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2015年03月16日(月)のFXニュース(2)

  • 2015年03月16日(月)23時42分
    ユーロドルの上昇一服、ドル円は大台割れを回避

     ユーロドルの上昇が一服。ドル高に対する調整から、一時1.0617ドルまで上伸したが、買い一巡後は1.0570ドル近辺まで押し戻されている。依然として、欧米の金融政策に対する温度差やギリシャの債務問題が意識されて、買い戻しの勢いは長続きしない。ユーロ円も128.66円を高値に128.20円付近へ下げている。

     一方で、ドル円は大台割れを回避して切り返す格好に。121.09円まで下押しした後は121.25円前後へ下げ幅を縮めている。全体的にドル売りの流れが和らいでいる。

  • 2015年03月16日(月)23時00分
    米・3月NAHB住宅市場指数

    米・3月NAHB住宅市場指数

    前回:55 予想:57 結果:53

  • 2015年03月16日(月)23時00分
    ドル安の流れからクロス円もしっかり、株高も下支え

     クロス円は底堅く推移。ドル高の流れに調整が入ったため、他通貨がもち直していることが対円にも波及。株高も手伝って、ユーロ円は128.55円、豪ドル円は93.05円、NZドル円は89.73円までそれぞれレンジ上限を広げた。ユーロドルは1.0612ドルまで上昇している。

  • 2015年03月16日(月)22時40分
    ドル円は121.09円まで低下、ドル高への調整が重し

     ドル円は121.09円まで低下。幅広い通貨に対してドル高の調整が進んでいることが重しとなっている。ユーロドルは1.0587ドル、豪ドル/ドルは0.7679ドルまでレンジ上限を広げている。

  • 2015年03月16日(月)22時15分
    米・2月鉱工業生産など

    米・2月鉱工業生産(前月比)

    前回:+0.2%(改訂:-0.3%) 予想:+0.2% 結果:+0.1%

    米・2月設備稼働率

    前回:79.4%(改訂:79.1%) 予想:79.5% 結果:78.9%

  • 2015年03月16日(月)22時12分
    NY早朝はユーロがしっかり、対ドルで1.0568ドルまで上昇

     NY早朝のドル円は121.20円近辺で推移。米長期金利が2.08%台へ低下しているほか、ユーロドルが1.0568ドルまで上昇したことを受けて、いくらか上値が重くなっている。ただ、ロンドン午前のもち合いレベルを大きくはなれる感じでもない。

     また、ユーロ円はユーロドルに連動して128.07円まで上昇幅を広げた。

  • 2015年03月16日(月)21時43分
    NY連銀景況指数に反応薄、ドル円121円前半でもみ合い

     米3月NY連銀製造業景況指数は市場予想や前月分を下回る+6.90となったが、ドル相場の反応は限定的で、ドル円は121.30円前後でもみ合い相場が続いている。ユーロは値動き限定ながら買い戻しが続き、ユーロドルは1.0558ドル、ユーロ円は128.02円まで足元の高値を更新した。

  • 2015年03月16日(月)20時04分
    東京為替サマリー(16日)

    ■東京午前=ドル軟調 日銀会合やFOMC控えた調整で

     週明けの東京タイム午前は、米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えるなかで足元のドル高に対する調整が優勢となった。日経平均株価が一時19349円まで上昇し、直近の高値を塗り替えたが円に与えた影響はごくわずか。TOPIXは前週末引け値を挟んで上下した。クロス円がドル高修正にともなう各通貨の対ドルでの底堅さにサポートされる一方、ドル円は上値を抑えられてじりじりと水準を下げた。

     ユーロドルは1.0536ドルまで反発。オセアニア早朝には薄商いのなかで1.0457ドルをつけていたが、対ポンドでのショートカバーも交えながら買い戻された。ポンドドルも1.4772ドルまでレンジ上限を広げ、ユーロ円は127.75円、ポンド円は179.18円まで連れ高。

     資源国通貨も朝安後に切り返す展開。グローベックス市場でNY原油先物の中心限月が、2009年3月以来の安値圏となる43ドル半ばまで下値を拡大。序盤は産油国通貨のドル/加ドルが1.2817加ドルまで加ドル安で推移。豪ドル/ドルは0.7613ドル、NZドル/ドルは0.7318ドルまで下押しが先行した。ただ、ユーロを中心とした対ドルでの買い戻しから下げ幅を埋めきっている。豪ドル/ドルは0.76ドル半ば、NZドル/ドルは0.73ドル半ばまで反発。ドル円はドル調整安と時間外の米金利低下に押されて121.22円までじり安で推移した。

    ■東京午後=新規材料乏しく、ドル円121円前半でもみ合い

     東京タイム午後の為替相場は、午前のドル高調整の動きが継続するも値動きは限定的。後場の日経平均はマイナス圏に転じるなど伸び悩み、米10年債利回りは先週末の低水準である2.08%付近まで低下基調を強めたこともあり、ドル円は121.16円までわずかに安値を更新した。ただ、明日以降の日銀の金融政策決定会合、米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に積極的な取引は手控えられている。ドル円は10日に7年8カ月ぶりの122円台を記録してからは121円半ばの水準で上値が重くなっている。この水準を超えればやや利食い売りが優勢になりそうだ。

     ユーロドルは1.0549ドルまで上昇。イベントを前にショートカバーが入りやすくなっている。ただ、米欧金融政策の方向感の違いや、ギリシャ債務問題の不透明感から戻り局面での売り圧力は続きそうだ。また、ポンドドルは1.4788ドル半ば、NZドル/ドルは0.7378ドルまで買い戻しが進み、豪ドル/ドルは0.76ドル半ば、ドル/加ドルは1.27加ドル後半で推移。

     クロス円も値動きは限定ながら底堅い動き。ユーロ円は127.82円、ポンド円は179.25円、NZドル円は89.43円まで小幅高となり、豪ドル円は92円後半、加ドル円は94円後半で小じっかり。

  • 2015年03月16日(月)19時30分
    ■LDN午前=ドル円121円前半、ユーロドルも買い戻し一服

     ロンドンタイム午前の為替相場では、東京タイムの流れを引き継ぎ調整のドル売りが散見するも、新規材料が乏しくレンジ感の強い相場展開となった。関連市場で、独DAXが史上初の1万2000台をつけるなど欧州主要株価指数は堅調な動きとなり、米10年債利回りは2.10%付近まで戻し気味に推移し、ドル円は121円割れを試すことなく121円前半で底堅い動きとなった。ただ、日銀金融政策決定会合や米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えた様子見ムードも強く、直近では上値の重さが意識されている121円後半を試す動きには持ち込めなかった。

     ユーロドルは1.0553ドルを頭に買い戻しが一服。また、ポンドドルは1.4799ドルまで上値を伸ばし1.48ドル大台復帰を目前に迫ったが失速したほか、NZドル/ドルは0.7380ドルまで高値を更新した。NY原油先物が下げ幅を縮小したことも好感し、ドル/加ドルは1.2760加ドルまでドル売り・加ドルの買い戻しが進んだ。とは言え、FOMCを控えたドル高基調に変わりはなく、主要通貨の対ドルでの戻りは鈍い。

     ドル円が下げ渋り、主要通貨が対ドルで買い戻しが先行する中、クロス円は底堅く推移。ユーロ円は127.93円、ポンド円は179.61円、豪ドル円は92.89円、NZドル円は89.48円、加ドル円は95.11円まで小幅高。

     ドルが主要通貨に対し、堅調な動き。NYタイムでのイエレンFRB議長の議会証言への期待感もドル相場の支えになっている模様。ドル円は昨日のレンジ上限を上回ると119.57円まで上値を伸ばし、12日以来の高値をつけた。

  • 2015年03月16日(月)17時42分
    ドル円121円前半でもみ合い、欧州株は買いが先行

     主要欧州株価指数は軒並み買いが先行し、米10年債利回りは2.09%付近で推移している。為替相場は様子見ムードが強く、ドル円は121円前半での膠着相場が続いているほか、ユーロドルは1.05ドル前半、ポンドドルは1.47ドル後半、豪ドル/ドルは0.76ドル半ばで落ち着いた動き。

  • 2015年03月16日(月)15時23分
    ■東京午後=新規材料乏しく、ドル円121円前半でもみ合い

     東京タイム午後の為替相場は、午前のドル高調整の動きが継続するも値動きは限定的。後場の日経平均はマイナス圏に転じるなど伸び悩み、米10年債利回りは先週末の低水準である2.08%付近まで低下基調を強めたこともあり、ドル円は121.16円までわずかに安値を更新した。ただ、明日以降の日銀の金融政策決定会合、米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に積極的な取引は手控えられている。ドル円は10日に7年8カ月ぶりの122円台を記録してからは121円半ばの水準で上値が重くなっている。この水準を超えればやや利食い売りが優勢になりそうだ。

     ユーロドルは1.0549ドルまで上昇。イベントを前にショートカバーが入りやすくなっている。ただ、米欧金融政策の方向感の違いや、ギリシャ債務問題の不透明感から戻り局面での売り圧力は続きそうだ。また、ポンドドルは1.4788ドル半ば、NZドル/ドルは0.7378ドルまで買い戻しが進み、豪ドル/ドルは0.76ドル半ば、ドル/加ドルは1.27加ドル後半で推移。

     クロス円も値動きは限定ながら底堅い動き。ユーロ円は127.82円、ポンド円は179.25円、NZドル円は89.43円まで小幅高となり、豪ドル円は92円後半、加ドル円は94円後半で小じっかり。

  • 2015年03月16日(月)14時39分
    ドル円121円前半でもみ合い、日経平均は底堅く推移

     後場の日経平均は一時マイナス圏に沈むなど伸び悩んでいるが、下押し局面では買いが入り先週末の大引けを挟んで底堅く推移。また、米10年債利回りは緩やかに低下気味で推移している。為替相場では、日米の金融政策会合を前に積極的な取引は手控えられている。ドル円は121.25円付近で膠着相場が続いているほか、ユーロドルは1.05ドル前半、ポンドドルは1.47ドル半ば、豪ドル/ドルは0.76ドル半ばで小幅上下。

  • 2015年03月16日(月)14時00分
    日経平均はマイナス圏に失速もドル円は午前の安値を前に下げ渋り

     後場の日経平均は伸び悩み、下値は30円安程度と浅いが売りに押されている。ドル円は121.25円前後で引き続き上値の重い推移。ただ、午前の安値121.22円を前に下げ渋っており底堅さもある。

  • 2015年03月16日(月)13時35分
    ユーロ円オーダー=128.60円に戻り売り

    129.50-60円 断続的に売り
    128.60円 売り

    127.65円 3/16 13:15現在(高値127.75円 - 安値127.20円)

    126.80円 割り込むとストップロス売り
    126.50円 買い厚め・OPバリア観測
    126.20円 買い
    126.00円 買い厚め・OPバリア観測
    125.50円 買い厚め・OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年03月16日(月)13時18分
    ドル円オーダー=121.00円に買い

    123.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    122.80円 超えるとストップロス買い
    122.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    122.20円 売り輸出ほか
    122.00円 準公的機関ほか
    121.80円 売り輸出ほか

    121.31円 3/16 13:15現在(高値121.50円 - 安値121.22円)

    121.00円 買い
    120.80円 買い
    120.50-60円 断続的に買い(120.50円 OP16日NYカット)
    120.20円 割り込むとストップロス売り
    119.90-120.00円 買い・ストップロス売り混在
    119.40-50円 買い・ストップロス売り混在

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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