ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

「トルコリラ/円」スワップポイント比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

最狭水準スプレッド&最良水準スワップポイントのSBI FXトレード!キャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

2015年03月19日(木)のFXニュース(3)

  • 2015年03月19日(木)16時00分
    スイス・2月貿易収支

    スイス・2月貿易収支

    前回:+34.3億CHF(改訂:+34.1億CHF) 予想:N/A 結果:+24.7億CHF

     

  • 2015年03月19日(木)14時53分
    【ディーラー発】ドル買い戻し優勢(東京午後)

    午後に入り、前日比マイナス圏で推移していた日経平均が安値から200円超の反発となり、ドル円は120円台で底堅さを保つと断続的に押し目買いが持ち込まれ、午前の戻り高値を上抜け120円61銭付近まで上昇。また、欧州通貨やオセアニア通貨においてもドル買い戻しの動きが進んでおり、ユーロドルは1.0757付近まで下落したほか、豪ドルドルは0.7723付近まで値を落とす展開となっている。14時53分現在、ドル円120.523-533、ユーロ円129.796-816、ユーロドル1.07694-702

  • 2015年03月19日(木)14時50分
    ■東京午後=FOMC後のドル安に巻き戻し、ドル円120円半ば

     東京タイム午後の為替相場ではドル買いが優勢。昨日の米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明やイエレンFRB議長の会見を背景に大きく進んだドル売りに巻き戻しが入った。今回のFOMC声明と議長の会見はハト派寄りとの見方が多いようだが、6月もしくは9月にFRBが利上げに踏み切るとの市場の思惑に変化を与える内容ではない。FOMCが大きく膨らんでいたドル買いポジションの調整のきっかけとなったものの、米国と主要国の金融政策見通しの格差を背景としたドル高基調は続くだろう。

     ドル円は120.63円まで切り返した。後場の日経平均はやや下げ幅を縮小する動きとなり、FOMCを背景に大幅低下した米10年債利回りは1.92%付近での推移で戻りは限定的。ユーロドルは1.0757ドルまで押し戻された。欧州中央銀行(ECB)の量的緩和やギリシャ情勢の不透明感から、ユーロの上昇余地は限られる。ギリシャ債務支援問題をめぐって、ツィプラス・ギリシャ首相が独・仏首相、ユンケル欧州委員長らと本日会談を行う予定。ドル買い戻しの流れを受けて、ポンドドルは1.4882ドル、豪ドル/ドルは0.7724ドル、NZドル/ドルは0.7456ドルまで下押し、ドル/加ドルは1.2617加ドルまでドル買い・加ドル売りが進んだ。

     ドル主導の相場展開となり、クロス円の動意は限定的。ユーロ円は129円後半、ポンド円は179円半ば、豪ドル円は93円前半、NZドル円は90円前後、加ドル円は95円半ばで小動きが続いた。

  • 2015年03月19日(木)14時00分
    ドル買い戻し優勢、ドル円は一時120.58円

     東京タイム午後はドル買い戻しが優勢となっている。米国連邦準備理事会(FRB)の早期利上げ観測の後退を受けてドル売りが強まる場面もあったものの、徐々に水準を切り上げている。ドル円は120.58円まで上値を伸ばした一方、ユーロドルは1.0757ドルまで下げ、ユーロ円も連れ安となり129.60円へ下落した。

  • 2015年03月19日(木)13時33分
    クロス円は上値重い、さえない対ドルでの各通貨の推移が重し

     ドル円が120円台へ水準を回復したものの、クロス円は上値が重い。ユーロドルの調整に圧迫され、ユーロ円は129.66円まで水準を下げた。他通貨も、ポンド円が一時179.18円、スイスフラン(CHF)円が121.32円まで水準を下げたほか、資源国通貨も下押し。ただ、足元ではドル円が120.45円まで上値を伸ばし、円売りの流れを強めたことから、クロス円も下げ渋っている。

  • 2015年03月19日(木)13時30分
    国内・1月全産業活動指数

    国内・1月全産業活動指数(前月比)

    前回:-0.3%(改訂:-0.1%) 予想:+1.9% 結果:+1.9%

     

  • 2015年03月19日(木)13時22分
    ドル円はFOMC後の下落幅を縮小する動き、輸出売りの懸念弱い

     東京タイム午後のドル円は一時120.45円と、東京午前にいったん下振れた119.68円から大きく持ち直した。昨日NYタイムのFOMC前に推移していた121円前後までの戻りを試す局面となっている。121円から上の水準についても、「本邦輸出企業は、イベントを控え大方は為替の手当てを一巡させていたため、戻りを積極的に抑えてくるムードでもない」(邦銀筋)という。

  • 2015年03月19日(木)12時56分
    ドル円は一時120.35円、日米金利動向の差異も意識か

     東京タイム午後、ドル円は一時120.35円をつけた。米FOMCの声明がハト派的と受けとられ一時弱含んだが、国内投資家の押し目買い意欲も強く正午にかけて値を戻し、調整局面に一服感が出ているもよう。米10年債利回りが時間外取引で1.898%前後まで低下した後に1.93%付近まで持ち直した一方、本邦債券利回りは10年債利回りが2月3日以来の低水準0.310%に低下。ドル買い戻し・円戻り売りが進みやすくなっているようだ。
     ユーロドルは1.07ドル後半へ下落。欧州中央銀行(ECB)の量的緩和やギリシャ情勢に対する懸念があることから、上昇幅は限定的との見方がある。

  • 2015年03月19日(木)12時47分
    ユーロドルは戻り売りか 大幅上昇でこなした水準は軽そう

     ユーロドルは1.08ドルちょうど付近で推移している。昨日はFOMC後に、これまでの下落の反動も加わって一時1.10ドル半ばまで大きく反発。しかし、足元では1.08ドル割れまで高値から250p以上も押し戻されている。1.0900ドルには戻り売りが構築された。一方で、昨日の上昇でこなした1.06ドル付近から現水準に新規のオーダーは乏しい。値動きが軽くなることも想定される。

  • 2015年03月19日(木)12時38分
    ドル円 昨日オーバーシュート気味に売られた水準に買い

     ドル円は120円前半で推移。ハト派と受け止められた米連邦公開市場委員会(FOMC)の余韻が残るなか、午前中には株安と歩調をあわせて119.68円まで売られたが120円台を回復させている。昨日、イベント後にストップロスのオーダーを巻き込み、オーバーシュート気味に急落した水準付近の119.50円に、買いオーダーが設定された。

  • 2015年03月19日(木)11時55分
    ■東京午前=FOMC余波でドルやや荒っぽく上下

     東京タイム午前は、ハト派的だった米連邦公開市場委員会(FOMC)後のドル売りが蒸し返された。ドル円は120円台から一時119.68円まで下落。一方、ユーロドルは1.0920ドル、ポンドドルは1.5010ドル、豪ドル/ドルが0.7808ドル、NZドル/ドルが0.7538ドルまで上昇した。ドル/加ドルも1.2508加ドルまでドル安・加ドル高推移。しかしドル売り一巡後は、ドル円が120円台を回復し、ユーロドルは1.0793ドルへ下落するなど、イベント消化の余波でやや動きは荒っぽかった。ポンドドルも1.4909ドルまで本日のレンジ下限を広げている。

     クロス円は、対ドルでの各通貨の上下に連動。ユーロ円は一時130.76円、ポンド円は180.15円、豪ドル円は93.54円、NZドル円は90.27円、加ドル円は95.76円まで上昇した。しかし伸び悩み、ユーロ円が129.80円、ポンド円は179.18円、加ドル円が95.41円と、朝方からのレンジ下限を広げる通貨も散見された。

     この後も主要通貨は対ドルで、ドル売り圧力がかかりやすい状況が続きそうだ。FOMCの声明発表と米連邦準備理事会(FRB)議長会見が日本時間19日午前3時過ぎだったことから、欧州勢の織り込みが進んでいない可能性がある。本日の欧州タイムで一段とドル売りが進行する可能性も考えられる。欧州勢の反応に注意したい。
     ただ、ドル売りは波状的に強まりつつも、いまのところFOMC後のドル安値を再び探りにいくムードでもない。「ドル安・円高局面がいい拾い場になる可能性がある」(邦銀筋)との見方もある。まだ不安定な推移は続きそうだが、ドル買い戻しの水準を探る局面ともいえよう。ユーロ売りポジションがある程度は掃け、ユーロ売り・ドル買いを再び積み上げ余地がある点も考慮して臨みたい。

  • 2015年03月19日(木)11時12分
    【ディーラー発】ドル売り一服(東京午前)

    ドル円は早朝に、FOMC後のドル高継続を見込んでいた短期筋のロスカットを巻き込み119円25銭付近まで急落。投げ売り一巡後は120円29銭付近まで反発するも、同水準では戻り売りが優勢。また、ドル全面安の流れが対ドルの主要通貨買いに拍車をかけ、ユーロドルが1.1000台へ急騰する場面が見られた。NY時間終盤に加速したドル売りは一服しているものの、前日比100円超の反落となっている日経平均など、株価動向にも左右される神経質な相場展開となっている。11時12分現在、ドル円120.147-157、ユーロ円130.209-229、ユーロドル1.08398-406で推移している。

  • 2015年03月19日(木)10時41分
    対ドルでの各通貨の上昇一巡からクロス円は下落幅を広げる

     ユーロドルが1.0920ドルを目先の上値に1.08ドル台へ下押すなど、対ドルでの各通貨上昇が一巡。その影響でクロス円が調整幅を広げている。ユーロ円が129.96円、ポンド円は179.18円、スイスフラン(CHF)円は121.81円、加ドル円も95.41円まで水準を下げている。

  • 2015年03月19日(木)10時07分
    対ドルでの円買い、徐々にクロス円へ波及

     ドル円が一時119.68円までドル売り・円買いを進めた。対ドルでの各通貨の上昇を受けて底堅かったクロス円も円高方向へ調整。ユーロ円は130.13円、ポンド円は179.30円、スイスフラン(CHF)円は122.02円まで本日のレンジ下限を広げている。

  • 2015年03月19日(木)10時01分
    本日はドル円と株価が連動、日経平均は200円超える下落幅に

     東京タイム午前はドル円が下落。ハト派的だった米連邦公開市場委員会(FOMC)後のドル売りが蒸し返されている。このところ株価とドル円の連動性は薄れ気味だったが、本日はドル円の調整に株価が追随。日経平均株価は小幅反落で寄り付いた後、プラス圏に戻す場面もあった。しかしドル円が120円の節目を割り込む調整を見せると、日経平均は前日比200円を超える下落となっている。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

外為どっとコム
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
人気FX会社ランキング ザイ投資戦略メルマガ トレーディングビュー記事
人気FX会社ランキング ザイ投資戦略メルマガ トレーディングビュー記事
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム