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2015年04月08日(水)のFXニュース(3)

  • 2015年04月08日(水)23時58分
    ドル強含む、ユーロドルは1.08ドル大台割れ

     ドルが強含む。ユーロドルは1.08ドル大台を割り込み、1.0784ドルまで下値を広げたほか、ポンドドルは1.4973ドルを高値に1.4920ドル付近に水準を切り下げている。また、ドル円は120円近辺に切り返し、ドル/加ドルは1.2547加ドルまでドル高・加ドル安が進んでいる。堅調のオセアニア通貨も、豪ドル/ドルは0.76ドル後半、NZドル/ドルは0.75ドル半ばに上げ幅を縮小した。

  • 2015年04月08日(水)22時49分
    NY序盤は動意鈍い、ドル円は119円後半

     NY序盤は動意薄。手がかりが乏しく、午後に米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録の公表を控えていることもあり、方向感は鈍い。ドル円は119円後半でやや上値が重く、ユーロドルは1.08ドル半ば、ポンドドルは1.49ドル半ばで落ち着いた動き。

  • 2015年04月08日(水)21時47分
    ドル円、119.65円までレンジ下限を拡大 米金利も低下

    【訂正;タイトルを訂正します】

     ドル円は、全体的なドル売りが進む中で119.65円までレンジ下限を広げた。もち直し気味だった、米長期金利も1.88%台へ後退している。パウエルFRB理事は「今年、金利を引き上げる時期がやってくる」と述べながらも、「FRBは利上げを急ぐ必要ない」との見解を示した。

  • 2015年04月08日(水)20時46分
    米長期金利は1.89%付近へ戻す、ドル円も119.80円台へ

     ドル円は、米長期金利が1.89%台へ切り返す中で、119.66円を安値に119.80円台へ戻している。他通貨でもドル売りが一服。ポンドドルは1.4954ドルを頭に1.4920ドル台へ低下したほか、NZドル/ドルは0.75ドル後半へ下げている。

  • 2015年04月08日(水)20時26分
    ユーロ円は基準線がネックに 同線の低下傾向は意識されるか

     ユーロ円は130.36円をこの日の高値に伸び悩み。ユーロドルの上昇一服と、ドル円の下値模索の流れのなかで失速した。130.38円には低下傾向の日足一目均衡表・基準線が位置しており意識された可能性はある。同線は今後、130円割れまで水準をさらに切り下げる見通し。

  • 2015年04月08日(水)20時25分
    【ディーラー発】ドル売り継続(欧州午後)

    午後に入り、対主要通貨でドルが引き続き軟調。ドル円は米債利回りの低下が重しとなり、日通し安値を僅かに更新すると119円66銭付近まで下落した。一方ユーロドルは1.0887まで買われ、、ポンドドルが1.4953付近まで上値を拡大したほか、豪ドルドルも前日高値を上抜け0.7727付近まで上昇するなどドル売りの流れが継続。またクロス円は対ドルでの上昇が波及し、ポンド円が179円02銭付近まで、豪ドル円が92円52銭付近まで一段高となった。20時25分現在、ドル円119.766-776、ユーロ円130.085-105、ユーロドル1.08624-632で推移している。

  • 2015年04月08日(水)20時07分
    東京為替サマリー(8日)

    ■東京午前=黒田日銀総裁の記者会見を控え、様子見ムードが強い  

     東京タイムの午前の為替相場は、日銀金融政策決定会合の結果公表、黒田日銀総裁の記者会見を控え様子見ムードが強まった。本日、追加緩和は見送られるとの見方が多い。先週、自民党の山本幸三衆院議員が追加緩和は必要で、月末の決定会合が好機であるとの見方を示したため、今月30日の日銀金融政策決定会合に注目がやや向いている。日銀にとって2%の物価目標のため追加緩和は不可避であるが、2014年の4月4日の会合後の記者会見で、黒田総裁は「追加緩和を検討していない」と発言し、次の会合での追加緩和期待を打ち消した。本日も会見内容がハト派の場合、サプライズが伴いそうだ。

     ドル円は120.17円から120.35円の狭いレンジで小動き。日銀金融政策決定会合や黒田日銀総裁の会見を控え、積極的な売買は手控えられている。本邦の2月経常収支で黒字額は市場予想を上回ったが、為替相場の反応は限定的だった。断続的にドル売りが入り、他通貨はジリジリと水準を切り上げた。ユーロドルは1.0843ドル、ポンドドルは1.4837ドル、豪ドル/ドルは0.7662ドル、NZドル/ドルは0.7524ドルまでレンジ上限を広げたが、一巡後は伸び悩みとなっている。クロス円もつれ高となり、一時ユーロ円は130.28円、豪ドル円は92.08円、NZドル/円は90.45円まで推移。その後、ドル円が上値が重くなったこともあり、ジリジリと押し戻された。

    ■東京午後=ドル軟調 日銀の政策据え置きに対する反応は限定的  

     東京タイム午後はドル売りが優勢。昨日の米市場の流れに巻き戻しが入る格好だった。日銀は金融政策決定会合で、マネタリーベースの増加幅を現行のペースで維持することを決定。仮に追加緩和があるとすれば、展望レポートが公表される月末が有望との見方は根強かったため、日銀の決定内容が相場の流れを主導した印象は少ない。後場の日経平均株価は200円高付近まで上げ幅を広げ、年初来高値を更新した後でやや伸び悩んだ。

     ドル円は一時119.70円まで下押した。時間外の米長期金利は1.872%まで水準を下げている。ドル円の下落に圧迫され、ユーロ円は129.90円、ポンド円は177.64円までレンジ下限を拡大。豪ドル円は92円付近、NZドル円は90円半ば、加ドル円は96円前後で上値が重かった。

     日銀が公表した声明文では、企業の業況感に関する楽観的な見方が追記された一方、足元の物価判断が前回の「ゼロ%前半」から「ゼロ%程度」に修正された。その他に変更はない。金融調整の規模に関しては、前回同様に木内委員が反対票を投じている。その後、内閣府が発表した3月の景気ウォッチャー調査では、現況判断DIが昨年3月、先行きDIが同5月以来の水準まで回復した。

     ユーロドルは1.0854ドル、ポンドドルは1.4844ドル、豪ドル/ドルは0.7679ドル、NZドル/ドルは0.7552ドル、ドル/加ドルは1.2477加ドルまでドルに対してじり高で推移。全体的にドル高への調整が目立つ展開だった。

  • 2015年04月08日(水)20時00分
    米・MBA住宅ローン申請指数

    米・MBA住宅ローン申請指数(前週比)

    前回:+4.6% 予想:N/A 結果:+0.4%

  • 2015年04月08日(水)19時57分
    ■LDN午前=ドル高が巻き戻される、ドル円はじり安

     ロンドン午前の為替市場はドルが小幅安。特段、手掛かりとなりそうなニュースはなかったが、NYタイム午後の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録公表を控えて、昨日のドル買い戻しの反動が進んだ。ただ、根強い米国の年内利上げ期待からドル売りの勢いは限定的だった。

     ドル円は、他通貨でのドル売りが波及して119円後半で上値の重い推移を続け、119.68円までわずかにレンジ下限を広げた。黒田日銀総裁の会見では「物価目標の早期実現に必要と判断すればちゅうちょなく政策を調整する」、「必要に応じて政策を調整するスタンスに変化がない」としながらも、「物価の基調は着実に改善している」、「昨年末に想定されたリスクは今のところ解消されている」と、次回会合での緩和に対するヒントは与えなかった。会見を受けて緩和期待がやや後退したことも、円買いを後押しした側面はある。ただ、全体的には新味な内容はなく、市場への影響は限定的だった。

     かたや他通貨は対ドル・対円で底堅く推移。ユーロドルは、市場予想に反してマイナスとなった独製造業受注の結果を受けて上値が重くなる場面はあったが、じりじりと下値を切り上げ1.0888ドルまでレンジ上限を拡大。ユーロ円も130.36円まで上伸した。ポンドも堅調。ポンドドルは1.4954ドル、ポンド円は179.05円までそれぞれ上値を伸ばした。

     そのほかでは、資源国通貨もしっかり。NZドルは、主要国との金利優位性が意識されやすい中で、NZドル/ドルは0.7608ドル、NZドル円は91.09円まで上昇し、出遅れ感のあった豪ドルも、豪ドル/ドルは0.7728ドル、豪ドル円は92.53円と、先週末の米雇用統計後の高値を塗り替えた。加ドル円も96.64円と3月5日以来の高値をつけた。

  • 2015年04月08日(水)19時53分
    ドル円は119.68円までレンジ下限広げる 上値の重さ不変

     ドル円は下げ止まっていた東京タイムに示現した安値水準119.70円を割り込み、119.68円まで小幅だがレンジ下限を拡大させた。FOMC議事録公表やFRB高官の講演を控えてドル高に対する調整が続いている。

  • 2015年04月08日(水)18時00分
    ユーロ圏・2月小売売上高

    ユーロ圏・2月小売売上高(前月比)

    前回:+1.1%(改訂:+0.9%) 予想:-0.2% 結果:-0.2%

    ユーロ圏・2月小売売上高(前年比)

    前回:+3.7%(改訂:+3.2%) 予想:+2.8% 結果:+3.0%

  • 2015年04月08日(水)17時26分
    ユーロドル、転換線付近で伸び鈍る 資源国通貨は堅調

     ユーロドルは1.0881ドルをこの日の高値に1.0860ドル近辺へ失速。日足一目均衡表・転換線1.0875ドルを上回った水準で伸びが鈍った。ポンドドルも1.4903ドルと、大台を回復させた後は上昇が一服。欧州株は底堅く取引を開始させている。
     欧州通貨でドル売り圧力が後退している一方、豪ドル/ドルは0.7701ドル、NZドル/ドルは0.7588ドル、ドル/加ドルは1.2450加ドルまで対ドルで堅調。

  • 2015年04月08日(水)17時03分
    ドル安とクロス円での円安散見 ドル円の膠着感が顕著に

     為替市場ではドル安が断続的に続き、ユーロドルは1.0881ドル、豪ドル/ドルは0.7700ドル、NZドル/ドルは0.7581ドルまで上値を広げた。クロス円は130.33円、ポンド円は178.66円、豪ドル円は92.29円、NZドル円は90.87円まで連れ高で推移している。
     ドル円はクロス円の上昇による円売りと、ドル安に挟まれて119円後半で膠着感が強い展開。

  • 2015年04月08日(水)16時36分
    日銀総裁の会見は終了 ドル円はドルの動意に多少影響された程度

     黒田日銀総裁の会見が終了した。ドル円はこの間、119.70円付近から119.90円近辺まで狭いレンジで小動きに終始した。総裁会見で思惑が左右されたというよりも、断続的に続くドル安の影響に影響を受けていた印象。ユーロドルは1.0876ドル、ポンドドルは1.4903ドルまでレンジ上限を広げた。

  • 2015年04月08日(水)16時13分
    欧州序盤もドル安 ユーロドルは1.0872ドル

     日銀総裁の会見による円相場の動意は極めて乏しいが、ドルは欧州序盤も弱含みが継続。ユーロドルは1.0872ドル、ポンドドルは1.4890ドル、豪ドル/ドルは0.7689ドル、NZドル/ドルは0.7570ドルまで対ドルで上昇している。

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