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2015年04月07日(火)のFXニュース(2)

  • 2015年04月07日(火)14時57分
    ドル円は上値が重い、119.50円近辺 日経平均は伸び悩む

     ドル円は上値が重い。豪州の金利据え置きを受けて、豪ドルが対ドルで強含んだことが影響している。また、日経平均株価が後場に伸び悩んでいることも、ドル円の上値を重くしている可能性はある。

  • 2015年04月07日(火)13時47分
    ユーロ円オーダー=131.50円に売り

    132.00円 売り
    131.50円 売り

    130.73円 4/7 13:40現在(高値130.95円 - 安値130.58円)

    130.20円 買い
    130.00円 買い
    129.50円 買い
    129.00-20円 断続的に買い

  • 2015年04月07日(火)13時25分
    ユーロオーダー=1.1000ドル NYカットOP非常に大きめ

    1.1100ドル 売り厚め
    1.1055ドル OP7日NYカット
    1.1050ドル 売り厚め、OP7日NYカット
    1.1000ドル OP7日NYカット非常に大きめ

    1.0937ドル 4/7 13:20現在(高値1.0955ドル - 安値1.0918ドル)

    1.0900ドル 買い、OP7日NYカット大きめ
    1.0850ドル 買い
    1.0800-20ドル 断続的に買い(1.0800ドル OP7日NYカット非常に大きめ)

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年04月07日(火)13時03分
    中国金融緩和措置を好感され、クロス円は堅調に推移

     中国人民銀行(中央銀行)が、指標となる7日物レポのガイダンス金利を引き下げ、同国が金融緩和措置に踏み切ったことが好感されている。上海総合指数や日経平均が上げ幅を拡大していることも加わり、ユーロ円は130.85円近辺、ポンド円は178.20円前後で推移するなどクロス円の下支えとなっているもよう。一方、ドル円の上げは鈍いが119.67円をつけ、ジリジリと水準を切り上げている。

  • 2015年04月07日(火)12時44分
    ユーロ 直近で推移したレンジ上下の節目に大きなNYカットOP

     ユーロドルは、1.09ドル前半から半ばと、戻りを試す動きになっている。下値は1.0900ドル、上値は1.1000ドルに本日NYカットの大きなオプション(OP)が観測されている。また、1.1050ドル・1.1055ドルにもOPが断続的に並んでおり、両水準を合わせた規模は1000本(1本は100万通貨単位)以上。1.0900ドル、1.1100ドルに1.1050ドル水準と、直近で推移したレンジ上下の節目ごとに、OP絡みで動きが滞ったり、抜けて加速したりする展開となりそうだ。

  • 2015年04月07日(火)12時30分
    豪ドル円は90.75円にOPも、RBA次第で状況が様変わり

     豪ドル円は、ちょうど昨日NY引けの水準に相応する90.75円に本日NYカットのオプション(OP)設定が観測されている。本日は朝方に90.54円まで下押し後、足元では91円付近と、OP設定水準を挟むように上下した格好。通常ならOP水準付近の動きに終始しやすいだろうが、本日は豪準備銀行(RBA)の金融政策発表が控えている。結果次第で状況が様変わりする可能性がある。

  • 2015年04月07日(火)12時28分
    円売りが一服、ドル円がさえず、クロス円の上値を重くしている

     円売りが一服。ただ、ドル円が119.55円近辺でさえないこともあり、クロス円の上値を抑えているようだ。ユーロ円は130.80円近辺、ポンド円は178.15円付近へ小幅値を下げた。一方、豪ドル円は90.95円近辺、豪ドル/ドルは0.7605ドル付近で底堅く推移。

  • 2015年04月07日(火)11時54分
    ■東京午前=小動きのなか、豪小売売上高で期待高まる豪ドル

     東京タイム午前の為替相場は総じて小動きのなか、豪ドル買いが進行。豪2月小売売上高(前月比)が+0.7%と、市場予想の+0.4%を大幅に上回ったことが背景。豪ドル円は91.14円、豪ドル/ドルは0.7623ドルまでレンジ上限を拡大した。序盤は豪準備銀行(RBA)の金利および声明発表を控え、警戒感からか豪ドル売りが入り、NZドルもつれ安となる場面があったが、豪小売売上高の結果がイベント前のポジション調整を誘った。

     一方、仲値公示ごろから実需のフローの円売りなどが断続的に入り、ドル円やクロス円が上昇。ドル円は119.65円、ユーロ円は130.92円、ポンド円は178.21円までレンジ上限を広げた。ただ、ドル円は119.45円から119.65円と狭いレンジ内で推移し値幅は限定的。日経平均株価は200円超反発したが、円相場はほとんど反応していない。

     このあと日本時間13時半の豪準備銀行(RBA)の金利発表および声明文の内容を見極めたい。追加利下げの有無に加えて成長・物価見通しや中国経済に対する見解など確認すべき点はいくつかある。直近の金利先物市場では、利下げ実施が7割近く織り込まれている。仮に据え置きとなった場合の豪ドルのリバウンドが大きくなりそう。

  • 2015年04月07日(火)10時08分
    仲値公示にかけやや円売りへ、ドル円は119.65円

     仲値公示かけてやや円売りとなったが、値幅は限定的なものにとどまった。ドル円は119.65円までレンジ上限を拡大。クロス円もつれ高となり、ユーロ円は130.74円、ポンド円も178.04円までしっかり。ただ、動意に乏しい状況は変わっておらず、さらに上値を追うよう展開になっておらず、失速。一方、豪ドルやNZドルに対する売りは一巡も、対円・対ドルで上値が重い。

  • 2015年04月07日(火)08時36分
    ドル円は119円半ば、アトランタ連銀総裁の発言伝わる

     米連邦公開市場委員会(FOMC)で投票権のあるロックハート米アトランタ連銀総裁の発言が伝わった。「雇用統計の変動に驚きはない」、「3月の雇用統計は第1四半期の弱さに沿っている」などと述べ、「6月ではなく、7月あるいは9月の利上げに賛成」であるとの認識を示した。先週の米雇用統計やその他の米経済指標の弱さをあまり気にかけていないが、6月利上げは性急であると考えているようだ。

     ドル円は119円半ばで推移し、NYクローズ水準からほとんど変動はみられない。

  • 2015年04月07日(火)08時00分
    東京為替見通し=豪中銀理事会、その判断は据え置きか利下げか

     NY為替市場ではドルの買い戻しが優勢となった。この日発表された米3月ISM非製造業景況指数は市場予想通りの56.5となり、前月から低下した。同時に発表された同労働市場情勢指数は2012年6月以来のマイナスに転じた。指標結果への反応は見られなかった。連休明けのダウ平均が反落して寄り付くもプラス圏に浮上すると上げ幅を150ドル超に拡大し、米10年債利回りが1.9%付近まで上昇基調を強めた。

     ドル円は119.69円まで高値を更新した。ユーロドルは1.1036ドルまで3月26日以来の高値を更新したものの、1.0910ドルまで下押した。クロス円も重い動きに。株高・債券安を背景に買いが先行したものの、主要通貨の対ドルでの反落を受けて押し戻された。

     今日の東京タイムで値動きを主導しそうなのは豪ドルか。午後に豪準備銀行(RBA)が金融政策を発表する。市場では、政策金利が 2.25%に据え置かれるとの見方が優勢であるが、追加利下げの見方もある。当然、豪ドルの初期反応は据え置かれれば買い、利下げならば売りとなるだろう。鉄鉱石価格の底値が確認できないほか、豪経済に対する不透明感などファンダメンタルズの弱さから利下げ観測は残り、豪ドルの上昇も長続きはせず、逆に利下げが実施されれば、豪ドルの調整速度は増すだろう。また、声明がハト派的な内容となれば、一段と豪ドル売り圧力が強まりそうだ。

     ドル円は米10年債利回りや原油価格が上昇などを受け、119円半ばまで水準を切り上げた。昨日の東京タイムで公的マネーのドル買い・円売り観測が出たのではないかとの声がある。もし、そうであれば売り込むのは難しく、きょうも119円前半に下落するような場面なっても底堅くなりそうだ。また、7-8日日銀金融政策決定会合が開催される。統一地方選を控え、さらなる円安をもたらしかねない追加緩和は行いにくいほか、米国側でもドル高への懸念が強まっていることから日銀の緩和期待が盛り上がりにくくなっている。したがって今回は無風で通過するだろう。
     
     また、本日からようやく海外勢が休暇を明け、為替市場を含め関連市場に戻ってくる。先週末発表の米3月雇用統計の内容を改めて見直し、ドル高修正の動きが強まる可能性がある。昨日までの動きと違うことも考えられるので用心したい。

  • 2015年04月07日(火)07時24分
    早朝の為替相場は小動き、ドル円は119円半ば

     東京タイム早朝の為替相場は小動き。ドル円は119円半ば、ユーロドルは1.09ドル前半、ポンドドルは1.48ドル後半で小動き。6日のNYタイムで、ドル買いが強まった。株高や、特に原油急伸を受け米国債利回りが上昇したことなどが好感された。ただ、先週3日に発表された米3月雇用統計で非農業部門雇用者数が予想を大幅に下回ったことが意識されドルの上値が抑えられたようだ。

  • 2015年04月07日(火)04時19分
    ドルの買い戻し継続、ドル円は119円半ばに

     NYタイム後半に入り、ドルの買い戻しが続いている。ドル円は119.69円まで買い戻されたほか、ユーロドルは1.0910ドル、ポンドドルは1.4871ドルまで反落。オセアニア通貨も売りが優勢で、豪ドル/ドルは0.7580ドル、NZドル/ドルは0.7518ドルまで安値を更新している。また、ドル/加ドルも1.2507加ドルまでドル買い・加ドル売りが進み、ドルが全面高。

  • 2015年04月07日(火)03時28分
    ドル売りに巻き戻し、ドル円は119.35円まで上昇

     NY序盤も先週末の流れを引き継ぎ、ドル売りが先行したが、徐々にドルの買い戻しが優勢となっている。ドル円は119.35円までじり高となっている一方で、ユーロドルは1.0980ドル付近まで水準を切り下げている。また、ポンドドルは1.4981ドルを頭に1.4925ドル付近、豪ドル/ドルは0.7667ドルから0.7625ドル付近まで押し戻されたほか、NZドル/ドルは0.7576ドルまで弱含んだ。

  • 2015年04月07日(火)02時34分
    ドル円はやや上げ幅拡大、ダウ平均も堅調維持

     米10年債利回りが1.9%付近まで上昇し、ダウ平均も上げ幅を150ドル超に拡大。株高・債券安を背景に、ドル円は119.22円まで小幅ながら上値を伸ばしている。また、ユーロドルは1.0990ドル付近、ポンドドルは1.4930ドル付近、豪ドル/ドルは0.7640ドル付近に水準を切り下げている。

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