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2015年05月15日(金)のFXニュース(4)

  • 2015年05月15日(金)23時34分
    ユーロドル、昨日の高値に接近

     米長期債利回りの低下に伴い、ドル売りが継続。ユーロドルは1.1438ドルまで上値を伸ばし、昨日につけた約3カ月ぶりの高値1.1445ドルに接近した。また、ポンドドルは1.5802ドルまで高値を塗り替え、豪ドル/ドルは0.80ドル半ばに下げ幅を縮小。ドル円は本日これまでの安値119.16円に接近している。

  • 2015年05月15日(金)23時26分
    ドル円は119円前半、ポンドドルは高値更新の動き

     さえない米経済指標を背景としたドル売りが続く。ドル円は119.20円台まで水準を切り下げ、上げ幅をほぼ失ったほか、ポンドドルは1.5795ドルまで高値を更新している。また、ユーロドルは1.1420ドル付近、豪ドル/ドルは0.8040ドル付近、NZドル/ドルは0.74ドル後半に持ち直している。関連市場では、ダウ平均が小反落して推移しているほか、米10年債利回りは2.16%付近に低下基調を強めた。

  • 2015年05月15日(金)23時00分
    米・5月ミシガン大学消費者態度指数

    米・5月ミシガン大学消費者態度指数

    前回:95.9 予想:95.9 結果:88.6

  • 2015年05月15日(金)22時15分
    米・4月鉱工業生産など

    米・4月鉱工業生産(前月比)

    前回:-0.6%(改訂:-0.3%) 予想:+0.0% 結果:-0.3%

    米・4月設備稼働率

    前回:78.4%(改訂:78.6%) 予想:78.3% 結果:78.2%

  • 2015年05月15日(金)21時36分
    ドル円の上げは落ち着く、NY連銀指数は低空飛行を継続

     ドル円は119.93円の高値からやや押し戻された。足元では119.80円付近で推移。発表された5月のNY連銀製造業景況指数は低空飛行を続け、市場予想をやや下回ったが、ネガティブな反応はあまりみられない。ただ、ユーロドルは1.1340ドル付近で推移し、ドル買いはやや落ち着いた。

  • 2015年05月15日(金)21時30分
    米・5月NY連銀製造業景気指数など

    米・5月NY連銀製造業景気指数

    前回:-1.19 予想:+5.00 結果:+3.09

    カナダ・3月製造業出荷(前月比)

    前回:-1.7%(改訂:-2.2%) 予想:+1.0% 結果:+2.9%

    カナダ・3月対カナダ証券投資額

    前回:+92.7億CAD(改訂:+93.5億CAD) 予想:N/A 結果:+225億CAD

  • 2015年05月15日(金)21時11分
    【ディーラー発】円売り進展(欧州午後)

    日銀関係者の話として「追加緩和おいて付利引き下げ含むあらゆる手段を排除せず」との報道により円売りが進展。ドル円は119円92銭付近まで急ピッチに値を上げ本日高値を更新。クロス円もドル円の上昇に連れてユーロ円が一時136円21銭付近まで、豪ドル円が96円09銭付近まで反発。一方、ユーロドルは軟調地合いが継続し1.1325付近まで下値を広げている。21時11分現在、ドル円119.882-892、ユーロ円135.862-882、ユーロドル1.13329-337で推移している。

  • 2015年05月15日(金)20時25分
    スイスフランが一段安、対ユーロでも軟調

     ドル/スイスフラン(CHF)は0.9221CHF、CHF円は130.01円までCHF安が進展。スイス生産者輸入物価指数が弱かったことが手がかりとなっているほか、最近動きの乏しかったユーロ/CHFでもCHF売りがみられ、CHF安が加速している。ユーロ/CHFは1.0470CHF付近までCHFが本日の安値を更新。

  • 2015年05月15日(金)19時52分
    東京為替サマリー(15日)

    ■東京午前=ドル円 底堅い、オセアニア通貨は弱含み  

     東京タイム午前のドル円は119円台でしっかり。一時119.50円までレンジ上限を広げた。仲値公示にかけドル買いフローが入ったことや、日経平均株価がプラス圏で推移していることが支援材料になったもよう。一方、乳製品の需要見通し引き下げを受けてNZドル売りが強まり、豪ドルもつれ安となった。

     NZドル/ドルは一時0.7454ドル、NZドル円は88.96円まで下落。NZ酪農大手フォンテラによる乳製品の取引量見通し引き下げを材料に、ファンド勢のNZドル売りが入った。豪ドル/ドルもマクロ系ファンドが背景とみられる売りで、対ドルで0.8044ドル、対円で95.96円まで売られた。ただ、売り一巡後はNZドル/ドルは0.74ドル後半、NZドル円は89円前半へ戻し、豪ドル/ドルは0.80ドル半ばで下げ渋り、豪ドル/円は96円前半へ戻している。

     ユーロドルは1.14ドル前半を中心に、ポンドドルは1.57ドル後半で値動きは限定。ユーロ円は一時136.33円、ポンド円は188.41円までそれぞれ上値を伸ばしている。ドル円が119円半ばで底堅く推移していることによる円売りが、クロス円を底上げした。

    ■東京午後=ドル買い優勢だが値幅は限定的  

     東京タイム午後はドル買いがやや優勢だが値幅は伴っていない。週末で積極的な売買は見送られている。弱い米経済指標を背景としたドル売り圧力や、欧州景気回復が穏やかに加速していることによるユーロ買い戻しなど、流れを生んでいるテーマはあるものの、市場参加者の判断が主体となる値動きであって、一方通行になりにくい。当局者らの金融政策見通しの転換・修正が伴わない限り、トレンドはあまり長続きしない。物価目標の達成時期を先送りしている黒田日銀総裁は「物価が2%に達するのは16年度の前半ごろ」と繰り返した。

     午前からしっかりと推移しているドル円は119.54円まで高値を更新。値幅は狭くレンジ相場が続いているだけだが、昨日の119円割れの水準から戻りを試す展開が続いている。ユーロ円は136円前半、ポンド円は188円前半で小高く推移。

     NZドル/ドルは0.7451ドルまで安値を更新。乳製品の取引が低迷していることに加えて、NZ中央部での地震発生も圧迫要因となった。昨日までのドル安の反動から、豪ドル/ドルは0.8038ドルまで軟化。ユーロドルは1.1380ドルまで弱含んだ。

  • 2015年05月15日(金)19時34分
    ■LDN午前=ドル高、ドル円は日銀めぐる報道も支え

     ロンドン午前の為替市場はドル高。特段、材料はなかったが、週末を控えて足もとのドル売りの流れに調整が入った。また、日銀の追加緩和への手段をめぐる報道から、円が売られる場面もあった。ただ、全体的にはポジション調整が主導する中で、取引は盛り上がりに欠けた。

     ユーロドルは1.1346ドルまで下げ幅を拡大。取引が薄い中で1.1422ドルまで本日高値を塗り替える場面はあったが、買いが一巡すると調整売りに押された。ユーロ円も135.72円まで下落した。直近、ユーロを支えてきた欧州主要国の金利上昇が一服したことが、ユーロの上値を抑えた。ポンドもさえない展開。ユーロに引っ張られて、ポンドドルは1.5725ドルまで下げ、ポンド円は188円前半から半ばで上値が重くなった。また、4月のスイス生産者輸入物価指数は前年比-5.2%と、2009年8月以来の低水準となったことを受け、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9193CHF、CHF円は130.16円までCHF安が進行した。

     オセアニア通貨の上値も重かった。ドル買い戻しのほか、対欧州通貨での下げが影響して、豪ドル/ドルは0.8014ドル、豪ドル円は95.81円、NZドル/ドルは0.7439ドルまでレンジ下限を広げ、NZドル円は89.00円付近まで押し戻された。

     ドル円は119.87円まで上昇。ドル買い戻しのほか、複数の関係筋の話として「日銀の追加緩和は付利引き下げ含むあらゆる手段を排除せず」と伝わったことがドル円を押し上げた。ただ、黒田日銀総裁は今週「付利の引き下げ、撤廃は検討していない」と明言しており、円売りの勢いは限定的だった。

  • 2015年05月15日(金)19時15分
    ドル円は底堅い、119.80円まで上昇 目先の抵抗帯抜ける

     ドル円は119.80円まで上昇幅を拡大。目先の抵抗帯と目されていた日足一目均衡表の基準線・転換線を超えてきたことで、いく分上方向が軽くなった感じだ。一方で、ポンドドルは1.5725ドルまでレンジ下限を広げ、ユーロドルは1.1350ドル台で上値が重い。

  • 2015年05月15日(金)18時33分
    ドル円上げ幅拡大、付利引き下げ排除せずと伝わる

     ドル円は119.72円まで上げ幅を拡大。昨日までの調整のドル売りが一服し、ドル買いが優勢となっていたなか、複数の関係筋の話として「日銀の追加緩和は付利引き下げ含むあらゆる手段を排除せず」と伝わり、円売りが持ち込まれた。ただ、黒田日銀総裁は今週「付利の引き下げ、撤廃は検討していない」と明言している。

  • 2015年05月15日(金)18時10分
    【ディーラー発】ドル買い優勢(欧州午前)

    欧州序盤はドル買いが優勢。ドル円は本日の高値水準となる119円半ばで堅調に推移。一方、ユーロドルは欧州勢参入後に上値を試すものの失速し1.1351付近まで反落、ユーロ円も135円70銭付近まで水準を切り下げるなど冴えない値動き。また、豪ドルは商品市況の軟調な動きから対円で95円80銭付近まで、対ドルで0.8016付近まで下押しするなど弱含み。18時10分現在、ドル円119.522-532、ユーロ円135.819-839、ユーロドル1.13619-627で推移している。

  • 2015年05月15日(金)17時58分
    ドル円は上げ一服、円高・ドル高の動きに挟まれる

     欧州通貨や資源国通貨に対して円高・ドル高の動きとなるなか、ドル円は119.50円付近で値動きが鈍っている。ドル円は本日の高値圏を維持しつつ、円高・ドル高に挟まれている。米長期債利回りは2.183%まで5bp近く低下しているが、ドル円の手がかりにはなっていない。

  • 2015年05月15日(金)17時41分
    ドル買い戻しが優勢、ユーロドルは1.1360ドルまで下落

     週末を控えてドル買い戻しが優勢に。欧州主要国の金利が低下するなど、足元のドル安の流れに調整が入っている。ユーロドルは1.1358ドル、ポンドドルは1.5747ドル、豪ドル/ドルは0.8023ドル、NZドル/ドルは0.7446ドル、ドル/加ドルは1.2013加ドルまでドル高推移。

     クロス円もじり安。ユーロ円が135.82円、豪ドル円が95.91円まで下げ幅を広げるなど、対ドルでの動向が重しとなっている。

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