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田向宏行
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2015年05月20日(水)のFXニュース(1)

  • 2015年05月20日(水)10時28分
    ドル高緩みクロス円に底堅さ GDPで追加緩和意識との声も

    【本文中の誤字を訂正します】

     各行の仲値公示に向けて進んだドル高が緩み、主要通貨の対ドルは下押しから持ち直しや下げ渋る動きを見せている。ドル円が3月20日以来の高値を120.98円まで書き換えたことで、対ドルの下げ一服と円売りが作用してクロス円には底堅さが確認できる。ユーロ円は134.60円近辺、ポンド円は187.50円前後へ反発した。

     内閣府が発表した1-3月期GDPは総じて市場予想を上回ったが、民間在庫投資の大幅な上振れが影響しており、全体としてはさほど強くないとの見方が広がっている。また特に原油価格の大幅な下落による輸入デフレータの低下が響いている面が大きく、国内のインフレ圧力は依然として弱い状況が続いている。年後半にかけて、日銀が追加緩和を実施する可能性が高まったとの指摘も聞かれる。

  • 2015年05月20日(水)10時20分
    ドル円120.98円まで上値拡大継続 株高も支援材料に

     ドル円は3月20日以来の高値120.98円まで上値を伸ばしている。豪ドル円は95.69円、NZドル円は88.94円まで上値を広げている。日経平均株価が2万円台で堅調に推移していることでリスク選好の円売りが散見されているもよう。

  • 2015年05月20日(水)10時02分
    ドル円120.93円まで上値拡大、仲値公示後伸び悩む

     ドル円は120.93円まで上値を伸ばした。ユーロドルは1.1122ドル、ポンドドルは1.5494ドルまで下値を広げた。各行の仲値公示に向け、幅広い通貨でドル買いフローが入ったもよう。その後、ドル円は119.85円前後で伸び悩んでいる。

  • 2015年05月20日(水)09時41分
    ドル円は3/20以来の高値となる120.89円まで上値拡大

    【※これはヘッドラインのみのニュースです。】

  • 2015年05月20日(水)09時29分
    ドル円、4/13以来の高値塗り替え

     ドル円は昨日高値を超えて120.80円まで上値を拡大。4月13日以来の高水準を塗り替えている。目先は前述の4月13日につけた120.85円が上値のめどになる。

  • 2015年05月20日(水)09時18分
    ドル円は昨日高値に面合わせ ユーロには上値の重さ

     ドル円は昨日高値に並ぶ120.74円を示現した。本邦GDPの予想比上振れにともなう、株価へのポジティブな影響もサポート材料。かたや前日来の流れからユーロには重さが先行。ユーロドルは1.1130ドル、ユーロ円は134.37円までじり安で推移。

  • 2015年05月20日(水)08時58分
    1-3月期GDPは想定を超える伸び ドル円120.60円前後

     1-3月期国内総生産(GDP)の1次速報値は、前期比年率換算で+2.4%となり、市場予想の+1.6%から上振れた。前期は同+1.5%から+1.1%に下方修正されたが、前期比ベースでも2四半期連続でプラス成長となった。物価変動を考慮したGDPデフレーターは+3.4%。ドル円は発表後に多少売られるような動きもあったが、120.60円近辺と前日来の高値圏で推移。

  • 2015年05月20日(水)08時00分
    東京為替見通し=ドル円は上下か 本邦GDPに注視

     NYタイムは、強い住宅指標を受けた米長期金利の上昇を背景に、ドル買いが進んだ。米4月住宅着工件数は113.5万件となり、市場予想の101.5万件、前月改定値94.4万件を上回った。2007年11月以来の高水準を示した。同建設許可件数も114.3万件と、市場予想の106.4万件、前月の改定値103.8万件を大きく上回った。ドル円は4月13日以来の高値120.74円まで上昇。一方で、ユーロドルは5日以来、2週間ぶり安値1.1119ドルをつけ、ユーロ円も133.95円まで下押した。NY入り以前に、クーレECB理事が、7-8月に夏枯れで市場流動性が低くなる時期を前に、資産購入ペースを加速させ流動性を供給する方針を明らかにしたことがきっかけ。ポンドドルは1.5447ドルまで売られ、ポンド円は185.97円まで水準を下げた。英4月消費者物価指数(CPI)が前年比-0.1%と統計開始以来初のマイナスを記録し、同生産者物価指数(PPI)も市場予想を下回った。NZドルはNZ乳業大手フォンテラ発表の乳製品価格指数が前週比-2.2%に低下したことも嫌気され、NZドル/ドルは0.7338ドルまで下落幅を広げ、豪ドル/ドルも0.7907ドルまで下落。NZドル円は88.30円、豪ドル円は95.39円まで円高・オセアニア通貨安となった。

     本日の東京タイムで値動きを主導する通貨はドル円か。本邦1-3月期GDP・1次速報値の発表が予定されている。市場予想では、前期比年率で+1.6%と、2四半期連続のプラス成長が見込まれている。予想比で下振れした場合、追加緩和期待が高まり、円売りに動く可能性はありそうだ。値動き一巡後は、NYタイムに米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録の公表を控えて取引が手控えられやすい。ただ、ドル円やクロス円はゴトー日(5・10日)の需給によるフローに若干留意が必要か。

  • 2015年05月20日(水)06時23分
    ■NY為替・19日=ドル高 米住宅着工7年ぶり高水準

     NYタイムは、強い住宅指標を受けた米長期金利の上昇を背景に、ドル買いが進んだ。米4月住宅着工件数は113.5万件となり、市場予想の101.5万件、前月改定値94.4万件を上回った。2007年11月以来の高水準を示している。同建設許可件数も114.3万件と、市場予想の106.4万件、前月の改定値103.8万件を大きく上回っている。

     ドル円は4月13日以来の高値120.74円まで上昇。一方でユーロドルは5日以来、2週間ぶり安値1.1119ドル、ポンドドルは1.5447ドルまで売られた。NY入り以前に、ユーロはクーレECB理事が、7-8月に夏枯れで市場流動性が低くなる時期を前に、資産購入ペースを加速させ流動性を供給する方針を明らかにしたことから、すでに売りが強まっていた。ポンドも、英4月消費者物価指数(CPI)が前年比-0.1%と統計開始以来初のマイナスを記録し、同生産者物価指数(PPI)も市場予想を下回ったことから売り優勢だった。ユーロ円も133.95円、ポンド円は185.97円まで水準を下げている。スイスフラン(CHF)は、ドル/CHFは0.9384CHFまでCHF安、CHF円は128円台で戻りが鈍かった。

     資源国通貨も売られた。NZドルはNZ乳業大手フォンテラ発表の乳製品価格指数が前週比-2.2%に低下したことも嫌気され、NZドル/ドルは0.7338ドルまで下落幅を広げ、豪ドル/ドルも0.7907ドルまで下落。NZドル円は88.30円、豪ドル円は95.39円まで円高・オセアニア通貨安となった。産油国通貨の加ドルは、原油相場の軟調もあって、ドル/加ドルが1.2250加ドルまで加ドル売り、加ドル円は98.34円まで下振れた。

     6時現在、ドル円は120.69円、ユーロドルは1.1150ドル、ユーロ円は134.57円で推移。

  • 2015年05月20日(水)04時52分
    ユーロ円オーダー=135.40-50円 断続的に売り

    137.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    137.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    136.00円 売り
    135.40-50円 断続的に売り

    134.63円 5/20 4:17現在(高値135.83円 - 安値133.95円)

    133.50円 買い
    133.00円 買い・割り込むとストップロス売り

  • 2015年05月20日(水)04時25分
    ドル円オーダー=120.00円 週末までOP連日NYカット

    122.00円 売り厚め
    121.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    121.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    120.80円 売り

    120.71円 5/20 4:17現在(高値120.73円 - 安値119.83円)

    120.00円 週末までOP連日NYカット
    119.75円 OP20日NYカット
    119.50円 買い
    119.00円 買い
    118.80円 買い・割り込むとストップロス売り
    118.50円 買い・割り込むとストップロス売り
    118.45円 割り込むとストップロス売り大きめ
    118.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年05月20日(水)04時11分
    NY終盤 為替は総じて落ち着くもドル円はレンジ上限を小幅拡大

     NY終盤に差し掛かり、為替は総じて上下への動きを落ち着かせてきた。しかしドル円は高値圏で底堅さを維持。120.73円までわずかながら本日のレンジ上限を広げている。

  • 2015年05月20日(水)02時54分
    NY午後 米長期金利は頭打ちも株上昇、ドル円は底堅い

     NY午後、米長期金利はいったん水準を下げてから持ち直し気味に推移していたが、その流れも一服し、2.25%付近で推移している。金利上昇の流れが滞ったこともあり、米株価は底堅い。ダウ平均は前日比50ドル高水準で推移している。米長期金利の戻りは頭打ちだが、底堅い株価を反映したリスク選好的な動きから、ドル円は120.70円付近で底堅く推移している。

  • 2015年05月20日(水)00時58分
    ■LDNFIX=強い米住宅指標を受けドル買い

     NY午前は、強い米住宅指標を受けた米長期金利の上昇を背景に、ドル買いが進んだ。米4月住宅着工件数は113.5万件となり、市場予想の101.5万件、前月改定値94.4万件を上回った。同建設許可件数も114.3万件と、市場予想の106.4万件、前月の改定値103.8万件を上回っている。ドル円は4月13日以来の高値120.72円まで上昇。一方でユーロドルは5日以来、2週間ぶり安値1.1119ドル、ポンドドルは1.5447ドルまで売られた。ユーロ円も133.95円、ポンド円は185.97円まで水準を下げている。

     資源国通貨も売られた。NZドルは、NZ乳業大手フォンテラ発表の乳製品価格指数が前週比-2.2%に低下したことも嫌気され、NZドル/ドルは0.7341ドル、豪ドル/ドルも0.7907ドルまで下落。NZドル円は88.30円、豪ドル円は95.42円まで円高・オセアニア通貨安となった。

  • 2015年05月20日(水)00時17分
    ユーロドルの下落継続、一時1.1119ドル

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