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2015年05月18日(月)のFXニュース(3)

  • 2015年05月18日(月)23時28分
    ユーロ軟調、ギリシャ巡る懸念が再浮上

     ユーロドルは1.1337ドル、ユーロ円も135.85円まで本日安値を更新した。IMF(国際通貨基金)による一段のギリシャ支援は困難との見方が台頭しギリシャ国債が売られ、欧州タイム序盤に10.33%付近で推移していたギリシャ10年債利回りは11.38%付近まで上昇。市場はユーロ圏に対する懸念を強めている。足元ではユーロ下落の勢いはやや落ち着いた。

  • 2015年05月18日(月)23時12分
    ドル円は119.70円台へ調整も、ユーロ円下落の影響か

     ドル円は119.90円を目先の上値に119.70円台へ下押している。先ほど発表された米5月NAHB住宅市場指数は54と、市場予想の57や前月の56より弱かったものの、米長期金利は2.2%台で上昇しているため、ドル円でのドル売りの材料にはなっていないようだ。むしろユーロドルでは、1.1337ドルまでドル買い・ユーロ売りも進んでいる。ユーロ円がユーロドルに連れ安となって、135.85円までユーロ安・円高推移となっていることが、足元ではドル円での円買い戻しにも作用しているように見える。

  • 2015年05月18日(月)23時00分
    米・5月NAHB住宅市場指数

    米・5月NAHB住宅市場指数

    前回:56 予想:57 結果:54

  • 2015年05月18日(月)22時49分
    ドル買い進みドル円は本日高値をつける、クロス円は軟化

     NY入りにかけて、米長期金利は2.2%付近で持ち直し気味に推移。為替市場ではドル買いで反応しており、ドル円は一時119.90円まで上昇。一方でユーロドルが1.1344ドルまで下落するなど、対ドルで総じて各通貨が売られている。クロス円は、ユーロ円が136.02円まで水準を下げるなど、対ドルでの各通貨の下落に影響を受けている。

  • 2015年05月18日(月)21時11分
    ドル円は小動き、本日は米5月NAHB住宅市場指数

     NY序盤のドル円は小動き。119.70円付近で横ばいを続けている。ロンドン午前はほとんど振幅がなかった。

     本日は米5月NAHB住宅市場指数が発表される。本指数は住宅建設業者が現況判断について答える。好不況の分岐点は50。低迷を続ける米住宅市場の動向に焦点が当たっていないため材料視されにくい。

  • 2015年05月18日(月)20時46分
    欧州通貨の売りも落ち着く、ユーロドルは1.14ドル前後

     ロンドンタイムに入り欧州通貨を中心にドルの買い戻しが先行したが、その動きも一服。手がかりが乏しいなか、ユーロドルは1.14ドル前後、ユーロ円は136円半ばに安値から切り返している。関連市場では、欧米長期債の利回りは先週末比小幅高水準で小動きが続いているほか、主要欧州株価指数は小安く推移している。

  • 2015年05月18日(月)20時41分
    【ディーラー発】ユーロ買い戻し強まる(欧州午後)

    午後に入り、序盤に強まったユーロ売りが一服すると買い戻しの流れが優勢となった。ユーロは午前に急落した反動から、対ドルで一時1.1424付近まで回復したほか、対円で136円68銭付近まで持ち直した。また、ユーロポンドも本日高値に並ぶ0.7283付近まで反発するなど対主要通貨でユーロ買いが優勢。一方、ドル円は特段手がかり材料に欠けるなか引き続き119円後半で小動きに終始している。20時41分現在、ドル円119.665-675、ユーロ円136.426-446、ユーロドル1.14018-026で推移している。

  • 2015年05月18日(月)20時01分
    東京為替サマリー(18日)

    ■東京午前=豪ドル弱含み ドル円119円半ばでしっかり

     東京タイム午前のドル円は一時119.77円まで上値を伸ばすなど堅調に推移した。各行の仲値公示にかけてドル買いフローが入ったことや、日経平均株価が堅調に推移したことが支援材料になったもよう。一方、ロウRBA(豪準備銀行)副総裁が追加利下げの可能性に言及したことを受け豪ドルには売りが強まり、NZドルの上値も重かった。

     豪ドル/ドルは0.8005ドル、豪ドル/円は95.65円まで下落。NZドルは朝方に先行させた下げの影響も尾を引きながら、対ドルは0.7417ドルまでつれ安となった。NZドル円は88円後半で戻りが限定的。豪ドル安や仲値に向けたフローで幅広い通貨にドル買いが入った流れを受け、ユーロドルは一時1.1419ドルまで下落する場面があった。ユーロ円は一時136.81円、ポンド円は188.18円までレンジ上限を広げた。クロス円はドル円の堅調地合いによる円売りが下支えになった。

    ■東京午後=午前から流れを引き継ぐが為替市場は小動き

     東京タイム午後は午前から円安やオセアニア通貨安の流れが引き継がれたが、値動きは乏しかった。欧州勢の参入を控えた東京タイム午後に典型的な模様眺めムードだった。前田日銀調査統計局長やツアブリュックスイス国立銀行(SNB)理事の発言は手がかりとなっていない。

     ドル円は119円後半、ユーロ円は136円後半でしっかり。ユーロ円の上値137.29円には200日移動平均線が控えている。ユーロドルは1.15ドルの節目を控えて1.14ドル前半で小動き。

     豪ドル/ドルは0.80ドルちょうど付近で引き続き弱含み。ロウ豪準備銀行(RBA)副総裁の発言が重しとなっている。豪ドル円は96円ちょうど付近で強弱まちまち。

     NZドル/ドルは0.74ドル前半、NZドル円は88円後半でNZドル売りが優勢。キーNZ首相が不動産税強化に乗り出すと発表している。投資家が居住用不動産を保有期間2年未満で売却し利益を得る場合、税金の支払いを課す措置を新たに導入する方針だ。NZ住宅市場の過熱感は融資規制によって一時和らいたが、最近は住宅価格の上昇率が再び加速しつつある。

  • 2015年05月18日(月)19時45分
    ■LDN午前=最近のドル安・欧州通貨高に調整

     ロンドンタイムでは欧州通貨を中心にドルの買い戻しが優勢となった。主な経済指標や注目のイベントもなく手がかりが乏しいなか、最近の欧州通貨高・ドル安に調整が入った。独や仏など欧州と米の長期債利回りはやや上昇したが、債券市場への警戒感も緩んでいるなか、為替市場の反応は見られなかった。

     ユーロドルは1.1367ドル、ポンドドルは1.5652ドルまで下押した。ユーロ円は136.96円まで買いが先行したものの、1月22日以来の137円の大台回復は果たせず136.08円まで反落し、ポンド円も188.28円を頭に187.31円まで押し戻された。低調な米経済指標を受けて連邦準備委員会(FRB)による利上げ先送りへの警戒感から、足元ではドル売りが進みやすくなっているが、中長期的には依然としてドル高トレンドが継続するとの見方が多い。

     豪ドル/ドルは0.7993ドル、NZドル/ドルは0.7412ドルまで下値を広げたほか、ドル/加ドルは1.2054加ドルまでドル高・加ドル安。対円でも、豪ドル円は95円後半、NZドル円は88円後半、加ドル円は99円前半で上値が重い。

     一方、ドル円は本日の高値圏である119.70円付近で膠着。欧州通貨を中心に進んだドルの買い戻しが支えとなるも、ユーロ円などクロス円の下落に上値が圧迫された。

  • 2015年05月18日(月)19時38分
    LDN序盤まとめ=欧州通貨に売り、ドル円は高値圏で膠着

    ・独・仏など欧州と米国の長期債利回り、小幅に上昇して推移

    ・欧州通貨に売り、先週のドル安・欧州通貨高に調整

    ・ドル円は高値圏の119.70円付近で膠着、底堅いがクロス円の下落で伸び悩む

  • 2015年05月18日(月)18時24分
    ロンドン午前、ドル円は東京タイムのレンジ内で小動き

     ロンドン市場のドル円は119.70円付近で依然こう着。東京タイムのレンジを引き継いでいる。米長期債利回りはやや上昇しているが、ドイツ債利回りと連動して上げているだけであり、ドル円の手がかりにはなっていない。値動きの中心は欧州通貨で、ドル円は蚊帳の外に置かれている。

  • 2015年05月18日(月)18時14分
    ユーロは下げ一服も、ポンド売り継続

     ユーロドルは1.1367ドル、ユーロ円は136.08円を安値に下げ一服。一方で、ポンド売りは継続し、ポンドドルは1.5652ドル、ポンド円は187.31円まで下値を広げている。ポンドは先週まで英総選挙後の堅調地合いを維持し、対ドル・対円で年初来高値を更新したが、イングランド(BOC)による利上げ時期への思惑は約1年後に後退したままである。

  • 2015年05月18日(月)17時47分
    【ディーラー発】ユーロ売り先行(欧州午前)

    序盤はメルシュECB理事の「QEは完全実施が必要」との発言を切っ掛けにユーロ売りが先行。ユーロドルは米長期金利上昇によるドル買いも重なり1.1440レベルから1.1366付近まで急落。ユーロ円もつれて136円04銭付近まで下値を広げた。一方、ドル円はユーロ円の下落が波及し一時119円55銭付近まで下押ししたものの、対主要通貨でのドル買いから本日高値圏の119円76銭付近まで反発した。17時47分現在、ドル円119.637-647、ユーロ円136.181-201、ユーロドル1.13843-851で推移している。

  • 2015年05月18日(月)16時25分
    ややドル買いが優勢も、ドル円は動意薄

     ユーロドルは1.1392ドル、ポンドドルは1.5665ドル、豪ドル/ドルは0.7993ドルまで足元の安値の更新するなど、ロンドン序盤はややドル買いが優勢となっている。
     ただ、ドル円は119.65円付近で動意薄。ドル買いが下支えとなる一方で、クロス円の下落が重しとなり、動きづらい。ユーロ円は136.34円、ポンド円は187.49円、豪ドル円は95.64円まで東京タイムの円売りが巻き戻されている。

  • 2015年05月18日(月)15時55分
    ユーロドルは小動き、独債や仏債は落ち着いた出足

     ロンドン朝方のユーロドルは1.14ドル前半で小動き。ドイツ債やフランス債の利回りは先週末水準で落ち着いた出足。イタリア債利回りは若干上昇している。136.96円まで小幅に強含んだユーロ円は137円の大台乗せには至らず、136.70円付近まで押し戻されている。

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