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2015年05月19日(火)のFXニュース(2)

  • 2015年05月19日(火)12時59分
    ドル円は119円後半で伸び悩む 5年国債入札結果も反応薄

     ドル円は119.95円付近で伸び悩んでいる。5年国債の入札結果では応札倍率が前回を下回った。しかし、日経平均株価は高値圏で推移するなど、関連市場への影響は限定されている。

  • 2015年05月19日(火)12時34分
    ユーロやポンド、対ドルで上値が重い

     ユーロドルは1.12ドル後半、ポンドドルは1.56ドル半ばで上値が重い。対ユーロやポンドでドル買いの動きが散見されている。対円はドル円が119円後半で底堅く推移していることから、ユーロ円は135円半ば、ポンド円は187円半ばで下げ渋っている。

  • 2015年05月19日(火)12時15分
    ドル円、年初高値からの下降トレンドライン付近に売り

     ドル円は119.90円付近で推移。本日のこれまでのレンジは119.86-120.03円と、材料が少ない中で値幅は限られている。目先は、今年の高値122.04円を起点とする下降トレンドラインを越えられるかどうかが注目される。その下降ラインが位置する120.10円付近には、本邦輸出勢の売りが観測される。

  • 2015年05月19日(火)12時02分
    ■東京午前=豪ドル軟化 RBA議事録は豪ドル下落の必要性言及

     東京タイム午前は豪ドルが弱含み。豪準備銀行(RBA)金融政策決定理事会の議事録で、さらなる豪ドルの下落が必要との認識があったことや、中国経済・鉱工業投資へのリスクを警戒していることが明らかになり、市場は一段の金利の引き下げが政策手段として温存されている印象を受けた。豪ドル/ドルは0.7957ドル、豪ドル円は95.44円まで下押した。NZドルも豪ドル安に連動し、NZドル/ドルは0.7359ドル、NZドル円は88.30円までそれぞれ売られる場面があった。

     幅広い通貨で円買いも散見されたほか、豪ドル安の流れが波及し、ユーロ円は135.42円、ポンド円は187.52円まで売られた。ドル円は狭いレンジのなか、119.86円まで下押す場面もあったが、売り一巡後は120円手前まで切り返した。岩田日銀副総裁は、質的・量的緩和策は所期の効果を発揮しているとし、景気は緩やかな回復過程にあると発言したが影響は限定的。ユーロドルは昨日安値を下回って1.1287ドル、ポンドドルは1.5632ドルドルまで下値を拡大。バルファキス・ギリシャ財務相は債務再編なしに合意することはないとの考えを示したほか、ギリシャはデフォルトしないだろうと発言した。

     午後は主だったイベントや経済指標の発表がないため、持ち高調整主体の動きが見込まれる。欧州勢の参入をきかっけに動意づくことに期待したい。

  • 2015年05月19日(火)11時45分
    午前まとめ=豪ドル弱含み ドル円120円付近で上値重く推移

    ・幅広い通貨で円買い、ドル円は120円付近で上値が重い

    ・豪ドルは軟調、RBA議事録はさらなる豪ドル下落の必要性を示唆

    ・日経平均株価は4月28日以来の2万円台回復、20036円(+146)で前引け

  • 2015年05月19日(火)11時36分
    ドル円は序盤の下押しから120円付近へ持ち直し

     ドル円は序盤の下押しでつけた119.86円から、120円ちょうど付近へ持ち直している。ユーロドルが1.1285ドル、ポンドドルが1.5632ドルまで売られるなど、ドル高が進行していることがドル円をサポート。ただ、ここまでの値幅は20pにも満たず値動きの乏しさは否めない。

  • 2015年05月19日(火)10時50分
    ユーロは対ドル・対円で昨日安値を下回った推移

     ユーロドルは1.1326ドルまで買われたあとに失速。1.1292ドルまで売られ、前日安値1.1299ドルを下回った。全体的にドルの底堅さが目立つなか、ユーロ以外の主要通貨も対ドルで軟調。ユーロ円も135.50円と昨日安値を割り込んでいる。

  • 2015年05月19日(火)10時12分
    ドル円じり安 幅広い通貨で円買いが広がる

     ドル円は上値が重く、119.86円まで下押している。幅広い通貨で円買いの動きが散見され、ユーロ円は135.56円、ポンド円は187.62円まで売られている。また、ユーロドルは1.1307ドル、ポンドドルは1.5651ドルまで下押した。ユーロやポンドでのドル買いも続かず、上値が重くなっている。

  • 2015年05月19日(火)09時59分
    ドル円上値重い、クロス円でも下押しの流れ

     ドル円は日経平均株価が2万円の大台回復を目前に伸び悩むなか、仲値に向けたフローにも盛り上がりを欠き119.88円までじり安。120円台での滞空時間は短く、やや上値に重さを感じさせている。クロス円にも下押しの流れがみられており、ユーロ円は135.62円、ポンド円は187.67円、加ドル円は98.57円まで低下している。

  • 2015年05月19日(火)09時14分
    ドル円119円後半 日経平均株価の値動きに留意か

     ドル円は119.95円前後でまだ値幅は限定されている。本日の東京タイムでは主だったイベントがない。前日の海外市場での株高の流れを引き続き、日経平均株価も前日比プラス圏で推移している。株価の動向が円相場に影響を及ぼす可能性もあるので留意したい。

  • 2015年05月19日(火)08時15分
    ユーロは対ドル・対円とも前日NY終値水準で推移

     ユーロドルは1.13ドル前半、ユーロ円は135円後半と前日のNY終値水準近辺で推移している。朝方、バルファキス・ギリシャ財務相は債務再編なしに合意することはないとの考えを示したほか、ギリシャはデフォルトしないだろうと発言した。市場への影響は限定されている。

  • 2015年05月19日(火)08時00分
    東京為替見通し=RBA議事録からヒント得られるか

     NYタイムは米長期金利の上昇を後押しに、ドル買いが進んだ。ユーロはギリシャ債務支援の行方の不透明感も下落要因となった。IMF(国際通貨基金)による一段のギリシャ支援は困難との見方が台頭。ユーロほか対ドルで各通貨が幅広く売られ、クロス円も対ドルでの各通貨下落に追随した。ドル円は米金利の動きを好感して3営業ぶりの120円台を回復し、一時120.04円まで上昇した。一方、ユーロドルは1.1299ドルと3営業日ぶりの1.13ドル割れ。ユーロ円も135.60円まで水準を下げている。豪ドル/ドルは0.7977ドル、豪ドル円は95.64円、NZドル/ドルは0.7372ドル、NZドル円は88.43円まで下落。

     本日の東京タイムで値動きを主導する通貨は豪ドルか。豪準備銀行(RBA)が、5日に開催した金融政策決定理事会の議事録を公表する。声明文では雇用判断が上方修正され、最終パラグラフにあった「今後追加利下げが適切となる可能性がある」との文言が削除された。緩和サイクル終了との見方が広まった。しかし、18日にロウRBA副総裁は追加利下げの可能性に言及した。次回以降の金融政策のヒントが見出せるか見極めたい。

  • 2015年05月19日(火)07時24分
    ドル円は120円付近、テクニカル的な重さ払しょくできるか

     ドル円は119.95円前後で推移。前日の米市場では米金利上昇にともなうドル高で、120.04円まで上値を伸ばすなど堅調だった。ただ、119.98円に推移する日足一目均衡表・雲の上限や、2月高値を起点とした下降トレンドライン(本日120.13円前後)も意識されてか、いったん伸び悩んでいる。テクニカル的な重さを払しょくできるかもカギとなる。

  • 2015年05月19日(火)05時38分
    ユーロ円オーダー=135.50円に買い

    137.80円 超えるとストップロス買い
    137.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    137.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い

    135.70円 5/19 5:08現在(高値136.96円 - 安値135.60円)

    135.50円 買い
    135.00円 買い
    134.50円 買い
    134.20円 買い
    134.00円 買い

  • 2015年05月19日(火)04時25分
    欧州株(18日)=反発、ユーロ下落で輸出株に買い

    ◆英FT100 6968.87 +8.38 +0.12%
    ◆独DAX 11594.28 +147.25 +1.29%
    ◆仏CAC40 5012.31 +18.49 +0.37%

     欧州株は反発。方向感に乏しく、上昇して寄り付いた後に、マイナス圏へ沈む場面もあった。しかしまちまちで寄り付いた米株価が底堅さを増すと、欧州株も引けに向けて水準を上げた。独DAX(上昇22銘柄、下落7銘柄、横ばい1銘柄)、仏CAC40(上昇29銘柄、下落11銘柄)は、ともに先週末のレンジを下回る場面があったものの、プラス圏に浮上。ユーロ安を背景に、自動車など輸出株が買われた。英FT100(上昇59銘柄、下落38銘柄、横ばい5銘柄)は一時7015.49と12日以来、4営業日ぶりの水準まで上昇が先行。先週末比マイナス水準まで一時押し戻されたものの、プラス圏を回復して引けている。

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