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2015年05月20日(水)のFXニュース(2)

  • 2015年05月20日(水)23時04分
    オセアニア通貨軟調、NZドル円は一時88.40円

    現在の各通貨・指標推移(レンジ)  

    豪ドル/ドル 0.7874ドル (0.7935 /  0.7874)
    豪ドル円 95.33円 (95.89 /  95.33)
    NZドル/ドル 0.7303ドル (0.7372 /  0.7303)
    NZドル円 88.42円 (89.12 /  88.40)

    豪ドル/NZドル 1.0781NZドル (1.0789 / 1.0745)

    ドル円 121.06円 (121.10 /  120.58)
    ユーロドル 1.1098ドル (1.1153 /  1.1062)
    ユーロ円 134.35円 (134.75 /  133.93)
    ポンドドル 1.5557ドル (1.5588 /  1.5473)
    ポンド円 188.35円 (188.57 /  187.10)
    ドル/スイスフラン(CHF) 0.9381CHF (0.9406 /  0.9352)
    スイスフラン(CHF)円 129.05円 (129.23 /  128.65)
    ドル/加ドル 1.2232加ドル (1.2256 /  1.2196)
    加ドル円 98.97円 (99.07 /  98.61)
    ドル/南ア・ランド(ZAR) 11.8709ZAR (11.9701 /  11.8463)
    南ア・ランド(ZAR)円 10.19円 (10.21 /  10.11)
    ユーロポンド 0.7133ポンド (0.7194 / 0.7127)
    ユーロ/スイスフラン(CHF) 1.0410CHF (1.0454 / 1.0397)

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2015年05月20日(水)21時06分
    ドル円は小幅高でもみ合い、本日はFOMC議事録

     NY序盤のドル円は120.90円付近で推移。ロンドン朝方に121.10円まで上昇した後は横ばいが続いている。ユーロドルも方向感は乏しく、1.11ドル前半で取引されている。ドル買いが優勢とはいえ、昨日のような一方通行になっていない。目先はNY午後のFOMC議事録次第か。

  • 2015年05月20日(水)20時16分
    東京為替サマリー(20日)

    ■東京午前=ドル円は3/20以来の高値120.98円

     東京タイム午前のドル円は、3月20日以来の高値水準となる120.98円まで上値を拡大した。各行の仲値公示に向け、幅広い通貨にドル買いのフローが入ったほか、日経平均株価が続伸したことで、リスク選好の円売りも意識されたようだ。本邦1-3月期GDP・1次速報値が市場予想を上回り、2四半期連続でプラス成長となった。甘利再生相は消費・設備投資・住宅・輸出がGDPの伸びに寄与したとし、景気の緩やかな回復が期待できるとの見解を示した。為替市場への反応は限定的だった。

     前日の海外市場の流れを引き継いだドル買いが先行し、ユーロドルは1.1122ドル、ポンドドルは1.5494ドルまで下押す場面があったが下値は広がっていない。ポンドドル1.5524ドルまで反発して下げ幅を埋めきっている。ユーロ円は134円半ば、ポンド円は187円半ばを中心にした振幅だった。NZドル/ドルは0.7371ドルまで買われたほか、豪ドル/ドルは0.7898ドルから0.7935ドルまで切り返すなど、先行したドル高が一巡すると底堅く推移。ドル円の上昇がサポートなり、NZドル円は89.05円、豪ドル円は95.87円まで上値を伸ばした。

    ■東京午後=ドル高が続く、ドル円は2カ月ぶりの高値圏

     東京午後のドル円は引き続きしっかり。121.00円までわずかに高値を更新し、2カ月ぶりの高値圏を維持した。第1四半期の米国内総生産(GDP)が弱かったことについて、季節調整による押し下げが強く現れた結果であるという認識が広がりつつありドルを支援している。昨日はグリーンスパン元米連邦準備理事会(FRB)議長がこの問題を指摘した。日経平均株価が15年ぶりの高値を再び塗り替える展開となっていることは円売りを促す要因だが、円相場の材料となっているようにはみえない。

     ユーロドルは1.11ドル前半で重く、昨日からの安値圏で推移。ギリシャの現地紙の報道によると、欧州中央銀行(ECB)はギリシャの銀行が担保として差し入れる資産のヘアカット(割引率)の引き上げを検討していると伝わった。担保として受け入れる資産の拡大を思案しているとも報道されている。ポンドドルは1.55ドルちょうど付近でドル買いがやや優勢。豪ドル/ドルは0.79ドル前半で小高いが上値は限定的。

     ユーロ円は134円後半、ポンド円は187円半ば、豪ドル円は95円後半でしっかり。ドル円の上昇にサポートされている。

  • 2015年05月20日(水)19時45分
    ■LDN午前=ドル買い先行も、昨日の大幅上昇で勢いは限定

     ロンドンタイムではドル買いが先行。ただ、昨日に大幅下落したこともあり、勢いは限定的。昨日の米住宅着工件数・建設許可件数が強い結果となり、米先行き景気悪化への懸念がやや後退している。足元では最近のドル安に巻き戻しが入りやすくなっているが、今晩の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録の公表を控え、いったん様子見ムードも広がっている。エバンス米シカゴ連銀総裁は、インフレ目標の達成に確信が深まるまで利上げを見送るべきだとし、来年早期までの利上げ開始は適切ではないとの考えを示した。同氏は今年のFOMCで投票権を持っているが、2日前も同様の発言をしたこともあり、市場反応は見られなかった。

     ユーロドルは1.1062ドルまで下押し、4月末以来の安値をつけたほか、ユーロ円も133.93円まで弱含んだ。昨日、クーレECB理事の「資産購入を加速させる」との発言も引き続きユーロの重しとなっている。ポンドも売りが先行したが、イングランド銀行金融政策委員会(MPC)の議事録公表後に小反発。ドル買いが緩むと、ポンドドルは1.5473ドルを安値に1.5558ドルまで切り返し、ポンド円は188.05円まで高値を更新した。同議事録では、多くのメンバーがインフレ率の弱さは一時的で、インフレ率は年末にかけてはっきりと持ち直しへ向かうとの見解を持っていることが確認された。

     オセアニア通貨も重い動き。ドル高の流れを受けて、豪ドル/ドルは0.7884ドル、NZドル/ドルは0.7327ドルまで小反落し、豪ドル円は95.40円、NZドル円は88.59円まで安値を更新した。昨日公表された乳製品価格の総合指数であるGDT(Global Dairy Trade)価格指数が2009年以来の低水準を更新したことも、酪農国通貨であるNZドルの重し。

     ドル円は121.10円まで約2カ月ぶりの高値を更新し堅調地合いを維持するも、相変わらず方向感は鈍い。

  • 2015年05月20日(水)19時36分
    LDN序盤まとめ=ドル円約2カ月ぶりの高値更新も、値動き限定

    ・ドル買い先行も、今晩にFOMC議事録を控えた模様眺めムード

    ・ドル円は約2カ月ぶりの高値をつけ、ユーロドルは4月末以来の安値水準に

    ・ポンドは売り先行も英MPC議事録公表後に小反発

    ・英MPC議事録、「インフレ率は年末にかけてはっきりと持ち直しへ」

  • 2015年05月20日(水)15時08分
    ユーロドル、5日以来の1.11ドルの大台割れ

     ロンドン早朝入りにかけて、ユーロ売りが再燃。ユーロドルは5日以来の1.11ドルの大台割れを示現し、1.1095ドルまで下げ幅を拡大した。ユーロ円も134.27円までじり安。先ほど発表された独4月生産者物価指数(PPI)は前月比・前年比ともにやや市場予想を下回る結果となった。
     一方、ドル円は121.03円まで小幅高。緩やかに上値を試す動きを継続させている。

  • 2015年05月20日(水)14時56分
    ■東京午後=ドル高が続く、ドル円は2カ月ぶりの高値圏

     東京午後のドル円は引き続きしっかり。121.00円までわずかに高値を更新し、2カ月ぶりの高値圏を維持した。第1四半期の米国内総生産(GDP)が弱かったことについて、季節調整による押し下げが強く現れた結果であるという認識が広がりつつありドルを支援している。昨日はグリーンスパン元米連邦準備理事会(FRB)議長がこの問題を指摘した。日経平均株価が15年ぶりの高値を再び塗り替える展開となっていることは円売りを促す要因だが、円相場の材料となっているようにはみえない。

     ユーロドルは1.11ドル前半で重く、昨日からの安値圏で推移。ギリシャの現地紙の報道によると、欧州中央銀行(ECB)はギリシャの銀行が担保として差し入れる資産のヘアカット(割引率)の引き上げを検討していると伝わった。担保として受け入れる資産の拡大を思案しているとも報道されている。ポンドドルは1.55ドルちょうど付近でドル買いがやや優勢。豪ドル/ドルは0.79ドル前半で小高いが上値は限定的。

     ユーロ円は134円後半、ポンド円は187円半ば、豪ドル円は95円後半でしっかり。ドル円の上昇にサポートされている。

  • 2015年05月20日(水)14時50分
    午後まとめ=ドル円しっかり、週明け以降のドル高の流れが続く

    ・ドル円は121.00円までしっかり、ドル高の流れが続く

    ・ユーロやポンドはドルに対して引き続き重い

    ・日経平均株価は15年ぶりの高値を更新

  • 2015年05月20日(水)14時40分
    ドル円は121円ちょうどまでわずかに高値更新、日経は上げ一服

     後場に入っても上値模索の動きが続いていた日経平均は上げが一服するも、前日比200円高水準で堅調地合いを維持している。ドル円は121.00円までわずかに上値を伸ばし、120.90円台でしっかり。また、ユーロ円は134円半ば、ポンド円は187円半ば、豪ドル円は95円後半で動意が鈍い。

  • 2015年05月20日(水)12時44分
    資源国通貨は堅調 豪ドル円は95.89円まで上値拡大

     資源国通貨が堅調。豪ドル/ドルは0.7930ドル近辺、NZドル/ドルは0.7370ドル近辺と前日のNY終値水準を上回っている。ドル/加ドルは1.2217加ドルまでドル安・加ドル高で推移。時間外取引で原油先物が底堅く推移していることも好感されているようだ。対円も連動し、豪ドル円は95.89円、NZドル円は89.12円、加ドル円は98.95円まで上値を拡大している。

  • 2015年05月20日(水)12時27分
    ドル円、2カ月ぶりの高値で利食い売りも意識

     ドル円は121円手前で上昇が一服。仲値にかけて120.98円と3月以来の高値を示現した。ただ、2カ月ぶりの高値水準とあって、実需勢の円転需要や短期勢の利食い売りから、122円の大台手前では上昇の勢いが和らいでいる。121.00円には厚めの売りが観測されるほか、同水準を超えたところにはストップロスの買いが設定されている。

  • 2015年05月20日(水)12時18分
    ドル高が一巡後 ユーロドルは1.1140ドル近辺で推移

     朝方からのドル高の動きが一巡している。ドル円は120.85円近辺、ユーロドルは1.1140ドル近辺、ポンドドルは1.5520ドル近辺へ小幅戻す。ただ、全般的には前日からのドル高水準で推移している。

  • 2015年05月20日(水)12時05分
    ■東京午前=ドル円は3/20以来の高値120.98円

     東京タイム午前のドル円は、3月20日以来の高値水準となる120.98円まで上値を拡大した。各行の仲値公示に向け、幅広い通貨にドル買いのフローが入ったほか、日経平均株価が続伸したことで、リスク選好の円売りも意識されたようだ。本邦1-3月期GDP・1次速報値が市場予想を上回り、2四半期連続でプラス成長となった。甘利再生相は消費・設備投資・住宅・輸出がGDPの伸びに寄与したとし、景気の緩やかな回復が期待できるとの見解を示した。為替市場への反応は限定的だった。

     前日の海外市場の流れを引き継いだドル買いが先行し、ユーロドルは1.1122ドル、ポンドドルは1.5494ドルまで下押す場面があったが下値は広がっていない。ポンドドル1.5524ドルまで反発して下げ幅を埋めきっている。ユーロ円は134円半ば、ポンド円は187円半ばを中心にした振幅だった。NZドル/ドルは0.7371ドルまで買われたほか、豪ドル/ドルは0.7898ドルから0.7935ドルまで切り返すなど、先行したドル高が一巡すると底堅く推移。ドル円の上昇がサポートなり、NZドル円は89.05円、豪ドル円は95.87円まで上値を伸ばした。

     午後もドル円は120円後半で底堅く推移しそうだ。欧州勢の参入まで主だったイベントは予定されていないが、日経平均株価の動向が、ドル円やクロス円の上下を左右することは見込まれる。

  • 2015年05月20日(水)11時38分
    午前まとめ=ドル円3/20以来の120.98円 ユーロ重い

    ・幅広い通貨でドル買いが先行、ドル円は一時3月20日以来の高値120.98円まで上値拡大

    ・ユーロは上値重い、前日のECB関係者の発言が尾を引く

    ・日経平均株価は20170円(+144)で前引け

  • 2015年05月20日(水)11時12分
    ドル円は120.85円近辺で足踏み ドル高緩む

     ドル円は3月20日以来の高値120.98円まで上値を拡大後、120.85円近辺で伸び悩んでいる。ドル高が緩んだことで、ユーロドルは1.1140ドル前後まで戻すも鈍い。ポンドドルは1.5523ドルまで切り返し、朝方の下げ幅を埋めた。クロス円はまちまち、ユーロ円は134円半ば、ポンド円は187円半ばで推移している。

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