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2015年07月15日(水)のFXニュース(3)

  • 2015年07月15日(水)23時42分
    主要通貨対ドルでの下落で、クロス円は重い動き

     主要通貨が対ドルで軟調推移が続いているなか、クロス円は重い動き。ユーロ円は135.54円、豪ドル円は91.61円、NZドル円は82.00円まで弱含み、ポンド円は193円前半で伸び悩む。また、ドル円は124円大台復帰を果たせず、123.80円付近に押し戻されている。

  • 2015年07月15日(水)23時29分
    ドル円124円大台前に足踏みも、他通貨ではドル買い継続

     ドル円は123.97円を高値に124円大台を前にいったん足踏み状態も、他通貨ではドル買いが継続。ユーロドルは1.0934ドル、ポンドドルは1.5577ドル、豪ドル/ドルは0.7391ドル、NZドル/ドルは0.6616ドルまでレンジ下限を拡大。イエレンFRB議長の議会証言が始まっているが、内容は公聴会に先立ち公表された証言テキストとほぼ変わらず。
     加ドルは一段安。BOCの利下げを受けて急落した加ドルは売りが継続し、ドル/加ドルは1.2929加ドルまでドル高・加ドル安が進んだ。

  • 2015年07月15日(水)23時17分
    ドル円、6/24以来の124円大台に接近

     ドル円は123.97円まで上値を伸ばし、6月24日以来の124円大台復帰に迫っている。また、ユーロドルは1.0950ドル、豪ドル/ドルは0.7393ドル、NZドル/ドルは0.6622ドルまで安値を更新するなど、全般的にドル買いが継続している。関連市場では、ダウ平均が前日の終値を挟んでの小動きが続いているほか、米10年債利回りは2.40%付近で上下。

  • 2015年07月15日(水)23時00分
    カナダ中銀政策金利

    カナダ中銀政策金利

    前回:0.75% 予想:0.50% 結果:0.50%

  • 2015年07月15日(水)22時15分
    米・6月鉱工業生産など

    米・6月鉱工業生産(前月比)

    前回:-0.2% 予想:+0.2% 結果:+0.3%

    米・6月設備稼働率

    前回:78.1%(改訂:78.2%) 予想:78.1% 結果:78.4%

  • 2015年07月15日(水)21時49分
    ドル円 6/26以来の高値を示現もいったん足踏み

     ドル円は6月26日以来の高値となる123.83円まで上値を拡大。米長期金利も2.38%前後から2.42%付近まで上昇してドル高を後押ししている。総じて市場予想を上回った米経済指標と、イエレンFRB議長の議会証言内容が手掛かりとされている。FRB議長は先週の講演同様、年内の利上げ開始が適切との見解を示している。労働市場のたるみなどにも言及しているが、年後半の米成長加速やインフレ上昇に自信を示していることや、海外リスクへの強い懸念がみられないなどがややタカ派寄りと捉えられているもよう。ただ、ユーロドルやNZドル/ドルが小幅に下値を広げた以外、主要通貨で大きくドル高が強まっている様子はない。

  • 2015年07月15日(水)21時35分
    米指標やFRB議長発言でややドル高 ドル円は高値

     米7月NY連銀製造業景況指数ほか、発表された指標は予想を上回った。またイエレンFRB議長の議会証言が始まり、議長は「年内のいずれかの時点で利上げ適切になる」、「雇用と経済の改善に向けた見通しは良好」と発言。為替はドル高に傾いている。
     ドル円は123.80円まで買われて目先の抵抗だった2日高値を攻略。ユーロドルは1.0973ドルまで下値を広げている。

  • 2015年07月15日(水)21時30分
    米・6月卸売物価指数など

    米・6月卸売物価指数(前月比)

    前回:+0.5% 予想:+0.2% 結果:+0.4%

    米・6月卸売物価指数(除食品、エネルギー/前月比)

    前回:+0.1% 予想:+0.1% 結果:+0.3%

    米・7月NY連銀製造業景気指数

    前回:-1.98 予想:+3.25 結果:+3.86

    カナダ・5月製造業出荷(前月比)

    前回:-2.1%(改訂:-2.2%) 予想:+0.3% 結果:+0.1%

  • 2015年07月15日(水)20時55分
    【ディーラー発】全般的に小動き(欧州午後)

    午後に入ると、NY時間に予定されているイエレンFRB議長の議会証言に注目が集まっていることもあり、全般に小幅な値動きに終始している。指標発表後売りに押されたポンドは、対ドルで1.56台前半で売り買いが交錯し、対円では193円を挟んでのレンジ相場となっている。一方買いが先行していたユーロは、対ドルで1.0997付近まで、対円でも135円84銭付近まで軟化し欧州午前の上げ幅を徐々に削る動き。20時55分現在、ドル円123.541-551、ユーロ円135.938-958、ユーロドル1.10036-044で推移している。

  • 2015年07月15日(水)20時54分
    ユーロの上値重い 対円は136円割れへ

     ユーロドルは1.10ドル割れ、ユーロ円は136円割れまで下落。NY朝方になってまとまったユーロ売りフローが入ったとの声が聞かれている。ギリシャ議会で改革案の法制化に向けた議論が進んでいるが、まだ新たな手掛かりは伝わっていない。

  • 2015年07月15日(水)20時17分
    東京為替サマリー(15日)

    ■東京午前=好調な中国受け、オセアニア通貨が上昇

     東京午前は、予想比強めとなった中国経済指標を受けて、オセアニア通貨が上昇した。中国の4-6月期GDP・前年比は+7.0%と、市場予想+6.8%を上回り、政府目標と一致した。また、同時に発表された6月小売売上高や同鉱工業生産も予想比強めで着地。豪ドル円は92.43円、NZドル円は82.99円までレンジ上限を拡大し、豪ドル/ドルは0.7489ドル、NZドル/ドルは0.6723ドルまで上昇した。これより前には、イベントを控えた調整的な円買い戻しを受けて、豪ドル円は91.71円、NZドル円は82.55円まで下げる場面もあった。

     ポンドもしっかり。序盤こそ、レンジ下限を広げたものの、利上げ期待から押し目では買い拾われ、ポンドドルは1.5654ドル、ポンド円は193.24円まで強含んだ。一方で、ユーロドルは小動き。手掛かになりそうな話題がない中で、ユーロドルは1.1000ドル前後、ユーロ円は135半ばから後半でもち合った。

     ドル円は売り先行。クロス円での円買いが先行したことに引っ張られて、123.26円まで下げたが、日経平均の3連騰や中国指標の結果を受けたリスク回避ムードの後退から、123.50円まで切り返した。ジョージ米カンザスシティ連銀総裁は、「FRBは利上げをする時期」、「しばらくの間、緩和的な政策必要」と述べ、今すぐに控えめな行動をとることが賢明との見解を改めて示した。ただ、先週にも同様の発言をしているほか、同総裁は今年の投票権を持っていないこともあり、為替市場の反応は限られた。

    ■東京午後=小動き 日銀はインフレ見通し引き下げ

     午後は各通貨が小動き。中国4-6月期GDPをはじめとした、同国の主要経済指標の上振れで買いが優勢となったオセアニア通貨の動意も一服。豪ドル/ドルは0.74ドル半ば、NZドル/ドルは0.67ドルちょうど付近、豪ドル円は92円前半、NZドル円は82円後半で、高値からやや水準を下げてもみ合った。

     日銀は金融政策決定会合で、現行の資産拡大ペースを維持することを決定。引き続き、木内委員が買い入れ減額を主張している。また中間評価での政策委員の大勢見通しでは、事前の予想通りにインフレ見通しが総じて下方修正され、今年の成長予想も引き下げられた。ドル円には多少の円売りが入りつつも、123円半ばの狭いレンジ推移を継続。ユーロ円は135円後半、ポンド円は193円前半で小動き。後場の日経平均も限られた値幅で膠着した。

     ユーロドルは1.10ドル付近、ポンドドルは1.56ドル半ばで横ばい。円の動意が乏しかったうえ、ギリシャ債務協議の進展待ちや英雇用統計の発表を控えて取引は閑散だった。

  • 2015年07月15日(水)19時35分
    ■LDN午前=小動き 黒田総裁よりイエレン議長

     ロンドンタイム午前は各通貨で小幅な動意があったものの、全体的な方向感は揃わずまちまちだった。黒田日銀総裁の会見もほとんど手掛かりにならず、ドル円は123.65円までのじり高を経て足元のレンジでもみ合った。黒田総裁は生産や輸出の落ち込みは海外要因に大きく影響を受けていると指摘している。4-6月期の成長率は一時的に落ち込む可能性があるものの、来期は持ち直し、物価の上昇ペースは秋から加速するとの見解を示した。当面、政策面の変更は想定されない状態が続くだろう。日銀総裁の会見よりも、市場の目はこの後のイエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言内容に注がれている。

     ユーロドルは1.0987ドルを安値に1.1035ドルまで反発。ユーロ円も136.37円まで高値を更新した。ここ数日、ユーロドルの1.10ドル割れではショートカバーが入る展開が続いている。ポンドドルは1.5676ドル、ポンド円は193.63円まで買いを先行させ、弱めの内容となった英雇用指標を受けて反落。6月の英失業率は2.3%と前月から横ばいだったが、イングランド銀行(BOE)が指標とする国際労働機関(ILO)基準の3カ月失業率は0.1ポイント悪化。失業保険申請者数が2012年10月以来のプラスへ転じるなどやや失望された。週平均賃金は上昇が加速したが、市場の予想には届かなかった。ポンドドルは1.5603ドルまで反落し、ポンド円も一時193円を割り込んだ。

     豪ドル/ドルは0.74ドル半ば、豪ドル円は92円前半を中心にもみ合い。一方でNZドル/ドルは0.6685ドル、NZドル円は82.55円まで下値を切り下げた。対ユーロでのNZドル売りも重しとなった。ドル/加ドルは1.2769加ドルまで加ドル安で推移。

  • 2015年07月15日(水)18時52分
    対円リターン=ユーロが底堅い推移

    対円・リターン動向(18時49分現在)  

    1位  ユーロ  +0.30%
    2位  デンマーク・クローネ  +0.29%
    3位  豪ドル  +0.23%
    4位  ドル  +0.15%
    5位  ポンド  +0.04%
    6位  スイスフラン  -0.06%
    7位  スウェーデン・クローナ  -0.07%
    8位  ノルウェー・クローネ  -0.07%
    9位  加ドル  -0.10%
    10位  NZドル  -0.27%

  • 2015年07月15日(水)17時20分
    ドル円 前日高値を視野に入れたじり高

     ドル円は123.61円までじり高で推移。イエレンFRB議長の議会証言を控えるなか、昨日高値123.74円や、2日高値123.75円付近を視野に入れた底堅い展開。時間外の米長期金利は2.41%台まで上昇幅を拡大させている。

  • 2015年07月15日(水)17時04分
    値動きの軽い状態が続くなかユーロは底堅い

     ユーロドルは1.1034ドル、ユーロ円は136.28円まで上値を拡大。これといった材料が見当たらないなか、1.09ドル半ばでの下げ止まりを確認するとショートカバーで押し上げられる展開が数日続いている。イエレンFRB議長の議会証言や、ギリシャ議会での改革案の法制化完了を待つ状況。

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