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使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2015年07月16日(木)のFXニュース(1)

  • 2015年07月16日(木)07時57分
    早朝は円売り優勢、ドル円は昨日高値に並ぶ

    現在の各通貨推移(レンジ)   

    ドル円    123.94円  (123.97 /  123.75) 
    ユーロドル 1.0959ドル (1.0960 /  1.0941) 
    ユーロ円  135.83円   (135.86 /  135.53) 
    ポンド円  193.83円  (193.85 /  193.47) 
    スイスフラン(CHF)円 130.20円 (130.23 /  129.98) 
    豪ドル円   91.54円  (91.55 /  91.26) 
    NZドル円   81.47円  (81.75 /  81.29) 
    加ドル円   95.95円  (95.96 /  95.78) 
    南ア・ランド(ZAR)円 9.98円 (9.99 /  9.96) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2015年07月16日(木)07時45分
    NZ・2Q-消費者物価指数

    NZ・2Q-消費者物価指数(前期比)

    前回:-0.3% 予想:+0.5% 結果:+0.4%

    NZ・2Q-消費者物価(前年比)

    前回:+0.1% 予想:+0.3% 結果:+0.3%

  • 2015年07月16日(木)07時44分
    NZ消費者物価の発表控え、NZドル円は81.73円前後

    現在の各通貨推移(レンジ)   

    NZドル円    81.73円    (81.75 /  81.51) 
    NZドル/ドル 0.6600ドル (0.6603 /  0.6588) 

    豪ドル円    91.43円    (91.48 /  91.26) 
    豪ドル/ドル  0.7383ドル (0.7388 /  0.7374) 

    豪ドル/NZドル 1.1187NZドル (1.1198 /  1.1178) 
    ドル円     123.84円    (123.85 /  123.75) 

    ユーロ/NZドル 1.6592NZドル (1.6619 /  1.6584) 
    ユーロ/豪ドル 1.4831豪ドル (1.4849 /  1.4821) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2015年07月16日(木)06時08分
    ■NY為替・15日=ドル高も、ドル円124円復帰果たせず

     NY為替市場ではドルが全面高となり、ドル指数は約3カ月ぶりの高い水準となった。イエレンFRB議長はこの日の議会承認公聴会に先立ち公表された証言テキストで、景気が回復すれば年内の利上げが適切との認識を改めて表明したことが材料視された。同議長は、年後半の米成長加速やインフレ上昇に自信を示し、早めの初回利上げはより緩慢な引き締め軌道を可能にするとの見解を示した。また、この日発表された7月NY連銀製造業景況指数と6月生産者物価指数は市場予想を上回り、同鉱工業生産も前月比で3カ月ぶりのプラスになるなど、米指標が好調な結果となったこともドル買いを後押した。

     ドル円は123.97円まで高値を更新した。ただ、FRB総裁の発言を受けて上昇していた米長期債利回りが再びマイナス圏に転じると、低下幅を広げる動きが重しとなり、6月24日以来の124円大台復帰を果たせなかった。また、ユーロドルは1.0930ドル、ユーロ円は135.37円まで下押した。一方、ポンドは底堅い。ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いの動きも支えに、ポンドドルは1.5577ドルを安値に1.56ドル半ばに持ち直し、ポンド円は193.77円まで上値を伸ばした。オセアニア通貨はさえない動き。商品市況の低調も嫌気されて、豪ドル/ドルは0.7354ドル、NZドル/ドルは0.6583ドルまで下押し、それぞれ2009年5月、2010年6月以来の安値を塗り替えた。対円でも、豪ドル円は91.11円、NZドル円は81.54円まで弱含んだ。

     また、加ドルは急落。カナダ中銀(BOC)は今年2回目の利下げに踏み切り、政策金利は2010年6月以来の低水準となった。また、今年と来年のGDP見通しを引き下げ、インフレ下振れリスクの拡大への懸念を示した。利下げは市場予想通りとは言え、据え置きを見込んだ向きも多かったこともあり、加ドルは急落した。ドル/加ドルは2009年3月以来の1.29加ドル台まで加ドル売りが進み1.2958加ドルまで上昇し、加ドル円は95.56円までレンジ下限を拡大した。

     6時現在、ドル円は123.76円、ユーロドルは1.0950ドル、ユーロ円は135.51円で推移。

  • 2015年07月16日(木)05時25分
    【ディーラー発】方向感に欠ける状況(NY午後)

    ベージュブックへの反応は限定的となり、全般方向感に欠ける状況。ドル円は、米債利回りの低下幅拡大を背景に123円65銭付近まで下押す場面が見られたものの、同水準では底堅く123円80銭前後で揉み合い。一方、ユーロドルは1.0930付近で下げ渋ると、1.0945前後で売買が交錯し、ポンドドルも1.5630前後でこう着状態。序盤に急落したカナダドルは売り一巡後も戻りは鈍く、カナダ円は95円60銭前後の本日安値圏で小動きを続けている。5時25分現在、ドル円123.769-779、ユーロ円135.479-499、ユーロドル1.09461-469で推移している。

  • 2015年07月16日(木)03時00分
    米地区連銀経済報告(ベージュブック)

    ○インフレ圧力は前回報告からほぼ変わらず ○大半の地区が「賃金圧力はわずか」と報告 ○大半の地区が緩やかあるいは緩慢な成長を報告 ○雇用は大半のセクターで横ばいあるいは増加 ○石油・天然ガス採掘の減少を指摘する報告続く ○自動車販売は大半の地区で増加、不動産は明るい ○輸送活動は全国的にまだら模様

  • 2015年07月16日(木)02時25分
    ドル円123円後半で伸び悩む、米長期債利回りは低下

     イエレンFRB議長の年内利上げ関連発言を受けて、米10年債利回りは上昇したが、再びマイナス圏に沈むと2.35%付近まで低下基調を強めている。ドル円は123円後半の高値圏を維持するも、124円大台を試す動きには持ち込んでいない。一方、ユーロは対ポンドでの売りが継続するなか、ユーロドルは1.0932ドル、ユーロ円は135.45円まで一段安。
     また、豪ドル/ドルは0.7354ドル、NZドル/ドルは0.6583ドルを安値に下げが一服し、ドル/加ドルは1.2958加ドルまでドル高が進んだ。

  • 2015年07月16日(木)01時41分
    【ディーラー発】カナダドル急落(NY午前)

    カナダ中銀が政策金利を現行の0.75%から0.50%へ引き下げ、マーケットはカナダドル売りで反応。カナダ円は96円90銭付近から95円75銭付近まで一気に急落し、ドルカナダは1.2928付近まで急騰、原油価格の軟調地合いも重なりその後も弱含みで推移。一方、ドル円は強い米・経済指標に加え、イエレンFRB議長が「年内いずれかの時点で利上げが適切」等の認識を示したことが改めて材料視され123円96銭付近まで上昇し本日高値を更新している。1時41分現在、ドル円123.856-866、ユーロ円135.748-768、ユーロドル1.09603-611で推移している。

  • 2015年07月16日(木)00時18分
    ■LDNFIX=米指標やFRB発言で、ドル全面高

     ロンドンフィックスにかけてはドルが全面高。イエレンFRB議長はこの日の議会承認公聴会に先立ち公表された証言テキストで、景気が回復すれば年内の利上げが適切との認識を改めて表明したことが材料視された。同議長は、年後半の米成長加速やインフレ上昇に自信を示し、市場はタカ派寄りと捉えられている。また、この日発表された7月NY連銀製造業景況指数と6月生産者物価指数は市場予想を上回り、同鉱工業生産も前月比で3カ月ぶりのプラスになるなど、米指標が好調な結果となったこともドル買いを後押した。

     米長期債利回りの上昇を眺めながら、ドル円は123.97円まで上値を伸ばし、6月24日以来の124円大台復帰を迫った。また、ユーロドルは1.0934ドル、ポンドドルは1.5577ドル、豪ドル/ドルは0.7391ドルまで下押し、NZドル/ドルは0.6616ドルまで2010年6月以来の安値を塗り替えた。主要通貨の対ドルでの下落が重しとなり、クロス円はやや重い動き。ユーロ円は135.54円、豪ドル円は91.61円、NZドル円は82.00円まで弱含んだ。一方で、ポンド円は193.66円までレンジ上限を拡大した。

     また、加ドルは急落。カナダ中銀の利下げやGDP見通しの下方修正が背景。BOCは政策金利を25bp引き下げ、0.50%とした。今年に2回目の利下げに踏み切り、政策金利は2010年6月以来の低水準となった。また、今年と来年のGDP見通しを引き下げ、インフレ下振れリスクの拡大への懸念を示した。利下げは市場予想通りとは言え、据え置きを見込んだ向きも多かったこともあり、加ドルは急落した。ドル/加ドルは2009年3月以来の1.29加ドル台まで加ドル売りが進み、1.2929加ドルまで上昇し、加ドル円は95.87円まで弱含んだ。

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