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2015年11月20日(金)のFXニュース(2)

  • 2015年11月20日(金)12時39分
    ドル円、動意鈍い 上昇トレンド下回っても買いが待ち受け

     ドル円は122.90円前後。全体的な方向感は上向きだが、短期的には上値の重さが意識されている。10月安値118.07円からの上昇トレンドライン(本日は122.80円付近)にサポートされて、本日は122.85円を安値に下げ渋っているが、123円台定着はおぼつかない。

     この線水準を割り込めば、調整の動きが強まってもおかしくないだろう。しかしながら、122.50円に厚めの買い、122.20円付近にも買いが並んでおり、下回っても一方向でレンジは広がらない可能性がある。

  • 2015年11月20日(金)11時50分
    ■東京午前=ドル円は123円前後、日経平均は4日ぶり反落

     東京午前の為替相場では小動き。米12月利上げが織り込まれ、昨日は最近のドル高の過熱感の修正が進んだが、この動きも一巡し、東京タイムではドルが底堅い動き。ただ、週末要因も加わり、手がかりが乏しいなか、値動きは小幅で方向感は出ていない。早朝にフィッシャーFRB副議長の「FRBは利上げに備えるように最善を尽くした」、「一部の主要中銀は近い将来利上げへ」などの発言が伝わったが、材料視する動きは見られなかった。

     ドル円は123.06円を高値に123円を挟んでの小動き。ゴトー日の実需のドル買いや、3連休を控えた実需のフローにより下値はサポートされているもよう。日経平均が利益確定売りに押され4日ぶりに反落し、クロス円は上値が重くなる場面もあったが、値動きは限られた。ユーロ円は131円後半、ポンド円は187円後半での小動きとなった。昨日に1.0763ドルまで反発したユーロドルは1.0710ドルまでじり安。ユーロ独自の買い材料は乏しく、戻し局面での売り圧力は強い。ポンドドルは1.5271ドルまで下押した。

     オセアニア通貨は底堅い動き。特段の材料は見当たらなかったが、NZドル/ドルは0.6605ドル、NZドル円は81.18円まで買いが優勢となり、豪ドル/ドルは0.7211ドル、豪ドル円は88.60円までじり高。

     午後も動意は鈍く、ドル円は122円後半-123円前半での動きが続きそうだ。政策相場も一巡し、来週は低調な取引が目立つ感謝祭の週にあたることもあり、模様眺めムードが強まりそうだ。

  • 2015年11月20日(金)11時42分
    午前まとめ=ドル円123円挟んで小動き、日経平均は反落

    ・3連休を控え日経平均は利益確定売りが優勢、前引けは103円安の19755円

    ・為替相場は小幅の上下、ドル円は123円大台を挟んで小動き

    ・時間外の米10年債利回りは2.25%近辺でほぼ横ばい

  • 2015年11月20日(金)11時00分
    【ディーラー発】ドル円、買い先行(東京午前)

    本日は三連休前のゴトー日とあって、ドル円は仲値公示直後に実需の買いが持ち込まれ一時123円台を回復した。マイナススタートの日経平均が下げ幅を縮小したことも買い戻しを後押しした模様。一方、ユーロドルは昨日上昇した反動もあり1.0710付近まで売り戻された。また、クロス円は週末のポジション調整主体の動きでユーロ円が131円80銭前後で、豪ドル円が88円40銭前後で小幅な値動きに終始している。11時00分現在、ドル円122.970-980、ユーロ円131.777-797、ユーロドル1.07168-176で推移している。

  • 2015年11月20日(金)10時05分
    ドル買いが優勢、ドル円は123円大台復帰

     株安を背景にやや円買いの動きも見られ、クロス円が重い動きとなっているなか、ドル円はじり高。昨日に進んだドル高の調整が一巡し、東京タイムではドル買いが優勢で、ドル円は123円大台を回復し、123.05円まで小幅高。また、ユーロドルは1.0711ドル、ポンドドルは1.5271ドルまで下押した。

  • 2015年11月20日(金)09時51分
    日経平均は下げ幅拡大、クロス円は重いも値動きは限定的

     日経平均は下げ幅を100円超に拡大。クロス円はやや上値の重い動きも値動きは限定的。ユーロ円は131.69円、ポンド円は187.73円、豪ドル円は88.32円、NZドル円は80.56円まで小幅安。
     また、昨日に見られたドル高の調整は一巡し、ユーロドルは1.0715ドル、ポンドドルは1.5278ドル、豪ドル/ドルは0.7185ドル、NZドル/ドルは0.6555ドルまでわずかにドル高。一方、ドル円は122.90円近辺でのもみ合いが続いている。

  • 2015年11月20日(金)09時08分
    ドル円は122円後半で小動き、日経平均は反落スタート

     日経平均は明日からの3連休を控え、利益確定売りが先行し、4日ぶりの反落でスタートした。小幅安にとどまっていることもあり、為替相場の反応は鈍い。ドル円は122円後半、ユーロ円は131円後半、ポンド円は187円後半、豪ドル円は88円前半での動きとなっている。

  • 2015年11月20日(金)08時09分
    ドル円122円後半、調整も一服で動意が鈍い

     ドル円は122.90円近辺で小動き。米12月利上げが織り込まれ、昨日は122.62円まで調整が進んだが、ドル高・円安トレンドに変化はなく、下値は堅い。本日は新規材料が不足し、週末要因も加わり、動意は限られそうだ。
     ユーロドルは1.0730ドル近辺、ポンドドルは1.5290ドル近辺、豪ドル/ドルは0.71ドル後半のNY終値水準での小動きが続いている。

  • 2015年11月20日(金)08時00分
    11月20日の主な指標スケジュール

    11月20日の主な指標スケジュール
    11/20 予想 前回
    16:00 (独)生産者物価指数(PPI) 前月比 10月 -0.2% -0.4%
    16:00 (日)黒田東彦日銀総裁、発言 N/A N/A
    17:00 (欧)ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁、発言 N/A N/A
    22:30 (カ)小売売上高 前月比 9月 0.1% 0.5%
    22:30 (カ)小売売上高(除自動車) 前月比 9月 -0.4% 0.0%
    22:30 (カ)消費者物価指数(CPI) 前月比 10月 0.1% -0.2%
    22:30 (カ)消費者物価指数(CPI) 前年同月比 10月 1.0% 1.0%
    22:30 (カ)消費者物価指数(CPIコア) 前月比 10月 0.2% 0.2%
    22:30 (カ)消費者物価指数(CPIコア) 前年同月比 10月 2.0% 2.1%
    24:00 (欧)消費者信頼感(速報値) 11月 -7.5 -7.7

  • 2015年11月20日(金)08時00分
    東京為替見通し=調整を挟みながら、ドル高維持か

     NY為替市場ではドルがほぼ全面安。予想外のショックに見舞われない限り、米連邦準備理事会(FRB)が来月歴史的な一歩を踏み出すことが相場に織り込まれ、調整のドル売り局面に向かいつつある。原油安を背景とした低インフレ見通しから米利上げペースはかなり遅いと想定され、利上げペースを話題としてドル買いが盛り上がるイメージを目先は持てない。ドル円は122.62円、ユーロドルは1.0763ドル、ポンドドルは1.5336ドルまでドル安推移。豪ドル/ドルは0.7215ドル、NZドル/ドルは0.6593ドルまで上げ幅を拡大。米フィラデルフィア連銀製造業景気指数は予想外にプラスとなったが、市場参加者の関心は乏しく反応は限定的。

     今週の注目材料であった米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録、日銀金融政策決定会合の結果公表を通過し、足元では直近のドル高への調整を挟みながらのドル高トレンドの継続が見込まれる。本日は海外市場も含めて、手がかりになりそうな材料は乏しく、ドル円は122円半ば-123円前半での動きが予想される。市場では、FRBの利上げのペースが緩やかで段階的なものになるとのことを材料視した動きも見られているが、これは目新しい材料でもなく、現状では想定内のことである。ただ、12月利上げが織り込まれ、市場の目線が「利上げペース」に向けられやすいのも確かである。12月上旬の米雇用統計まではやや模様眺めムードが広がる可能性は強いか。日銀による追加緩和への思惑は根強いが、追加緩和に踏み切るのは米利上げとその後の市場の反応を見極めてからになるとの見方が多い。

  • 2015年11月20日(金)07時09分
    ■NY為替・19日=ドル全面安、利上げ織り込み燃料切れに

     NY為替市場ではドルがほぼ全面安。予想外のショックに見舞われない限り、米連邦準備理事会(FRB)が来月歴史的な一歩を踏み出すことが相場に織り込まれ、調整のドル売り局面に向かいつつある。原油安を背景とした低インフレ見通しから米利上げペースはかなり遅いと想定され、利上げペースを話題としてドル買いが盛り上がるイメージを目先は持てない。

     ドル円は122.62円、ユーロドルは1.0763ドル、ポンドドルは1.5336ドルまでドル安推移。豪ドル/ドルは0.7215ドル、NZドル/ドルは0.6593ドルまで上げ幅を拡大。欧州中央銀行(ECB)理事会の議事要旨は想定の範囲内のハト派具合だった。米フィラデルフィア連銀製造業景気指数は予想外にプラスとなったが、市場参加者の関心は乏しく反応は限定的。原油安を背景にドル/加ドルは1.3314加ドルまでドル高・加ドル安推移。

     ユーロ円は131円半ばから後半でもみ合い。ポンド円は187円後半でやや重い。加ドル円は92.30円まで下げた一方で、豪ドル円は88.52円、NZドル円は80.86円まで高値を更新。円相場ではなく、ドルに対する欧州通貨や資源国通貨の動きが軸となっている。

     7時現在、ドル円は122.87円、ユーロドルは1.0734ドル、ユーロ円は131.89円で推移。

  • 2015年11月20日(金)05時57分
    【ディーラー発】ドル売り一服(NY午後)

    午前に強まったドル売りの流れは一服したものの、新規の材料に乏しく全般的に動意薄。一時122円61銭付近まで下値を拡大したドル円は、米債利回りの低下幅縮小を背景に122円88銭付近まで反発するも同水準では戻り売りが優勢。一方、ユーロドルは1.0762付近まで上伸後、1.0730付近で揉み合い、豪ドルドルは0.7190前後で膠着状態。また、序盤に上昇したランド円は8円75銭前後の本日高値圏で小動きを続けている。5時57分現在、ドル円122.867-877、ユーロ円131.892-912、ユーロドル1.07348-356で推移している。

  • 2015年11月20日(金)04時01分
    NY午後 ドル売り一服、ドル円は122円後半

     NY午後、ドル売りは一服。ドル円は122.62円まで下げた後、122円後半で推移。1.0763ドルの高値をつけたユーロドルは1.07ドル前半で値動きが落ち着いた。ポンドドルは1.52ドル後半、豪ドル/ドルは0.72ドルちょうど付近で上げ一服。

  • 2015年11月20日(金)01時24分
    ドル売り続く、ドル円の節目は上昇トレンドライン

     ドル円は122.75円まで調整のドル売りが継続。10月15日以降の上昇トレンドラインが位置する122.52円を下回ると調整局面が本格化する。ユーロドルは1.0755、ポンドドルは1.5320ドルまで上げ幅を拡大。

  • 2015年11月20日(金)01時17分
    【ディーラー発】ドル売り優勢(NY午前)

    フィラデルフィア連銀製造業景気指数の上振れに対する反応は限定的となり、ドル円は米債利回りの低下に伴い122円75銭付近まで下値を拡大。また、ユーロドルが1.0750付近まで買われ、豪ドルドルが0.7206付近まで上値を伸ばすなどドルが対主要通貨で弱含み。そうした中、ランド円は予想外の利上げ発表を受け、今月5日以来となる8円76銭付近まで水準を切り上げ堅調地合いとなっている。1時17分現在、ドル円122.799-809、ユーロ円131.925-945、ユーロドル1.07433-441で推移している。

     

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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