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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2015年11月19日(木)のFXニュース(4)

  • 2015年11月19日(木)22時30分
    米・11月フィラデルフィア連銀製造業景気指数など

    米・11月フィラデルフィア連銀製造業景気指数

    前回:-4.5 予想:-0.3 結果:+1.9

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:27.6万件 予想:27.0万件 結果:27.1万件

    カナダ・9月卸売売上高 (前月比)

    前回:-0.1% 予想:+0.2% 結果:-0.1%

  • 2015年11月19日(木)22時21分
    南ア・政策金利

    南ア・政策金利

    前回:6.00% 予想:6.00% 結果:6.25%

  • 2015年11月19日(木)21時49分
    ECBは緩和前提の議論を展開 ユーロは規模に関する思惑高める

     欧州中央銀行(ECB)議事要旨では、会合後にドラギECB総裁が明言した通り、12月の会合で緩和策の程度を再検証し、必要なら行動する用意があるとの見解が示された。一部からは10月時点で即座に緩和策を講じるべきとの主張もあった。預金の金利引下げに関する予備的見解を交換したとし、適格資産の規模やレンジ変更の分析、他のオプションも検討される可能性が示唆されている。市場はすでに緩和実施を織り込んでいるためユーロの反応は限定的だが、今後は緩和策の規模に関する思惑をイベントに向けて一層高めていくことになりそう。ユーロドルは1.06ドル後半、ユーロ円は131.65円前後で推移。

  • 2015年11月19日(木)21時45分
    ドル円は123.10円付近、ユーロドル下押し受け小幅持ち直し

     ドル円は123.10円付近で推移している。デフレのリスクに言及したECB議事要旨の発表後、ユーロドルが1.07ドル割れへ弱含んだことを受け、ドル円はじわりと水準を上げた。ユーロ円が131.70円付近で弱含んだものの、この局面では特に円相場へ大きな影響は及ぼしていない。

  • 2015年11月19日(木)21時40分
    ECB議事要旨は想定内、ユーロやや弱含みも小幅な動き

     欧州中央銀行(ECB)理事会の議事要旨(10月22日開催分)は、インフレの下振れリスクの高さなどに言及も、今後の追加緩和を見据えた市場の想定内の内容。ユーロドルは1.07ドル割れ水準、ユーロ円は131.70円付近と、やや弱含みながら議事要旨発表前から大きく振れない水準で推移している。

  • 2015年11月19日(木)21時07分
    【ディーラー発】ドル売りユーロ買い(欧州午後)

    午後に入り、ユーロの買い戻しが優勢に。対ドルでは1.0717付近まで反発、対円でも131円88銭付近まで値を戻した。一方ドル円は、ドル売り圧力に抑えられ123円ちょうど付近まで日通し安値を更新した。また、ポンドは英・小売売上高の弱い結果が重しとなり、対ドルで1.5229付近まで、対円で187円51銭付近まで下落。しかし下値は限定的で、その後はともに指標発表前の水準まで持ち直している。21時07分現在、ドル円123.061-071、ユーロ円131.861-881、ユーロドル1.07153-161で推移している。

  • 2015年11月19日(木)20時55分
    ドル円は大台割り込む OP設定が下げ圧力緩和させるか

     ドル円は122.98円まで下値を拡大。週初、16日以来の123円割れとなった。ドル安傾向が上値を抑えており、クロス円の下げは限定的。123.00円に観測されるNYカットのオプション設定が、この後の下げ圧力緩和に貢献するかの見極めどころ。

  • 2015年11月19日(木)20時45分
    原油は小幅に水準回復も、加ドル円はさえない

     原油相場は小幅に水準を回復。UAE(アラブ首長国連邦)エネルギー省高官の「OPEC(石油輸出国機構)の政策は適切で、来年価格は回復する」との発言が報道されている。しかし産油国通貨の加ドルはまちまち。ドル/加ドルは一時1.3247加ドルまで加ドル高推移となる場面もあったが、加ドル円は92.80円を安値にさえない推移となっている。

  • 2015年11月19日(木)20時36分
    ドルじり安 ドル円は123.07円までレンジ下限広げる

     ドルがじり安で推移。ドル円は123.07円までレンジ下限を広げ、この日の安値を塗り替えた。欧州序盤の下押しから持ち直し傾向にあったユーロドルは、1.0710ドル前後まで下値を切り上げている。豪ドル/ドルは0.7180ドルまでわずかながら高値を塗り替えるなど、対主要通貨でドルが弱含み。いったん落ち着いたFOMC議事要旨公表後のドル調整安が、NY朝方になって再燃しているような流れが確認できる。

  • 2015年11月19日(木)20時27分
    ユーロは1.07ドルOP付近で推移、断続的な売りが上放れ抑制

     ユーロドルは、欧州入りにかけての下押しを1.0670ドル近辺にとどめ、1.07ドル付近で推移している。1.0700ドルには本日NYカットのオプション(OP)設定が観測されており、同OPのマグネット効果が働いているようにみえる。ここから上放れ、東京タイムにつけた1.0719ドルを抜ければ上昇に弾みがつきそうだが、1.0720-30ドルに断続的に並ぶ売りオーダーが動きを抑制しそうだ。

  • 2015年11月19日(木)20時17分
    ドル円は下値模索 株価だけがリスクオン

     ドル円は123.10円前後で推移。日銀の現状維持が伝わった後に、下振れてつけた123.09円の本日安値の下抜けを、何度か試すような展開。欧州株は総じて堅調を維持しており、ダウ先物や日経先物も底堅い。ただ、米長期金利は2.26%付近で横ばいが続いており、株式市場だけがリスク選好寄りのムードを続けている。

  • 2015年11月19日(木)20時15分
    東京為替サマリー(19日)

    ■東京午前=ドル安・円安、ドル円は123円前半に小幅安

     東京午前の為替相場はややドル売り・円売りが優勢。注目されていた米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録の公表を通過し、主要通貨は対ドルで調整の買い戻しが進んだ。米株高を好感した日経平均は一時上げ幅を300円超に拡大するなど堅調な動きとなり、円売りも散見。ドル円は123.32円までやや下押したが、ドル安・円安に挟まれ、値動きは限定的。この後に日銀金融政策決定会合の結果公表を控えていることも、ドル円の方向感を鈍くした。原油安などの影響で輸入額が大幅減少し、本邦10月貿易収支は赤字予想に反して7カ月ぶりの黒字となった。市場反応は見られていない。
     ユーロドルは1.0719ドル、ポンドドルは1.5294ドルまで買いが優勢となり、資源国通貨もしっかり。豪ドル/ドルは0.7169ドル、NZドル/ドルは0.6546ドル、ドル/加ドルは1.3262加ドルまでドル安・資源国通貨高が進んだ。株高や対ドルでの持ち直しを受けて、クロス円も底堅い動き。ユーロ円は132.26円まで上値を伸ばし、ポンド円は188.81円まで8月25日以来の高値を更新したほか、豪ドル円は88.47円、NZドル円は80.79円、加ドル円は93.08円まで上昇した。

    ■東京午後=日銀据え置きと株価に反応して一時的に円高

     午後は全体的に円高に振れ、ドル円は一時123.09円まで下落。昨日の安値を下回った。日銀は金融政策決定会合で、マネタリーベースを年間80兆円程度のペースで増加させる現行の方針を維持。展望レポートを公表した前回会合からわずか3週間ほどしか経過しておらず、市場参加者のほとんどが政策の変更を予想していなかったものの、株価が上げ幅を縮小した流れも影響してパターン通りの円高局面があった。ユーロ円は131円後半、ポンド円は188円前半、豪ドル円は88円前半、NZドル円は80円前半、加ドル円は92円後半まで高値から失速。ただし、動意一巡後はドル円が123.30円前後まで切り返し、クロス円もおおむね水準を回復させている。サプライズ緩和を期待する向きはほぼ皆無だったため、円高圧力は極めて乏しい。
     米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録公表後の、ドル調整安は一巡。ユーロドルは1.07ドル前半で伸び悩んだ。FOMC議事録は12月利上げへの前向きな姿勢を確認しつつ、その後の引き締めペースは緩やかとの市場の見方に一致している。翌週の感謝祭、その後に始まる年末商戦やECB理事会、米雇用統計と本丸のFOMCといった、年末に向けた一連のイベントを前に巻き戻しも入りやすいが、ドル高見通しを疑問視する声は少ない。
     ポンドドルは1.52ドル後半、豪ドル/ドルは0.71ドル半ば、NZドル/ドルは0.65ドル半ば、ドル/加ドルは1.32加ドル半ばと、対ドルでのこの日のレンジ上限付近でもみ合った。

  • 2015年11月19日(木)20時06分
    ユーロドルは1.07ドル回復も明確な方向感ない

     ユーロドルは1.07ドル台を回復。ユーロ円も131.44円を目先の安値に131.80円付近へ戻して推移している。欧州入りにかけての下押しが揺り戻しされた。ただ、下押し自体も、東京タイムの上昇に対する反動のようなもので、総じてみれば方向感はない。

  • 2015年11月19日(木)19時56分
    ■LDN午前=クロス円の円買いに引っ張られドル円軟化

     ロンドン午前、ドル円は日銀金融政策据え置き後の下振れ水準123.09円から、黒田日銀総裁の発言への明確な反応も乏しく戻り歩調を続け、123.40円付近まで戻した。しかしユーロ円の円買いに引っ張られ、123.10円台へ下押した。ユーロは、1.07ドル台から1.06ドル後半へじり安。ユーロ円もユーロ売り・円買いを強め、131.44円まで本日安値を更新。スイスフラン円も120.90円まで下落した。

     ポンドは対ユーロでのポンド買いに当初は支えられていたが、ユーロ下押しが一巡すると軟化。英小売売上の発表を控えて売りを強め、ポンドドルは1.52ドル後半から半ばへ、ポンド円は188円半ばから188円割れへ水準を下げた。しかし弱い英小売発表時点では売り圧力をほぼ織り込み、ポンド円は187.68円まで下押したところで下げ止まった。ポンドドルの反落幅は限られた。

     資源国通貨はまちまち。豪ドル/ドルが7179ドル、ドル/加ドルが1.3247加ドルまで資源国通貨じり高となった一方、NZドル/ドルは0.65ドル前半へ軟化。クロス円でも、豪ドル円は88円前半、加ドル円は93円付近で底堅かったものの、NZドル円は80円前半と上値が重かった。

  • 2015年11月19日(木)19時48分
    LDN序盤まとめ=円買い強まり、ドル円の戻り頭打ち

    ・ドル円は、日銀金融政策据え置き後の下振れ水準から123.40円付近まで戻すも頭打ち

    ・ユーロが下押し、ユーロ円の下落は他通貨の円買いにも波及

    ・ポンドは英小売を前に軟化も、弱い結果発表後の下押しは限定的

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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