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2016年01月28日(木)のFXニュース(2)

  • 2016年01月28日(木)13時35分
    豪ドル円 本日NYカット83.60円OP付近で動き落ち着くか

     豪ドル円は83円半ばで推移している。83.60円に、規模は大きくないが本日NYカットのオプション(OP)設定が観測されている。特段の動意材料がなければ、同OPを挟んだレンジで動きを落ち着かせることになるか。

  • 2016年01月28日(木)13時24分
    ドル円 118円後半で小動き、値動きは一段と細まる

     ドル円は118.60円近辺で小動き。明日に日銀の金融政策決定会合を控え、値動きは一段と細っている。前引けにかけてプラス圏に浮上した日経平均は後場に再びマイナス圏に沈むも、値幅は広げていない。ユーロ円は129円前半、ポンド円は169円近辺、豪ドル円は83円半ばで午前の高値からやや離れた水準で小動き。

  • 2016年01月28日(木)12時09分
    ■東京午前=円売りが優勢、日経平均は小幅続伸

     東京タイム午前はやや円売りが優勢となった。朝方は米株安を嫌気し円高に振れたが、反落して始まった日経平均がプラス圏に浮上し、ドル円・クロス円は底堅い動きとなった。明日に予定されている日銀金融政策決定会合での追加緩和期待も、株高・円安を支援。米長期債利回りの上昇も支えにドル円は118.93円まで上昇し、ポンド円は169.57円、ユーロ円は129.48円まで買われた。また、豪ドル円は83.80円、NZドル円は76.71円まで切り返した。豪10-12月期輸出入物価指数は、輸出入ともマイナスに転じたが、反応は示さず。

     米連邦公開市場委員会(FOMC)を通過し 対ドルでは反応は鈍く、ユーロドルは1.08ドル後半、ポンドドルは1.42ドル半ば、豪ドル/ドルは0.70ドル前半で小動き。

     本日は、米FOMCと日銀金融政策決定会合という政策イベントの間に当たるため、手かけにくい時間帯でもある。午後は様子見ムードが強く、値動きは一層狭まる可能性はあるだろう。

  • 2016年01月28日(木)11時39分
    午前まとめ=ドル円は118円後半、日経平均はプラス圏に浮上

    ・朝方の円買い優勢から切り返し、ドル円は118.93円まで小幅高

    ・反落で始まった日経平均は、前引けにかけプラス圏に浮上

    ・日銀の追加緩和期待もドル円・クロス円の下支え

  • 2016年01月28日(木)10時28分
    ドル円 118円後半、日経平均の下げ幅縮小も好感

     日経平均の下げ幅を縮小する動きも好感し、ドル円は118.80円近辺に切り返した。時間外取引の米長期債利回りの上昇も、ドル円の支え。また、ポンド円は169.35円、豪ドル円は83.63円、加ドル円は84.29円まで小幅高。NZ準備銀行(RBNZ)が先行きの追加緩和の可能性に言及し下落したNZドル円も、76.58円まで持ち直した。

  • 2016年01月28日(木)09時27分
    訂正:ドル円は118.円半ば、日経平均寄り付きは反落

    【訂正:タイトルを修正しました】

     米国株の下落も嫌気し、日経平均は反落で寄り付き、その後に下げ幅を200円超に広げた。ただ、円相場の動意は限定的。ドル円は118円半ば、ユーロ円は129円ちょうど近辺、豪ドル円は83円前半での推移で、わずかに円買いが優勢。
     また、加ドル円は84円前後でやや上値の重い動き。時間外のNY原油先物は32ドル台を割り込み低下している。

  • 2016年01月28日(木)08時29分
    ドル円、118円半ばで値動き限定的

     東京序盤の円相場は小動きで、ドル円は118円半ば、ユーロ円は129円前半、豪ドル円は83円前半で推移。米連邦公開市場委員会(FOMC)を通過したものの、明日に日銀の金融政策決定会合の結果公表を控え、動きづらい面もある。

  • 2016年01月28日(木)08時00分
    東京為替見通し=FOMC通過し、目線は日銀の決定会合に

     NYタイムでは円売りが先行した。米連邦公開市場委員会(FOMC)ではフェデラル・ファンド(FF)レートの誘導目標レンジが予想通り据え置かれた。声明では緩やかな利上げが正当化されるとの見解が引き継がれ、雇用や住宅市場の改善に言及した。ドル円は急騰した原油価格や、序盤の下げを帳消しにした米株価を眺めて上値を伸ばし、FOMCの結果公表直後には瞬間的に119.08円まで上げ幅を拡大。ユーロドルは1.0918ドルと21日以来の高値を示現。ユーロ円は129.48円と4日以来の高水準まで上値を拡大。一方で、NZドル/ドルは0.6418ドル、NZドル円は76.06円まで下落。政策金利の据え置きを決めたNZ準備銀行(RBNZ)は、声明で先行きの追加緩和の可能性に言及。NZドルの一段の下落が適切との見解が踏襲されたことも意識されて下値を広げた。また、豪ドル/ドルは0.7082ドル、豪ドル円は84.22円から失速した。

     注目されていた米FOMCの声明文は市場予想ほどハト派寄りの内容とはならなかったものの、世界の経済・金融動向を注視する姿勢を示し、国内経済は昨年終盤に成長が鈍化したと指摘した。経済見通しへのリスクが均衡しているとの従来の文言が外れ、世界経済や金融市場が労働市場やインフレに及ぼす影響を見極めているとの表現が加わった。一方で、雇用は一段と改善したと述べ、米経済について強気な見方を崩さなかった。強弱の判断が難しく、為替相場の動意は限られ、関連市場の反応もまちまち。3月利上げ警戒感から米株は反落したものの、世界景気減速の米経済への影響に懸念を示したことで、米債は買われた。米短期金利先物市場では、今年上期の利上げはないとの見方が織り込まれている。FOMCを通過したが、明日に日銀金融政策決定会合の結果公表を控え、動きづらい。東京タイムでのドル円は118円台での上下にとどまるか。

  • 2016年01月28日(木)07時15分
    ■NY為替・27日=ドル円119円乗せもFOMC通過して失速

     NYタイムでは円売りが先行した。ドル円は急騰した原油価格や、序盤の下げを帳消しにした米株価を眺めて上値を伸ばし、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表直後には瞬間的に119.08円まで上げ幅を拡大。6日以来の高値をつけた。ただ、その後は上値を伸ばせず118円半ばへ失速した。

     FOMCではフェデラル・ファンド(FF)レートの誘導目標レンジが予想通り据え置かれた。声明では緩やかな利上げが正当化されるとの見解が引き継がれ、雇用や住宅市場の改善に言及した。先行きのインフレ見通しにも変化はなかった。一方で在庫投資や輸出の弱さに触れたほか、「世界的な経済・金融の情勢を注視する」とした外部環境への警戒が再び盛り込まれた。3月の利上げに扉を開いたままだが強弱の判断は難しく、ドル円はイベント後に下落へ転じた米株価や、2%割れまで低下した米長期金利の動向に連れて上げ幅を削った。ドル自体の下値は限定的。

     ユーロドルは序盤に不安定な上下を演じたあと、1.0918ドルと21日以来の高値を示現。ユーロ円は129.48円と4日以来の高水準まで上値を拡大。豪ドル/ドルは0.7082ドル、豪ドル円は84.22円から失速。ドル/加ドルは1.4028加ドル、加ドル円は84.78円の加ドル高水準から押し戻された。それぞれ、FOMCを挟んだ株価の上下に影響を受けている。月末フローも背景にポンドドルは1.4230ドル、ポンド円は168.57円まで下値を拡大させた。

     NZドル/ドルは0.6418ドル、NZドル円は76.06円まで下落。政策金利の据え置きを決めたNZ準備銀行(RBNZ)は、声明で先行きの追加緩和の可能性に言及。NZドルの一段の下落が適切との見解が踏襲されたことも意識されて下値を広げた。

     7時現在、ドル円は118.68円、ユーロドルは1.0893ドル、ユーロ円は129.28円で推移。

  • 2016年01月28日(木)03時53分
    ユーロ円は129.37円までじり高、対ドルも下げ渋り

     ユーロ円は129.37円までじり高で推移し、5日以来の高値を塗り替えている。ユーロドルは1.08ドル半ばで下げ渋り、1.0870ドル前後で推移。ドル円はこの後の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて関連市場の動意が鈍り、119円手前で小動き。

  • 2016年01月28日(木)02時49分
    ドル円 瞬間的に大台乗せも上げ加速せず

     ドル円は一時119.00円と、瞬間的に6日以来の119円台回復を果たした。ただ、同水準に観測される実需の売りなどをこなし、上げを加速させる展開はいったん回避されている。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表が迫るなか、プラスへ転じた米株価や米長期金利の上昇も一服気味。

  • 2016年01月28日(木)01時48分
    ドル円は6日以来の高値 クロス円でも円売り継続

     ドル円は6日以来の高値118.94円まで一段高。ユーロ円は129.31円、豪ドル円は84.22円、NZドル円は77.67円、加ドル円は84.78円と、クロス円でも円売りが加速している。FOMCを前にした落ち着きはみられない。

  • 2016年01月28日(木)01時29分
    ドル円や資源国通貨のクロス円で円売り 米株価持ち直しで

     ドル円は118.80円、豪ドル円は83.85円、NZドル円は77.41円、加ドル円は84.49円まで上昇。ドル円や資源国通貨のクロス円で円売りが優勢。在庫統計発表後に原油が急騰し、米株価指数が下げ幅を縮めている動きも影響している。

  • 2016年01月28日(木)01時05分
    ■LDNFIX=欧州通貨に動意 FOMC控え方向感揃わず

     ロンドンフィックスにかけては欧州通貨が上下した。NY勢が参入する時間帯にユーロ買いが持ち込まれ、ユーロドルは21日以来の高値1.0912ドル、ユーロ円は5日以来の高値129.23円まで上振れた。ユーロの動意が他通貨にも波及し、豪ドル/ドルは0.7069ドル、NZドル/ドルは0.6530ドル、ドル/加ドルは1.4042加ドルまでドル売り・資源国通貨買い。豪ドル円は83.79円、NZドル円は77.37円、加ドル円は84.35円までレンジ上限を拡大させるなど、クロス円には円売りも入った。ただ、フローが一巡するとユーロドルは1.08ドル半ば、ユーロ円は129円割れまで押し戻され、他通貨も調整含みの推移。

     ポンドはユーロの上振れに連れたあと失速。ポンドドルは1.4355ドルから1.4230ドルまでふるい落とされ、ポンド円も170.03円から168.57円まで急落。ユーロポンドでもポンド売りが加速しており、月末絡みのフローも影響していたもよう。

     ドル円はユーロやポンドが高値から反落したことに伴うドル高や、強い米住宅指標も後押しにじり高。前日高値を上抜けて、一時118.76円まで日通しの高値を更新した。2.03%近辺まで上昇した、米長期金利の動向も支え。ただ、米株価は弱含みで推移しており、この後の米連邦公開市場委員会(FOMC)結果公表を控えて関連市場の方向感は揃っていない。

  • 2016年01月28日(木)00時53分
    ドル円は上値拡大もFOMC絡みなら慎重なスタンス維持したい

     ドル円は118.72円まで上値を拡大。欧州通貨の失速や米長期金利の上昇などがドル高地合いをサポートしている。ロンドンのフィキシングに向けた欧州通貨の動意がメインになっているようだが、この後の米連邦公開市場委員会(FOMC)に絡んだ思惑混じりで上昇しているのなら、上値追いには慎重なスタンスで臨みたい。

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