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2016年05月04日(水)のFXニュース(3)

  • 2016年05月04日(水)12時48分
    【速報】ドル・円は107円31銭まで戻す

    4日午後のアジア市場でドル・円は107円31銭まで戻す展開となっている。

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  • 2016年05月04日(水)12時19分
    ドル・円:107円台で推移、主要通貨に対するドル買い継続

     ドル・円は107円09銭近辺で堅調推移。投機的な円買いは大幅に後退しており、米6月利上げ観測も再浮上していることから、ドルは107円台で推移している。ユーロ、豪ドルなどに対するドル買いは継続しており、ドルは主要通貨に対して総じて強含み。ここまでのドル・円は106円53銭から107円46銭で推移。
     ユーロ・ドルは弱含み、1.1476ドルから1.1508ドルで推移。
     ユーロ・円は弱含み、122円54銭から123円55銭で推移。

    ■今後のポイント
    ・主要通貨に対するドル買い継続
    ・107円台前半でドル売り興味残る

    ・NY原油先物(時間外取引):高値43.93ドル 安値43.55ドル 直近値43.62ドル

    ・関係筋「タカタ製エアバッグ、米国で3500-4000万個追加リコールを発表する見通し」

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  • 2016年05月04日(水)11時41分
    ドル円、目先の戻りのめどは108円付近か

     ドル円は107円台前半で底堅く推移。下攻めが一服し、ドル安や円高に調整が持ち込まれるなか、朝方の振れをこなしてじりじり上昇している。短期的な戻りのめどは、先月高値から前日安値までの38.2%戻し107.98円や、4月29日高値108.20円が位置する108円付近となりそう。

  • 2016年05月04日(水)10時48分
    ドル安にも調整、ユーロドルは昨日安値下抜け

     最近のピッチの速かった円高に加え、ドル安への調整も続いている。ユーロドルは1.1478ドル、ポンド円は1.4525ドルまでレンジ下限を広げた。豪ドル/ドルは0.7467ドルまで続落。ドル円は107円台に定着しつつある。

  • 2016年05月04日(水)10時45分
    【速報】トランプ氏は米共和党の大統領候補指名獲得へ、クルーズ氏が撤退表明

    報道によると、T.クルーズ氏が米共和党の大統領候補者指名争いから撤退を表明し、トランプ氏の指名獲得が確実な情勢となった。

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  • 2016年05月04日(水)10時34分
    ドル円 107円付近まで再び買われる

     ドル円は朝方の上振れた値幅を帳消しした後、再び107円近辺まで買われている。ショートカバー主導のようで、前日の長い下ヒゲも意識されており、ドル安や円高に対する調整も入りやすい。

  • 2016年05月04日(水)09時26分
    ドル円、一転して朝方からのレンジ下限拡大へ

     ドル円は106.53円まで水準を下げた。オセアニア早朝に上振れた107.46円から失速すると、一転して朝方からのレンジ下限を拡大させている。本邦連休中の影響もあって、引き続き値動きは軽い。ユーロ円も122.56円まで反落して前日引け値からマイナス圏へ値を沈めた。

  • 2016年05月04日(水)09時03分
    ユーロドルは1.15ドル付近のもみ合い ドル買い戻しは一服

     ユーロドルは1.15ドル付近でもみ合い。前日は昨年8月以来の1.16ドル台を示現したものの、ドル買い戻しによって上値を切り下げた。ドル安の調整は一服しており、ユーロの一段安は回避されている。

  • 2016年05月04日(水)08時39分
    ドル円は朝方から「いって来い」、クロス円も上げ幅縮める

     ドル円はオセアニアタイム早朝に上振れた107.46円から、NY引け値水準とほぼ変わらない106.60円付近まで失速。ほぼ「いって来い」の動きとなった。クロス円も総じて上げ幅を縮め、ユーロ円は122.60円近辺、ポンド円は155.10円前後まで押し戻されている。円高の巻き戻しは短命で、ドル円は前日とは真逆に長い上ヒゲを形成する懸念も浮上しそう。

  • 2016年05月04日(水)08時25分
    アジア為替見通し=短期的な巻き戻し局面は続くのか

     NYタイムはドルが底堅く推移した。原油安で資源国通貨が軟調だったほか、欧州の景況や米金融政策見通しを反映して欧州通貨も下押した。FRB高官による米利上げの可能性への言及や、米財務長官の現状の日本の為替管理に理解を示す発言が聞かれたことも支えとなり、ドル円は106.68円までじり高で推移した。予想外の豪追加利下げが尾を引き、豪ドル/ドルは0.7484ドルまで下落。NZドル/ドルは0.6911ドル、ドル/加ドルは1.2732加ドルまで対ドルで売られた。ユーロドルは1.1496ドル、ポンドドルは1.4529ドルまで下げた。

     本邦大型連休の真っ只中で、本日も東京市場は休場。ドル円は朝方の薄商いのなか、一時107円半ばまで上振れる場面があった。これまで、円高とドル安の両輪で下値を切り下げてきたが、前日の日米当局者の発言もきっかけにそれなりの反発を演じた動きは、やや下げのピッチに警戒感が台頭していたことの現れだろう。米株安・債券高・原油安と、海外の関連市場の雰囲気は決して良好ではなく、前日の米市場の円安・ドル高は短期的な巻き戻しと見ておく必要がありそう。ただしアジアタイムでは流動性に乏しいなか、思いもかけない値幅が生じる可能性もあり留意したい。

  • 2016年05月04日(水)07時49分
    【市場反応】NZドルは一時0.6904ドルまで下落、1-3月期失業率は予想を上回る

    NZドルは一時0.6904ドルまで下落した。4日発表の1-3月期失業率は5.7%に上昇し、市場予想の5.5%を上回ったことが要因。

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  • 2016年05月04日(水)07時46分
    【速報】NZ・1-3月期失業率:5.7%で予想を上回る

    4日発表されたNZ・1-3月期失業率は5.7%に上昇し、市場予想の5.5%を上回った。

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  • 2016年05月04日(水)07時28分
    本日のスケジュール

    <国内>
    ・東京休場(みどりの日)

    <海外>
    ・07:45 NZ・1-3月期失業率(予想:5.5%、10-12月期:5.3%)
    ・08:00 ロックハート米アトランタ連銀総裁講演(経済見通しと金融政策)
    ・16:55 独・4月サービス業PMI改定値(予想:54.6、速報値:54.6)
    ・16:55 独・4月総合PMI改定値(予想:53.8、速報値:53.8)
    ・17:00 ユーロ圏・4月サービス業PMI改定値(予想:53.2、速報値:53.2)
    ・17:00 ユーロ圏・4月総合PMI改定値(予想:53.0、速報値:53.0)
    ・17:30 英・4月建設業PMI(予想:54.0、3月:54.2)
    ・18:00 ユーロ圏・3月小売売上高(前月比予想:-0.1%、2月:+0.2%)
    ・20:00 米・MBA住宅ローン申請指数(先週)(前回:-4.1%)
    ・21:15 米・4月ADP全米雇用報告(予想:+19.5万人、3月:+20.0万人)
    ・21:30 米・3月貿易収支(予想:-411億ドル、2月:-471億ドル)
    ・21:30 米・1-3月期労働生産性速報値(前期比年率予想:-1.3%、10-12月期:-2.2%)
    ・22:45 米・4月サービス業PMI改定値(予想:52.1、速報値:52.1)
    ・23:00 米・4月ISM非製造業景況指数(総合)(予想:54.8、3月:54.5)
    ・23:00 米・3月製造業受注(前月比予想:+0.6%、2月:-1.7%)
    ・23:00 米・3月耐久財受注改定値(前月比予想:+0.8%、速報値:+0.8%)

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  • 2016年05月04日(水)06時56分
    ドル円は107円台に浮上 オセアニア早朝も買い戻し続く

     ドル円は107円台に浮上し、先ほど、107.46円まで瞬間的に上振れる場面があった。6月利上げの可能性を示唆した米地区連銀総裁発言や、米財務長官による現状の日本の為替政策に対する理解が伝わり、買い戻されていた流れが続いている。

  • 2016年05月04日(水)06時25分
    ■NY為替・3日=ドル円じり高、米が日本の為替管理に理解示す

     NYタイムはドルが底堅かった。米株は下落したものの、原油安を受け資源国通貨が調整。欧州景況や米金融政策見通しを反映し、欧州通貨も下押し。また、本邦当局者からの円高けん制や追加緩和に関する発言が改めて報道された。FRB高官による6月を含めた米利上げの可能性への言及や、米財務長官から現状の日本の為替管理に理解を示す発言が聞かれたことも支えとなり、ドル円は106.68円までじり高となった。麻生財務相は「一方的で投機的な為替の動きを注視」「必要なら対応する用意」、黒田日銀総裁は「必要ならさらなる緩和」と発言。NY終盤は、ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁が経済指標次第で6月に利上げが可能であることにも言及。ルー米財務長官の「日本は国際的な為替の取り決めに沿って行動している」との言葉も伝えられた。ただ、これはまだ介入に踏み切っていない状態における見解と考えることができる。今後の円売り介入に理解を示した内容と受け止めていいか判断し難い。

     原油相場が43ドル台まで軟化するなか、産油国通貨の加ドルは対ドルで1.2732加ドル、加ドル円は83.57円まで加ドル安となった。オセアニア通貨も、予想外の豪追加利下げが尾を引き豪ドル/ドルが0.7484ドル、NZドル/ドルは0.6911ドルまで売られた。NZ乳製品大手フォンテラ主催の乳製品オークションGDT(グローバル・デイリー・トレード)価格指数が前回入札時から1.4%の低下となったことも、NZドルの戻りを重くした。豪ドル円も一時79.54円、NZドル円は73.35円まで水準を下げた。だが、ドル円が106円後半までじり高となったことから、クロス円も下げ渋った。

     欧州通貨も頭打ち。ユーロドルは欧州タイムにつけた1.1616ドルまでの上昇幅を帳消しにして、1.1496ドルまで水準を下げた。欧州委員会が今年と来年の成長見通しを引き下げた一方、ロックハート米アトランタ連銀総裁が6月の米利上げの可能性が残されていることに言及。ユーロ売り・ドル買い材料となった。
     ポンドドルは年初からの下落幅を埋める1.4770ドルまで買いを先行させたものの、1.4529ドルまで急落。英製造業PMIが分岐点の50を下回り、約3年ぶりの低水準となったことが圧迫材料となった。対円でも、ユーロ円が一時122円前半、ポンド円が156円付近から154.43円まで下落する場面もあった。

     6時現在、ドル円は106.60円、ユーロドルは1.1496ドル、ユーロ円は122.58円で推移。

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