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田向宏行
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2016年05月26日(木)のFXニュース(5)

  • 2016年05月26日(木)16時20分
    ドル円買い戻し 今週の値幅は今年最少

     ドル円は110円手前まで買い戻しが進んでいる。クロス円も下押しから水準を回復させ、ユーロ円は122.80円前後、ポンド円は161.90円付近、豪ドル円は79.10円近辺で推移。本日から開幕した伊勢志摩でサミットや、明日のイエレンFRB議長の講演を前に手控えムードが広がっていたこともあるが、週初からのドル円の変動幅は今年最少で方向感に乏しい。

  • 2016年05月26日(木)16時17分
    ドル円メガオーダー=110.50円 売り・ストップロス買い

    110.60-1.00円 断続的に売り輸出ほか(110.75円 OP26日NYカット)
    110.50円 売り・超えるとストップロス買い

    109.93円 5/26 16:11現在(高値110.23円 - 安値109.42円)

    109.00円 買い・割り込むとストップロス売り
    108.00円 買い、OP26日NYカット

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2016年05月26日(木)16時15分
    スイス・1Q-鉱工業生産

    スイス・1Q-鉱工業生産(前年比)

    前回:-4.5% 予想:N/A 結果:+1.0%

     

  • 2016年05月26日(木)16時04分
    ドル・円は膠着か、月末まで手掛けにくい地合いに

    [今日の海外市場]

    今晩の欧米為替市場でのドル・円は110円前後の膠着となりそうだ。G7伊勢志摩サミット開催を迎え、財政出動への期待感と警戒感が錯綜し方向感に乏しい展開を想定する。世界的に株式市場の商いが低迷しているように、為替市場も積極的な売買は手控えられよう。

    今回のG7で注目されているのは、議長国である日本を中心に協調的な財政出動ができるかどうかだ。ただ、先週仙台で行われたG7財務相・中央銀行総裁会議では目立った進展が見られなかった。今のところ、政治的な問題や、景気認識のズレなどが障害となり協調的な財政出動は見送られる公算が大きい。市場コンセンサスは機動的な財政出動に留まるとの見方だが、6月1日にダブル選挙および消費税に関する安倍首相の会見(予定)が控えていることから、サミット通過後も売買は手控えられ膠着相場が続く可能性はある。

    テクニカルでは、足元のドル・円は25日移動平均線をサポートとした推移が見られる。2月高値と5月安値の下落幅の3分の1戻しは110円90銭レベルだが、この水準は75日移動平均線も控えていることから、目先の上値抵抗ラインとして意識されよう。25日移動平均線と75日移動平均線に挟まれたレンジ相場をイメージ。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:30 英・1-3月期GDP改定値(前年比予想:+2.1%、速報値:+2.1%)
    ・18:30 南ア・4月生産者物価指数(前年比予想:+7.3%、3月:+7.1%)
    ・19:10 ブラード米セントルイス連銀総裁講演(経済と金融政策、シンガポール)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:27.5万件、前回:27.8万件)
    ・21:30 米・4月耐久財受注(前月比予想:+0.5%、3月:+0.8%)
    ・23:00 米・4月中古住宅販売成約指数(前月比予想:+0.7%、3月:+1.4%)
    ・01:00 パウエル米FRB理事講演(経済と金融政策)
    ・02:00 米財務省7年債入札(280億ドル)
    ・ブラジル休場

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  • 2016年05月26日(木)16時03分
    上海総合指数0.26%高の2822.44(前日比+7.36)で取引終了

    上海総合指数は、0.26%高の2822.44(前日比+7.36)で取引を終えた。16時01分現在、ドル円は109.88円付近。

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  • 2016年05月26日(木)16時03分
    ユーロ買い一服 欧州株はまちまちの動き出し

     ユーロドルは1.1170ドル前後で推移。1.1190ドルをこの日の高値に、買い戻しが一巡している。スペイン1-3月期GDP・確報値は、前期比・前年比ともに速報値と一致した。取引が始まった欧州株式市場では、続伸の反動もそれほど感じさせずにまちまちの動き出し。

  • 2016年05月26日(木)15時53分
    ドル円下げ渋り 転換線がサポート

     欧州早朝のドル円は109.75円付近で下げ渋り。東京タイムにつけた109.42円から、じりじりと水準を戻している。テクニカル的には日足一目均衡表・転換線、109.53円などが意識された可能性も。

  • 2016年05月26日(木)15時21分
    ユーロ底堅い、調整に警戒

     ユーロドルは1.1180ドル前後で底堅く推移している。今日は対ポンドでもユーロはじり高傾向を維持するなど、下押しに一服感がある。米利上げを意識したドル高地合いや、英国のEU離脱懸念後退によるポンドのショートカバーでユーロは上値を圧迫されていたが、月末に向けて調整が入る可能性も警戒しておきたい。ユーロ円は122.65円前後で下げ渋り。

  • 2016年05月26日(木)15時08分
    【ディーラー発】ドル円上値が重い(東京午後)

    午後に入り日経平均が一時マイナス圏へ沈んだことを背景にリスク回避の円買いが継続。ドル円は109円78銭付近まで反発後は上値の重い動きが続き109円57銭付近まで値を落とした。クロス円もユーロ円が122円55銭付近まで、ポンド円は161円17銭付近まで軟化するなど弱含み。一方、ユーロドルは米長期金利の低下を嫌気したドル売りから1.1189付近まで水準を切り上げ堅調に推移している。15時08分現在、ドル円109.700-710、ユーロ円122.630-650、ユーロドル1.11792-800で推移している。

  • 2016年05月26日(木)15時01分
    日経平均大引け:前日比15.11円高の16772.46円

    日経平均株価指数は、前日比15.11円高の16772.46円で引けた。東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、109.65円付近。

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  • 2016年05月26日(木)14時58分
    NZSX-50指数は6947.89で取引終了

    5月26日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比+39.85、6947.89で取引終了。

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  • 2016年05月26日(木)14時58分
    NZドル10年債利回りは下落、2.62%近辺で推移

    5月26日のNZ国債市場では、10年債利回りが2.62%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2016年05月26日(木)14時58分
    NZドルTWI=72.5

    NZ準備銀行公表(5月26日)のNZドルTWI(1979年=100)は72.5となった。

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  • 2016年05月26日(木)14時46分
    ■東京午後=ドル円・クロス円頭重い、原油上昇に資源国通貨買い

     東京午後のマーケットでは、ドル円クロス円が総じて下げ渋ったが戻り鈍く、円買いフローに押された。おおむね午前の流れを引き継ぐ形となっている。

     ドル円は午前の安値109.42円からは下げ渋ったものの、110円を目指すような動きにはならず、109.70-80円レベルで戻りが鈍かった。午前の下落に特段の材料があったわけでなく米利上げ期待もしぼんでいないことから、下値ではそこそこ買い拾いが見られていたようでさらなる下落にはつながらず、方向感のない動きだった。今月3日安値から20日高値上昇波の23.6%押し水準で止まっており明確な下落とは考えにくい。

     クロス円も全般的に午後は値を戻していたものの、ドル円の戻り局面での円買いに押され伸び切れず。ユーロはギリシャ問題での明るい材料などから対ドルで1.1187ドルまで再上昇としっかり感があった。ユーロ円もじりじりと上昇し、122.75円付近まで値を戻しているものの、この水準からは重い。ポンドも同様にEU離脱関連など独自材料から対ドルで1.4721ドルまで上値伸ばすが、対円では161.60円付近まで戻すにとどまっている。

     加ドル、豪ドルは共に対ドルで堅調。対円でも前日比マイナスながら小じっかりとなっている。本日およそ6カ月ぶりとなる50ドル台に乗せた北海ブレント原油の影響からNY原油先物も強く、一時49.93ドルと50ドルが見えるレベルまで上昇。加ドル買いが出てドル/加ドルは1.2973加ドルまで加ドルが上昇、加ドル円も円高圧力のなか、しぶとく84.60円付近まで戻すなど底堅さを見せた。

     豪ドルは、原油上昇に加え民間設備投資の2016-17年見通しが予想を上回ったことなどを追い風に対ドルで0.7217ドルまで上昇、豪ドル円も79.15円レベルまで戻してくるなどやはり底堅さが感じられる動きだった。

  • 2016年05月26日(木)14時36分
    午後まとめ=ドル円下げ渋るも戻り鈍い、加ドル・豪ドルに底堅さ

    ・ドル円下げ渋るも109円後半で戻り鈍い、クロス円も円買いフローに押され頭重い

    ・北海ブレント原油50ドル乗せでNY原油先物も50ドル目指す動き、加ドルに買い

    ・豪ドルは原油の上昇に加え民間設備投資の2016-17年見通しが予想上回りやや強含み

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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