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2016年06月14日(火)のFXニュース(4)

  • 2016年06月14日(火)14時58分
    ユーロオーダー=1.1275ドル 本日NYカットOP

    1.1450ドル 売り実需ほか・超えるとストップロス買い
    1.1420ドル OP14日NYカット
    1.1410ドル OP14日NYカット
    1.1390-400ドル 断続的に売り

    1.1286ドル 6/14 14:45現在(高値1.1299ドル - 安値1.1283ドル)

    1.1275ドル OP14日NYカット
    1.1250ドル OP14日NYカット
    1.1200ドル 買い
    1.1185ドル OP14日NYカット
    1.1145ドル OP14日NYカット
    1.1100ドル 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2016年06月14日(火)14時55分
    ドル・円:ドル売り一服、米ダウ先物はプラス圏推移

     日経平均株価は軟調地合いが続いており、ドル・円はリスク回避的な売りが強まって一時105円84銭まで値を下げた。一方、米ダウ先物は時間外取引で小幅ながらプラス圏推移となっており、ドル・円は売り一服となった。ただ、市場センチメントは改善しておらず、ドルの先安観は後退していないもよう。

     ここまではドル・円は105円84銭から106円42銭、ユーロ・ドルは1.1286ドルから1.1298ドル、ユーロ・円は119円47銭から120円12銭で推移した。

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  • 2016年06月14日(火)14時52分
    午後まとめ=ドル円・クロス円やや下げるも値幅さほどない

    ・ドル円やや売り強め、105円後半に

    ・クロス円はドル円に連れ安も、下げ幅さほどない

    ・日経平均は売り地合いを継続

  • 2016年06月14日(火)14時36分
    NZドル円 本日安値の下にOP、同水準で動き滞りやすい

     NZドル円の本日ここまでの安値は74.36円。やや下の74.27円に本日NYカットのオプション(OP)が観測されている。NZドル・コール(買い権利)とプット(売り権利)OPが混在したポジション。同水準に引き寄せられやすい一方、そこで動意を滞らせる可能性がある。

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2016年06月14日(火)14時27分
    ドル円 年初来安値の下にOPバリア観測

     ドル円は昨日、一時105.74円まで水準を下げ、5月3日につけた年初来安値105.55円に接近した。105.50円にオプション(OP)バリアの設定が観測されており、防戦の買いが同水準付近の底堅さにつながると考えられる。

  • 2016年06月14日(火)14時05分
    円買い再開、ドル円は105.84円まで下押し

     早出の欧州勢の参入と思われる動きで円買いが再開した。ドル円は105.84円、ユーロ円は119.48円、ポンド円は150.12円、NZドル円は74.40円、加ドル円は82.52円まで本日のレンジ下限を広げた。日経平均株価は200円超の安値水準で推移しており、リスク回避の円高地合いは継続している。

  • 2016年06月14日(火)13時44分
    4月鉱工業生産・確報値は速報値を上回るも、ドル円は反応薄い

     本邦4月鉱工業生産・確報値は前月比+0.5%と速報値の+0.3%を上回った。日経平均はやや下げ幅を縮小しているが、ドル円は106.05円前後で反応は薄い。同時に発表された4月設備稼働率は-1.0%と前回の+3.2%を下回ったものの市場は反応を示していない。ユーロ円は119円後半、ポンド円は150円前半から半ば、豪ドル円は78円前半から半ばで小動きとなっている。

  • 2016年06月14日(火)12時49分
    クロス円は本日安値圏で推移、日経平均株価は下げ幅拡大

     ポンド円は150.40円近辺と引き続き1円以上の下げとなっているほか、ユーロ円は119.70円付近、豪ドル円は78.30円近辺、NZドル円は74.50円付近、加ドル円は82.65円援護と本日の安値圏で推移している。一方で、ドル円は106円を挟んで小動き。日経平均株価は下げ幅を250円安まで広げている。

  • 2016年06月14日(火)12時42分
    原油先物の時間外取引は48ドル台後半

    通常取引時間時は続落。7月限は、48.16ドルを安値に、一時49.28ドルまで上昇した。英国のEU離脱懸念で世界経済の先行きに不透明感が増す状況が引き続き嫌気されたこと。また、前週発表の米国内の原油生産量(日量)の増加転換や石油掘削装置(リグ)稼働数の増加継続を受けて、原油の売りが先行した。終値は、0.19ドル安の48.88ドル。原油先物の時間外取引は、12時31分現在で0.49ドル安の48.39ドル。

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  • 2016年06月14日(火)12時35分
    上海総合指数0.25%安の2826.00(前日比-7.07)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.25%安の2826.00(前日比-7.07)で午前の取引を終えた。ドル円は106円付近。

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  • 2016年06月14日(火)12時31分
    日経平均後場寄り付き:前日比218.81円安の15800.37円

    日経平均株価指数後場は、前日比218.81円安の15800.37円でスタート。東京外国為替市場、ドル・円は12時30分現在、106.01円付近。

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  • 2016年06月14日(火)12時25分
    ドル・円:ドル下げ渋り、株安も106円付近で推移

     14日午前の東京外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開となった。日経平均株価は軟調地合いだが、ドルは106円付近で下げ渋った。

     ドル・円は106円前半で寄り付いた後、106円42銭まで上昇したが、日本株の反落でドルは下落基調となった。日経平均は前日に続き下落し、節目の16000円を割り込んだ。

     ただ、上海総合指数の下げは限定的で、ランチタイムの日経平均先物が止まったことから、ドル・円は106円付近で下げ渋る展開は続きそうだ。

     ドルは105円後半から押し目買い意欲が観測されており、アジア市場でドルが106円から大きく下げる可能性は依然低いとみられている。

     ここまではドル・円は105円94銭から106円42銭、ユーロ・ドルは1.1286ドルから1.1298ドル、ユーロ・円は119円63銭から120円12銭で推移した。

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  • 2016年06月14日(火)12時19分
    ドル下げ渋り、株安も106円付近で推移

     14日午前の東京外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開となった。日経平均株価は軟調地合いだが、ドルは106円付近で下げ渋った。

     ドル・円は106円前半で寄り付いた後、106円42銭まで上昇したが、日本株の反落でドルは下落基調となった。日経平均は前日に続き下落し、節目の16000円を割り込んだ。

     ただ、上海総合指数の下げは限定的で、ランチタイムの日経平均先物が止まったことから、ドル・円は106円付近で下げ渋る展開は続きそうだ。

     ドルは105円後半から押し目買い意欲が観測されており、アジア市場でドルが106円から大きく下げる可能性は依然低いとみられている。

     ここまではドル・円は105円94銭から106円42銭、ユーロ・ドルは1.1286ドルから1.1298ドル、ユーロ・円は119円63銭から120円12銭で推移した。

    【要人発言】
    ・麻生財務相「最近の為替市場は急激で投機的な動きがみられている」
    ・石原経済財政相「マーケットの動向を注視していく」

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  • 2016年06月14日(火)12時07分
    ■東京午前=ポンド安地合い継続、ドル円は106円付近で小動き

     東京タイム午前はポンド売りが継続した一方、ドル円・クロス円の一角は下げ渋った。昨日の世論調査で英国のEU離脱派がリードしたことで、ポンド売りが継続。対円での売りが進行するにつれ、ドル円・クロス円とも下押しした。ただ、売り一巡後は反転、小幅高になるなど、方向性の乏しい値動きだった。日経平均株価は5月6日以来となる16000円割れとなったが、円相場への動意は限定的だった。

     ドル円は106円を挟んだ値動き。105.94円まで下押しした後は、106円前半まで戻した。ユーロ円は119.63円までレンジ下限を広げた後は下げ渋った。

     NZ5月食料品価格は前月比-0.5%と3カ月ぶりのマイナスとなった。指標発表後、NZドルは軟化。NZドル/ドルは0.7022ドルと昨日安値を下回ったほか、NZドル円は74.45円までレンジ下限を広げた。
     
     豪NAB企業景況感は+10と、前回修正値と変わらずだった一方、同信頼感は+3と前回の+5よりも低下した。指標結果への豪ドルの反応は薄く、豪ドル/ドルは0.73ドル後半で底堅く推移した。NZドルに対する買いが底堅さの一因となった。豪ドル円は78円前半で上値が重かった。

     ポンドは売り地合いが継続。昨日に公表された2社の調査結果はいずれも英国のEU離脱派がリード。ポンドドルは1.4179ドルまで下押ししたほか、ポンド円は150.24円まで1円以上も下落した。一方、ユーロは対ポンドで小幅に触れつつも下支えされ、ユーロドルも1.13ドル手前で底堅く推移した。

     時間外のNY原油先物は48ドル前半で上値が重かった。ドル/加ドルは1.28加ドル前半で小動きだった一方、加ドル円は82.59円までレンジ下限を広げた。

     英国のEU残留・離脱に関する世論調査の結果次第で、ポンドは激しく上下する局面が続いている。警戒感は根強く、ポンドは上昇しにくい。ポンド円の目線も自然と下向きになり、ドル円・クロス円も連れ安により上値を追う展開になりづらい。

  • 2016年06月14日(火)11時58分
    午前まとめ=株安もドル円は106円を挟んで小動き

    ・ドル円は106円を挟んで小動き

    ・昨日の世論調査で英国のEU離脱派がリードしたことで、ポンド安地合いが継続

    ・日経平均株価は5月6日以来の16000円割れ

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