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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2016年06月14日(火)のFXニュース(3)

  • 2016年06月14日(火)11時31分
    日経平均前場引け:前日比200.29円安の15818.89円

    日経平均株価指数は、前日比200.29円安の15818.89円で前場引け。東京外国為替市場、ドル・円は11時30分現在、106.09円付近。

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  • 2016年06月14日(火)11時20分
    ドル円は106円を挟んで小動き、朝方からの円買いは一巡

     ドル円は106円を挟んで小動き。ユーロ円は119.80円付近、豪ドル円は78.30円近辺、NZドル円は74.60円近辺、加ドル円は82.70円近辺で推移している。ポンド円は150.60円近辺で上値が重い。対円でのポンド売りが加速したことで、朝方はドル円・クロス円とも下押ししたが、リスク回避による円買いの勢いは一巡している。日経平均株価は250円近くまで下げ幅を広げ、5月6日以来の16000円割れとなったが、円相場への反応は限定的。

  • 2016年06月14日(火)11時03分
    【速報】5月のOPEC産油量は4月との比較で10万バレル減少

    OPECの6月月報によると、5月の石油輸出国機構(OPEC)の産油量は、4月との比較で10万バレル減少し、日量3236万バレルだった。露メディアSputnikが報じた。

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  • 2016年06月14日(火)10時54分
    ハンセン指数スタート0.18%安の20476.75(前日比-36.24)

    香港・ハンセン指数は、0.18%安の20476.75(前日比-36.24)でスタート。日経平均株価指数、10時31分現在は前日比191.98円安の15827.20円。東京外国為替市場、ドル・円は106.03円付近。

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  • 2016年06月14日(火)10時26分
    人民元対ドル基準値6.5791元

    中国人民元対ドル基準値 6.5791元(前日 6.5805元)

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  • 2016年06月14日(火)10時03分
    日経平均は下落へ転じる、ドル円じり安

     日経平均が150円を超える下落へ転じた。リスク回避の円買いが意識され、ドル円は106.00円付近までじり安。ユーロ円も119.75円前後、ポンド円も150円後半へ小緩んでいる。

  • 2016年06月14日(火)09時54分
    【速報】ドル伸び悩み、東京株安継続を意識したドル売りも

    ドルは伸び悩んでおり、106円09銭近辺で推移。東京株安継続を意識したドル売りが観測されている。日経平均株価は150円安で推移している。

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  • 2016年06月14日(火)09時33分
    ドル・円:東京株反転で106円42銭まで戻す

     ドル・円は106円37銭近辺で推移。日経平均株価は16000円を回復したことでドルはやや強い動きを見せている。ある程度の株安は想定の範囲内との声が聞かれており、株安を警戒したリスク回避的なドル売り・円買いは増えていない。ただし、英国の欧州連合(EU)離脱に対する市場の警戒感は低下していないため、リスク選好的なドル買い・円売りがただちに広がる状況ではないとみられている。ここまではドル・円は105円95銭から106円42銭で推移。

    ユーロ・ドルはもみあい、1.1285ドルから1.1295ドルで推移。ユーロ・円は下げ渋り、119円63銭から120円12銭で推移。

    ■今後のポイント
    ・日経平均株価は反発
    ・106円以下には個人勢などのドル買い興味残る0

    NY原油先物(時間外取引):高値48.59ドル 安値48.36ドル 直近値48.39ドル

    日経平均寄り付き:前日比17.99円安の16001.19円

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  • 2016年06月14日(火)09時15分
    ドル円は106円前半で小じっかり、日経平均株価は小幅高に

     ドル円は106.42円まで小じっかり。ユーロ円は120.12円、豪ドル円は78.55円、加ドル円は82.96円まで小幅高となった。一方で、NZドル円は74.90円近辺でやや上値が重い。NZ5月食料品価格が前月比-0.5%と3カ月ぶりのマイナスとなった。ポンド円は151.20円付近まで戻したが上値は限定的。英国のEU離脱懸念が高まっており、ポンド安地合いは継続している。日経平均株価は寄り付き後に一時16000円割れとなったが反転、小幅高で推移している。ただ、欧米株安の流れもあり、上げ幅は小さい。

  • 2016年06月14日(火)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比17.99円安の16001.19円

    日経平均株価指数は、前日比17.99円安の16001.19円で寄り付いた。ダウ平均終値は132.86ドル安の17732.48ドル。東京外国為替市場、ドル・円は9時00分現在、106.20円付近。

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  • 2016年06月14日(火)08時42分
    ドル円・クロス円は下げ一服、方向感ない

     ドル円は、106円の節目を再び割り込んでも下落は加速しなかった。105.95円を下値に、106.05円前後へ小幅に戻した。方向感が出にくい細かい値動きにとどまっている。ユーロ円は119.80円付近、ポンド円はNY終値から一時1円以上も下落したが150.70円付近と下げ渋っている。

  • 2016年06月14日(火)08時30分
    ドル・円は106円前後で推移か、英国のEU離脱懸念がリスク選好的な円売り抑制へ

     13日のドル・円相場は、東京市場では106円87銭から105円74銭まで下落。欧米市場でドルは一時106円58銭まで反発し、106円21銭で取引を終えた。

     本日14日のドル・円は、106円前後で推移か。欧州連合(EU)から英国が離脱するとの懸念は後退しないことから、リスク選好的な円売りは抑制される可能性がある。

     英国のEU離脱に対する市場の警戒感は低下していないようだ。13日公表された英タイムズ紙向けのYouGovの世論調査によると、EU離脱を支持する英国民の割合は46%、残留を支持する割合は39%だった。11日公表の同じ世論調査では、離脱派が残留派を1ポイント上回る結果となっていた。

     市場関係者の間では、今後行われる各種世論調査でEU離脱を支持する割合が50%を上回る結果が出た場合、23日に行われる国民投票でも離脱支持の票が過半数を占めるのではないか?との見方が浮上している。外為市場参加者の間からは、「英国のEU離脱の可能性はある程度織り込まれている」との声も聞かれているが、EU離脱後における英国の経済指標が予想よりも悪化した場合、ポンド相場は一段安となる可能性もあることから、ポンド相場や英金利見通しについては予断を許さない状態が続くことになりそうだ。

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  • 2016年06月14日(火)08時01分
    東京為替見通し=不安要素が多い、リスクオフ続く

     NY市場ではポンド売りが一服。先週末の流れを引き継ぎ、週明けの東京・欧州タイムで続落したポンドに調整の戻りが入った。ポンドドルは一時1.4328ドルまで反発、ポンド円も一時152円前半まで持ち直した。ただ、23日国民投票を控えて神経質な動きが続き、ポンドドルは1.42ドル付近、ポンド円は150円半ばに押し戻された。ドル円は106円半ばを戻り高水準に106円前半で上値が重く、円高基調に変化はない。関連市場では、米株やNY原油先物が続落し、米長期債利回りも低下。対ポンドでの買いも支えにユーロドルは1.1303ドルまで上昇し、ユーロ円は一時120円前半まで切り返した。

     本日からFOMC(米連邦公開市場委員会)が開催される。手控え感が出てくるなか、英国のEU離脱懸念の強まり、米銃撃テロ事件に利上げ期待の後退など不安材料が市場心理を圧迫する市場環境に変わりはない。本日の東京市場でもリスクオフの流れが継続するとみる。ポジション調整の動きも加わりそうで、ドル円・クロス円の短期戻り売りを基本としたい。
     米金融政策に関しては、英EU離脱が現実味を帯びてきたことで、経済混乱を考慮して利上げを先延ばしする可能性が強まっている。わずかに残っている7月利上げ期待もここにきて弱まっており、ドル円の買い意欲を後退させている。市場の警戒感を示すシカゴ・オプション取引所(CBOE)のVIX指数スポット(通称「恐怖指数」)も昨日NY引け時点で20.97(前日比+3.94p)と急上昇。米7月利上げ期待を後退させる心理状況を裏付けている。日米金融イベントと、英EU離脱問題に対する不安心理を背景に、積極的にリスクはとりにくいであろう。

  • 2016年06月14日(火)07時41分
    ドル円は再び106円割れ、クロス円もじり安に

     ドル円は105.98円まで下押しし、昨日に続き再び106円割れとなった。ユーロ円は119.67円、ポンド円は150.55円、豪ドル円は78.29円、NZドル円は74.75円、加ドル円は82.67円までじり安。昨日と同様、東京市場に帰ってくると、リスク回避の円買いに振れている。

  • 2016年06月14日(火)07時24分
    本日のスケジュール

    [本日のスケジュール]
    <国内>
    13:30  経済同友会の小林代表幹事が会見    


    <海外>
    15:30  印・卸売物価指数(5月)  0.44%  0.34%
    17:30  英・消費者物価コア指数(5月)    1.2%
    17:30  英・生産者物価産出コア指数(5月)    0.5%
    18:00  欧・ユーロ圏鉱工業生産指数(4月)  0.5%  -0.8%
    21:00  ブ・小売売上高(4月)    -0.9%
    21:30  米・小売売上高(5月)  0.3%  1.3%
    23:00  米・企業在庫(4月)  0.2%  0.4%

      米・連邦公開市場委員会(FOMC)(15日まで)    
      米・ゲーム見本市「E3」(ロサンゼルス、16日まで)    

    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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