ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

田向宏行
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

創業20年超の大手FX会社の外為どっとコムで実施中のFXキャンペーンを紹介!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2016年07月07日(木)のFXニュース(3)

  • 2016年07月07日(木)10時43分
    円買い優勢に、ドル円は100.75円まで下押し

     円買い優勢に。ドル円は100.75円、ユーロ円は111.59円、ポンド円は130.12円、豪ドル円は75.28円、加ドル円は77.62円までレンジ下限を広げた。東京タイムで、、円高が強まる流れは昨日と同じ構図。

     円高と並行してドル高にも振れている。ユーロドルは1.1074ドル、豪ドル/ドルは0.7467ドルまで下押ししたほか、ドル/加ドルは1.2984加ドルまで加ドル安に振れた。昨日は良好な米指標や米株高による市場の安心感からドルが売られたが、東京タイムに入り一巡したもよう。

  • 2016年07月07日(木)10時40分
    【速報】豪ドルは0.7467ドルまで反落、米S&Pが格付け見通し引き下げ

    豪ドルは0.7530ドル近辺から0.7467ドルまで反落した。米S&Pが格付け見通しを引き下げたことに対して反応しているようだ。

    Powered by フィスコ
  • 2016年07月07日(木)10時26分
    【市場の見方】2016年参院選を見通す:PART1 2013年参院選レビュー

    【2013年の参院選レビュー】

    <自民・公明の過半数議席獲得は予想通り 民主党は20議席を下回る>

     2012年12月に行われた衆院選で大勝した自民党は、2013年7月に行われた参院選で72議席以上を獲得し、24年ぶりに衆参両院で単独過半数を回復する可能性もあった。投票率の低下は自民党にプラスに働くとの見方も少なくなかったが、結果的には65議席にとどまり、単独過半数には届かなかった。ただし、自民・公明の両党で130議席を獲得し、参院でも安定多数勢力を占める結果となった。

     参院選前に行われた東京都議選で大敗した民主党は、20議席を下回り、非改選の42議席と合わせても60議席に届かなかった。共産党は都議選で躍進した勢いを保っており、東京と大阪の選挙区で2議席を獲得した。みんなの党は非改選と合わせて15議席、苦戦が予想されていた維新の会は6議席を獲得し、非改選と合わせて7議席となった。

     2013年の参院選の争点は、原発再稼働、憲法改正、TPP、消費増税の4点であったと思われるが、自民党は消費増税についてはあまり語らず、景気回復が進んでいることを有権者にアピールした。選挙戦終盤になって安倍首相は憲法改正の必要性を改めて主張したようだが、自民勝利は動かないと判断したからではないか?との見方が多かった。ただ、自民党の議席数は大方の予想(68-71)をやや下回っており、「アベノミクス」に対する有権者の評価については、まちまちとの声が聞かれた。

    Powered by フィスコ
  • 2016年07月07日(木)10時23分
    人民元対ドル基準値6.6820元

    中国人民元対ドル基準値 6.6820元(前日 6.6857元)

    Powered by フィスコ
  • 2016年07月07日(木)10時19分
    ドル円101円付近の攻防も下押し圧力は強い

     ドル円は101円付近での攻防が続いている。ただ株式市場の反発一服で下支えは弱く、NY原油先物相場が47ドル後半で底堅く推移していることから、ポンド・豪ドル・NZドルなどが対ドルでやや買い優勢。ドル円をサポートする材料は乏しい。

  • 2016年07月07日(木)10時15分
    仲値公示をこなし、ドル円は101円を挟んだ値動き

     各行の仲値公示をこなし、ドル円は101円を挟んだ値動き。ユーロ円は112円近辺、ポンド円は130円半ばで推移。英国のEU離脱による市場のリスク懸念が蒸し返されているほか、明日の米雇用統計を控え、円相場はやや神経質な値動き。日経平均株価は再びマイナス圏に沈んでいる。

  • 2016年07月07日(木)09時46分
    ドル・円:ドルは101円台前半で推移、リスク回避の円買い一巡も

     ドル・円は101円10銭近辺で推移。ドルは朝方に100円95銭まで下げたが、ポジション調整的なドル売りはやや一服している。日経平均株価は小幅安で推移しているが、現時点で株安を嫌ったドル売りは確認されていないようだ。欧州通貨に対する円買いは一巡しつつあり、東京市場ではドルは下げ渋る展開が予想されている。ここまでのドル・円は100円95銭から101円40銭で推移している。

     ユーロ・ドルはもみあい、1.1088ドルから1.1103ドルで推移。ユーロ・円は伸び悩み、112円00銭から112円51銭で推移。

    ■今後のポイント
    ・日経平均株価は小幅安
    ・欧州通貨に対する円買いは一服の様相

    NY原油先物(時間外取引):高値47.88ドル 安値47.72ドル 直近値47.77ドル

    日経平均寄り付き:前日比32.18円安の15346.81円

    Powered by フィスコ
  • 2016年07月07日(木)09時28分
    ドル円は101円前半に戻す、日経平均株価はプラス圏に浮上

     ドル円は101円前半、ユーロ円は112円前半、ポンド円は130円後半まで戻した。朝方からのリスク回避の円買いは一服。ただ、英国の政治リスクも含んだ先行き不安が市場を覆っており、上値は重いか。円相場が落ち着いたことで、日経平均株価もプラス圏に浮上した。

  • 2016年07月07日(木)09時05分
    日経平均は3日続落で寄り付く ドル円は反応軽微も軟調地合い

     日経平均は3日続落となる32円安の15346円で寄り付いた。ドル円は軟調地合いのなか、反応はあまり示さず、101.10円付近で推移。ユーロ円は112.10円付近、ポンド円は130.50円前後、豪ドル円は76円を挟んでの推移となっている。

  • 2016年07月07日(木)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比32.18円安の15346.81円

    日経平均株価指数は、前日比32.18円安の15346.81円で寄り付いた。ダウ平均終値は78.00ドル高の17918.62ドル。東京外国為替市場、ドル・円は9時00分現在、101.09円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2016年07月07日(木)08時30分
    【速報】ドルは100円95銭まで反落

    7日午前の東京市場でドルは100円95銭まで反落。ユーロ売り・円買いのフローが多少入っているようだ。

    Powered by フィスコ
  • 2016年07月07日(木)08時28分
    ドル円は昨日に続き101円割れ

     ドル円は100.96円まで下押しし、昨日に続き101円割れとなった。ユーロ円は112.01円、ポンド円は130.12円、豪ドル円は75.82円、NZドル円は71.92円、加ドル円は77.90円まで下値を広げた。昨日に発表された米指標が良好だったことや、米株高を受け円高が緩んだが、東京タイムに入り、再びリスク回避の円買いに振れている。

  • 2016年07月07日(木)08時15分
    ドル・円は主に101円台で推移か、米雇用関連指標の発表を控えて主要通貨の為替取引は動意薄の見込み

     6日のドル・円相場は、東京市場では101円77銭から100円58銭まで下落。欧米市場でドルは一時100円20銭まで下げたが、101円47銭まで戻しており、101円32銭で取引を終えた。

     本日7日のドル・円は、主に101円台で推移か。ユーロ、英ポンドに対するリスク回避的な円買いは一巡しつつある。また、投資家の間からは「米雇用関連指標を点検したい」との声が聞かれており、東京市場における主要通貨の取引はやや動意薄の状態が続く見込み。

     7日に発表される6月の米ADP雇用統計は、8日発表の6月米雇用統計の先行指標になるとみられている。6月のADP雇用統計では、民間部門の雇用者数が前月比+16.0万人と予想されており、雇用者数は5月実績の前月比+17.3万人をやや下回ると予想されている。ただし、市場関係者の多くは15万人程度の雇用増でも労働市場の穏やかな改善は続いていると考えている。

     6月のADP雇用統計が市場予想とおおむね一致すれば、8日に発表される6月の米雇用統計に対する期待は高まりそうだ。米長期金利はやや上昇し、ドルは主要通貨に対して底堅い動きを見せる可能性がある。

    Powered by フィスコ
  • 2016年07月07日(木)08時00分
    東京為替見通し=英国の政局不安で円高圧力が継続か

     NYタイムは、ロンドンタイムまで優勢だったリスク回避の円買いやドル買いが一巡。米経済指標の好結果を受け、ドル円は101円台を回復。早期利上げに慎重なFOMCの議事録を受けて米株が底堅さを示してこともリスク回避姿勢を後退させた。米6月ISM非製造業景況指数は56.5と昨年11月以来、7カ月ぶりの高水準をつけた。ドル円は100円後半から101円台へ浮上。米株下落を受けてドル円が下押す場面もあった。しかしダウ平均が前日比130ドル近く下落した水準から80ドルを超えるプラス圏へと一時200ドル以上も戻し、リスク回避の円買いは後退。ドル円は101円半ばへ持ち直した。米連邦公開市場委員会(FOMC、6月14-15日開催分)議事録は、米雇用状況や英EU離脱の影響を見定めつつ、慎重に政策を進めるべきとの見解が示された。だが、ドル円は議事録公表目前に警戒感で下押した101.20円付近から101.40円付近へ戻す程度の動意で、特段のトレンドは発生しなかった。リスク回避の後退は、円買い巻き戻しだけでなく、ドル買いの巻き戻しにも作用。ユーロドルは、対円でのドル買いを受け、一時1.1029ドルへ下落したものの、その後は1.1112ドルまで上昇。ポンドドルも1.29ドル台で下げ渋った。ユーロ円は112円半ば、ポンド円は131円半ばへ持ち直した。

     英国の政局不安で円高圧力が継続か。キャメロン英首相の後任を決定する予備選も始まり、再度、英国のEU離脱リスクが注目されることになった。また英国の不動産ファンドの相次ぐ解約停止やイタリア系銀行の不良債権問題が噴出したことで、欧州通貨売りが強まっている。対極的にリスク回避で円や基軸通貨のドルが買われており、当分、円高・ドル高地合いは続くのではないか。一方、7月後半には米国で民主党・共和党大会が予定されており、本格的な大統領選に突入する。米国でも政治不透明感の高まりが警戒され、ドル円が上値を追う展開にはなりにくい。
     6月日銀短観によると、今年度の大企業・製造業のドル円想定為替レートは111.41円と、3月時点の117.46円から下方修正されたが、足元の水準は大幅な円高にある。さらに円高が進めば、営業利益の減損分が膨らむことになる。日銀の追加金融緩和による円安誘導も視野に入るが、マイナス金利を深掘りしても、金融機関の収益を圧迫するだけで残されたカードは少ない。

  • 2016年07月07日(木)07時47分
    ドル円は再び101円割れに迫る

     ドル円は101.10円まで下押し、昨日に続き101円割れに迫っている。ユーロ円は112.13円、ポンド円は130.26円まで軟化した。英国発による市場リスク懸念は本日も続いている。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

トレイダーズ証券「みんなのFX」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
スワップポイント比較 キャンペーンおすすめ10 トレーディングビュー記事
スワップポイント比較 キャンペーンおすすめ10 トレーディングビュー記事
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム