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2016年07月07日(木)のFXニュース(7)

  • 2016年07月07日(木)21時22分
    【市場反応】米6月ADP全米雇用統計、予想以上に増加、ドル上昇

     外為市場では予想を上回った米国のADP全米雇用統計を好感したドル買いが優勢となった。ドル・円は100円93銭から101円10銭へ上昇。ユーロ・ドルは1.1088ドルから1.1070ドルへ弱含んだ。

    民間部門の雇用者数を示す米6月ADP全米雇用統計は前月比+17.2万人と、市場予想+16.0万人を上回り3月来の大幅な伸びとなった。

    【経済指標】
    ・米・6月ADP全米雇用統計:前月比+17.2万人(予想:+16.0万人、前回:+16.8万人←+17.3万人)

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  • 2016年07月07日(木)21時22分
    NFPと異なりADPは安定的な伸びを維持、ドル円反応薄

     6月の米ADP雇用者数は安定的な伸びを維持した。5月の米非農業部門雇用者数(NFP)の伸びが急速に鈍化したことには追随しなかった。5月の米ADP雇用者数の下方修正はわずかだった。

     ドル円は101円ちょうど付近、ユーロドルは1.10ドル後半で推移し、発表前後でほとんど水準の変化はみられない。ポンドドルは1.3047ドルの高値からやや調整し、1.3010ドル付近で推移。

  • 2016年07月07日(木)21時17分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間7日午後9時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:26.9万件
    ・前回:26.8万件

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  • 2016年07月07日(木)21時17分
    ドル上昇、米ADP雇用統計が予想上回る

    ドル上昇、米ADP雇用統計が予想上回る

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  • 2016年07月07日(木)21時16分
    【速報】米・5月ADP全米雇用統計は予想を上回り+17.2万人

     日本時間7日午後9時15分に発表された米・5月ADP全米雇用統計(民間雇用者数)は予想を上回り、+17.2万人となった。

    【経済指標】
    ・米・6月ADP全米雇用統計:+17.2万人(予想:+16.0万人、前回:+16.8万人←+17.3万人)

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  • 2016年07月07日(木)21時15分
    米・6月ADP雇用統計

    米・6月ADP雇用統計

    前回:+17.3万人(改訂:+16.8万人) 予想:+16.0万人 結果:+17.2万人

  • 2016年07月07日(木)21時13分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:7月7日

    [欧米市場の為替相場動向]

    日本時間
    ・21:15 米・6月ADP全米雇用統計(予想:+16.0万人、前回:+17.3万人)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:26.7万件、前回:26.8万件)

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  • 2016年07月07日(木)21時09分
    ドル・円は100円90銭から101円20銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     7日のロンドン外為市場では、ドル・円は100円90銭から101円20銭まで上昇した。前日公表の米連邦公開市場委員会(FOMC)の6月会合議事録を受けて、米FRBの年内利上げ余地が狭まったとの見方から、原油高、欧州株高となり、リスク回避後退による円売りが強まった。

     ユーロ・ドルは1.1057ドルから1.1101ドルまで上昇し、ユーロ・円は111円70銭から112円27銭まで上昇。ポンドの反発にユーロも連れた。

     ポンド・ドルは1.2963ドルから1.3047ドルまで上昇。主要投資銀行とオズボーン英財務相との共同声明を好感か。ドル・スイスフランは0.9783フランから0.9762フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・英・5月鉱工業生産:前月比-0.5%(予想:-1.0%、4月:+2.1%←+2.0%)
    ・英・5月製造業生産:前月比-0.5%(予想:-1.2%、4月:+2.4%←+2.3%)

    [要人発言]
    ・主要投資銀行(GS、JPモルガンなど)とオズボーン英財務相との共同声明「ロンドンが国際金融センターの中心としての役割を継続できるよう支援する」
    ・欧州中央銀行(ECB)理事会の6月会合議事要旨「英国民投票がユーロ圏に及ぼす悪影響を予想」「英投票前のユーロ圏の回復は安定的で適度」

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  • 2016年07月07日(木)21時05分
    【まもなく】米・6月ADP全米雇用統計の発表です(日本時間21:15)

     日本時間7日午後9時15分に米・9月ADP全米雇用統計(民間雇用者数)が発表されます。

    ・米・6月ADP全米雇用統計
    ・予想:+16.0万人
    ・前回:+17.3万人

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  • 2016年07月07日(木)21時05分
    【ディーラー発】ポンド買い優勢(欧州午後)

    午後に入り、ポンド買いが優勢。英債利回りの上昇を支えに対ドルで1.3046付近まで、対円で131円93銭付近まで買われ続伸。ポンドの堅調な動きからリスク選好の流れが継続し他クロス円もユーロ円が112円26銭付近まで買われたほか、NZドル円は73円10銭付近まで上値を広げた。また、ドル円も米債利回りの上昇を背景に買いが強まり一時101円18銭付近まで上昇し強含み。21時05分現在、ドル円100.943-953、ユーロ円111.797-817、ユーロドル1.10761-769で推移している。

  • 2016年07月07日(木)20時30分
    ECB理事会議事要旨(6月2日開催分)

    ○Brexitによる負の影響はユーロ圏にとって重大となる可能性 ○負の影響は想定が難しい ○決定済みの金融緩和措置が効果を現すまで時間がかかる ○正当化されるなら、責務の範囲内の全ての措置を利用する用意がある ○低インフレの期間が長引いたことが懸念要因

  • 2016年07月07日(木)20時30分
    米・6月チャレンジャー人員削減数

    米・6月チャレンジャー人員削減数(前年比)

    前回:-26.5% 予想: N/A 結果:-14.1%

  • 2016年07月07日(木)20時07分
    ドル・円は101円20銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     7日のロンドン外為市場のドル・円は、100円90銭から101円20銭まで上昇した。前日公表の米連邦公開市場委員会(FOMC)の6月会合議事録を受けて、米FRBの年内利上げ余地が狭まったとの見方から、原油高、欧州株高となっており、リスク回避後退による円売りが強まったもよう。

     ユーロ・ドルは1.1057ドルから1.1101ドルまで上昇し、ユーロ・円は111円70銭から112円27銭まで上昇。

     ポンド・ドルは1.2966ドルから1.3041ドルまで上昇し、ポンド・円は130円91銭から131円93銭まで上昇。

     ドル・スイスフランは0.9783フランから0.9762フランまで下落している。

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  • 2016年07月07日(木)20時06分
    東京為替サマリー(7日)

    ■東京午前=リスクオフの円高、豪格付け見通し引き下げも影響   

     東京市場午前は昨日と同様に円高が進んだ。英国でキャメロン首相の後任を決める予備選挙が始まって英政局の不透明さが意識されるなか、市場は再び英EU離脱に絡む英欧の経済混乱への不安を高めた。また、格付け会社S&Pが豪州の格付け見通しを「安定的」から「ネガティブ」に引き下げたこともリスクオフの動きを強めた。

     ドル円は100.75円まで下げ幅を広げた。ユーロ円は111.59円、ポンド円は130.12円までレンジ下限を拡大。リスクオフでドル買いも進み、ユーロドルは1.1074ドル、ポンドドルは1.2877ドルまで下げた。豪州の格付け見通し引き下げを受け、豪ドル/ドルは0.7467ドル、豪ドル円は75.28円まで下落。日経平均株価は一時的に強含む場面もあったが、買いが一巡すると一時100円安超まで下げるなど軟調地合いに転じた。

    ■東京午後=円相場は小動き、欧州通貨売り圧力は緩和   

     東京タイム午後の円相場は小動きだった。明日の米雇用統計を控えるなか、円相場を上下させる強い材料もなく、値動きは限定的だった。ただ、明日午前に財務省・金融庁・日銀が3者会合を開く可能性を一部が報じたことで、当局者の対応への期待感も背景に、ドル円・クロス円の下値は堅かった。ドル円は101円前後、ユーロ円は112円前半を中心に推移。

     ポンドは市場の一部で邦銀からのフローが入ったとの声もあり、買い戻された。ポンドドルは1.2998ドル、ポンド円は131.34円まで小幅高に。ポンド買いに振れたことで、ユーロポンドは0.8540ポンドまでユーロ安・ポンド高となった。ユーロドルは1.1107ドルまで上値を広げた。

     時間外のNY原油先物が47ドル後半で堅調に推移したこともあり、資源国通貨の下値は堅かった。豪ドル/ドルは0.75ドル前半で底堅かったほか、NZドル/ドルは0.7155ドルまで小幅高。ドル/加ドルは1.2950加ドルまで加ドル高となった。対円でも豪ドル円は76円付近、NZドル円は72円前半、加ドル円は78円付近で下げ渋った。

  • 2016年07月07日(木)19時55分
    ■LDN午前=ポンドに買い戻し、NZドルも堅調

     ロンドン午前の為替市場では、ポンドに買い戻しが入った。ポンドドルは1.3041ドルまで上げ幅を拡大。1.30ドルの短期的なレジスタンスを上抜いて、ポンドのショートカバーに弾みがついている。ポンド円は131.93円まで上昇。

     ポンド安を基点とする英国の先行き不安が緩み、円買いが後退した。欧州株式市場は堅調に推移。ドル円は101円前半、ユーロ円は112円前半、豪ドル円は76円前半まで水準を切り上げたが、それぞれ東京タイムの価格帯をほぼ維持している。

     NZドル/ドルは0.7231ドル、NZドル円は73.13円まで上昇。豪ドルやユーロに対してもNZドルは買われており、主要通貨に対してNZドルは全面高だった。本日スペンサーRBNZ副総裁が住宅価格の上昇と住宅ローン規制の強化について言及した後はNZドル買いが続いている。英国から流出している資金がどこに向かうのか、当局者の警戒感や市場参加者の期待感が入り混じっているようだった。NZドルに追随し、豪ドルは0.7539ドルまで強含み。豪格付け見通しの引き下げによる豪ドル安は巻き戻されている。ドル/加ドルは1.2917加ドルまで加ドルが小幅高となった。

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