ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CPおすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

みんなのFXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

2016年07月19日(火)のFXニュース(7)

  • 2016年07月19日(火)21時13分
    ドル・円106円台で推移、ユーロ、ポンド弱含み

    [欧米市場の為替相場動向]

     19日のロンドン外為市場では、ドル・円は105円89銭から106円27銭まで上昇した。IMFの世界経済見通し改訂版発表に向けた思惑から、ドル買いが全般的に優勢になった可能性。

     ユーロ・ドルは1.1077ドルから1.1024ドルまで下落し、ユーロ・円は117円57銭から116円99銭まで下落した。独・7月ZEW景気期待指数の落ち込みを受けて、ユーロ売りも強まった。

     ポンド・ドルは1.3222ドルまで上昇後、1.3128ドルまで下落。英国の6月消費者物価指数の上振れ上昇を受けてポンド買いが先行した後、英国経済見通しの下方修正懸念からポンド売りが優勢になった。ドル・スイスフランは0.9822フランから0.9862フランまで上昇した。

    Powered by フィスコ
  • 2016年07月19日(火)21時06分
    NY序盤 ドルが一段高、ユーロドルは動意付くのか

     NY序盤はドルが上値を伸ばしている。ユーロドルは1.1024ドル、ポンドドルは1.3122ドル、ドル/加ドルは1.3046加ドルまでドルが一段高となった。欧州中央銀行(ECB)理事会を控えて、ユーロドルは動意づくのか。ただ、ドル円は106円前半で足踏みを続けている。この後の米住宅指標の注目度は高くない。

  • 2016年07月19日(火)20時48分
    ユーロドル弱含み、この後は米住宅指標の発表

     NY朝方、ユーロドルは1.1042ドルまで小幅安。本日これまでの値幅は40ポイント程度にとどまっており、気にかけるほどの動きではない。ドル円は106.20円付近で推移し、さらに上値を試すような雰囲気はあるが、値動きは限定的。この後は米6月住宅着工件数や米6月建設許可件数が発表される予定。ただ、それぞれ昨年までで上昇が一服し、トレンドが失われている。

  • 2016年07月19日(火)20時20分
    東京為替サマリー(19日)

    ■東京午前=ドル円じり安、利益確定売りに押される   

     東京タイム午前は、ドル円・クロス円がじりじりと値を下げる展開。6営業日続伸した日経平均株価が伸び悩むと、利益確定の動きで朝方からの円買いが加速した。ドル円は105.68円、ユーロ円は116.97円、ポンド円は139.62円、加ドル円は81.34円まで下げた。追加緩和期待で早朝から売りこまれていたNZドル円は74.21円まで下げ幅を広げ、豪ドル円は豪準備銀行(RBA)の議事録公表後に79.39円まで一段安となった。

     クロス円の下落も影響して、対主要通貨ではドル買いが優勢となった。ユーロドルは1.1063ドル、ポンドドルは1.3205ドルまで下押し、ドル/加ドルは1.2995加ドルまで加ドル安で推移した。豪ドル/ドルは0.7509ドル、NZドル/ドルは0.7014ドルまで下げ幅を拡大させた。

     豪準備銀行(RBA)が公表した7月5日開催分の金融政策決定理事会議事録では、今後入手する雇用やインフレなどのデータを精査し、政策スタンスを適切に調整していく姿勢が示された。豪州のインフレが当面低水準で推移すると見通しており、緩和観測から豪ドル売りにつながった。

    ■東京午後=ドル円・クロス円 押し目買い意欲に乏しい   

     午後は円高やドル高地合いが一巡した。ただドル円やクロス円は株価の一段高に下値を支えられた程度で、おう盛な押し目買い意欲は確認できなかった。ドル円は一時105.65円まで下値を切り下げたあと、106円台を回復。ユーロ円は117円半ば、ポンド円は140円前半、豪ドル円は79円後半、NZドル円は74円半ば、加ドル円は81円後半では戻りが鈍った。後場の日経平均株価は16700円台まで上値を伸ばし、先月9日以来の高値を塗り替えた。

     市場の目線は21日の欧州中央銀行(ECB)理事会や翌週の米連邦公開市場委員会(FOMC)、日銀金融政策決定会合など、主要国の金融政策イベントに向きつつある。連休明けの円相場は調整が優勢だったが、トルコのクーデターがもたらした短期的な市場の混乱を消化し、金融市場のセンチメントは再び好転している。「ヘリコプターマネー政策」といったワードが独り歩きしている印象はあるものの、第2次補正予算の概要が月内に示される予定もあり、円安・株安への期待には根強いものがある。

     ユーロドルは1.10ドル後半、ポンドドルは1.32ドル前半で方向感に乏しい推移。追加緩和観測を背景に売りが先行していたNZドル/ドルは0.70ドル前半、豪ドル/ドルは0.75ドル前半で下げが一巡。

  • 2016年07月19日(火)20時15分
    ドル・円は105円89銭から106円23銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     19日のロンドン外為市場では、ドル・円は105円89銭から106円23銭まで上昇している。日本政府の経済対策の月内策定にともない、月末開催の日銀会合に向けて追加緩和観測が根強く、円売りが優勢になっているもよう。

     ユーロ・ドルは1.1056ドルから1.1077ドルまで上昇したが、独・7月ZEW景気期待指数の落ち込みを受けて上げ止まった。ユーロ・円は117円07銭から117円57銭まで上昇した後、伸び悩んでいる。

    Powered by フィスコ
  • 2016年07月19日(火)19時50分
    ■LDN午前=ZEW指数は急低下、国民投票後の悪化は想定内か

     ロンドン午前の為替市場では、市場予想より強かった英物価指標や弱かった欧州景況感指数にほとんど反応はみられなかった。

     英消費者物価指数(CPI)の伸びは若干加速した。英国民投票後にポンドが急落しており、輸入物価指数の回復が見通されることから物価には上振れ圧力がかかっているが、景気悪化見通しを背景に英金融政策見通しは緩和方向にある。物価動向は英金融政策を見通す手がかりにはならない。

     独7月ZEW景気期待指数はマイナスとなり、2012年11月以来の低水準を記録。ユーロ圏7月ZEW景気期待指数は2012年8月以来の水準に低下した。英国民投票でセンチメントが急速に悪化したが、ユーロの反応はみられなかった。悪化は想定内のようだ。ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁の景気認識のほうが気にかかる。

     ポンドドルは1.3172ドル、ユーロドルは1.1049ドルまで弱含んだが、ロンドン午前の値動きはわずか。豪ドル/ドルは0.7489ドル、NZドル/ドルは0.7010ドル、ドル/加ドルは1.3025加ドルまでドル高推移。東京タイムから資源国通貨に対する売りが目立っている。NZドルは追加利下げやNZドル安誘導が警戒されている。

     ユーロ円は117円前半、ポンド円は140円ちょうど前後、豪ドル円は79円半ばで推移し、東京タイムからの欧州通貨安や資源国通貨安が引き続き重し。ドル円は106円前半で底堅い。先週からの反発の流れが維持されている。

  • 2016年07月19日(火)19時29分
    ドル106円台を維持、利益確定売りは継続

    [欧米市場の為替相場動向]

     日銀による追加金融緩和期待などで円売りの流れとなり、主要通貨は対円で底堅い値動き。ドル・円は106円10銭付近でもみあう展開となっている。ただ、アジア市場でみられた利益確定売りが継続しているもようで、ドルの上値は重い。足元の欧州株の全面安を受け、目先は106円を挟んだ値動きとなりそうだ。

     ここまで、ドル・円は105円89銭から106円23銭、ユーロ・ドルは1.1056ドルから1.1077ドル、ユーロ・円は117円07銭から117円57銭で推移。

    Powered by フィスコ
  • 2016年07月19日(火)18時53分
    ドル円は東京タイムのレンジ内、資源国通貨は重いまま

     ユーロドルは1.10ドル後半、ポンドドルは1.32ドルちょうど付近で推移。序盤にみられたドル買いは一時的だった。ただ、資源国通貨安は継続。豪ドル/ドルは0.75ドルちょうど付近、NZドル/ドルは0.70ドル前半で取引されており、本日の安値圏で底ばい。ドル円は106円ちょうど付近で底堅さはあるが、東京タイムのレンジ内にとどまっている。

  • 2016年07月19日(火)18時22分
    ポンド買い一服、CPIは予想上振れ

    [欧米市場の為替相場動向]

     17時半に発表された英・6月消費者物価指数は予想を上回ったため、ポンド・円は139円90銭台から一時140円30銭台まで値を切り上げた。しかし、欧州株式市場が全面安となっていることで、リスク回避的な円買いにやや押される展開となっている。目先は欧州株が下げ幅を拡大すればポンドはさらに値を下げ、139円台半ばでの推移となりそうだ。

     ここまで、ドル・円は105円89銭から106円16銭、ユーロ・ドルは1.1056ドルから1.1077ドル、ユーロ・円は117円07銭から117円57銭で推移。

    Powered by フィスコ
  • 2016年07月19日(火)18時13分
    独・ユーロ圏の景況感指数は英国民投票受けて悪化、ユーロ反応薄

     独7月ZEW景気期待指数はマイナスとなり、2012年11月以来の低水準を記録。ユーロ圏7月ZEW景気期待指数は2012年8月以来の低水準だった。英国民投票後のセンチメント悪化が現れている。ただ、この指数が調査対象としている機関投資家などの心理悪化はほぼ織り込み済みで、ユーロ相場に反応はほとんどみられない。

     ユーロドルは1.1049ドルまで弱含んだ後、1.10ドル後半でもみ合っている。ユーロ円は117円前半で小動き。

  • 2016年07月19日(火)18時00分
    【速報】独・7月ZEW景気期待指数は予想を下回り-6.8

     日本時間19日午後6時に発表された独・7月ZEW景気期待指数は予想を下回り、-6.8となった。

    【経済指標】
    ・独・7月ZEW景気期待指数:-6.8(予想:9.0、6月:19.2)

    Powered by フィスコ
  • 2016年07月19日(火)17時58分
    【まもなく】独・7月ZEW景気期待指数の発表です(日本時間18:00)

     日本時間19日午後6時に独・7月ZEW景気期待指数が発表されます。

    ・独・7月ZEW景気期待指数
    ・予想:9.0
    ・6月:19.2

    Powered by フィスコ
  • 2016年07月19日(火)17時55分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :6664.94
     前日比:-30.48
     変化率:-0.46%

    フランス CAC40
     終値 :4321.99
     前日比:-35.75
     変化率:-0.82%

    ドイツ DAX
     終値 :9951.95
     前日比:-111.18
     変化率:-1.10%

    スペイン IBEX35
     終値 :8484.40
     前日比:-40.00
     変化率:-0.47%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :16511.00
     前日比:-251.73
     変化率:-1.50%

    アムステルダム AEX
     終値 :445.62
     前日比:-2.70
     変化率:-0.60%

    ストックホルム OMX
     終値 :1364.03
     前日比:-4.21
     変化率:-0.31%

    スイス SMI
     終値 :8099.19
     前日比:-62.41
     変化率:-0.76%

    ロシア RTS
     終値 :961.31
     前日比:-8.04
     変化率:-0.83%

    イスタンブール・XU100
     終値 :76927.60
     前日比:-30.01
     変化率:-0.04%

    Powered by フィスコ
  • 2016年07月19日(火)17時50分
    【まもなく】独・7月ZEW景気期待指数の発表です(日本時間18:00)

     日本時間19日午後6時に独・7月ZEW景気期待指数が発表されます。

    ・独・7月ZEW景気期待指数
    ・予想:9.0
    ・6月:19.2

    Powered by フィスコ
  • 2016年07月19日(火)17時41分
    東京為替概況

     今日の東京外為市場では、ドル・円は底堅い値動きとなった。ただ、106円付近では利益確定売りに押される場面が目立った。ドル・円は、朝方の取引で106円33銭を付けた後は、国内勢による円買いでドルは105円後半に下落。日経平均株価の上げ幅縮小もドルの押し下げ要因。また、10時半に公表された豪準備銀(RBA)の議事録(7月5日開催分)で利下げへの思惑から豪ドルが売られ、ドル売りに波及する場面もあった。


     ただ、前週末にトルコで発生したクーデターは鎮圧され、市場には安心感が広がった。午後の取引では、日経平均株価の上げ幅を拡大し、堅調地合いが続いたため、ドル買い・円売りの流れが強まり再び106円台を回復。しかし、利益確定売りに押され、日中高値までは値を戻せなかった。

     一方、北朝鮮は今朝、南部の黄海北道黄州付近から短距離弾道ミサイル、中距離弾道ミサイルの計3発を日本海方向へ向け発射した。いずれも日本海に落下したもようだが、特に地政学リスクは高まっていない。なお、ユーロ・円は117円77銭から116円96銭まで下げた後は値を戻す展開。また、ユーロ・ドルは1.1049ドルから1.1080ドルのレンジ内でもみあった。

    Powered by フィスコ

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

おすすめFX会社
link

人気の1000通貨自動売買『iサイクル注文』

外為オンライン

当サイトからの口座申込者限定!条件達成で特別に3000円プレゼント!

link

100万口座達成!

GMOクリック証券[FXネオ]

最短即日取引可能なGMOクリック証券!

人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
CFD口座おすすめ比較 スプレッド比較 トルコリラスワップポイントランキング
CFD口座おすすめ比較 スプレッド比較 トルコリラスワップポイントランキング
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム