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2016年09月28日(水)のFXニュース(6)

  • 2016年09月28日(水)21時27分
    NY入りにかけユーロ上伸、ユーロドル一時1.1233ドル

    現在の各通貨推移(レンジ)   

    ユーロドル 1.1229ドル (1.1233 /  1.1182) 
    ユーロ円  112.99円   (113.11 /  112.46) 

    ドル円    100.62円  (100.82 /  100.26) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2016年09月28日(水)21時19分
    ■LDN午前=独銀救済や英追加策めぐるフローが主導

     ロンドン午前は、欧州の大きな懸念材料となっていたドイツ銀行の支援に関するニュースヘッドラインに反応してユーロが上昇した一方、シャフィクBOE(イングランド銀行)副総裁の追加刺激策への言及を受けてポンドが軟化する場面が見られた。

     ユーロは対ポンドほか、ユーロクロスでのユーロ売りフローで下落が先行。ユーロドルは1.1182まで一時ユーロ安・ドル高推移となった。しかしドイツ銀行救済の報道後は一時1.1226ドル、ユーロ円も113.11円まで上昇。独政府は、あくまで「シナリオ検討」との返答で、否定的なコメントが聞かれたものの、救済に関するニュースヘッドラインは目先のユーロ下支え要因になった。

     一方、ポンドは当初軟調だったユーロに対する買いで上昇が先行も、シャフィクBOE(イングランド銀行)副総裁の追加刺激策への言及を受けて下落。ポンドドルは1.3031ドル、ポンド円は131.18円を上値に、それぞれ一時1.2982ドルまで、130円後半へと水準を下げた。ただ、下振れ幅を限定的にとどめ、その後は本日のレンジ上限水準に戻した。

     ユーロドルが軟化した局面で、対ユーロでのドル買いが、次第に対円でのドル高も後押し。大きな値幅ではないが、ドル円は100.82円までじり高となった。しかし、ユーロが底堅さを回復。ドル円は後押しを失い、100.60円台へ水準を下げた。

     ドイツ銀行救済観測の報道を受けたユーロは、対資源国通貨などのクロス取引でも底堅さを示した。その影響で、NZドル/ドルは0.7239ドルまで下落。豪ドル/ドルは対NZドルの豪ドル買いフローに支えられつつも0.7659ドルまでじり安。ドル/加ドルは1.3235加ドルまで加ドル安となった。クロス円でもNZドル円は72.92円まで水準を下げ、豪ドル円は77円前半、加ドル円は76円前半で伸び悩んだ。

  • 2016年09月28日(水)21時15分
    【まもなく】米・8月耐久財受注の発表です(日本時間21:30)

     日本時間28日午後9時30分に米・8月耐久財受注が発表されます。

    ・米・8月耐久財受注
    ・予想:前月比-1.5%
    ・7月:+4.4%

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  • 2016年09月28日(水)21時14分
    ドル・円は100円59銭から100円82銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     28日のロンドン外為市場では、ドル・円は100円59銭から100円82銭で推移した。ドイツ銀行株の反発(英保険部門売却や増資否定)を受けて欧州株が上昇したことで、底堅い展開になった。

     ユーロ・ドルは1.1192ドルから1.1224ドルまで上昇。欧州株が反発し、独10年債利回りがマイナス幅を縮小したことで、ユーロの買い戻しが優勢になった。ユーロ・円は112円76銭から113円11銭で推移した。

     ポンド・ドルは、1.2982ドルまで下落後、1.3024ドルまで上昇。シャフィク英中銀副総裁の追加緩和言及を受けてポンド売りが一時強まった。ドル・スイスフランは0.9708フランから0.9726フランで推移した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・シャフィク英中銀副総裁「英中銀、いずれ追加刺激策が必要に」
    ・ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁「ECBの金利は下限に近づいており、他の政策による補完が必要」

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  • 2016年09月28日(水)21時12分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:9月28日

    [欧米市場の為替相場動向]

    日本時間9月28日
    ・21:30 米・8月耐久財受注(前月比予想:-1.5%、7月:+4.4%)
    ・23:00 イエレン米FRB議長が下院証言(銀行管理・規制関連)
    ・23:10 ブラード米セントルイス連銀総裁あいさつ(地域金融関連会合)
    ・02:00 米財務省7年債入札(280億ドル)
    ・02:30 エバンズ米シカゴ連銀総裁講演(地域金融関連会合)
    ・05:35 メスター米クリーブランド連銀総裁講演(経済見通しと金融政策)
    ・08:15 ジョージ米カンザスシティー連銀総裁講演(銀行経営と経済)
    ・OPEC非公式会合開催予定

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  • 2016年09月28日(水)21時11分
    東京為替サマリー(28日)

    ■東京午前=やや円売り、材料薄で強い動意はみられず  
     東京タイム午前はやや円売りとなったが、強い動意は見られなかった。日経平均株価は200円以上に下落したが、権利落ち日ということもあり、円相場の反応は限定的だった。

     ドル円は100.66円まで小幅高。ただし、ドルの地合いは弱く、ドル円は上値を追う展開にはなっていない。ドル円の上昇にあわせ、ユーロドルは1.1203ドルまでじり安。ユーロ円は112.82円までやや上値を広げた。

     ポンドは重い動き。ポンドドルは1.2992ドルまで下押ししたほか、ポンド円は130.49円まで下押ししたあとも戻りは鈍い。英国がEUとの離脱交渉を始めた場合、英経済への影響が再び意識される。追加利下げ観測も浮上し、ポンド売り地合いが継続する可能性がある。

     豪ドルは対NZドルで買われたこともあり、豪ドル/ドルは0.7681ドル、豪ドル円は77.24円まで上伸。NZドル/ドルは0.7266ドル、NZドル円は73.06円まで下値を広げた。ドル/加ドルは1.3229加ドルまで加ドル安となった。石油輸出国機構(OPEC)非公式会合を控え、警戒感が高まっている。一方、ドル円の上昇に合わせ、加ドル円は76.23円までじり高となった。

    ■東京午後=円売り地合い継続するも動意は限定的  
     東京タイム午後は円売り地合いが継続するも動意は限定的だった。日経平均株価は引き続き200円超安で推移するも、円相場との相関性は薄かった。昨日の大統領選討論会をこなしたあとは為替相場が動意づくほどのイベントも見当たらず、小幅な値動きとなった。

     ドル円は100.70円まで上伸しここまでの高値を塗り替えたが、101円台に回復するまでの勢いは感じられなかった。ユーロ円は112.89円、ポンド円は130.96円までレンジ上限を広げた。加ドル円は76円前半で底堅かった。

     ユーロドルは1.12ドル前半、ポンドドルは1.30ドルちょうど付近で上値が重かった。NZドル/ドルは0.72ドル後半、NZドル円は73円前半で下値模索の動き。豪ドルは対NZドルで買い優勢に推移したこともあり、豪ドル/ドルは0.76ドル後半で底堅く、豪ドル円は77.30円までやや上値を広げた。ドル/加ドルは1.32加ドル前半で小動きだった。

  • 2016年09月28日(水)20時19分
    ドル・円は100円64銭から100円82銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     28日のロンドン外為市場では、ドル・円は100円64銭から100円82銭で推移している。ドイツ銀行救済案の報道を好感して欧州株が反発していることで、ドル・円は底堅い展開になっている。

     ユーロ・ドルは1.1192ドルから1.1224ドルまで上昇。欧州株が反発し、独10年債利回りがマイナス幅を縮小していることで、ユーロの買い戻しが優勢になっている。ユーロ・円は112円77銭から113円11銭まで上昇している。

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  • 2016年09月28日(水)19時27分
    ユーロ底堅い、ドイツ銀救済案の報道で

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドイツ銀行が金融商品の不正販売にかかわったとして米司法省から巨額の和解金を求められ、同銀の資本不足に懸念が強まるなか、ドイツ政府が救済策を準備していると地元紙が報道。最悪の場合には政府出資の可能性にも言及されているもようであり、ユーロは対主要通貨で強含んでいる。欧州株反発も継続し、独10年債利回りは-0.134%にマイナス幅が縮小している。

     ここまでのドル・円は100円64銭から100円82銭、ユーロ・円は112円77銭から113円11銭、ユーロ・ドルは1.1192ドルから1.1224ドルで推移した。

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  • 2016年09月28日(水)19時27分
    資源国通貨にユーロクロスの揺り戻し、NZドルの下落が目立つ

     欧州の大きな懸念材料となっていたドイツ銀行の支援に関するニュースヘッドラインに反応してユーロが上昇した。独政府からはあくまで「シナリオの検討」との返答で、否定的なコメントが聞かれたものの、ユーロは対資源国通貨などのクロス取引でも底堅さを示している。

     その影響で、NZドル/ドルは0.7247ドルまで下落。豪ドル/ドルは対NZドルの豪ドル買いフローに支えられつつも0.7662ドルまでじり安。ドル/加ドルは1.3235加ドルまで加ドル安となった。クロス円でもNZドル円は72.96円まで水準を下げ、豪ドル円は77円前半、加ドル円は76円前半で伸び悩んでいる。

  • 2016年09月28日(水)19時20分
    ユーロクロスの揺り戻しで資源国通貨が軟調

    現在の推移(レンジ)  

    NZドル円    72.98円    (73.36 /  72.97)
    NZドル/ドル 0.7250ドル (0.7306 /  0.7247)

    豪ドル円    77.16円    (77.39 /  76.85)
    豪ドル/ドル  0.7665ドル (0.7687 /  0.7662)

    ドル/加ドル 1.3227加ドル (1.3235 /  1.3195) 
    加ドル円 76.10円 (76.28 /  75.92) 

    ユーロドル 1.1213ドル (1.1224 /  1.1182) 
    ユーロ円  112.88円   (113.11 /  112.46) 

    ドル円    100.66円  (100.82 /  100.26) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。  

  • 2016年09月28日(水)18時37分
    ユーロ ドイツ銀行救済案のニュースが目先の下支え要因

     ユーロドルは一時1.1224ドルまで上昇。対ポンドでのユーロ売りフローが緩んだほか、独紙が、政府がドイツ銀行の救済案を用意しているとのニュースを伝えた。同報道を受け、独政府は「必要になった場合のシナリオを検討しているだけ」と述べているが、目先のユーロ下支え要因になった。ユーロ円は113.11円まで上昇後やや伸び悩み、113円割れ水準で推移している。

  • 2016年09月28日(水)18時32分
    ユーロ反発、ECB総裁発言後買い戻し目立つ

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州中銀(ECB)のドラギ総裁が、ECBの金利は下限に接近しているとの見解を示し、他の複数の政策を組み合わせて補完する必要性に言及した。発言の前半部分に反応したのか、ユーロ・ドルは1.1192ドルから1.1224ドルまで買い戻されている。独10年債利回りも-1.40%にマイナス幅が縮小している。

     ここまでのドル・円は100円66銭から100円82銭、ユーロ・円は112円77銭から113円11銭、ユーロ・ドルは1.1192ドルから1.1224ドルで推移した。

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  • 2016年09月28日(水)18時25分
    ドル円はユーロ売りフローの支援を失い、戻りの流れ失速

     ドル円は、欧州序盤にユーロ売りフローの影響による対ユーロでのドル強含みを支えに100.82円まで小幅高となった。しかし、ユーロが底堅さを回復。ドル円は戻りの支援を失い、100.60円台で下押した。

  • 2016年09月28日(水)18時01分
    ユーロ買い優勢、ポンド戻り鈍くクロスでユーロの支援に

     ユーロドルは1.12ドル前半、ユーロ円は113.07円まで水準を上げている。シャフィクBOE(イングランド銀行)副総裁の追加刺激策への言及を受け、ポンドは下振れ後にいったん下げ渋ったものの、戻りが鈍く再び下値を探り始めた。対ポンドでのユーロ持ち直しが、対ドルや対円でもユーロを支援している。

  • 2016年09月28日(水)17時55分
    本日の東京為替市場概況(100.73)

     今日の東京外為市場では、ドル・円は底堅い展開。朝方につけた100円26銭を安値に、日本政府による円高けん制への警戒や、国内輸入企業の月末需要からドル買いが優勢になった。

     また、日経平均株価が一時16400円割れも、その後下げ幅を縮小して引けたこと。さらに、欧州株式市場が反発して始まったことから、引けにかけてもドル買い・円売りが継続し、100円79銭まで上昇した。

     ユーロ・円は112円46銭から一時112円89銭まで上昇。ユーロ・ドルは、独10年債利回りの低下を受けて、1.1220ドルから1.1182ドルまで下落した。

    ・17時時点:ドル・円100円70-80銭、ユーロ・円112円70-80銭
    ・日経平均:始値16504.99円、高値16515.84円、安値16385.03円、終値16465.40円(前日比円218.53安)

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