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2017年01月06日(金)のFXニュース(9)

  • 2017年01月06日(金)22時32分
    【速報】米・11月貿易収支は予想を上回り-452億ドル

     日本時間6日午後10時30分に発表された米・11月貿易収支は予想を上回り、-452億ドルとなった。

    【経済指標】
    ・米・11月貿易収支:-452億ドル(予想:-454億ドル、10月:-424億ドル←-426億ドル)

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  • 2017年01月06日(金)22時32分
    ドル上昇、賃金が予想上回る

    ドル上昇、賃金が予想上回る

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  • 2017年01月06日(金)22時31分
    【速報】米・12月失業率は予想通り4.7%

     日本時間6日午後10時30分に発表された米・12月失業率は予想通り、4.7%となった。

    【経済指標】
    ・米・12月失業率:4.7%(予想:4.7%、11月:4.6%)

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  • 2017年01月06日(金)22時31分
    【速報】米・12月非農業部門雇用者数は予想を下回り+15.6万人

     日本時間6日午後10時30分に発表された米・12月非農業部門雇用者数は予想を下回り、+15.6万人となった。12月失業率は4.7%だった。

    【経済指標】
    ・米・12月非農業部門雇用者数:+15.6万人(予想:+17.5万人、11月:+20.4万人←+17.8万人)
    ・米・12月平均時給:前年比+2.9%(予想:+2.8%、11月:+2.5%)

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  • 2017年01月06日(金)22時30分
    米・12月非農業部門雇用者数など

    米・12月非農業部門雇用者数

    前回:+17.8万人(改訂:+20.4万人) 予想:+17.5万人 結果:+15.6万人

    米・12月失業率

    前回:4.6% 予想:4.7% 結果:4.7%

    米・11月貿易収支

    前回:-426億USD(改訂:-424億USD) 予想:-454億USD 結果:-452億USD

    カナダ・12月失業率

    前回:6.8% 予想:6.9% 結果:6.9%

    カナダ・12月新規雇用者数

    前回:+1.07万人 予想:-0.25万人 結果:+5.37万人

    カナダ・11月貿易収支

    前回:-11.3億CAD(改訂:-10.2億CAD) 予想:-16.0億CAD 結果:+5.3億CAD

  • 2017年01月06日(金)22時28分
    米加雇用統計・貿易収支を控え、ドル円は116.10円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円は116.10円前後 (116.39 /  115.07) 

    ドル/加ドル 1.3256加ドル (1.3268 /  1.3223) 
    加ドル円 87.58円 (87.75 /  87.01) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年01月06日(金)22時24分
    【NY為替オープニング】米12月雇用統計、賃金が鍵か

    ◎ポイント
    ・中国人民元、対ドルで6.9230元で引け
    ・オフショア人民元の香港銀行間取引金利(HIBOR)の翌日物、61.3%(前日の38.3%)
    ・米・12月雇用統計:非農業部門雇用者数(予想:+18.0万人、11月:+17.8万人)、失業率(予想:4.7%、11月:4.6%)
    ・米・11月貿易収支(予想:-452億ドル、10月:-426億ドル)
    ・米・11月製造業受注(前月比予想:-2.3%、10月:+2.7%)
    ・米・11月耐久財受注改定値(前月比予想:-4.6%、速報値:-4.6%)
    ・エバンス米シカゴ連銀総裁講演(経済と金融政策)
    ・カプラン米ダラス連銀総裁講演(米国、世界の経済見通し)

     6日のニューヨーク外為市場では米国の雇用統計が材料となるが、同時に、人民元のオフショア価格やペソなど新興国通貨動向を睨みながらの展開となる。
    人民元は2日連続で過去最大の幅の反発を記録したのち、当局の措置にもかかわらず本日は再び下落。メキシコペソも、当局の措置を受けていったん反発したものの、上昇は依然限定的となっている。メキシコ中央銀行は、自国通貨防衛のためさらなるドル売り介入も辞さない構えを示している。

    年初から対ドルで過去最安値を更新したペソを防衛するためメキシコ当局はドル売り、ペソ買い介入を実施。米国の自動車大手フォード社が16億ドル規模のメキシコ工場新設を取りやめるなど、トランプ次期政権がメキシコ経済や貿易を大幅に抑制するような措置をとるとの警戒感からメキシコペソは対ドルで大幅下落、過去最安値を更新した。また、人民元安も止まらない。トランプ次期大統領が通貨操作国に認定するとの思惑から資本の流出が続く中、中国人民銀も自国通貨防衛の措置に踏み切った。
    6日はオフショア人民元の香港銀行間取引金利(HIBOR)の翌日物が61.3%と前日の38.3%から急上昇し、過去2番目の高水準を記録。海外投機筋をけん制するため、当局は元の流動性を制限している。
    中央銀行の措置がドルの上昇を抑制する要因になる可能性がある。

    一方、米連邦準備制度理事会(FRB)は4日に公表した12月開催の連邦公開市場委員会
    (FOMC)議事録の中で、トランプ次期政権の財政刺激策次第では、現在考えている以上に速やかな利上げを実施することになる可能性を示唆。ほとんど全てのメンバーは労働市場がFRBが目標としている最大雇用、またはそれに近いと判断している。利上げをせずに、失業率が下方にオーバーシュートした場合、のちに急速な利上げを強いられる可能性があると、多くのメンバーは懸念している。

    米労働省が発表する12月雇用統計は、米国の労働市場が最大雇用の水準にあることを確認し、利上げ軌道の継続を後押しする結果が予想されている。米国労働省が発表する雇用統計の先行指標となる雇用関連指標の中でも最も相関関係が強いとされる民間部門の雇用者数をあらわすADP全米雇用統計の12月分は前月比+15.3万人と、増加幅は予想を若干下回り再び20万人を割り込んだ。しかし、最大雇用の状況下、20万人増のペースを持続することは不可能で、2017年の雇用の伸びは鈍化すると予想されている。市場エコノミストは失業率が4.7%と11月4.6%から小幅上昇、非農業部門雇用者数は前月比+17.5万人と、11月+17.8万人とほぼ同水準の伸びを予想している。

    ドル高や世界経済の低迷で停滞していた製造業も改善基調にあり、雇用が戻りつつあることも労働市場のさらなる改善を支える。雇用のひっ迫で、唯一冴えない賃金の上昇が確認されると、2017年の速やかな利上げの可能性をより強めることになる。11月の平均時給は前月比で‐0.1%と、過去最低を記録した2014年12月以降初めてのマイナスとなった。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の106円87銭を上回っている限り上昇基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1063ドルを下回っている限り中期的な下落基調に入った可能 性。
    ドル・円116円10銭、ユーロ・ドル1.0580ドル、ユーロ・円122円30銭、ポンド1.2350ドル、ドル・スイスは1.0120フランで寄り付いた。

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  • 2017年01月06日(金)22時19分
    【まもなく】カナダ・12月失業率の発表です(日本時間22:30)

     日本時間6日午後10時30分にカナダ・12月失業率が発表されます。

    ・カナダ・12月失業率
    ・予想:6.9%
    ・11月:6.8%

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  • 2017年01月06日(金)22時19分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:1月6日

    [欧米市場の為替相場動向]
    日本時間1月6日
    ・22:30 米・12月非農業部門雇用者数(予想:+18.0万人、11月:+17.8万人)
    ・22:30 米・12月失業率(予想:4.7%、11月:4.6%)
    ・22:30 米・11月貿易収支(予想:-452億ドル、10月:-426億ドル)
    ・22:30 カナダ・12月失業率(予想:6.9%、11月:6.8%)
    ・22:30 カナダ・11月貿易収支(予想:-16.0億加ドル、10月:-11.3億加ドル)
    ・24:00 米・11月製造業受注(前月比予想:-2.3%、10月:+2.7%)
    ・24:00 米・11月耐久財受注改定値(前月比予想:-4.6%、速報値:-4.6%)
    ・01:15 エバンス米シカゴ連銀総裁講演(経済と金融政策)
    ・03:00 ラッカー米リッチモンド連銀総裁講演(経済見通し)
    ・05:30 カプラン米ダラス連銀総裁講演(米国、世界の経済見通し)

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  • 2017年01月06日(金)22時19分
    【まもなく】米・11月貿易収支の発表です(日本時間22:30)

     日本時間6日午後10時30分に米・11月貿易収支が発表されます。

    ・米・11月貿易収支
    ・予想:-454億ドル
    ・10月:-426億ドル

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  • 2017年01月06日(金)22時18分
    【まもなく】米・12月失業率の発表です(日本時間22:30)

     日本時間6日午後10時30分に米・12月失業率が発表されます。

    ・米・12月失業率
    ・予想:4.7%
    ・11月:4.6%

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  • 2017年01月06日(金)22時18分
    【まもなく】米・12月非農業部門雇用者数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間6日午後10時30分に米・12月非農業部門雇用者数が発表されます。

    ・米・12月非農業部門雇用者数
    ・予想:+17.5万人
    ・11月:+17.8万人

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  • 2017年01月06日(金)22時14分
    ドル・円は115円76銭から116円28銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]


     6日のロンドン外為市場では、ドル・円は116円28銭から一時115円76銭まで下落した。米国10年利回りが2.37%台から2.34%台まで低下し、欧州株が下落したことで、ドル売り・円買いが先行した。

     ユーロ・ドルは1.0609ドルまで上昇した後、1.0571ドルまで下落。ユーロ圏の11月小売売上高が落ち込んだことが、ユーロの重石になった。ユーロ・円は123円13銭から122円75銭まで下落した。

     ポンド・ドルは1.2391ドルまで上昇した後、1.2343ドルまで下落。ドル・スイスフランは1.0101フランから1.0129フランで推移した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・11月小売売上高:前月比-0.4%(予想:-0.4%、10月:+1.4%←+1.1%)

    [要人発言]
    ・特になし

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  • 2017年01月06日(金)22時05分
    ■LDN午前=ドル不安定にした元の動意が落ち着き雇用統計待ち

     ロンドン午前は、足元の波乱要因であるオフショア人民元の動意が1ドル=6.92元付近でいったん落ち着き、総じて米雇用統計のイベント待ちの様相となった。米長期金利は2.35%付近で横ばい、ドル円は116円付近で振幅した。

     ユーロはやや重く、ユーロドルは1.06ドル台から同節目を多少割り込んで1.05ドル後半で推移。ユーロ圏11月小売売上高は前月比-0.4%と予想通りの結果だったが、10月の修正値+1.4%からマイナスに転じる弱さを示した。ポンドドルも1.2343ドルまでじり安。ユーロ円は123.15円、ポンド円は144.05円まで上昇後、それぞれ122円後半、143円半ばへ下押して戻りが鈍かった。

     豪ドル/ドルは0.7355ドルを上値に本日高値圏でもみ合った。NZドル/ドルは0.70ドル前半を維持して底堅く推移。豪ドル円は85.20円、NZドル円は81.53円までじり高となった。

  • 2017年01月06日(金)21時47分
    東京為替サマリー(6日)

    ■東京午前=ドル円反発、オフショア人民元相場が手がかりに   

     東京午前の為替市場はドル円が115.07円まで続落し、一段と調整安が進んだものの、その後は116.13円まで反発した。昨日まで人民元高・ドル安だったオフショア人民元相場が反転し、人民元安・ドル高に振れたことがドル高の手がかりとなった。一方で、本日の人民元の対ドル基準値は12月6日以来の元高水準に設定された。トランプ米大統領の誕生を控えて、オフショア人民元相場は荒っぽさを増している。米国の新政権発足・方針表明までの中継ぎ的なテーマとして、人民元相場の動向が台頭した格好。関係筋の発言として「中国政府はトランプ次期米大統領が貿易戦争を仕掛ければ米企業の精査を検討する」と伝わり、為替レートの攻防だけでなく舌戦も始まった。米中間の緊張感が表面化しつつある。円相場にこの対立を背景とした神経質さはまだみられない。

     ドル円の反発にサポートされ、ユーロ円は122.83円、ポンド円は143.81円、加ドル円は87.58円、豪ドル円は85.08円、NZドル円は81.37円まで上げた。昨日までの円高の反動が現れている。

     昨日までの反動もあって、ユーロドルは1.0576ドル、ポンドドルは1.2382ドル、豪ドル/ドルは0.7325ドル、NZドル/ドルは0.7004ドルまでドル高推移。

     11月の豪貿易収支は市場予想に反して黒字となった。驚きの結果である。2016年を通じて上向きだった輸出の伸びが加速しており、11月は前月比+8.0%を記録した。金額ベースでは過去最高額を更新している。輸入は前月比で横ばい。低迷している中国向けの輸出が前年比+23.5%と強かった。品目別では、主力の輸出品である鉄鉱石や石炭の輸出が拡大した。

    ■東京午後=ドル高一服、オフショア人民元をながめて   

     東京タイム午後は、オフショア人民元の人民元安・ドル高が落ち着き、ドル円の反発は一服した。その他の通貨に対するドル買いも一巡。ドル円は116.13円を高値に115円後半で推移。小幅安のユーロドルは1.05ドル後半でもみ合った。午前の余韻からポンドドルは1.2376ドル、豪ドル/ドルは0.7314ドルまで安値を更新した。ただ、値動きは限定的。本日は米雇用統計の発表を控えており、人民元相場ばかりを見つめているわけにもいかない。

     ドル円が上げ一服となっていることで、クロス円の動意もおさまった。ユーロ円は122円後半、ポンド円は143円半ば、豪ドル円は84円後半で推移。

     メキシコ中銀がメキシコ・ペソ下支えのためにドル売り介入を行ったもよう。トランプ米次期大統領ににらまれ続けていることから、メキシコ・ペソは対ドルで過去最安値を塗り変え続けている。

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