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2017年01月27日(金)のFXニュース(9)

  • 2017年01月27日(金)23時58分
    ミシガン大・信頼感の発表控え、ドル円は115.04円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    115.04円  (115.38 /  114.39) 
    ユーロドル 1.0706ドル (1.0725 /  1.0658) 
    ユーロ円  123.17円   (123.28 /  122.23) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年01月27日(金)23時28分
    NY株式オープン控え、ドル円は115.10円前後で推移

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    115.10円  (115.38 /  114.39) 
    ユーロドル 1.0705ドル (1.0725 /  1.0658) 
    ユーロ円  123.23円   (123.28 /  122.23) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年01月27日(金)23時12分
    ドル円は再び115円割れ水準で推移、114.95円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    114.95円  (115.38 /  114.39) 
    ユーロドル 1.0718ドル (1.0725 /  1.0658) 
    ユーロ円  123.22円   (123.27 /  122.23) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年01月27日(金)23時07分
    ドル軟化、ユーロドルは一時1.0715ドルまで上昇

    現在の各通貨推移(レンジ)   

    ユーロドル 1.0711ドル (1.0715 /  1.0658) 
    ユーロ円  123.19円   (123.27 /  122.23) 

    ドル円    115.01円  (115.38 /  114.39) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年01月27日(金)23時03分
    ドル円 上昇の勢い緩む、115.10円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    115.10円  (115.38 /  114.39) 
    ユーロドル 1.0703ドル (1.0709 /  1.0658) 
    ユーロ円  123.19円   (123.27 /  122.23) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年01月27日(金)23時02分
    【市場反応】米Q4GDP、12月耐久財受注速報値が予想下回る、一時ドル下落

    [欧米市場の為替相場動向]

    米商務省が発表した10−12月期国内総生産(GDP)速報値は前期比年率で+1.9%と、前四半期の+3.5%から伸びが鈍化、予想の+2.2%を下回った。個人消費は+2.5%と、予想に一致し前四半期の+3.0%から鈍化した。

    同時刻に発表された12月の耐久財受注は前月比‐0.4%と、予想外の2か月連続のマイナスとなった。一方、設備投資の先行指標となる航空機を除く非国防資本財(コア資本財)の受注は前月比+0.8%と、11月の+1.5%から伸びは鈍化したものの予想の+0.2%は上回った。

    国内総生産(GDP)の算出に用いられるコア資本財の出荷は前月比+1.0%と、予想の+0.5%を上回り2015年7月来で最大の伸び。GDPがのちに上方修正されるとの見方が強まった。

    予想外の2%を割り込んだ10−12月期のGDPや、2か月連続のマイナスとなった12月の耐久財受注に失望したドル売りがいったん優勢となった。しかし、GDPがのちに上方修正されるとの見方からその後、ドル買いが再燃。米10年債利回りは2.499%へ低下後、2.52%へ上昇した。ドル・円は114円75銭まで下落後、115円32銭へ再び上昇。ユーロ・ドルは1.0709ドルへ反発後、1.0690ドルへ再び下落した。
    【経済指標】
    ・米・10-12月期GDP速報値:前期比年率+1.9%(予想:+2.2%、7-9月期:+3.5%)
    ・米・10-12月期個人消費:前期比年率+2.5%(予想:+2.5%、7-9月期:+3.0%)
    ・米・12月耐久財受注速報値:前月比-0.4%(予想:+2.5%、11月:-4.8%←-4.5%)
    ・米・12月耐久財受注(輸送機除く):前月比+0.5%(予想:+0.5%、11月:+1.0%←+0.6%)
    ・米・12月製造業出荷(航空機を除く非国防):前月比+1.0%(予想:+0.5%、11月:+0.6%←+0.2%)

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  • 2017年01月27日(金)23時01分
    トランプ大統領、独仏露首脳と28日協議へ

    スパイサー報道官
    「トランプ大統領は、メルケル独首相、オランド仏首相、プーチン露大統領と28日に話す」

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  • 2017年01月27日(金)23時00分
    米GDPなど弱くドル円は一時下振れも、持ち直して上伸

     弱い米GDPや耐久財受注を受け、ドル円は115円前半から114.76円前後まで下振れた。しかし底堅さを失うことなく下げ渋り、指標発表前の水準を抜けて上伸。20日以来の高値を115.38円まで更新した。クロス円も連れ高で、NZドル円は83.70円と、昨年12月15日につけた高値83.74円に迫っている。

  • 2017年01月27日(金)22時51分
    【市場反応】米Q4GDP、12月耐久財受注速報値が予想下回る、一時ドル下落

    米商務省が発表した10−12月期国内総生産(GDP)速報値は前期比年率で+1.9%と、前四半期の+3.5%から伸びが鈍化、予想の+2.2%を下回った。個人消費は+2.5%と、予想に一致し前四半期の+3.0%から鈍化した。

    同時刻に発表された12月の耐久財受注は前月比‐0.4%と、予想外の2か月連続のマイナスとなった。一方、設備投資の先行指標となる航空機を除く非国防資本財(コア資本財)の受注は前月比+0.8%と、11月の+1.5%から伸びは鈍化したものの予想の+0.2%は上回った。

    国内総生産(GDP)の算出に用いられるコア資本財の出荷は前月比+1.0%と、予想の+0.5%を上回り2015年7月来で最大の伸び。GDPがのちに上方修正されるとの見方が強まった。

    予想外の2%を割り込んだ10−12月期のGDPや、2か月連続のマイナスとなった12月の耐久財受注に失望したドル売りがいったん優勢となった。しかし、GDPがのちに上方修正されるとの見方からその後、ドル買いが再燃。米10年債利回りは2.499%へ低下後、2.52%へ上昇した。ドル・円は114円75銭まで下落後、115円32銭へ再び上昇。ユーロ・ドルは1.0709ドルへ反発後、1.0690ドルへ再び下落した。

    【経済指標】
    ・米・10-12月期GDP速報値:前期比年率+1.9%(予想:+2.2%、7-9月期:+3.5%)
    ・米・10-12月期個人消費:前期比年率+2.5%(予想:+2.5%、7-9月期:+3.0%)
    ・米・12月耐久財受注速報値:前月比-0.4%(予想:+2.5%、11月:-4.8%←-4.5%)
    ・米・12月耐久財受注(輸送機除く):前月比+0.5%(予想:+0.5%、11月:+1.0%←+0.6%)
    ・米・12月製造業出荷(航空機を除く非国防):前月比+1.0%(予想:+0.5%、11月:+0.6%←+0.2%)

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  • 2017年01月27日(金)22時51分
    クロス円も円安推移、ユーロ円は一時123.27円

    【※タイトルの表記を一部修正します。】

    現在の推移(レンジ)

    ドル円    115.23円  (115.38 /  114.39) 
    米10年債利回り 2.508%  前日比+0.004%  (2.529 /  2.499)

    ユーロドル 1.0695ドル (1.0709 /  1.0658) 
    ユーロ円  123.24円   (123.27 /  122.23) 
    ポンド円  144.55円  (144.79 /  144.01) 
    スイスフラン(CHF)円 115.27円 (115.30 /  114.42) 
    豪ドル円   86.98円  (87.02 /  86.16) 
    NZドル円   83.67円  (83.70 /  82.85) 
    加ドル円   87.90円  (87.97 /  87.39) 
    南ア・ランド(ZAR)円 8.54円 (8.63 /  8.47) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年01月27日(金)22時49分
    ドル円 米GDP発表前の水準を上回り、115.38円まで上伸

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    115.34円  (115.38 /  114.39) 
    ユーロドル 1.0684ドル (1.0709 /  1.0658) 
    ユーロ円  123.24円   (123.27 /  122.23) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年01月27日(金)22時38分
    【NY為替オープニング】米国経済の成長期待にドル高、Q4GDPに注目

    ◎ポイント
    ・米・10-12月期GDP速報値(前期比年率予想:+2.2%、7-9月期:+3.5
    %)
    ・米・12月耐久財受注速報値(前月比予想:+2.6%、11月:-4.5%)
    ・米・1月ミシガン大学消費者信頼感指数確定値(予想:98.1、速報値:
    98.1)
    ・EU財務相理事会
    ・米英首脳会談
    ・中・株式市場は春節(旧正月)のため休場(2月2日まで)
    ・BOJ、国債買い入れ、5年超10年以下を4500億円に増額

     26日のニューヨーク外為市場では米国の景気拡大期待にドル買いが再燃する可能性がある。米商務省は27日に10−12月期GDP速報値を発表する。平均のエコノミスト予想は前期比年率で+2.2%。結果が予想を上回った場合、一段の米債利回りの上昇やドル買いにつながる可能性がある。

    本日はまた、訪米中の英国のメイ首相と米国のトランプ大統領の記者会見が相場材料となる。トランプ大統領は、選挙中に掲げていたとおり、メキシコとの国境に壁建設で大統領令に署名。コストをメキシコに負担させるとしていたが、メキシコのニエト大統領は、費用を支払わないと主張。「現状での会合は意味はない」とし、来週に予定されていた会合が中止された。保護主義への警戒感が強まった形だが、トランプ大統領は英国との強い協調を強調することで、保護主義への警戒感を払しょくしたい。

    日本や欧州は、景気やインフレが最悪期を脱したとの見方から緩和策の解消軌道の憶測が強まっていた。しかし、欧州中央銀行(ECB)は景気のリスクは依然下向きとし、経済には緩和策が依然必要との見方を再確認したほか、日本銀行も国債買い入れ、5年超10年以下を4500億円に増額するなど、緩和策縮小の思惑を後退させている。このこともドル買い再燃につながる。

    トランプ大統領の政策が2017年の経済成長を押し上げるとの期待感は根強い。一方、連邦準備制度理事会(FRB)のイエレン議長が指摘しているように米国経済はすでに順調な回復をしている証拠が多く見られる。

    米国商務省が26日に発表した12月前渡商品貿易赤字は予想外に11月から縮小した。また、12月のシカゴ連銀全米活動指数も予想外に7月来のプラスに好転し、伸びは2015年7月以来で最大。12月卸売在庫も前月比+1.0%と、鈍化予想に反して11月+1.0%から伸びが拡大した。

    米ゴールドマンサックスのチーフエコノミストは、強い卸売在庫を受けて10−12月期国内総生産(GDP)速報値の予想を従来の2.2%成長から2.6%成長へ引きあげ。また、GDPの換算で米商務省と類似したモデルを使用しているアトランタ連銀の10−12月期見通しも前期比年率で2.9%と、従来の2.8%から引き上げられた。アトランタ連銀のエコノミストは、10−12月期の在庫投資の寄与度が0.74%ポイントから0.94%ポイントへ上昇したと指摘。アトランタ連銀やゴールドマンサックスの予想通り+2.9%となった場合、2016年の成長が2.15%と2%を上回ることになる。

    債券王として知られる独立系運用会社ジャナス・キャピタル・グループのビル・グロース氏グロス氏は米10年債利回りで2.6%、新債券王とされる米ダブルライン・キャピタルのジェフリー・ガンドラック最高投資責任者(CIO)は3.0%を超えてきた場合、米国債の「強き」市場は終了し、本格的に「弱気(債券利回りは上昇)」市場に入ると見ている。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の107円23銭を上回っている限り上昇基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1015ドルを下回っている限り中期的な下落基調に入った可能 性。

    ドル・円115円15銭、ユーロ・ドル1.0675ドル、ユーロ・円122円97銭、ポンド1.2537ドル、ドル・スイスは1.0012フランで寄り付いた

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  • 2017年01月27日(金)22時38分
    ドル円下げ渋り115円回復、115.10円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    115.10円  (115.31 /  114.39) 
    ユーロドル 1.0690ドル (1.0709 /  1.0658) 
    ユーロ円  123.05円   (123.14 /  122.23) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年01月27日(金)22時34分
    米GDPや耐久財受注は弱め、ドル円は114.87円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    114.87円  (115.31 /  114.39) 
    ユーロドル 1.0701ドル (1.0709 /  1.0658) 
    ユーロ円  122.93円   (123.14 /  122.23) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年01月27日(金)22時32分
    【速報】米・12月耐久財受注は予想を下回り-0.4%

     日本時間27日午後10時30分に発表された米・12月耐久財受注は予想を下回り、前月比-0.4%となった。

    【経済指標】
    ・米・12月耐久財受注速報値:前月比-0.4%(予想:+2.5%、11月:-4.8%←-4.5%)
    ・米・12月耐久財受注(輸送機除く):前月比+0.5%(予想:+0.5%、11月:+1.0%←+0.6%)

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