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2017年02月03日(金)のFXニュース(2)

  • 2017年02月03日(金)07時02分
    金:小幅反発、割安感から堅調推移も上値重い

    COMEX金4月限終値:1219.40↑1.10

     2日のNY金先物は小幅反発。1210.20ドルから1227.50ドルのレンジで推移した(時間外取引含む)。ドル指数が100を割り込む水準で推移するなど、為替市場では、ドルが主要通貨に対して弱含む展開が続いた。金は割安感が意識されて堅調推移となったが、高値圏では利益確定の売りも入り上値は重くなった。

     日足チャートでは、25日移動平均線(1192ドル水準)をサポートラインに100日移動平均線(1234ドル水準)上抜けを試す格好に。トランプ政権に対する不透明感が下支えとなり、堅調推移を予想する声が多くなっている。


    原油:反落、米原油在庫の増加などが重しに
    NYMEX原油3月限終値:53.54↓0.34

     2日のNY原油先物は反落。53.35ドルから54.34ドルのレンジで推移した(時間外取引含む)。石油輸出国機構(OPEC)加盟国が順調に減産を進めていると報じられたことから、東京時間2日の19時29分に54.34ドルまで上昇する場面が見られた。ただ、米国の原油在庫の増加などが改めて意識されて上げ一服。じりじりと値を消す動きとなった。

     チャートでは、25日移動平均線(52.8ドル水準)レベルでもみ合っている。11月24日安値42.20ドルを起点に下値を切り上げていたが、昨年来高値55.24ドル更新手前で上げ一服。トランプ大統領による政権運営への警戒感などから上値は重くなっている。

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  • 2017年02月03日(金)07時01分
    金:小幅反発、割安感から堅調推移も上値重い

    COMEX金4月限終値:1219.40↑1.10

     2日のNY金先物は小幅反発。1210.20ドルから1227.50ドルのレンジで推移した(時間外取引含む)。ドル指数が100を割り込む水準で推移するなど、為替市場では、ドルが主要通貨に対して弱含む展開が続いた。金は割安感が意識されて堅調推移となったが、高値圏では利益確定の売りも入り上値は重くなった。

     日足チャートでは、25日移動平均線(1192ドル水準)をサポートラインに100日移動平均線(1234ドル水準)上抜けを試す格好に。トランプ政権に対する不透明感が下支えとなり、堅調推移を予想する声が多くなっている。

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  • 2017年02月03日(金)06時59分
    原油:反落、米原油在庫の増加などが重しに

    NYMEX原油3月限終値:53.54↓0.34

     2日のNY原油先物は反落。53.35ドルから54.34ドルのレンジで推移した(時間外取引含む)。石油輸出国機構(OPEC)加盟国が順調に減産を進めていると報じられたことから、東京時間2日の19時29分に54.34ドルまで上昇する場面が見られた。ただ、米国の原油在庫の増加などが改めて意識されて上げ一服。じりじりと値を消す動きとなった。

     チャートでは、25日移動平均線(52.8ドル水準)レベルでもみ合っている。11月24日安値42.20ドルを起点に下値を切り上げていたが、昨年来高値55.24ドル更新手前で上げ一服。トランプ大統領による政権運営への警戒感などから上値は重くなっている。

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  • 2017年02月03日(金)06時53分
    本日のスケジュール

    [本日のスケジュール]
    <国内>
    09:50  日銀政策委員会・金融政策決定会合議事要旨(12月19・20日分)

      マティス米国防長官が訪日    


    <海外>
    10:45  中・財新製造業PMI(1月)  51.8  51.9
    14:00  印・サービス業PMI(1月)    46.8
    14:00  印・総合PMI(1月)    47.6
    16:00  ブ・FIPE消費者物価指数(月次)(1月)  0.52%  0.72%
    18:00  欧・ユーロ圏総合PMI改定値(1月)  54.3  54.3
    18:00  欧・ユーロ圏サービス業PMI改定値(1月)  53.6  53.6
    18:30  英・サービス業PMI(1月)  55.9  56.2
    18:30  英・総合PMI(1月)    56.7
    19:00  欧・ユーロ圏小売売上高(12月)  0.3%  -0.4%
    19:30  露・ロシア中央銀行が政策金利発表  10.00  10.00
    21:00  ブ・サービス業PMI(1月)    45.1
    21:00  ブ・総合PMI(1月)    45.2
    22:30  米・非農業部門雇用者数(1月)  16.8万人  15.6万人
    22:30  米・失業率(1月)  4.7%  4.7%
    22:30  米・平均時給(1月)  2.8%  2.9%
    24:00  米・ISM非製造業景況指数(1月)  57.0  56.6
    24:00  米・製造業受注(12月)  1.4%  -2.4%

      米・シカゴ連銀総裁が講演    
      欧・欧首脳会議(非公式)    


    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2017年02月03日(金)06時22分
    ■NY為替・2日=ドル売りやポンド売り、豪ドル買いも

     NY為替市場ではドル売りが続いた。トランプ発言に身構える日々が続いており、以前のようなトランプ相場の陶酔感は消え去った。トランプ相場のドル高が引き続き調整されている。米政権が公約を順次行動に移していくなかで、米金融当局が悠長に利上げペースを加速させるとは考えにくいこともドルを圧迫。トランプ政権が始動した後に米連邦準備理事会(FRB)は混乱し、何も考えられなくなった結果が昨日の米連邦公開市場委員会(FOMC)声明だったと思われる。呑気に景気・物価動向を見通しつつ利上げペースを決定していくような環境ではなくなっている。

     ドル円は112.06円まで安値を更新。1月31日の安値である112.08円を下抜いて、昨年11月以来の安値を塗り変えた。ただ、112円の大台を死守すると112円後半へ切り返した。

     ユーロドルは1.0829ドルまで上昇し、昨年12月8日以来の高値を更新。年内で欧州中央銀行(ECB)理事会が資産購入プログラムを停止するとの思惑が拡大しつつあることがユーロをサポート。今週は仏消費者物価指数(CPI)の回復が印象的だった。ただ、NY午後に入るとユーロドルは失速し、1.0756ドルまで弱含み。プラートECB理事やクーレECB理事は金融緩和策の正当性を主張した。ユーロ円は121.28円まで軟化した。

     ポンドドルは1.2518ドル、ポンド円は140.77円まで下落。英インフレ報告を手がかりにポンド売りとなった。英国やポンドの行く末は欧州連合(EU)から離脱していく際の合意内容次第であり、イングランド銀行(BOE)はポンド相場にほとんど関与できなくなっているが、インフレ率がインフレターゲットの上限である3%に届かずに鈍化していくとの見通しを示したことがポンド売りを誘った。カーニーBOE総裁は利上げもあり得るとの認識を繰り返しているものの、利上げは回避可能との見通しが示された格好。

     豪ドル/ドルは0.7696ドルまで上昇し、昨年11月以来の高値を更新。豪ドル円は86円前半で底堅かった。12月の豪輸出額が過去最高を更新したことが背景。鉄鉱石や石炭など主力品の輸出がはっきりと回復している。12月の中国向けの輸出額は前年比+66%で、季節調整前の輸出額は100億豪ドルを超えて過去最高となった。景気減速に喘いでいる中国向けの輸出が急増している背景は不明だとしても、豪ドルにとってはいつになくポジティブな材料。来週の豪準備銀行(RBA)理事会で声明文の景気認識が上方修正される可能性が高まっている。

     6時20分現在、ドル円は112.74円、ユーロドルは1.0759ドル、ユーロ円は121.30円で推移。

  • 2017年02月03日(金)06時15分
    2月2日のNY為替・原油概況

     2日のニューヨーク外為市場でドル・円は、112円06銭へ下落後、112円82銭まで上昇して112円70銭で引けた。

    米連邦準備制度理事会(FRB)が年初の連邦公開市場委員会(FOMC)で利上げを急がない方針を維持したため、早期の利上げ観測が後退しドル売りが継続した。その後、トランプ米大統領が「税制、医療、貿易政策に関して取り組んでいる」とし、近く税制策を発表するとしたことなどから、米債利回りが上昇に転じたためドル売りが和らいだ。

    ユーロ・ドルは、1.0829ドルへ上昇後、1.0756ドルまで下落し1.0760ドルで引けた。ユーロ・ポンド絡みの買いに上昇した。ユーロ・円は、121円68銭から121円21銭へ下落。

    ポンド・ドルは、1.2575ドルから1.2518ドルへ下落した。英国中銀は金融政策決定会合で市場の予想通り全会一致で政策据え置きを決定。カーニー総裁は会合後の記者会見で、インフレ加速に懸念を表明するとともに、引き続き欧州連合(EU)離脱が混乱を生む可能性があり、金融政策には「上下両方向のシナリオが想定できる」と慎重な姿勢を示したためポンド売りに拍車がかかった。

    ドル・スイスは、0.9870フランから0.9933フランへ上昇した。

     31日のNY原油は反落。54.19ドルから53.35ドルへ下落した。利食いの売りに加え、米国の原油供給増加への警戒感がくすぶり上値を抑制した。

      【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:24.6万件(予想:25.0万件、前回:26.0万件←25.9万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:206.4万人(予想:206.3万人、前回:210.3万人←210.0万人)
    ・米・10-12月期非農業部門労働生産性速報値:前期比年率+1.3%(予想:+1.0%、7-9月期:+3.5%←+3.1%)
    ・米・10-12月期単位労働コスト速報値:前期比年率+1.7%(予想:+1.9%、7-9月期:+0.2%←+0.7%)

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  • 2017年02月03日(金)05時53分
    【ディーラー発】ドル買い優勢(NY午後)

    午後に入り、米債利回りの上昇を受けドル買いが優勢に。ドル円は日経先物の堅調な動きにも後押しされ112円82銭まで値を上げ同水準で底堅く推移。一方、ポンドドルが1.2517付近まで売られ僅かに本日安値を更新したほか、豪ドルドルは0.7657付近まで軟化しドル強含み。また、ユーロドルはECB専務理事が金融緩和の正当性を主張したことも材料視され1.0756付近まで下値を拡大、ユーロ円も連れて121円20銭付近まで下落した。5時53分現在、ドル円112.744-754、ユーロ円121.345-365、ユーロドル1.07631-639で推移している。

  • 2017年02月03日(金)05時37分
    大証ナイト終値19050円、通常取引終値比120円高

    大証ナイト終値19050円、通常取引終値比120円高

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  • 2017年02月03日(金)04時45分
    ユーロドルは上げ幅を消す、ECB理事は正当性を主張

     ユーロドルは1.0759ドルまで弱含み。NY午前までの上げ幅を消している。プラートECB理事やクーレECB理事が金融緩和策の正当性を主張している。資産購入プログラムの延長は決定済みだが、物価の回復で必要性に関しては懐疑的な声が増えており、火消しに動いているようだ。

  • 2017年02月03日(金)04時29分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ9ドル安、原油先物0.01ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 19881.53  -9.41 -0.05% 19922.75 19831.09  13  17
    *ナスダック   5634.42  -8.23 -0.15% 5656.01 5616.41 966 1267
    *S&P500     2281.19  +1.64 +0.07% 2283.97 2271.65 275 226
    *SOX指数     958.72  -1.39 -0.14%  
    *225先物    19020 大証比 +90 +0.48%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     112.76  -0.49 -0.43%  112.82  112.05 
    *ユーロ・ドル  1.0774 +0.0005 +0.05%  1.0829  1.0772 
    *ユーロ・円   121.49  -0.46 -0.38%  121.73  121.27 
    *ドル指数     99.74  +0.10 +0.10%   99.76   99.23 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.20  -0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.47  +0.00        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.09  +0.01        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.35  -0.02   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     53.87  -0.01 -0.02%   54.34   53.35 
    *金先物      1218.10  +9.70 +0.81%  1227.50  1210.20 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7140.75 +33.10 +0.47% 7163.94 7093.57  60  40
    *独DAX    11627.95 -31.55 -0.27% 11675.98 11603.65  13  17
    *仏CAC40    4794.29  -0.29 -0.01% 4812.31 4774.18  22  18

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  • 2017年02月03日(金)03時02分
    NY外為:リスク回避一服、ダウが一時プラスに転じる

     NY外為市場ではリスク回避の動きが一服した。米国株式相場が下げ幅を縮小したため。ドル・円は朝方112円06銭まで下落後、112円82銭まで戻した。
    ユーロ・円は121円28銭まで下落後、121円68銭へ反発。ユーロ・ドルは1.0829ドルまで上昇し年初来高値を更新後、1.0785ドルまで反落した。

    ダウ平均株価は米国東部時間午後12時40分現在2ドル安で推移。米10年債利回りは朝方2.43%まで低下後、2.47%まで上昇した。

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  • 2017年02月03日(金)02時55分
    [通貨オプション]R/R、円コール買い強まる、ドル・円下値ヘッジ目的

     ドル・円オプション市場はまちまち。1ヶ月物ではリスク警戒感を受けたオプション買いが続いたが、中長期物では様子見気配が強かった。

    リスクリバーサルでは円コールスプレッドが拡大。ドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが強まった。

    ■変動率
    ・1ヶ月物12.13%⇒12.22%(08年10/24=31.044%)
    ・3ヶ月物12.23%⇒12.22%(08年10/24=31.044%)
    ・6ヶ月物12.17%⇒12.18%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物11.76%⇒11.77%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1ヶ月物+0.63%⇒+0.72%(08年10/27=+10.90%)
    ・3ヶ月物+0.66%⇒+0.75%(08年10/27=+10.90%)
    ・6ヶ月物+0.86%⇒+0.95%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+0.89%⇒+0.92%(8年10/27=+10.71%)

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  • 2017年02月03日(金)02時31分
    米財務省、対ロシアの制裁を一部定期修正(訂正)

    米財務省は対ロシアの制裁を一部修正したと発表。緩和との報道もあったが、スパイサー報道官によると、ルーティーンとなっている定期的な修正だという。

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  • 2017年02月03日(金)02時17分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ49ドル安、原油先物0.04ドル安


    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 19841.86 -49.08 -0.25% 19922.75 19831.09  11  19
    *ナスダック   5627.72 -14.93 -0.26% 5656.01 5616.41 847 1317
    *S&P500     2278.63  -0.92 -0.04% 2283.97 2271.65 235 269
    *SOX指数     957.35  -2.76 -0.29%  
    *225先物    18950 大証比 +20 +0.11%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     112.50  -0.75 -0.66%  112.72  112.05 
    *ユーロ・ドル  1.0799 +0.0030 +0.28%  1.0829  1.0794 
    *ユーロ・円   121.49  -0.46 -0.38%  121.73  121.27 
    *ドル指数     99.54  -0.10 -0.10%   99.65   99.23 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.20  -0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.46  -0.01        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.07  -0.01        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.34  -0.03   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     53.84  -0.04 -0.02%   54.34   53.35 
    *金先物      1219.60  +11.30 +1.26%  1227.50  1210.20 
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7140.75 +33.10 +0.47% 7163.94 7093.57  60  40
    *独DAX    11627.95 -31.55 -0.27% 11675.98 11603.65  13  17
    *仏CAC40    4794.29  -0.29 -0.01% 4812.31 4774.18  22  18

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  • 2017年02月03日(金)02時13分
    NY外為:ポンド続落、EU離脱懸念残るとBOE総裁

     NY外為市場に入ってもポンド売りは止まず続落した。ポンド・ドルは1.2579ドルから1.2526ドルまで下落し、1月31日来の安値を更新。ポンド・円は140円77銭まで下落。ユーロ・ポンドはロンドン市場の安値0.8507ポンドから0.8625ポンドまで上昇し、1月31日来の高値を更新した。

    英国中銀は金融政策決定会合で市場の予想通り政策を据え置き、物価報告書では2017年の国内総生産(GDP)の成長見通しを上方修正した一方、インフレ見通しはほぼ据え置き。ただ、カーニー総裁がその後の記者会見で、インフレ加速に懸念を表明するとともに、引き続き欧州連合(EU)離脱が混乱を生む可能性があり、金融政策には「上下両方向のシナリオが想定できる」と発言するとポンド売りに一段と拍車がかかった。

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