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  • 2017年09月29日(金)17時44分
    来週のスイスフラン:下げ渋りか、安全逃避のフラン買いは縮小せず

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は下げ渋りか。地政学リスク増大に対する市場の警戒感は消えていないことから、安全逃避的なスイスフラン買い・米ドル売りがただちに縮小する可能性は低いとみられる。スイス中央銀行はフラン高阻止の方針を維持しているものの、新たな売り材料が提供されない場合、スイスフランの対円レートは115円近辺で下げ渋る展開が予想される。
    ○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・5日:9月消費者物価指数(8月:前年比+0.5%)
    ・予想レンジ:115円00銭-117円00銭

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  • 2017年09月29日(金)17時42分
    来週の英ポンド:やや底堅い動きか、英経済指標を見極める展開

    [英ポンド]

     来週のポンド・円はやや底堅い動きとなりそうだ。英国の9月製造業PMIなどの経済指標が注目される。9月の英中銀金融政策委員会(MPC)を受け早期利上げ観測が広がるなか、回復基調が示されればポンド買いに振れやすい。ただし、欧州連合(EU)離脱交渉で明るい兆しが見出せず、リスク選好のポンド買いはやや後退する可能性は残されている。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・2日:マークイット9月製造業PMI(予想:56.2、8月:56.9)
    ・4日:マークイット9月サービス業PMI(予想:53.1、8月:53.2)
    ・予想レンジ:149円00銭−152円00銭

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  • 2017年09月29日(金)17時40分
    来週のカナダドル:もみ合いか、貿易収支や雇用統計に注目

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円はもみ合いか。カナダ中銀のポロズ総裁が先週、「金利に予め決められた道筋はない」と述べたことで、10月の3回連続の利上げ観測が後退、カナダドルは買いづらい。ただ、NY原油先物の反発傾向が引き続き下支えになるとみられる。カナダの8月貿易収支や9月雇用統計の発表が材料になる。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・5日:8月貿易収支(7月:-30.4億加ドル)
    ・6日:9月雇用統計(8月:失業率6.2%、雇用者数増減:+2.2万人)
    ・予想レンジ:89円00銭-92円00銭

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  • 2017年09月29日(金)17時38分
    来週のNZドル:弱含みか、新政権の連立交渉に不透明感残る

    [NZドル]

     今週のNZドル・円は弱含みか。NZ新政権の連立交渉をめぐる不透明感は、引き続きNZドルを圧迫する一因となる。第1党の与党国民党、第2党の野党労働党がそれぞれ、第3党のポピュリズム系NZファースト党との連立を模索。NZファースト党首は、最終開票結果が公表される10月7日以降に連立先を決めるとしており、成り行きが注目される。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:79円50銭-82円50銭

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  • 2017年09月29日(金)17時33分
    【速報】英・4-6月期経常収支は予想を下回り-232億ポンド

     日本時間29日午後5時30分に発表された英・4-6月期経常収支は予想を下回り、-232億ポンドとなった。

    【経済指標】
    ・英・4-6月期経常収支:-232億ポンド(予想:-159億ポンド、1-3月期:-223億ポンド←-169億ポンド)

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  • 2017年09月29日(金)17時32分
    【速報】英・4-6月期GDP確定値は予想を下回り+1.5%

     日本時間29日午後5時30分に発表された英・4-6月期GDP確定値は予想を下回り、前年比+1.5%となった。

    【経済指標】
    ・英・4-6月期GDP確定値:前年比+1.5%(予想:+1.7%、改定値:+1.7%)

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  • 2017年09月29日(金)17時30分
    英・2Q-GDPなど

    英・2Q-GDP(前期比)

    前回:+0.3% 予想:+0.3% 結果:+0.3%

    英・2Q-GDP(前年比)

    前回:+1.7% 予想:+1.7% 結果:+1.5%

    英・2Q-経常収支

    前回:-169億GDP(改訂:-223億GBP) 予想:-159億GBP 結果:-232億GBP

    英・8月消費者信用残高

    前回:+12億GBP 予想:+14億GBP 結果:+16億GBP

    英・8月マネーサプライM4(前月比)

    前回:+0.5%(改訂:+0.4%) 予想:N/A 結果:+0.9%

    英・8月マネーサプライM4(前年比)

    前回:+4.4% 予想:N/A 結果:+4.4%

  • 2017年09月29日(金)17時28分
    ドル・円は伸び悩み、実需筋のドル買いが先行

     今日の東京市場で、ドル・円は伸び悩み。112円27銭から一時112円73銭まで上昇した。月末・半期末となるこの日は国内輸入企業のドル買いが目立ったといわれ、ドル・円はじりじり上げる展開が先行した。しかし、実需のドル買いが一巡した後は、米国10年債利回りの低下にともないドル売りがやや優勢になった。

     ユーロ・円は132円32銭から132円88銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1773ドルから1.1809ドルまでじり高に推移した。

    ・17時時点:ドル・円112円40-50銭、ユーロ・円132円60-70銭
    ・日経平均:始値20315.34円、高値20370.33円、安値20285.06円、終値20356.28円(前日比6.83円安)

    【経済指標】
    ・日・8月全国消費者物価コア指数:前年比+0.7%(予想:+0.7%、7月:+0.5%)
    ・日・8月失業率:2.8%(予想:2.8%、7月:2.8%)
    ・日・8月有効求人倍率:1.52倍(予想:1.53倍、7月:1.52倍)
    ・日・8月全世帯家計調査・支出:前年比+0.6%(予想:+0.9%、7月:-0.2%)
    ・日・8月鉱工業生産速報:前月比+2.1%(予想:+1.8%、7月:-0.8%)
    ・独・8月小売売上高:前月比-0.4%(予想:+0.5%、7月:-1.2%)
    ・独・9月失業率:5.6%(予想:5.7%、8月:5.7%)
    ・独・9月失業者数:-2.3万人(予想:-0.5万人、8月:-0.6万人)

    【要人発言】
    ・日銀金融政策決定会合における主な意見(9月20-21日分)
    「強力な金融緩和を粘り強く進め、経済・物価をサポートしていくことが適当」
    「地政学的リスクがさらに高まる場合、デフレマインド復活防止へ必要な調整も」
    「19年10月に消費増税が予定されるなか、追加緩和で総需要を一段と刺激すること必要」

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  • 2017年09月29日(金)17時23分
    来週の豪ドル:弱含みか、豪準備銀行の声明に注目

    [豪ドル]」

     来週の豪ドル・円は弱含みか。豪準備銀行(中央銀行)の早期利上げ観測が後退するなか、10月理事会の開催が注目される。政策金利(1.50%)は据え置き予想だが、声明での今後の政策スタンス、景気認識、豪ドル相場への見解などが焦点になる。豪・8月貿易収支や8月小売売上高の発表も材料になる。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・3日:豪準備銀行が政策金利発表(1.50%に据え置き予想)
    ・5日:8月貿易収支(7月:+4.6億豪ドル)
    ・5日:8月小売売上高(7月:前月比0.0%)
    ・予想レンジ:86円50銭-89円50銭

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  • 2017年09月29日(金)17時21分
    来週のユーロ:上値の重い展開か、引き続き欧州政治リスクを意識へ

    [ユーロ]

    「弱含みか、欧州政治リスク存続も」
     来週のユーロ・ドルは弱含みか。ドイツ議会選の結果を受けた連立協議が難航しているもようで、ユーロ買いは引き続き慎重になりそうだ。スペイン・カタルーニャの独立をめぐる問題も注視される。また、米連邦準備制度理事会(FRB)による年内追加利上げ観測が続きドル買い基調は継続するとみられる。
    ・予想レンジ:1.1600ドル−1.1900ドル


    「上値の重い展開か、北朝鮮リスクへの警戒感残る」
     来週のユーロ・円は弱含みか。ドイツ議会選の結果を受けメルケル首相の連立協議が難航しており、ユーロ買いは慎重になりやすい。また、スペイン・カタルーニャの独立をめぐる問題も注目材料に。一方、北朝鮮の核・ミサイル開発をめぐる米朝対立は非難の応酬がエスカレート。現時点では対話による解決の道も見込めず、軍事衝突を警戒した円買いは続くだろう。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・2日:8月失業率(予想:9.0%、7月:9.1%)
    ・4日:8月小売売上高(前月比予想:+0.3%、7月:-0.3%)
    ・予想レンジ:130円00銭-134円00銭

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  • 2017年09月29日(金)17時20分
    【ディーラー発】ポンド売り先行(欧州午前)

    カーニーBOE総裁による『EU離脱の不透明感が生産性低下につながっている』等の発言を嫌気し、ポンド売りが先行。ポンドドルは一時1.3380付近まで下落、ポンド円が150円61銭付近まで値を崩したほか、ユーロポンドは0.8809付近まで水準を切り上げた。そうした中、ドル円は米債利回りの低下に押され112円35銭付近まで軟化する一方、ユーロドルはユーロポンドの上昇も波及し1.1808付近まで上値を伸ばしている。17時20分現在、ドル円112.420-430、ユーロ円132.665-685、ユーロドル1.18007-015で推移している。

  • 2017年09月29日(金)17時17分
    来週のドル・円:米金融正常化維持でドル売り抑制も

    [ドル・円]

     来週のドル・円はやや底堅い動きとなる見込み。米国の重要経済指標がいくつか発表されるが、前回実績を下回る予想が多いことから、リスク選好的なドル買いは一服する可能性がある。ただ、米連邦準備制度理事会(FRB)は金利正常化方針を維持しており、日米金利差拡大の思惑は後退していないこと、トランプ政策進展への期待は持続しており、これらはドル相場を支援するだろう。

     来週発表される9月米ISM製造業景況指数、9月米ISM非製造業景況指数、9月米雇用統計などの重要指標は、一部を除き前回下振れの公算。9月雇用統計の非農業部門雇用者数は前月比+7.5万人にとどまると予想されているが、イエレン米連邦準備制度理事会(FRB)議長を含めたFRB当局者は金融正常化の姿勢を崩しておらず、年内追加利上げ観測は後退していないことから、短期筋などのドル買い・円売りは継続する見込み。

     一方、10月22日投開票の日本の衆院選も注目されやすい。躍進が見込まれる新党・希望の党の小池百合子代表が東京都知事を辞任し、衆院選に出馬する可能性はくすぶっており、国内政治の先行き不透明感は強まることから、リスク回避的な円買い材料として意識されよう。

     また、スペインのカタルーニャ独立の問題が収束した場合、欧州政治不安は和らぎ、ユーロ買い・米ドル売りが強まる可能性がある。この影響でドル・円の取引でもドル売り・円買いにつながりそうだ。北朝鮮の核・ミサイル開発をめぐる米朝対立への警戒も根強く、リスク回避の円買いが大幅に縮小する可能性は低いとみられる。

    【米9月雇用統計】(10月6日発表予定)
     10月6日発表の米9月雇用統計は、失業率4.4%、非農業部門雇用者数は前月比+7.5万人、平均時給は前年比+2.6%と予想される。非農業部門雇用者数は小幅な伸びにとどまる見込みだが、賃金の伸びが予想を上回った場合はドル買い材料になるとみられる。

    ・予想レンジ:111円00銭−115円00銭

    ・10月2日-6日に発表される主要経済指標の見通しについては以下の通り。

    ○(日)日銀短観7-9月期調査 2日(月)午前8時50分発表予定
    予想は大企業製造業DI=18
     参考となる4-6月期大企業製造業DIは17で3月調査との比較で5ポイント上昇し、3四半期連続で景況感は改善した。為替安定、消費の持ち直しを受けて生産が回復したことが要因。7-9月期については、生産回復は変わらないものの、北朝鮮情勢の緊迫化に対する懸念が広がっていることから、大幅な改善は期待できない。

    ○(米)9月ISM製造業景況指数 2日(月)午後11時発表予定
    ・予想は、57.5
     参考となる8月実績は58.8で市場予想を上回った。項目別では「在庫」と「雇用」が上昇。「新規受注」と「生産」も高水準を維持した。9月については「雇用」は順調とみられるが、「新規受注」と「生産」は8月の水準からやや低下すると予想されており、全体の数字は8月実績をやや下回る見込み。

    ○(米)8月貿易収支 5日(木)午後9時30分発表予定
    ・予想は-434億ドル
     参考となる7月実績は-437億ドルで赤字額は市場予想を下回った。輸出入額はわずかに減少した。8月については、輸出入額は若干増えると予想されており、貿易収支に大きな変動はない見込み。欧州連合(EU)向けの輸出が回復すれば貿易赤字はやや縮小する可能性が高い。

    ○(米)9月雇用統計 6日(金)午後9時30分発表予定
    ・予想は、非農業部門雇用者数は前月比+7.5万人、失業率は4.4%
     参考となる8月実績は、非農業部門雇用者数は+15.6万人、失業率は4.4%だった。9月についてはハリケーンの影響で非農業部門雇用者数は小幅な増加にとどまる見込み。失業率はハリケーンの影響で若干上昇する可能性がある。なお、平均時給の伸びは8月実績をやや上回る前年比+2.6%と予想されている。

    ○主な経済指標の発表予定は、4日(水):(米)9月ADP全米雇用報告、(米):9月ISM非製造業景況指数、6日(金):(日)8月景気先行・一致指数

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  • 2017年09月29日(金)17時05分
    ドル円112.40円近辺、米債利回りは伸び悩む

     米債利回りが伸び悩み、ドル円は112.40円近辺に押し戻され、上値が重くなっている。ユーロは対ポンドでの買いにも支えられ、ユーロドルは1.1809ドル、ユーロ円は132.88円まで高値を更新した。
     一方、ポンドはやや売りが優勢。カーニーBOE総裁はEU離脱の不透明感が生産性の低下を招いているとし、利上げに踏み切ってもペースは緩やかで上げ幅も限定的なものになると慎重姿勢を示し、ポンドドルは1.3382ドル、ポンド円は150.63円まで弱含んだ。

  • 2017年09月29日(金)17時00分
    豪S&P/ASX200指数は5681.61で取引終了

    9月29日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+11.22、5681.61で取引終了。

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  • 2017年09月29日(金)16時59分
    豪10年債利回りは下落、2.839%近辺で推移

    9月29日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比-0.022%の2.839%近辺で大方の取引を終了した。

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