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2017年12月19日(火)のFXニュース(5)

  • 2017年12月19日(火)21時56分
    ドル円112.68円までわずかに上値伸ばす、米債利回りが上昇

     米債利回りが上昇気味に推移し、ドル円は112.68円までわずかながら上値を伸ばした。また、ユーロは堅調地合いを維持し、ユーロ円は133.27円、ユーロドルは1.1829ドルまでレンジ上限を拡大した。

  • 2017年12月19日(火)21時21分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7547.12
     前日比:+10.11
     変化率:+0.13%

    フランス CAC40
     終値 :5413.76
     前日比:-6.82
     変化率:-0.13%

    ドイツ DAX
     終値 :13301.26
     前日比:-11.04
     変化率:-0.08%

    スペイン IBEX35
     終値 :10263.10
     前日比:+19.00
     変化率:+0.19%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :22314.94
     前日比:-75.59
     変化率:-0.34%

    アムステルダム AEX
     終値 :554.37
     前日比:+1.08
     変化率:+0.20%

    ストックホルム OMX
     終値 :1616.32
     前日比:+0.69
     変化率:+0.04%

    スイス SMI
     終値 :9436.33
     前日比:-15.99
     変化率:-0.17%

    ロシア RTS
     終値 :1137.17
     前日比:-10.74
     変化率:-0.94%

    イスタンブール・XU100
     終値 :110858.40
     前日比:+610.50
     変化率:+0.55%

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  • 2017年12月19日(火)21時19分
    ドル・円は112円51銭から112円64銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     19日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円51銭から112円64銭で推移した。米国議会で今日明日予定される税制改革法案の採決見極めムードから、全体的に小動きになった。

     ユーロ・ドルは1.1791ドルから1.1819ドルで推移し、ユーロ・円は132円79銭から133円05銭で推移した。独・12月IFO企業景況感指数への期待からユーロ買いが先行した後、下振れだったことでいったん売られた。

     ポンド・ドルは1.3402ドルまで上昇後、1.3354ドルまで下落。バルニエEU首席交渉官の「ロンドン金融街シティーを特別扱いしない」旨の発言に反応したもよう。ドル・スイスフランは0.9835フランから0.9862フランで推移した。

    [経済指標]
    ・独・12月IFO企業景況感指数:117.2(予想:117.5、11月:117.5)

    [要人発言]
    ・ハンソン・エストニア中銀総裁(ユーロ圏)
    「欧州中央銀行(ECB)は政策ガイダンスの変更を段階的に進めることを検討する必要」

    ・スイス政府
    「2017年の成長率予想を1.0%に引き上げ(9月時点0.9%)」
    「2018年も2.0%から2.3%に引き上げ」
    「第3四半期の経済は大幅に拡大、幅広い回復がみられる」
    「インフレ率予想、2017年は0.5%に据え置き、18年は0.2%から0.3%に引き上げ」

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  • 2017年12月19日(火)21時10分
    ドル円は112円半ばでもみ合い、ユーロドルは1.18ドル前半で小じっかり

     ドル円は引き続き112円半ばでこう着相場が続き、ユーロドルは高値の1.1819ドル近辺で小じっかり。豪ドル/ドルは0.7680ドル近辺、NZドル/ドルは高値の0.7018ドル近辺で推移。また、ポンドドルは1.3354ドルを安値に1.33ドル後半で小動き。クリスマス前で市場参加者が少なく、閑散取引が続いている。

  • 2017年12月19日(火)20時27分
    ドル・円は112円51銭から112円64銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     19日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円51銭から112円64銭で推移している。米国議会で今日明日予定される税制改革法案の採決見極めムードが広がっており、全体的に小動きになっている。欧州株は小幅高安まちまち、米国10年債利回りは2.39%付近でほぼ横ばい推移が続いている。

     ユーロ・ドルは1.1791ドルから1.1819ドルで推移し、ユーロ・円は132円79銭から133円05銭で推移している。独・12月IFO企業景況感指数への期待からユーロ買いが先行したが、下振れだったことでいったん売られている。

     ポンド・ドルは1.3402ドルまで上昇後、1.3354ドルまで下落。バルニエEU首席交渉官が「ロンドン金融街シティーを特別扱いしない」旨の発言に反応したもよう。ドル・スイスフランは0.9843フランから0.9862フランで推移している。

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  • 2017年12月19日(火)20時04分
    東京為替サマリー(19日)

    東京午前=日経平均伸び悩みで、ドル円の上値も限定的

     東京午前の為替市場は、クリスマス休暇と年末をひかえ、どの通貨も動意が薄かった。ドル円は東京仲値にかけて小幅に上昇した。しかし日経平均が伸び悩み、マイナス圏に転じる場面もあったことで、ドル円の上げ幅も僅かで112.60円前後を中心とした取引になった。ユーロドルも1.17ドル後半でもみ合いだった。ポンドドルがブレグジットがらみの不安感から上値が重く1.3362ドルまで下落した。
     クロス円も小幅なレンジで、ユーロ円は132円後半、ポンド円は150円半ばを中心とした動きだった。

     オセアニア通貨はNZ12月のANZ企業信頼感が-37.8で前回の-39.3より改善し、ANZ企業活動見通しも+15.6と、前回の+6.5よりも上回ったことで、NZドルは底堅くなり、対ドルでは0.7011ドル、対円では78.96円まで上昇した。一方豪ドルは小動きだった。12月5日に開催された豪準備銀行(RBA)金融政策決定理事会の議事録は、世界経済は好調で、失業率も予想以上に減少しているが、依然世帯収入の成長は低く、住宅債務も高いとした。議事録の内容は新味の無いもだった。豪ドル/ドルは0.7660ドル前後、豪ドル円は86円前半でもみ合いだった。

    東京午後=欧州通貨は小幅高、ドル円はこう着

     東京午後の為替市場は、午前中同様に狭いレンジでの動きだった。クリスマス休暇に入っている為替参加者が多く、外資系金融機関も大きなリスクをもてない状況なため、どの通貨も動意薄だった。本日は米下院が税制改革法案の両院協議会報告書を採決するが、否決されるネガティブ・サプライズが起こらない限り、相場を動かす材料が少ない。ドル円は112.62円前後数銭しか動かない、僅かな動きだった。日経平均もさえない動きだった。
     欧州通貨は午前中より若干ながら買い戻しが入り、ユーロドルは1.1796ドル、ユーロ円は132.84円まで上がった。午前中1.3362ドルまで下がったポンドドルは、1.3385ドル近辺まで買い戻され、ポンド円も150.76円まで上昇した。

     午前中に買われたNZドルも堅調なものの、明日と明後日に経済指標の発表もあり動きは鈍く、対ドルでは0.7000ドル近辺、対円では78円後半で推移した。豪ドル/ドルも0.76ドル後半、豪ドル円は86円前半で底堅く推移した。

     南ア与党・アフリカ民族会議(ANC)の新代表に、ラマポーザ副大統領が選出されたことで、昨日大きく動いた南ア・ランド(ZAR)も東京時間では方向感が無く、ドルZARは12.76ZAR近辺、ZAR円は8.82円前後までZARが小幅安だった。

  • 2017年12月19日(火)19時46分
    LDN午前=ややドル売りも、ドル円は112円半ばでこう着

     ロンドンタイム午前の為替相場は小幅のドル売りが優勢となったが、ドル円は112円半ばでこう着し、本日これまでのレンジは112.51-67円とわずかの16銭にとどまっている。米税制改革法案の成立期待感が強くドル円は底堅いも、同法案が経済成長押し上げに大きな効果があるかどうかに疑問を示す声も出ており、積極的なドル買い・円売りの地合いにはなりにくい。また、新規手がかりが乏しく、クリスマス前で市場参加者が少なく、取引は閑散。

     ややドル売りが先行するも方向感は出ず、小動きにとどまり、ユーロドルは1.1819ドルまでじり高。独12月Ifo景況感指数は117.2と市場予想や史上最高を記録した前月の117.6(修正値)をやや下回った一方で、同現況指数は125.4と過去最高となった7月以来の高い水準となった。ポンドドルは1.3402ドルを頭に1.3354ドルまで失速。また、豪ドル/ドルは0.7684ドル、NZドル/ドルは0.7018ドルまでじり高。

     ドル売りが優勢となる局面でもドル円は底堅く、クロス円は小じっかり。ユーロ円は133.05円、豪ドル円は86.50円、NZドル円は79.00円までレンジ上限を拡大した。一方、ポンド円は150.83円を高値に150.38円まで押し戻された。

     南ア与党・アフリカ民族会議(ANC)の新代表に、ラマポーザ副大統領が選出されたことで約9カ月ぶりの水準まで上昇した南ア・ランド(ZAR)に調整の売りが入った。ドル/ZARは12.87ZAR、ZAR円は8.75円までZAR安。

  • 2017年12月19日(火)19時27分
    ドル・円はもみ合い、全体的に小動き続く

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は112円50銭台-60銭台の狭いレンジ内でのもみ合いが続く。18時に発表されたドイツの12月IFO企業景況感指数の下振れを受け、ユーロ・ドルが1.1790ドル台に弱含んだ場面ではドル・円でもややドル買いがみられた。しかしながら、欧州株は小幅高安まちまち、米10年債利回りは2.39%付近でほぼ横ばい推移であり、為替取引は全体的に低調になっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円51銭から112円64銭。ユーロ・円は132円79銭から133円05銭、ユーロ・ドルは1.1791ドルから1.1819ドルで推移。

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  • 2017年12月19日(火)19時25分
    NY為替見通し=米税制改革案の動向睨んだ動きも、ドル円方向感限定か

     新規の手がかりが乏しく、クリスマス休暇前で市場参加者が少ない中、ドル円は112円半ばでこう着し、本日これまでに112.51-67円とわずか16銭のレンジにとどまっている。

     NYタイムでは11月の住宅データの発表予定。11月住宅着工件数・同建設許可件数ともに前月から減少する見込みも、市場予想と大きくかい離しない限り、反応は限られそうだ。ドル円は引き続き米税制改革法案の動向を眺めながらの動きが予想される。同法案は本日に下院、20日に上院で採決が行われる予定。同法案の成立期待が大きく、ドル円は底堅い動きとなっているものの、織り込んでいる部分が大きいことや同法案が経済成長押し上げに大きな効果があるかどうかに疑問を示す声も出ていることで、上値も重くなっている。また、来年の利上げペース加速の可能性は低いとの見方がドル円の上値を圧迫する一方で、日米金融政策見通しの格差を意識した押し目買いも入っており、足もとのドル円は方向感が出にくい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は日足一目均衡表・転換線の112.89円近辺が上値めど。その上が同雲の上限113.55円近辺。

    ・想定レンジ下限
     ドル円は90日移動平均線の111.93円近辺が下値めど。

  • 2017年12月19日(火)18時28分
    ドル・円は小動き、米長期金利はが低下

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は引き続き小動きだが、112円50銭台で伸び悩む展開。米10年債利回りが小幅ながら低下基調となり、2.38%台で推移しており、ドル買いは入りにくい地合いとなっている。

     ユーロ・ドルは一時1.1819ドルまで上昇したが、ドイツの12月IFO企業景況感指数がやや下振れとなり、発表後は利益確定みられるユーロ売りが優勢になっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円51銭から112円60銭。ユーロ・円は132円83銭から133円04銭、ユーロ・ドルは1.1801ドルから1.1819ドルで推移。

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  • 2017年12月19日(火)18時08分
    東京為替概況:ドル・円はもみ合い、112円60銭付近で小動き

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。112円51銭から112円67銭で推移した。米国の税制改革法案が現地時間本日は下院、明日は上院で採決される見通しとなっていることで、模様眺めムードが広がり、小動きが続いた。ただ、日経平均株価が33円安で引け、米国10年債利回りが2.39%付近でほぼ横ばい推移となり、終盤はドル買いが後退し、円買いがやや優勢気味になった。

     ユーロ・円は132円59銭から132円86銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1777ドルから1.1806ドルまでじり高に推移した。

    ・17時時点:ドル・円112円50-60銭、ユーロ・円132円80-90銭
    ・日経平均:始値22961.47円、高値22990.42円、安値22862.82円、終値22868.00円(前日比33.77円安)

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  • 2017年12月19日(火)18時06分
    ユーロドル1.18ドル前半、12月Ifo景況指数に反応薄

     ユーロドルは1.1819ドルを高値に1.1810ドル近辺、ユーロ円は133.05円を頭に132.95円近辺で小動き。先ほど発表された独12月Ifo景況感指数は117.2と市場予想や前月をやや下回った一方で、同現況指数は125.4と7月以来の高い水準となった。同指標結果にユーロの反応は限定的。

  • 2017年12月19日(火)18時02分
    【速報】独・12月IFO企業景況感指数は予想を下回り117.2

     日本時間19日午後6時に発表された独・12月IFO企業景況感指数は予想を下回り、117.2となった。

    【経済指標】
    ・独・12月IFO企業景況感指数:117.2(予想:117.5、11月:117.5)

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  • 2017年12月19日(火)17時47分
    【まもなく】独・12月IFO企業景況感指数の発表です(日本時間18:00)

     日本時間19日午後6時に独・12月IFO企業景況感指数が発表されます。

    ・独・12月IFO企業景況感指数
    ・予想:117.5
    ・11月:117.5

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  • 2017年12月19日(火)17時38分
    ドル・円はもみ合い、112円60銭付近で小動き

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。112円51銭から112円67銭で推移した。米国の税制改革法案が現地時間本日は下院、明日は上院で採決される見通しとなっていることで、模様眺めムードが広がり、小動きが続いた。ただ、日経平均株価が33円安で引け、米国10年債利回りが2.39%付近でほぼ横ばい推移となり、終盤はドル買いが後退し、円買いがやや優勢気味になった。

     ユーロ・円は132円59銭から132円86銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1777ドルから1.1806ドルまでじり高に推移した。

    ・17時時点:ドル・円112円50-60銭、ユーロ・円132円80-90銭
    ・日経平均:始値22961.47円、高値22990.42円、安値22862.82円、終値22868.00円(前日比33.77円安)

    【経済指標】
    ・特になし

    【要人発言】
    ・豪準備銀行の12月理事会議事要旨
    「最近のデータ、失業率が引き続き低下し、インフレが上昇するとの見方強めた」
    「家計のバランスシートのリスクは低下したが、依然として注視必要」
    「豪ドルの一段の上昇、予想されるインフレと経済の回復を遅らせる可能性」
    「住宅市場、シドニーを始め全般的に鈍化」

    ・安倍首相
    「デフレ脱却を確実に、少子高齢化でも日本経済を成長させる」

    ・日本政府経済見通し
    「18年度の実質経済成長率を+1.8%に上方修正、名目は+2.5%」
    「18年度の消費者物価を+1.1%に下方修正」
    「デフレ脱却へ前進、景気回復・需給引き締まりが背景」

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