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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2017年12月19日(火)のFXニュース(6)

  • 2017年12月19日(火)23時52分
    ユーロドル 1.18ドル前半で伸び悩み

     ユーロドルは1.1813ドル付近で推移。NY勢参入後は底堅い動きをみせていたが、昨日の高値まではとどかず、米長期金利の上昇もあり1.18ドル前半で伸び悩んだ。ユーロ円も133.20円付近まで下押しした。ポンドドルも1.33ドル半ばで伸び悩み、ポンド円が150円後半で頭を抑えられている。米10年債利回りは、2.423%近辺での取引。

  • 2017年12月19日(火)23時43分
    米株寄り付きにかけドル円は112.85円までじり高も、市場の方向性やや不明瞭

     米株は強弱まちまちで寄り付いたものの、昨日に米株堅調のなかでも上値が重かったドル円は、本日の米株の寄り付き付近で112.85円までじり高となった。昨日の高値をわずかながら上回って先週14日以来、3営業日ぶりの水準に達した。米長期金利の上昇が手掛かりとなったが、クリスマスや年末・年始を控えたホリデーシーズンで取引参加者が乏しいなか、市場の方向性がいまひとつ明確でない部分も感じられる。

  • 2017年12月19日(火)23時18分
    【NY為替オープニング】米下院が税制改革法案採決へ

    ◎ポイント

    ・米下院、共和党税制改革採決へ
    ・カプラン米ダラス連銀総裁「自身の見通し、2018年の3回利上げを示唆」
    ・カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁「インフレ率が低下している中、利上げの理由なし」
    ・米・11月住宅着工件数、129.7万戸、1年ぶり高水準
    ・米・7-9月期経常赤字、3年ぶり低水準
     
     19日のニューヨーク外為市場は米国の税制改革法案の年内成立を織り込む買いに引き続きドルの底堅い展開が予想される。22日に失効する暫定予算はまた、来年の1月20日まで、1カ月ほど延長される見通しだという。とりあえずの懸念材料払しょくで、リスク選好の動きが優勢となる可能性がある。

    共和党の税制改革案は、本日19日に米下院が採決を予定している。可決すれば、20日に上院が採決を予定している。可決されるのはほぼ確実で、クリスマスまでにはトランプ大統領が署名し、成立する可能性が強いと見られている。

    本年の米国経済は緩やかながら成長を続けている。全米住宅産業協会(NAHB)が18日発表した12月NAHB住宅市場指数は74と、1999年7月以降18年ぶりの高水準を記録。当初、建設業者は、共和党の税制改革に強く反対していた。案には、住宅ローン金利の控除や固定資産税の控除が大幅に縮小されることが盛り込まれており、潜在的に住宅需要を鈍化させ住宅市場を抑制すると懸念していた。ただ、こういったマイナス要因を、規制緩和や様々な税制改革による効果が最終的に上回り中小企業を支援すると見ていることが、結果から明らかになった。
    続いて19日に発表された11月住宅着工件数は129.7万戸と、1年ぶり高水準に達した。2018年から減税が米国経済成長をさらに押し上げると見られている。

    これに対して、米連邦準備制度理事会(FRB)高官は慎重。直近の連邦公開市場委員会(FOMC)で利上げに反対したカシュカリ米ミネアポリス連銀総裁は「減税が大幅な投資や雇用につながらない」とした。また、「インフレ率が低下している中、利上げの理由なし」と繰り返した。カプラン米ダラス連銀総裁は、利回り曲線の平坦化に一定の懸念を共有すると言及。ただ、2018年には3回の利上げを予想していることを明らかにしている。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の111円61銭を上回っている限り上昇基調。
    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1451ドルを上回っている限り中期的な上昇基調に入った可能性。

    ドル・円112円72銭、ユーロ・ドル1.1818ドル、ユーロ・円133円21銭、ポンド1.3353ドル、ドル・スイスは0.9856フランで寄り付いた

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  • 2017年12月19日(火)22時58分
    【市場反応】米11月住宅着工件数、1年ぶり高水準、ドル上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

    米商務省が発表11月住宅着工件数は前月比+3.3%の129.7万戸と、減少予想に反して10月の125.6万戸から増加。昨年10月以降1年ぶり高水準となった。

    住宅着工件数の先行指標となる11月住宅建設許可件数は前月比-1.4%の129.8万戸と、予想127.0万戸を上回った。

    また、7-9月期経常収支は1006億ドルの赤字となった。赤字幅は4-6月期の1244億ドルから縮小し、予想1162億ドルを下回り、2014年7-9月期以降ほぼ3年ぶりの低水準。

    良好な米国の住宅指標を好感したドル買いが強まった。ドル・円は112円71銭から112円78銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1820ドルで伸び悩んだ。
    【経済指標】
    ・米・11月住宅着工件数:129.7万戸(予想:125.0万戸、10月:125.6万戸←129.0万戸)
    ・米・11月住宅建設許可件数:129.8万戸(予想:127.0万戸、10月:131.6万戸)
    ・米・7-9月期経常収支:-1006億ドル(予想:-1162億ドル、4-6月期:-1244億ドル←-1231億ドル)

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  • 2017年12月19日(火)22時53分
    ユーロ円の堅調さが継続 再び上値を伸ばす

     ユーロ円は133円台に乗せてからも堅調な動きが継続、130.44円まで上値を伸ばした。ユーロ円の強さに支えられ、ドル円が112.79円、ユーロドルも1.1832ドルまで強含んでいる。

  • 2017年12月19日(火)22時45分
    【市場反応】米11月住宅着工件数、1年ぶり高水準、ドル上昇

    米商務省が発表11月住宅着工件数は前月比+3.3%の129.7万戸と、減少予想に反して10月の125.6万戸から増加。昨年10月以降1年ぶり高水準となった。

    住宅着工件数の先行指標となる11月住宅建設許可件数は前月比-1.4%の129.8万戸と、予想127.0万戸を上回った。

    また、7-9月期経常収支は1006億ドルの赤字となった。赤字幅は4-6月期の1244億ドルから縮小し、予想1162億ドルを下回った。

    良好な米国の住宅指標を好感したドル買いが強まった。ドル・円は112円71銭から112円78銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1820ドルで伸び悩んだ。
    【経済指標】
    ・米・11月住宅着工件数:129.7万戸(予想:125.0万戸、10月:125.6万戸←129.0万戸)
    ・米・11月住宅建設許可件数:129.8万戸(予想:127.0万戸、10月:131.6万戸)
    ・米・7-9月期経常収支:-1006億ドル(予想:-1162億ドル、4-6月期:-1244億ドル←-1231億ドル)

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  • 2017年12月19日(火)22時42分
    ドル円は112円後半でじり高、米10年債利回り2.41%台

     NY勢の参入とともに、米10年債利回りが2.39%台から2.41%台に上昇すると、ドル円も112円半ばから112.78円までじり高となった。先ほど発表された米11月の住宅着工件数と建設許可件数は、どちらも市場予想を上回る数値となった。米債利回りは指標前にすでに上昇しており、債券売りは、本日に下院で採決予定の米税制改革法案への期待感によるものと思われる。ユーロドルは1.1825ドル前後の本日高値圏で底堅く、ポンドドルは1.33ドル半ばで上値が重い。

  • 2017年12月19日(火)22時32分
    【速報】米・7-9月期経常収支は予想を上回り-1006億ドル

     日本時間19日午後10時30分に発表された米・7-9月期経常収支は予想を上回り、-1006億ドルとなった。

    【経済指標】
    ・米・7-9月期経常収支:-1006億ドル(予想:-1162億ドル、4-6月期:-1244億ドル←-1231億ドル)

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  • 2017年12月19日(火)22時31分
    【速報】米・11月住宅建設許可件数は予想を上回り129.8万戸

     日本時間19日午後10時30分に発表された米・11月住宅建設許可件数は予想を上回り、129.8万戸となった。

    【経済指標】
    ・米・11月住宅建設許可件数:129.8万戸(予想:127.0万戸、10月:131.6万戸)

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  • 2017年12月19日(火)22時30分
    【速報】米・11月住宅着工件数は予想を上回り129.7万戸

     日本時間19日午後10時30分に発表された米・11月住宅着工件数は予想を上回り、129.7万戸となった。

    【経済指標】
    ・米・11月住宅着工件数:129.7万戸(予想:125.0万戸、10月:125.6万戸←129.0万戸)

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  • 2017年12月19日(火)22時30分
    米・11月住宅着工件数など

    米・11月住宅着工件数(年率換算)

    前回:129.0万件(改訂:125.6万件) 予想:124.9万件 結果:129.7万件

    米・11月住宅着工件数(前月比)

    前回:+13.7%(改訂:+8.4%) 予想: -3.2% 結果: +3.3%

    米・11月建設許可件数(年率換算)

    前回:129.7万件(改訂:131.6万件) 予想:127.3万件 結果:129.8万件

    米・11月建設許可件数(前月比)

    前回:+5.9%(改訂:+7.4%) 予想:-3.3% 結果:-1.4%

    米・3Q-経常収支

    前回:-1231億USD(改訂:-1244億USD) 予想:-1160億USD 結果:-1006億USD

  • 2017年12月19日(火)22時23分
    NY朝はユーロが堅調 ユーロ円は133円前半で上伸

     NY勢が参入し、ユーロが強含み。ユーロドルは1.1830ドルまで買われ、ユーロ円が133.29円まで上値を伸ばした。ユーロポンドも0.88ポンド半ばまでのユーロ買い・ポンド売りとなったため、ポンドドルは1.3355ドル前後の本日安値圏で推移し、ポンド円が150円半ばで伸び悩み。ドル円は、米10年債利回りの上昇を眺めながら、112.74円までじり高となっている。

  • 2017年12月19日(火)22時22分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:12月19日

    [欧米市場の為替相場動向]

    12月19日(火)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・22:30 米・11月住宅着工件数(予想:124.8万戸、10月:129.0万戸)
    ・22:30 米・11月住宅建設許可件数(予想:127.5万戸、10月:131.6万戸)
    ・22:30 米・7-9月期経常収支(予想:-1164億ドル、4-6月期:-1231億ドル)
    ・06:45 NZ・11月貿易収支(予想:-5.5億NZドル、10月:-8.71億NZドル)

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  • 2017年12月19日(火)22時16分
    【まもなく】米・11月住宅建設許可件数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間19日午後10時30分に米・11月住宅建設許可件数が発表されます。

    ・米・11月住宅建設許可件数
    ・予想:127.0万戸
    ・10月:131.6万戸

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  • 2017年12月19日(火)22時16分
    【まもなく】米・11月住宅着工件数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間19日午後10時30分に米・11月住宅着工件数が発表されます。

    ・米・11月住宅着工件数
    ・予想:125.0万戸
    ・10月:129.0万戸

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