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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2018年01月09日(火)のFXニュース(2)

  • 2018年01月09日(火)07時25分
    NY金先物は反落、ユーロ・ドル下落による割高感で売り優勢に

    COMEX金2月限終値:1320.40↓1.90

     8日のNY金先物は反落。1321.80ドルから1316.80ドルまで下落した。利益確定と
    みられるユーロ売りに、ユーロ・ドルが1.1950ドル台まで下落したことで、ド
    ル反発による割高感から売りが優勢になった。ただ、NYダウが今年初めて前日比
    下落に転じたことを受けて、リスク回避的な買いも一部みられ、金先物の下落は
    限定的になった。


    ・NY原油先物:反発、米国内生産後退の思惑が下支え

    NYMEX原油2月限終値:61.73↑0.29

     8日のNY原油先物は反発。61.34ドルから61.77ドルで推移した。米ベーカー・
    ヒューズ社が前週末発表した米国内の石油掘削装置(リグ)稼働数が前週比5基減
    少したことで、シェールオイル生産後退の思惑が原油先物の下支えになった。一
    方、利益確定とみられるユーロ売りに、ユーロ・ドルが1.1950ドル台まで下落し
    ており、ドル高による割高感が相場の重しとなった。

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  • 2018年01月09日(火)06時59分
    本日のスケジュール

    [本日のスケジュール]
    <国内>
    09:00  毎月勤労統計(11月)  0.6%  0.2%
    14:00  消費者態度指数(12月)  45.0  44.9


    <海外>
    15:45  スイス・失業率(12月)  3.1%  3.0%
    16:00  独・鉱工業生産指数(11月)  4.0%  2.7%
    16:00  独・貿易収支(11月)  213億ユーロ  189億ユーロ
    16:00  独・経常収支(11月)    181億ユーロ
    19:00  ブ・FGVインフレ率(IGP-DI)(12月)    0.8%
    19:00  欧・ユーロ圏失業率(11月)  8.8%  8.8%
    20:00  ブ・小売売上高(11月)  0.5%  0.9%
    20:00  ブ・広義小売売上高(11月)    -1.4%
    24:00  米・JOLT求人件数(11月)    599.6万件

      米・ミネアポリス連銀総裁が講演    
      国際家電見本市「CES」(12日まで)    
      決算発表 アムジェン    


    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2018年01月09日(火)06時33分
    NY原油先物は反発、米国内生産後退の思惑が下支え

    NYMEX原油2月限終値:61.73↑0.29

     8日のNY原油先物は反発。61.34ドルから61.77ドルで推移した。米ベーカー・ヒューズ社が前週末発表した米国内の石油掘削装置(リグ)稼働数が前週比5基減少したことで、シェールオイル生産後退の思惑が原油先物の下支えになった。一方、利益確定とみられるユーロ売りに、ユーロ・ドルが1.1950ドル台まで下落しており、ドル高による割高感が相場の重しとなった。

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  • 2018年01月09日(火)06時16分
    NY金先物は反落、ユーロ・ドル下落による割高感で売り優勢に

    COMEX金2月限終値:1320.40↓1.90

     8日のNY金先物は反落。1321.80ドルから1316.80ドルまで下落した。利益確定
    とみられるユーロ売りに、ユーロ・ドルが1.1950ドル台まで下落したことで、ド
    ル反発による割高感から売りが優勢になった。ただ、NYダウが今年初めて前日比
    下落に転じたことを受けて、リスク回避的な買いも一部みられ、金先物の下落は
    限定的になった。

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  • 2018年01月09日(火)06時00分
    NY為替・8日=ユーロとポンド、政治要因で弱含み

    【※表記を一部修正します。】

     NY為替市場のドル円は、トランプタワー最上階で火災との報道、米10年債利回りが2.46%まで低下したこと、NYダウが利食い売りで伸び悩んだことで、113.15円前後から112.88円まで弱含みに推移した。しかしながら、米10年債利回りが2.48%台へ上昇し、主要株式3指数も底堅く推移したことで、113.12円前後まで反発した。
     ユーロドルは、ドイツの大連立協議への警戒感や独11月の製造業受注の悪化を受けて1.1956ドルまで弱含み、ユーロ円も135.13円まで弱含みに推移した。ポンドドルは、メイ英政権の内閣改造への警戒感、ブロークンシャー北アイルランド相の辞任による新政権樹立協議が停滞する可能性への警戒感から1.3536ドル前後まで弱含み、ポンド円は152.88円まで弱含みに推移した。

     加ドルは、カナダ銀行(BOC)の10-12月期貸出動向アンケートが-6.4となり、7-9月期の-0.5から低下したことで弱含み、対ドルで1.2450加ドル、対円で90.81円まで軟調に推移した。しかしながら、17日のカナダ銀行(BOC)金融政策決定会合での利上げ確率が86%へ上昇したことで下げ渋る展開となった。

     オセアニア通貨は軟調推移。豪ドル/ドルは0.7827ドル、豪ドル円は88.48円、NZドル/ドルは0.7167ドル前後、NZドル円は80.98円前後まで弱含みに推移した。

     ZARは、ロンドン市場の安値、対ドル12.47ZAR、対円9.07円から反発し、対ドルで12.39ZAR前後、対円で9.13円前後まで強含みに推移した。

     NYダウは25311.99ドルの高値まで上昇したものの、利食い売りで伸び悩む展開となった。

    6時現在、ドル円は113.07円、ユーロドルは1.1966ドル、ユーロ円は135.30円で推移。

  • 2018年01月09日(火)05時31分
    カナダ中央銀行は今月にも利上げ実施へ

     カナダ中央銀行は昨年12月6日、非常に力強い雇用の伸び、賃金の回復、堅調な消費支出などに言及し、将来的に利上げが必要になる可能性があるとの見方を示した。1月5日に発表されたカナダの12月雇用統計では、失業率が5.7%まで低下し、全体の雇用者数は2カ月連続で7万人を超える増加を記録した。

     市場関係者の間からは、「カナダ国内の労働市場における需給関係のゆるみの多くは解消されつつあり、2018年に2回以上の利上げが行われる可能性がある」との声が聞かれている。現時点で米国は3月に追加利上げを実施すると予想されているが、原油高の継続と雇用情勢の改善を考慮して、カナダ中央銀行は1月17日に0.25ポイントの利上げを決定する可能性が高い。(小瀬正毅)

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  • 2018年01月09日(火)05時29分
    1月8日のNY為替・原油概況

     8日のニューヨーク外為市場でドル・円は、112円88銭から113円13銭で推移し、113円09銭で引けた。ユーロ・円の下落に連れ安となった後、NYダウ下落にも米国10年債利回りが2.48%台まで上昇したことで、ドル買いが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.1957ドルから1.1982ドルまで推移し、1.1962ドルで引けた。利益確定とみられるユーロ売りが先行した。ユーロ・円は135円13銭から135円49銭で推移した。

     ポンド・ドルは1.3536ドルから1.3585ドルまで上昇。英国の内閣改造で主要閣僚が残留したことが好感されポンドが買い戻された。ドル・スイスフランは0.9760フランから0.9782フランで推移した。


     8日のNY原油先物は反発。61.34ドルから61.77ドルで推移した。米ベーカー・ヒューズ社が前週末発表した米国内の石油掘削装置(リグ)稼働数が前週比5基減少したことで、シェールオイル生産後退の思惑が原油先物の下支えになった。一方、利益確定とみられるユーロ売りに、ユーロ・ドルが1.1950ドル台まで下落しており、ドル高による割高感が相場の重しとなった。

    [経済指標]
    ・米・11月消費者信用残高:+279.51億ドル(予想:+180.00億ドル、10月:+205.32億ドル←+205.19億ドル)

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  • 2018年01月09日(火)05時07分
    【市場反応】米・11月消費者信用残高、ドルは売り買いまちまち

     日本時間9日午前5時に発表された米・11月消費者信用残高は予想を上回り、+279.51億ドルとなった。

     個人消費が活発化した状況が示されたが、発表後、ドル・円は113円07銭から113円10銭まで上昇、ユーロ・ドルは1.1962ドルから1.1965ドルまで上昇し、ドルは売り買いまちまちになっている。

    【経済指標】
    ・米・11月消費者信用残高:+279.51億ドル(予想:+180.00億ドル、10月:+205.32億ドル←+205.19億ドル)

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  • 2018年01月09日(火)05時01分
    【速報】米・11月消費者信用残高は予想を上回り+279.51億ドル

     日本時間9日午前5時に発表された米・11月消費者信用残高は予想を上回り、+279.51億ドルとなった。

    【経済指標】
    ・米・11月消費者信用残高:+279.51億ドル(予想:+180.00億ドル、10月:+205.32億ドル←+205.19億ドル)

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  • 2018年01月09日(火)04時50分
    【まもなく】米・11月消費者信用残高の発表です(日本時間05:00)

     日本時間9日午前5時に米・11月消費者信用残高が発表されます。

    ・米・11月消費者信用残高
    ・予想:+180.00億ドル
    ・10月:+205.19億ドル

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  • 2018年01月09日(火)04時23分
    [通貨オプション] 変動率の低下続く

     ドル・円オプション市場で変動率は低下が続いた。9日に行われる韓国と北朝鮮との南北対話に絡み、トランプ米大統領が(条件付きながら)北朝鮮の金委員長との電話会談に前向きな姿勢を示したことで、リスク警戒は一段と弱まっている。

     リスクリバーサルでは、まちまちの動きとなり、ドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いの後退はいったん止まった。

    ■変動率
    ・1カ月物6.13%⇒5.99%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物7.09%⇒6.86%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物7.62%⇒7.38%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物8.11%⇒7.89% (08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+0.33%⇒+0.34% (08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+0.74%⇒+0.72%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+0.95%⇒+0.94%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.20%⇒+1.20%(8年10/27=+10.71%)

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  • 2018年01月09日(火)04時12分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ3ドル高、原油先物0.18ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 25299.46   +3.59   +0.01% 25311.99 25235.41   14   16
    *ナスダック   7158.38  +21.82   +0.31%  7158.50  7124.09 1066 1244
    *S&P500      2746.79   +3.64   +0.13%  2747.39  2737.60  320  177
    *SOX指数     1339.14  +13.43   +1.01%
    *CME225先物     23810 大証比 +90   +0.38%(1/5終了時点)

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     113.06   +0.01   +0.01%   113.39   112.88
    *ユーロ・ドル   1.1962 -0.0067   -0.56%   1.2052   1.1957
    *ユーロ・円    135.25   -0.77   -0.57%   136.32   135.13
    *ドル指数      92.37   +0.42   +0.46%   92.40   91.88

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    1.96   +0.00      1.97    1.95
    *10年債利回り    2.48   +0.00      2.49    2.46
    *30年債利回り    2.81   -0.00      2.83    2.79
    *日米金利差     2.41   -0.07

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      61.62   +0.18   +0.29%   61.95   61.34
    *金先物       1319.6   -2.7   -0.20%   1323.0   1315.7
    *銅先物       322.9   -0.1   -0.02%   324.6   322.1
    *CRB商品指数   192.67   -0.78   -0.40%   193.51   192.46

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7696.51  -27.71   -0.36%  7733.39  7691.77   34   65
    *独DAX     13367.78  +48.14   +0.36% 13407.82 13334.16   22   8
    *仏CAC40     5487.42  +16.67   +0.30%  5499.15  5478.92   26   13

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  • 2018年01月09日(火)04時00分
    NY金・8日=反落、ユーロドルが1.19ドル台へ反落

    COMEX ゴールド2月限:1320.40ドル -1.90 

     金価格は、先週金曜日まで11営業日続伸を記録し1324.70ドルまで上昇していたが、本日は、ユーロドルが1.19ドル台へ反落したことで、利食い売り優勢となり、反落した。2018年の米連邦準備理事会(FRB)の利上げが3回程度になるとの思惑も利食い売りに拍車をかけた。

  • 2018年01月09日(火)03時27分
    ドル・円は113円05-10銭付近で推移

     8日のニューヨーク午後の外為市場でドル・円は、113円05-10銭付近で推移している。NYダウが下落幅を徐々に縮める一方、米国10年債利回りは2.48%台で推移しており、ドル・円は113円乗せで底堅い動きになっている。米アトランタ連銀のボスティック総裁は、米国の経済見通しと金融政策に関する講演で、「年間3、4回の利上げは必要ない可能性も」との見解を示した。

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  • 2018年01月09日(火)03時20分
    ドル円113.08円前後、主要株式3指数は先週末比プラスへ浮上

     ドル円は米10年債利回りが2.48%台で推移していることで113.08円前後で強含み。主要株式3指数は、利食い売りで先週末比マイナスで推移していたが、現在は、プラスへ浮上している。

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