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2018年01月08日(月)のFXニュース(3)

  • 2018年01月08日(月)23時41分
    ドル円112.93円前後、NYダウ弱含みで上値が重い展開か

     ドル円は、NYダウが利食い売りで弱含みに推移していることで、112.93円前後で上値が重い展開。しかしながら、112.70-80円にはドル買いオーダーが控えており、米10年債利回りも2.46%台で推移していることで下値も限定的か。

  • 2018年01月08日(月)22時56分
    ドル・円は112円88銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]


     日本時間8日午後10時以降のドル・円は、113円08銭から112円88銭まで下落している。ユーロ・円の下落に連れ安となる展開が続いている。

     ユーロ・ドルは1.1979ドルから1.1.1969ドルまで下落し、ユーロ・円も135円38銭から136円16銭まで下落している。利益確定とみられるユーロ買いが続いているもよう。

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  • 2018年01月08日(月)22時37分
    ドル円じり安112.88円、米10年債利回りは2.46%

     ドル円は、米10年債利回りが2.46%へ低下し、NY株先物が弱含みに推移していることで、112.88円まで弱含み。ユーロ円は135.20円、豪ドル円は88.48円、NZドル円は81.00円前後、加ドル円は90.92円まで弱含み。

  • 2018年01月08日(月)22時27分
    ドル円じり安112.91円、ユーロ円も135.20円まで連れ安

     ドル円は112.91円までじり安推移。ユーロ円は135.20円、ポンド円は152.88円前後、豪ドル円は88.49円、NZドル円は80.99円前後、加ドル円は90.92円まで弱含み。

  • 2018年01月08日(月)22時21分
    ユーロドルじり安1.1969ドル、ユーロ円も135.29円まで連れ安

     ユーロドルは、ドイツ大連立協議への警戒感や独11月の製造業受注の悪化を受けた売りが続いており、1.1969ドルまで弱含み。ユーロ円も135.29円まで連れ安推移。

  • 2018年01月08日(月)22時13分
    【NY為替オープニング】米利上げ観測継続や株高などでドル・円は底堅い

    ◎ポイント
    ・ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁(6日):「米国経済は堅調、今年3回の利上げが妥当」
    ・ワイトマン独連銀総裁(7日):「欧州中央銀行(ECB)は資産購入プログラムの終了日を設定すべき」
    ・上海総合指数:3409.479(前週末比17.729ポイント高)
    ・独・11月製造業受注:前月比-0.4%(予想:0.0%、10月:+0.5%)
    ・ユーロ圏・11月小売売上高:前月比+1.5%(予想:+1.3%、10月:-1.1%)
    ・ユーロ圏・12月景況感指数:116.0(予想:114.8、11月:114.6)
    (NY発表予定:日本時間)
    ・02:40 ボスティック米アトランタ連銀総裁講演(米国の経済見通しと金融政策)
    ・03:35 ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁が討論会出席(インフレ目標)
    ・05:00 米・11月消費者信用残高(予想:+180.00億ドル、10月:+205.19億ドル)
    ・06:00 ローゼングレン米ボストン連銀総裁が討論会出席(インフレ目標)

     8日のニューヨーク外為市場では、ドル・円は底堅い展開が予想される。前週末発表された米国の12月雇用統計で非農業部門雇用数は減速したが、連邦準備理事会(FRB)の利上げ軌道は変わらないとの見方が引き続きドルの下支えになる。一方、米国株の最高値更新をけん引役とする世界的な株高や、9日に行われる韓国と北朝鮮との南北対話に絡み、トランプ米大統領が(条件付きながら)北朝鮮の金委員長との電話会談に前向きな姿勢を示していることで、円にはリスク選好的な売り圧力がかかりやすい。

     本日は米国の主要経済の発表はなく、ボスティック米アトランタ連銀総裁の講演や、ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁とローゼングレン米ボストン連銀総裁の討論会出席が材料になる。なかでも、今年の連邦公開市場委員会(FOMC)での投票権を保有するボスティック総裁とウィリアムズ総裁の発言が注目される。

     ドイツでは連立政権樹立に向けた予備折衝が7日から11日にかけて行われ、12日までに正式な連立協議を開始するかどうかを決める予定であり、大連立継続への期待がある。また、ワイトマン独連銀総裁からは(いつものことだが)タカ派的な発言もみられ、ユーロの下支えになろう。ユーロのドル・円に対する影響については、ユーロとドルにそれぞれ買い材料、円には売り材料が目立つ状況から、ユーロ・円の動向がより波及する可能性に注意か。

    ・ドル・円113円05銭、ユーロ・ドル1.1972ドル、ユーロ・円135円35銭、ポンド・ドル1.3548ドル、ドル・スイス0.9781フランで寄り付いている。

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  • 2018年01月08日(月)21時48分
    【NY市場の経済指標とイベント】:1月8日

    [欧米市場の為替相場動向]


    ・日本時間
    ・02:40 ボスティック米アトランタ連銀総裁講演(米国の経済見通しと金融政策)
    ・03:35 ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁が討論会出席(インフレ目標)
    ・05:00 米・11月消費者信用残高(予想:+180.00億ドル、10月:+205.19億ドル)
    ・06:00 ローゼングレン米ボストン連銀総裁が討論会出席(インフレ目標)

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  • 2018年01月08日(月)21時45分
    ユーロドルじり安、対ドルでは1.1976ドルまで下がる

     ユーロドルはユーロ円の売りも出ていることでじり安に推移している。ユーロドルは1.1975ドル、ユーロ円は135.36円まで下値を広げている。本日は米国からの経済指標は米11月消費者信用残高の発表のみだが、ボスティック米アトランタ連銀総裁、ウイリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁、ローゼングレン米ボストン連銀総裁の公園が予定されている。

  • 2018年01月08日(月)21時41分
    ドル円113.00円まで下落、ユーロ円は135.46円まで

     ニュース等は出ていないものの、じりじりと円買いが進み、ドル円は一時113.00円までドル売り・円買いが進んだ。ユーロ円も135.46円まで下値を広げている。米10年債利回りは2.465%近辺で推移している。

  • 2018年01月08日(月)21時07分
    ユーロ軟調、対円では135.50円まで下落

     ユーロが軟調に推移している。ユーロ円は135.50円まで下落、ユーロスイスフラン(CHF)は1.1714CHF、ユーロポンドは0.8849ポンドと、ユーロクロスは本日のユーロの安値を更新している。ユーロドルは1.1983ドルまで一時下がっている。

  • 2018年01月08日(月)20時36分
    LDN午前=クロス円軟調、オセアニア通貨は強弱分かれる

     ロンドンタイムの午前は、独の経済指標が悪化したことでユーロが重くなった。独11月の製造業受注が市場予想の+0.5%、前回の+0.7%(修正後)より大幅に弱い-0.4%だったことをうけ、ユーロが軟調に推移し1.1984ドルまで下落した。ユーロ売り・ドル買いによりドルが全体的に一時強くなり、ドル円は113.39円、ポンドドルは1.3523ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9784CHFまでドル高になった。ドル円は113.40円から114円前半までは本邦勢を含め売りオーダーが観測されることで、113.39円から徐々に113.10円近辺まで下がった。
     クロス円はドル円の上値が抑えられた影響で、軟調に推移した。ユーロ円は135.61円、ポンド円は153.02円、CHF円は115.56円までじり安になった。

     海外勢を中心に豪ドル売り・NZドル買いのフローがでているため、オセアニア通貨は強弱分かれた。豪ドル/ドルは0.7827ドルまで、豪ドル円は88.59円まで下落し、上値が重かった。一方NZドル/ドルは0.71ドル後半、NZドル円は81円前半で堅調に推移した。両通貨の強弱が分かる豪ドル/NZドルは1.0999NZドルから1.0917NZドルまで、豪ドル安・NZドル高になった。また豪政府は、今年の鉄鉱価格は2017年(平均64.30ドル)から20%前後下落を予想し、51.50ドル程度になると予想を発表した。下落の原因としては中国の鉄鉱セクターの需要減が要因になると予想した。堅調だったコモディティ価格が豪ドルの買いの一因であったことで、今後の豪ドルの上値を抑える理由にもなりそうだ。
     加ドルは先週金曜に発表された12月の失業率が11月の5.9%から5.7%へ低下して以来、加ドルが買われやすい地合いが続いているが、本日は1.2400ドル前後で小動きだった。南ア・ランド(ZAR)円はクロス円の売りに押されて、9.10円まで弱含んだ。

  • 2018年01月08日(月)20時31分
    LDN序盤まとめ=独経済指標弱くユーロの上値が重い

    ・独11月製造業需給が弱くユーロが下落、対ドルでは1.2000ドルを割り込む

    ・ユーロドルの売りからドルが堅調に推移、ドル円は113.39円まで一時上昇

    ・クロス円は軟調、ユーロ円は135.61円まで下落

    ・豪ドルは軟調・NZドルは堅調

  • 2018年01月08日(月)20時02分
    アジア為替サマリー(8日)

     アジアタイムの為替市場は、先週末のNY午後の動き(米長期金利上昇にともなう、ドルの買い戻し)が継続され、ドルが主要国通貨に対して底堅く推移した。東京勢不在のなか、ドル円は小幅なレンジにとどまったが、113円前半でじり高。ユーロドルは、1.20ドル前半から1.2052ドルまで強含むも、午後にかけて1.20ドル前半に押し戻された。ポンドドルが、1.3586ドルを頭に1.35ドル半ばまで水準を下げた。クロス円は欧州通貨に引きずられる形となり、ユーロ円が136.32円まで上昇後に136円近辺まで押し戻され、ポンド円は153円半ばで伸び悩んだ。
     オセアニア通貨は、豪ドルが上値重く、NZドルは小じっかりとまちまちな動き。豪ドル/ドルは0.78ドル後半から0.7836ドルまで下押しし、豪ドル円が89円台を維持できず、88.73円まで弱含んだ。NZドル/ドルは0.71ドル後半、NZドル円が81円前半で推移した。
    アジアの主要株式市場は香港株以外が堅調、ダウ平均先物は0.2%高と底堅くも、クロス円は利食い売り先行で上値が抑えられた。

     ドル/加ドルは、アジアタイム前半には、1.24加ドル前半から1.2379加ドルまで加ドル買い・ドル売りとなった。しかし、ドルが他通貨に対し強含むなか、ドル/加ドルも1.24加ドル台まで戻している。一方で加ドル円は、91.38円を上値に下げも限定的だった。

  • 2018年01月08日(月)19時53分
    ドル円じり安、113.09円近辺まで下がる

     クロス円の売りでドル円も上値が重くなっている。ドル円は113.39円を頭に113.09円近辺までじり安になっている。ユーロ円は135.80円近辺、ポンド円は153.20円前後で依然上値が重い。

  • 2018年01月08日(月)19時26分
    ユーロドル1.2000ドル近辺でもみ合い、ユーロ圏小売売上高には反応薄

     ユーロドルは1.2000ドル近辺でもみ合いになっている。ユーロ圏の11月小売売上高は+1.5%となり、市場予想の+1.3%を上回ったが、市場は反応薄だ。ユーロ円は135.75円前後で推移、ユーロポンドは一時0.8851ポンドまで下落したが、0.8868ポンド近辺まで戻している。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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