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2018年02月06日(火)のFXニュース(8)

  • 2018年02月06日(火)23時54分
    米株プラス圏も、ドル円は小幅高にとどまる

     一時500ドルを超えて下がったダウ平均も、200ドル弱のプラスに転じている、ドル円は109.65円まで上昇後は109円半ばで堅調に推移しているものの、小幅な動きにとどまっている。ユーロ円は135.15円近辺、ポンド円は152.06円前後で取引されている。

  • 2018年02月06日(火)23時50分
    【NY為替オープニング】米国債、株価動向場を睨んだ展開

    ◎ポイント

    ・ダウ、3日続落、VIX指数は2015年来の50%越え
    ・米・12月貿易収支:-531億ドル、2008年10月来で最大(予想:-521億ドル、11月:-504億ドル←-505億ドル)
    ・ブラード米セントルイス連銀総裁「現在の金融政策は中立に近づいた」「インフレ脅威が市場の売りにつながった」
    ・米・12月JOLT求人件数(11月:587.9万件)
    ・米財務省3年債入札(260億ドル)
    ・NZ休場(ワイタンギ条約記念日)

    6日のニューヨーク外為市場では引き続き米国債や株式相場の成り行きを見守る展開となる。先週米労働省が発表した1月雇用統計で雇用の伸びが予想を上回ったほか、賃金も上昇したためFOMCが利上げペースを加速するとの見方も強まった。また、労働市場のひっ迫がインフレ加速への脅威につながった。米国株式相場は3日続落。株式投資家の恐怖心理の度合いを示す指数であるVIX指数は2015年来の50%越えとなった。

    前イエレン議長が雇用状況を確認するために注視していた12月JOLT求人件数で労働市場の状況を判断する。また、米財務省が予定している3年債入札(260億ドル)を受けた債券動向を睨んだ展開となる。ゴールドマンサックスのチーフエコノミストは市場の混乱は、FRBの見通しを変更させるに不十分との見方。あるとしたら、成長見通しの上振れレリスクだと指摘している。緩やかなインフレ、賃金の上昇で年4回の利上げを予想。ブラード米セントルイス連銀総裁は米国経済と金融政策に関する講演で、「現在の金融政策は中立に近づいた」とした。また、雇用市場とインフレの関連性が崩れており雇用市場のひっ迫が必ずしもインフレを意味しないと慎重。市場の下落に関してはインフレ懸念が売りの一因となっているようだと指摘。市場を監視していく方針を示した。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の111円70銭を下回っている限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1697ドルでの攻防が予想される。

    ドル・円109円50銭、ユーロ・ドル1.2330ドル、ユーロ・円135円00銭、ポンド1.3850ドル、ドル・スイスは0.9380フランで寄り付いた。

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  • 2018年02月06日(火)23時42分
    【まもなく】米・12月JOLT求人件数の発表です(日本時間24:00)

     日本時間7日午前0時に米・12月JOLT(求人労働移動調査)求人件数が発表されま
    す。

    ・米・12月JOLT求人件数
    ・予想:596.1万件
    ・11月:587.9万件

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  • 2018年02月06日(火)23時40分
    ドル円109.65円まで上昇、ダウ平均は荒っぽい動き

     ダウ平均は本日も荒っぽい動き。250ドル超の続落で寄り付き、一時500ドル超安まで下げ幅を拡大したが、50ドル安水準まで急速に下げ幅を縮小している。
     ドル円は109.65円まで上昇し、ユーロ円は135円前半、ポンド円は152円前後まで持ち直した。また、豪ドル円は86.27円、NZドル円は79.97円まで高値を更新した。

  • 2018年02月06日(火)23時00分
    【市場反応】米12月貿易赤字拡大、9年ぶり最大、ドル伸び悩む

    [欧米市場の為替相場動向]

    米国商務省が発表した12月貿易収支は531億ドルの赤字となった。赤字幅は11月504億ドルから拡大。予想の521億ドルを上回り2008年10月来で最大となった。
    赤字拡大でドルは伸び悩んだ。
    ドル・円は109円35銭近辺で伸び悩んだ。ユーロ・ドルは1.2320-30ドルの安値圏でもみ合いとなった。


    【経済指標】
    ・米・12月貿易収支:-531億ドル(予想:-521億ドル、11月:-504億ドル←-505億ドル)

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  • 2018年02月06日(火)22時51分
    【市場反応】米12月貿易赤字拡大、9年ぶり最大、ドル伸び悩む

    米国商務省が発表した12月貿易収支は531億ドルの赤字となった。赤字幅は11月504億ドルから拡大。予想の521億ドルを上回り2008年10月来で最大となった。

    貿易赤字の拡大でドルは伸び悩んだ。ドル・円は109円35銭近辺で伸び悩んだ。ユーロ・ドルは1.2320-30ドルの安値圏でもみ合いとなった。
    【経済指標】
    ・米・12月貿易収支:-531億ドル(予想:-521億ドル、11月:-504億ドル←-505億ドル)

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  • 2018年02月06日(火)22時32分
    【速報】カナダ・12月貿易収支は予想を下回り-31.9億加ドル

     日本時間6日午後10時30分に発表されたカナダ・12月貿易収支は予想を下回り、-31.9億加ドルとなった。

    【経済指標】
    ・カナダ・12月貿易収支:-31.9億加ドル(予想:-23.2億加ドル、11月:-27.1億加ドル←-25.4億加ドル)

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  • 2018年02月06日(火)22時31分
    【速報】米・12月貿易収支は予想を下回り-531億ドル

     日本時間6日午後10時30分に発表された米・12月貿易収支は予想を下回り、-531億ドルとなった。

    【経済指標】
    ・米・12月貿易収支:-531億ドル(予想:-521億ドル、11月:-504億ドル←-505億ドル)

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  • 2018年02月06日(火)22時16分
    【まもなく】米・12月貿易収支の発表です(日本時間22:30)

     日本時間6日午後10時30分に米・12月貿易収支が発表されます。

    ・米・12月貿易収支
    ・予想:-521億ドル
    ・11月:-505億ドル

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  • 2018年02月06日(火)22時13分
    ドル円109.50円まで上伸、この後米貿易収支の発表

     ドル円は109.50円まで上値を伸ばしている。ダウ先物は175ドル安程度にとどまっていることでドルを一方的に売り込むような地合いではなくなっている。この後米貿易収支が発表されるが、今後トランプ政権がより保護主義化に傾く可能性も高く、対日の貿易収支にも注目が集まりそうだ。

  • 2018年02月06日(火)22時04分
    ドル買い優勢で、ドル円は109.43円まで反発

     ドル買いが優勢で、ドル円は109.43円まで高値を更新した。また、欧州通貨は対ドルで安値更新の動きで、ユーロドルは1.2330ドル、ポンドドルは1.3864ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9384CHFまでドル高。また、自律反発で買い戻しが優勢となっていたクロス円も次第に上値が重くなり、ユーロ円は134.90円近辺、ポンド円は151.70円近辺、CHF円は116円半ばに押し戻された。

  • 2018年02月06日(火)21時24分
    ドル・円は108円88銭から109円32銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     6日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円88銭から109円32銭で推移した。欧州株全面安のなか、NYダウ先物が一時上昇に転じ、再び下落した動きに連れ、ドル買い・円売り先行後、ドル売り・円買いになった。米国10年債利回りは2.76%台まで上昇後、2.69%台に低下した。

     ユーロ・ドルは1.2434ドルまで上昇後、1.2358ドルまで下落。独・12月製造業受注の大幅上昇を受けたユーロ買いが一時強まった。ユーロ・円は135円79銭まで上昇後、134円68銭まで下落した。

     ポンド・ドルは1.4000ドルまで上昇後、戻り売りや対ユーロでの売りで1.3917ドルまで下落。ドル・スイスフランは0.9320フランから0.9362フランまで上昇した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・特になし

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  • 2018年02月06日(火)21時01分
    クロス円が伸び悩むとともに、対ドルで欧州通貨の重さ目立つ動きに

     クロス円の水準回復とともに、対ドルでも戻していた欧州通貨は、クロス円の反発に一巡感が生じると、対ドルで重さが目立ち始めてきた。ポンド円が152円付近で伸び悩むと、戻りがやや鈍かったポンドドルは1.3917ドルまで本日のレンジ下限を広げる動きに。ドル/スイスフラン(CHF)は、0.9361CHFまでCHF安推移。ユーロドルは1.23ドル後半で上値が重い。

  • 2018年02月06日(火)20時37分
    LDN午前=対円・対ドルで各通貨とも戻り試す、自律反発の動き

     ロンドン午前は、昨日の海外タイムから続いたリスク回避の流れに一巡感が生じ始めた。米長期金利は、東京タイムに1月26日以来の水準2.646%まで下振れたが、一時2.770%まで持ち直した。ドル円も、東京タイム昼過ぎに株安によるリスク回避の円買いでつけた1月30日以来の安値108.46円から、109.32円まで本日のレンジ上限を広げる動きとなった。
     クロス円の円買いも緩み、ユーロ円は東京午後の1月12日以来の安値133.98円から、135.79円まで水準を回復。ポンド円も152.87円まで戻した。豪ドル円は昨年12月8日以来の下振れ水準84.99円から86.22円、NZドル円は同25日以来の78.81円からは79.96円まで一時水準を回復した。

     クロス円に引っ張られるように、対ドルで水準を下げていた各通貨も反発。ユーロドルは1.2434ドル、ポンドドルは1.4000ドルまで小幅高。豪ドル/ドルは0.7891ドル、NZドル/ドルは0.7319ドル戻りを試した。しかし対円・対ドルでの各通貨の動きも、まだ自律反発の域にすぎない。

  • 2018年02月06日(火)20時32分
    東京為替サマリー(6日)

    東京午前=リスク回避の動き、ドル円は一時108.55円まで下落  

     東京午前の為替市場は、世界株安の流れを受けて大幅に続落した日経平均を背景に、リスク回避の円買いが強まった。日経平均は一時1200円超安まで売り込まれ、昨年10月以来の水準に沈んだ。ドル円は109円前半で頭を抑えられ、108.55円まで弱含み。米10年債利回りが2.64%まで低下したことも、ドル円の下落圧力を強めた。

     クロス円は、ユーロ円が135円前半から134.21円まで下値を広げ、ポンド円は151.63円を頭に151.42円と1円以上の円買い・ポンド売りとなった。スイスフラン(CHF)円も117円前半から116円半ばへ水準を下げた。

     欧州通貨は対ドルでは小幅な値動きながらも、クロス円の売りが重しとなった。ユーロドルは1.23ドル後半で頭を抑えられ、ポンドドルが昨日の安値を割り込み1.3938ドルまで下押し。ドル/スイスフラン(CHF)も0.93CHF前半でドルが底堅かった。

     オセアニア通貨も対円でレンジの下限を広げ、豪ドル円は昨年12月11日以来の安値、85.27円まで売られ、NZドル円も79円台から78円後半に弱含み。豪ドル/ドルが0.7855ドルまで下押しし、NZドル/ドルが0.72ドル後半で上値が重かった。弱い豪指標も豪ドルの売り要因。豪12月小売売上高は、前月比-0.5%と市場予想を下回った。また、同貿易収支は黒字予想から13.58億豪ドルの赤字と2016年8月以来の赤字幅を記録した。
     加ドルも対円では、昨年8月29日安値にほぼ並ぶ、86.46円まで売り込まれた。ドル/加ドルも1.2560ドル付近の、加ドル安・ドル高水準で推移。

    東京午後=ドル円・クロス円 下値を広げた後に切り返す  

     東京午後の為替市場も、株価の動きに付いて行く形。ダウ平均先物が800ドル安、日経平均が1600円安まで売り込まれると、リスク回避の円買い地合いが強まった。ドル円は108.46円まで下落し、ユーロ円が134円割れ、ポンド円は151.21円まで下値を広げた。しかし、引けにかけて日経平均が約1100円安まで下げ幅を縮小すると、それぞれ、109円手前、134円後半、152円前半まで値を戻した。本邦輸入企業による円売りも散見され、ドル円などの下支えとなったようだ。スイスフラン(CHF)円も116.35円と本日高値から1円近く下落した後に、116円後半まで回復している。

     欧州通貨は対ドルでも、クロス円をフォロー。ユーロドルが1.2351ドルを下値に下げ渋り、ポンドドルは1.3970ドル付近へ強含み、ドル/スイスフラン(CHF)が0.93CHF前半でもみ合った。

     豪ドルも一時売りこまれ、豪ドル円が約2カ月ぶりの85円割れ、豪ドル/ドルは0.7836ドルまで下押しした。株安や、政策金利を1.50%に据え置いた豪準備銀行(RBA)の声明にて、低金利政策の継続が確認されたことも豪ドルの重しとなった。しかし、他クロス円とともに下値から切り返し、豪ドル円は85円半ば、豪ドル/ドルが0.7865ドル近辺まで戻した。NZドルは底堅く、対円で78円後半から79円半ばへ、対ドルでも0.73ドル付近まで上昇した。

     加ドルは、対円で昨年8月21日安値に迫る86.35円まで下落後に、86円後半まで買い戻された。ドル/加ドルが1.2535ドル前後とやや加ドル買い・ドル売りに傾いた。

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