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2018年02月15日(木)のFXニュース(8)

  • 2018年02月15日(木)22時30分
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数(前週分)

    前回:22.1万件(改訂:22.3万件) 予想:22.8万件 結果:23.0万件

    米・1月卸売物価指数(前月比)

    前回:-0.1%(改訂:0.0%) 予想:+0.4% 結果:+0.4%

    米・1月卸売物価指数(除食品、エネルギー/前月比)

    前回:-0.1% 予想:+0.2% 結果:+0.4%

    米・2月NY連銀製造業景気指数

    前回:+17.7 予想:+18.0 結果:+13.1

    米・2月フィラデルフィア連銀製造業景気指数

    前回:+22.2 予想:+21.6 結果:+25.8

  • 2018年02月15日(木)22時18分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:2月15日

    [欧米市場の為替相場動向]

    2月15日(木) (注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・22:30 米・1月生産者物価指数(前月比予想:+0.4%、12月:0.0%←-0.1
    %)
    ・22:30 米・2月NY連銀製造業景気指数(予想:18.0、1月:17.7)
    ・22:30 米・2月フィラデルフィア連銀製造業景況指数(予想:21.6、1月:22.
    2)
    ・22:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:22.8万件、前回:22.1万
    件)
    ・23:15 米・1月鉱工業生産(前月比予想:+0.2%、12月:+0.9%)
    ・23:15 米・1月設備稼働率(予想:78.0%、12月:77.9%)
    ・24:00 米・2月NAHB住宅市場指数(予想:72、1月:72)
    ・06:00 米・12月対米証券投資収支(11月:ネット長期有価証券+575億ドル)
    ・旧正月で休場:中国(21日まで)、ベトナム(20日まで)、韓国(17日まで)

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  • 2018年02月15日(木)22時17分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間15日午後10時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:22.8万件
    ・前回:22.1万件

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  • 2018年02月15日(木)22時17分
    【まもなく】米・2月フィラデルフィア連銀製造業景況指数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間15日午後10時30分に米・2月フィラデルフィア連銀製造業景況指数が発表
    されます。

    ・米・2月フィラデルフィア連銀製造業景況指数
    ・予想:21.8
    ・1月:22.2

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  • 2018年02月15日(木)22時16分
    【まもなく】米・2月NY連銀製造業景気指数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間15日午後10時30分に米・2月NY連銀製造業景気指数が発表されます。

    ・米・2月NY連銀製造業景気指数
    ・予想:18.0
    ・1月:17.7

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  • 2018年02月15日(木)22時16分
    【まもなく】米・1月生産者物価指数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間15日午後10時30分に米・1月生産者物価指数が発表されます。

    ・米・1月生産者物価指数
    ・予想:前月比+0.4%
    ・12月:0.0%←-0.1%

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  • 2018年02月15日(木)21時22分
    ドル・円は106円27銭から106円80銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     15日のロンドン外為市場では、ドル・円は106円27銭から106円80銭まで上昇した。米国の経済指標の発表を控え、欧州株が全面高、NYダウ先物も上昇、米国10年債利回りが2.93%台に定着するなか、ドル買い・円売りが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.2504ドルから1.2465ドルまでじり安に推移し、ユーロ・円は132円73銭から133円26銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは1.4037ドルから1.4077ドルまで上昇。EUがブレグジットの移行期間に関して対英姿勢を緩めるとの観測で、ポンド買いになった。ドル・スイスフランは0.9239フランから0.9267フランで推移した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・12月貿易収支:+254億ユーロ(予想:+270億ユーロ、11月:+263億ユーロ)

    [要人発言]
    ・特になし

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  • 2018年02月15日(木)21時08分
    ドル円・クロス円反発、ドル円は106.80円近辺

     ドル円とクロス円が反発している。ドル円は106.80円近辺まで上昇、クロス円はポン円が150.18円、スイスフラン(CHF)円が115.42円まで上値を広げ、ユーロ円も133.25円近辺まで上昇している。

  • 2018年02月15日(木)20時52分
    【ディーラー発】ドル円クロス円じり高(欧州午後)

    日経先物やダウ先物が引き続き堅調に推移しているなか、午前から強まった円買いの巻き戻しが継続。ドル円は米債利回りの上昇も後押しとなり106円72銭付近まで値を上げた。またクロス円もつれてユーロ円が133円台を回復、ポンド円が149円93銭付近まで買い戻されている。一方、豪ドルは原油先物の下落基調が嫌気され対円で84円80銭付近から84円42銭付近まで反落し、対ドルでも0.7918付近まで軟化。20時52分現在、ドル円106.673-683、ユーロ円133.055-075、ユーロドル1.24724-732で推移している。

  • 2018年02月15日(木)20時32分
    LDN午前=欧州株・米株先物堅調で、ドル円の下げは一服

     ロンドンタイムの午前の為替市場は、ドルが一時弱含んだが、欧州株と米株先物指数が堅調だったことで上昇幅を徐々に削った。
     ドル円は水準が1円違うが、昨日とほぼ同じ動きになった。ドル売りの勢いが序盤は続き一時106.18円まで下落したが、株価上昇と下値警戒感もあり106円半ばに戻した。ユーロドルは今月2日以来の1.25ドルを回復し、1.2510ドルまでユーロ買い・ドル売りになったが、1.24ドル後半に戻された。ポンドドルは1.4077ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9229CHFまで欧州通貨買い・ドル売りになったが、ユーロ同様に小幅ながら戻された。欧州株は仏CAC40の1.4%近い上昇を筆頭に、軒並み上昇した。ダウ平均先物も250ドルを超す上げ幅を見せた。

     クロス円は株価の上昇で堅調に推移し、ポンド円は149.95円まで上値を広げ、ユーロ円は133円台を再び回復した。豪ドル円は84円後半、NZドル円は78円後半で底堅かった。

     オセアニア通貨もドルに対して強含んだ。本日発表された雇用統計が弱かった豪ドルも、対ドルでは一時0.7967ドルまで上がり、NZドル/ドルも0.7412ドルまで上値を広げた。

     南ア・ランド(ZAR)は、ズマ大統領が早朝に辞任を表明したが、一時利食いの売りで9.06円近辺まで下がったが、その後は再び上げ基調に戻り9.17円まで上がる荒れた動きになった。

  • 2018年02月15日(木)20時27分
    LDN序盤まとめ=ドル円の下落は一服し106円前半から半ばでもみ合い

    ・ドル円106.18円まで下値広げるものの、株価堅調で106円半ばに戻す

    ・欧州通貨は堅調、ユーロドルは一時1.25ドル乗せ

    ・欧州株は堅調、米株先物指数も上昇

  • 2018年02月15日(木)20時23分
    ドル・円は106円27銭から106円59銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     15日のロンドン外為市場では、ドル・円は106円27銭から106円59銭で推移している。欧州株が全面高となるなか、米国の経済指標の発表を控え、ドル買い・円売り気味になっている。

     ユーロ・ドルは1.2476ドルから1.2504ドルで推移し、ユーロ・円も132円73銭から133円08銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.4037ドルから1.4077ドルまで上昇。EUがブレグジットの移行期間に関しての英国に対する姿勢を緩めるとの観測がポンド買いにつながっているもよう。ドル・スイスフランは0.9239フランから0.9267フランで推移している。

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  • 2018年02月15日(木)19時44分
    東京為替サマリー(15日)

    東京午前=財務相発言 ドル円やクロス円の頭を抑える

     東京午前の為替市場は、8時台にドル円が昨日の安値を割り込んだことで下げに勢いがつき、106.42円まで下値を広げた。しかし、売りが一旦止むと、日経平均が堅調に推移したこと、米10年債利回りが4年以上ぶりの2.92%台へ上昇したこと、ゴトー日(5・10日)の仲値不足などにより、ドル円は106円後半を回復。仲値後も底堅くショートカバーが強まりそうな地合いのなか、麻生財務相から現状の円高水準を容認するような発言が出たことで、106円半ばまで再び売り戻された。その後の戻しも鈍く、106.31円まで下げ幅を拡大している。
     クロス円も、ドル円とほぼ同じ動き。ユーロ円は、132.66円まで下押し後に133円前半を回復するも、132円半ばへ下落。ポンド円は149円前半から149円後半へ持ち直すも、売りの勢いが盛り返し148.94円まで弱含んだ。
     ユーロやポンドは、小幅ながらも対ドルでは昨日の底堅さが継続。ユーロドルは1.2473ドルと昨日の高値に近づき、ポンドドルが1.4022ドルまで上値を伸ばした。

     豪ドル/ドルが、0.7946ドルを頭に伸び悩み。豪ドル円は、84.28円を下値に84円後半を回復する場面はあったが、再び安値圏まで売り戻された。本日発表された豪1月就業者数は+1万6千人と市場予想を上回ったものの、常勤雇用者は4万人以上も減少。12月失業率が5.5%から5.6%に修正されたことなどが、豪ドルの上値を限定的としているか。NZドル/ドルは0.73ドル後半でじり高、NZドル円が78.48円をレンジの下限として78円後半で推移した。

    東京午後=円買いは小休止、ドル円が106円半ば  

     東京午後の為替市場は、午前に盛り上がったドル円やクロス円の売り(円買い)は一服し、若干のショートカバーが出ながら小幅な値動きにとどまった。中国市場が春節(旧正月)の連休のため休場となり、香港株式市場も半日取引。明日には多くのアジア市場が休場となるため、積極的な取引を控える向きもいたもよう。ドル円は、2016年11月以来の安値106.31円を底に106円半ばを上下し、ユーロ円が132円半ばから後半で取引された。ポンド円も149円割れでは下げ渋り、149円前半でじり高。豪ドル円は84円半ばで小じっかりとなり、NZドル円は78円後半では伸び悩むも、押しも限定的だった。
     日経平均は一時400円超高の21578円まで強含むも、その後は伸び悩み。米10年債利回りは2.91%台と、依然として高い水準を維持した。

     欧州通貨やオセアニア通貨は、対ドルでも狭いレンジでの推移。ユーロドルが1.2460ドル前後、ポンドドルが1.40ドル前半で取引された。豪ドル/ドルは0.7930ドル付近を上下し、NZドル/ドルが0.73ドル後半でこう着。
     米格付け会社フィッチは、ニュージーランドの格付けをAAに据え置いた。見通しは安定的としている。

     NY原油先物は時間外で61.41ドルまで上昇(前営業日終値60.60ドル)し、その後も61ドル前半で底堅い。一方で、産油国通貨である加ドルの動きは鈍かった。ドル/加ドルは1.24加ドル後半で、NY引けからほぼ変らない水準で推移。加ドル円が、ドル円の動きに振らされ85.15円まで弱含むも、その水準では下げ渋った。
     NY引け間際のズマ大統領の辞任表明を好感し強含んだ南ア・ランド(ZAR)だが、東京タイムでは利食い売りが優勢。ZAR円は昨日の高値9.18円を頭に、9.07円前後での動き。ドルZARも、昨日に記録した2015年3月以来のZAR高・ドル安水準である11.66ZAR台から、11.74ZAR台までZARが売り戻された。

  • 2018年02月15日(木)19時25分
    ドル・円は安値もみ合い、欧州株は全面高

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は、欧州市場では106円30銭台と、本日安値圏でもみ合う展開が続いている。欧州株は全面高、米株式先物はプラス圏推移となり、本来なら欧米株高を見込んだリスク選好的な円売りに振れやすい。ただ、足元のドルの値動きは荒く、積極的には買いづらいようだ。

     なお、19時に発表されたユーロ圏の12月貿易収支は予想を下回ったが、ユーロの値動きへの影響は軽微のようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円27銭から106円50銭。ユーロ・円は132円73銭から133円08銭、ユーロ・ドルは1.2476ドルから1.2504ドルで推移。

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  • 2018年02月15日(木)19時17分
    NY為替見通し=米金利・日経平均上昇もドル円は上伸びず、ドル円は売り場探し

     ドル円は、東京時間に2016年11月以来の安値106.18円まで下落した後は、106円半ばで小動きになった。しかしドル円が底打ちをしたような様子はまだ無い。米10年債利回りが2.94%まで上がり日米金利差が拡大しても、日経平均が300円を超えて上昇して引けても、ドル円は上値を追いかけていく気配が全く無い。株価下落時にはドル円とクロス円はリスクオフで下がるが、株価上昇には連れ高にはならなくなっている。これは市場参加者のドル円の売り遅れが顕著だからだろう。本邦勢だけでなくシカゴIMM筋も円ショートを切れていない。一昨日浅川財務官は為替が投機的に動いているか注視すると発言したが、ドル円が下がるときが投機的な動きというわけではない。むしろ今までのドル買い・円売りが投機的な動きであり、現在のドル売り・円買いは投機的な動きの調整であるため円買いを現在の水準で止める理由は無いだろう。

     本日は米1月の生産者物価指数、1月鉱工業生産や多数の米経済指標が発表されるが、ドル円にかぎれば売りのセンチメントが変わることはないと思われる。
     オーダーは、下値のオーダーは106.00円や105.00円のような節目には買いオーダーがあるものの、アマウントは限られたものになっている。上値は107円後半に売り遅れのオーダーがあるが、かなり離れているため、市場動向により売りが107.00円近辺に下がってくる可能性も高そうだ。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値のめどは、昨日107円を割ってからの戻り高値の107.54円近辺、その上はサポートとして止められていた108.05円近辺。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値のめどは、本日の安値106.18円。その下は心理的な節目105.00円。

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