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2018年06月26日(火)のFXニュース(7)

  • 2018年06月26日(火)21時25分
    ユーロ円オーダ=127.80円 買い残り

    130.00円 売り
    129.50-60円 断続的に売り
    129.10円 売り
    129.00円 売り・超えるとストップロス買い
    128.80円 売り
    128.60円 売り

    127.95円 6/26 21:15現在(高値128.52円 - 安値127.80円)

    127.80円 買い
    127.50円 買い
    127.00円 買い
    126.50円 買い、OP29日NYカット
    126.00-20円 断続的に買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2018年06月26日(火)21時20分
    【ディーラー発】ドル買い後退(欧州午後)

    米債利回りが低下基調となったことを背景にドル買いの流れが後退。ドル円は109円80銭付近から109円56銭付近まで軟化した一方、ユーロドルは1.1650付近から1.1678付近まで反発した。また、ポンドドルは次期英MPC委員のハスケル氏が利上げに慎重な姿勢を示したことがポンド売りを誘い1.3205付近まで一段安となったものの、ドル買いの流れが収まったことで1.3248付近まで下値を切り上げている。21時20分現在、ドル円109.583-586、ユーロ円127.951-956、ユーロドル1.16763-767で推移している。

  • 2018年06月26日(火)21時11分
    ドル・円は109円56銭から109円80銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     26日のロンドン外為市場では、ドル・円は109円56銭から109円80銭で推移した。ポンド・ドルの下落をきっかけに一時ドル買いが強まり、ドル・円も連れ高になった。

     ユーロ・ドルは1.1689ドルから1.1651ドルまで下落。オプション絡みのユーロ売りも目立ったもよう。ユーロ・円は128円14銭から127円80銭まで下落した。

     ポンド・ドルは1.3276ドルから1.3207ドルまで下落。英中銀の次期金融政策委員のハト派的な発言に反応してポンド売りになった。ドル・スイスフランは0.9880フランから0.9898フランで推移した。

    [経済指標]
    ・英・5月銀行協会住宅ローン承認件数:39244件(予想:38149件、4月:38327件←38049件)

    [要人発言]
    ・ハスケル次期英中銀金融政策委員
    「利上げが急すぎればリスクになる」
    「英中銀に金利ガイダンスに賛同する」

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  • 2018年06月26日(火)21時09分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:6月26日

    [欧米市場の為替相場動向]

    6月26日(火) (注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・22:00 米・4月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数(前年比予想:+6.80%、
    3月:+6.79%)
    ・23:00 米・6月消費者信頼感指数(予想:128.0、5月:128.0)
    ・23:00 米・6月リッチモンド連銀製造業指数(予想:15、5月:16)
    ・02:00 米財務省2年債入札(340億ドル)
    ・02:15 ボスティック米アトランタ連銀総裁対話会合に出席
    ・02:45 カプラン米ダラス連銀総裁講演

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  • 2018年06月26日(火)21時09分
    ドル円 109.60円前後、米大統領はEUへの自動車追加関税を示唆

     ドル円は109.60円前後で推移。トランプ米大統領は朝のツイッターで、EUから輸入される自動車への追加関税について調査が終了し、その実施まで長い時間がかからないだろうと述べた。米10年債利回りは2.86%後半とやや低下傾向。ユーロ円が127.90円前後、ポンド円は145.10円付近と上値が重い。

  • 2018年06月26日(火)20時29分
    ドル・円は109円61銭から109円80銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     26日のロンドン外為市場では、ドル・円は109円61銭から109円80銭で推移している。欧州株が全面高となるなか、米株先物や米長期金利の上げ下げに連れる動きになっている。

     ユーロ・ドルは1.1689ドルから1.1651ドルまで下落。オプション絡みのユーロ売りが目立っているもよう。ユーロ・円は128円14銭から127円80銭まで下落している。

     ポンド・ドルは1.3276ドルから1.3207ドルまで下落。英中銀の次期金融政策委員の「利上げが急すぎればリスクになる」旨の発言に反応してポンド売りになっている。ドル・スイスフランは0.9880フランから0.9898フランで推移している。

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  • 2018年06月26日(火)20時15分
    LDN午前=次期・英MPC委員の利上げ慎重姿勢で、ポンドは弱含み

     ロンドン午前の為替市場は、ポンドが下値を広げる動きとなった。タカ派のマカファーティ英MPC委員の後任となるハスケル氏が、利上げに対し慎重な姿勢を示したことがきっかけとなった。ポンドドルは1.32ドル後半から1.3207ドル、ポンド円が145.70円付近から145円割れまで売られた。ハスケル氏は9月より着任する。次回の英中銀金融政策委員会(MPC)は8月2日に開催され、9月も13日に会合が予定されている。
     ユーロドルは欧州序盤から1.17ドル付近では利食いの売りが先行していたが、ポンドの売りに連れ安となり、1.1651ドルまで弱含んだ。ユーロ円も128円半ばで頭を抑えられ、127.80円まで下落した。高寄りした欧州株式市場が伸び悩み、独DAXは一時マイナス圏に沈んだこともユーロの重しとなったか。
     ドルが欧州通貨に対して強含み、ドル円も本日のレンジ上限を109.80円まで広げた。しかし、米10年債利回りが2.89%台から2.87%後半へ低下し、底堅かったダウ平均先物が小幅安となり、ドル円も伸び悩んだ。結果として、日足一目均衡表・基準線109.65円を挟み上下する動きとなった。

     商品市況が弱含み、資源国通貨の上値も重かった。豪ドル/ドルが0.7392ドル、豪ドル円が80.97円まで売られた。NZドル/ドルが0.6862ドル、NZドル円は75.25円まで下値を広げ、戻りも限定的。ドル/加ドルが再び1.33加ドル台に乗せ、1.3327加ドルまで加ドル安・ドル高に振れた。加ドル円が82円半ばから前半で推移した。
     NY原油先物は68ドル半ばを頭に67ドル後半へ水準を下げ、NY金先物が一時1258ドル割れまで時間外取り引きで売り込まれた。

     トルコリラ(TRY)円は23.30円前後が底堅くなり、23.60円付近まで上値を伸ばした。一方で南ア・ランド(ZAR)円は、8.10円近辺が重しとなった。

  • 2018年06月26日(火)19時49分
    東京為替サマリー(26日)

    東京午前=円高・日中株下落、米中貿易摩擦への警戒感  

     東京午前の為替市場では、米中貿易摩擦への警戒感から、日経平均株価が一時234円安まで下落し、上海総合指数も1.5%程度の下落となったことで、円は全面高となった。安倍首相が「日銀の金融緩和は、為替の円安誘導のための政策ではない」と発言したことも円買い要因となった。
     ドル円は109.37円、ユーロ円は128.06円、ポンド円は145.25円、豪ドル円は80.97円、NZドル円は75.37円、加ドル円は82.25円まで下落した。日経平均株価は一時22104円まで下落し、前日比116円安の22221円で前引け。
      トルコリラ(TRY)は、エルドアン・トルコ大統領の経済・金融政策への警戒感から弱含み、対円で23.26円、対ドルで4.7003TRYまでTRY安に推移した。
     オセアニア通貨は米中貿易摩擦の深刻化懸念で軟調推移となり、豪ドル/ドルは0.7403ドル、NZドル/ドルは0.6884ドルまで弱含んだ。
     ドル/加ドルは、北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉への警戒感から1.3201加ドルまで加ドル安となった。
     ユーロドルは、タカ派のデギンドスECB副総裁の講演を控えて1.1718ドルまで、ポンドドルもタカ派のマカファーティ英MPC委員の講演を前に1.3290ドルまで強含みに推移した。

    東京午後=ドル円強含み、日中株価指数の下げ止まりで  

     東京午後の為替市場は、後場の上海総合指数が下げ幅を縮小し、日経平均株価も前日比プラス圏に浮上したことで、ドル円は109.40円前後から109.62円前後まで強含みに推移した。
     日本と中国の株価指数が下げ止まったことで、クロス円も底堅く推移。ユーロ円は128.40円台、ポンド円は145.60円台、豪ドル円は81.30円台、NZドル円は75.60円台、加ドル円は82.40円台で堅調だった。
     クロス円に連れ高となり、ユーロドルが1.1719ドル前後、ポンドドルは1.3292ドル、豪ドル/ドルが0.7419ドル前後、NZドル/ドルが0.6900ドル前後まで強含んだ。
     ドル/加ドルは、時間外取引のNY原油先物がリビア供給への不透明感を受けて加ドル堅調で、1.3285加ドル前後まで加ドル高となった。
     トルコリラ(TRY)は堅調。対ドルで4.6604TRY付近、対円で23.51円近辺までTRY高で推移した。

  • 2018年06月26日(火)19時34分
    ドル・円は本日高値を更新、ユーロ・ドルの下落で

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で本日高値を更新し、一時109円80銭まで強含んだ。ユーロ・ドルが1.1651ドルに値を下げた場面でドルがやや押し上げられた。ただ、米10年債利回りは2.88%台まで低下したほか、米株式先物は高安まちまちで推移しており、ドル・円は109円70銭付近で伸び悩んでいる。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円61銭から109円80銭。ユーロ・円は127円80銭から128円14銭、ユーロ・ドルは1.1651ドルから1.1689ドルで推移。

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  • 2018年06月26日(火)19時31分
    NY為替見通し=日足一目・基準線や雲の水準を巡る攻防

     NYタイムのドル円は、米国を巡る通商摩擦へのニュースに気をつけながらも、109.65円の日足一目均衡表・基準線や109.71円に位置する同・雲の上限を巡る攻防となるか。
     昨日は、NY株式市場の軟調さを受けてドル円は弱含んだものの、下値は109.37円まで。本日の東京タイムでも同水準で止められた。トランプ米政権の極端な保護主義は依然としてドル売り材料ではあるが、市場の下方向への反応がやや鈍くなってきているようにも感じられる。欧州株式市場は反発しており、米株が落ち着きを取り戻すようであれば、ドル円やクロス円の下値試しも小休止か。現在観測されるオーダー状況も109.20円から109.00円、108.80円には買いが控えている。
     一方で、ドル円の110円台の重さは継続か。昨日NY午後にナバロ米国家通商会議(NTC)委員長が米国への投資制限報道を否定したことを受け、ドル円は買い戻されたが110円付近が精一杯だった。月半ばには111円を目指す動きをみせるも、110円台での買いの勢いは徐々に弱まっている。本日は200日移動平均線の110.22円付近が上値の重しとなるか。オーダー状況も110.00円から110.30円まで売りが優勢となっている。
     大きなニュースがでない限りは、109円前半から110円前半のレンジを予想する。

    想定レンジ上限
    ・ドル円の上値めどは200日移動平均線の110.22円。その水準を上抜けると15日高値110.90円が抵抗水準。

    想定レンジ下限
    ・ドル円の下値めどは8日安値109.20円。109円を割り込むと、5月31日安値108.39円が意識される。

  • 2018年06月26日(火)18時25分
    【ディーラー発】欧州通貨弱含み(欧州午前)

    欧州勢参入後、ドル円は米中貿易摩擦の激化に対する過度な警戒感がやや後退すると、109円79銭付近まで急反発。対照的に、ユーロは米債利回りの上昇を背景としたドル買いに押され対ドルで1.1662付近まで下落し、対円では127円90銭付近まで値を崩したほか、ポンドにも持ち高調整売りが進展し対ドルで1.3235付近まで、対円では145円18銭付近まで下押しするなど、欧州通貨が弱含みとなっている。18時25分現在、ドル円109.778-781、ユーロ円128.057-062、ユーロドル1.16651-655で推移している。

  • 2018年06月26日(火)18時24分
    ドル・円は小動き、欧州株全面高も米株先物まちまち

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で小動き。足元は109円60銭台で方向感の乏しい展開となっている。欧州株はほぼ全面高で、やや円売りに振れやすい地合い。ただ、米株式先物は高安まちまちで、米10年債利回りは前日比ほぼ横ばいで推移しており、ドル買いは入りづらい状況。

     なお、17時半に発表された英国の5月銀行協会住宅ローン承認件数は予想以上の伸びとなり、発表後、ポンドはドルや円に対して小幅に買われた。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円61銭から109円72銭。ユーロ・円は127円98銭から128円14銭、ユーロ・ドルは1.1663ドルから1.1689ドルで推移。

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  • 2018年06月26日(火)18時00分
    東京為替概況:ドル・円は下げ渋り、日米株切り返し、米長期金利が上昇

     今日の東京市場で、ドル・円は下げ渋り。109円78銭から一時109円37銭まで下落した。米中貿易摩擦激化への懸念から米国株が前日大幅安となり、日経平均株価、上海総合指数で売りが先行したことから、ドル売り・円買いが強まった。その後、米株先物や日経平均株価が切り返し、米長期金利が上昇したことにともない、ドル買い・円売りが優勢になった。

     ユーロ・円は128円52銭から一時128円06銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1720ドルまで上昇後、1.1685ドルまで下落した。

    ・17時時点:ドル・円109円60-70銭、ユーロ・円128円10-20銭
    ・日経平均:始値22160.33円、高値22368.78円、安値22104.12円、終値22342.00円(前日比3.85円高)

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  • 2018年06月26日(火)17時34分
    【速報】英・5月銀行協会住宅ローン承認件数は予想を上回り39244件

     日本時間26日午後5時30分に発表された英・5月銀行協会住宅ローン承認件数は予想を上回り、39244件となった。

    【経済指標】
    ・英・5月銀行協会住宅ローン承認件数:39244件(予想:38149件、4月:38327件←38049件)

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  • 2018年06月26日(火)17時29分
    ドル・円は下げ渋り、日米株切り返し、米長期金利が上昇

     今日の東京市場で、ドル・円は下げ渋り。109円78銭から一時109円37銭まで下落した。米中貿易摩擦激化への懸念から米国株が前日大幅安となり、日経平均株価、上海総合指数で売りが先行したことから、ドル売り・円買いが強まった。その後、米株先物や日経平均株価が切り返し、米長期金利が上昇したことにともない、ドル買い・円売りが優勢になった。

     ユーロ・円は128円52銭から一時128円06銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1720ドルまで上昇後、1.1685ドルまで下落した。

    ・17時時点:ドル・円109円60-70銭、ユーロ・円128円10-20銭
    ・日経平均:始値22160.33円、高値22368.78円、安値22104.12円、終値22342.00円(前日比3.85円高)

    【経済指標】
    ・日・5月企業向けサービス価格指数:前年比+1.0%(予想:+1.0%、4月:+1.0%←+0.9%)

    【要人発言】
    ・安倍首相
    「日銀による金融緩和、為替を円安に誘導するための政策ではない」
    「米国側にも説明し、理解されていると承知」

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