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2018年07月06日(金)のFXニュース(7)

  • 2018年07月06日(金)21時20分
    【まもなく】米・5月貿易収支の発表です(日本時間21:30)

     日本時間6日午後9時30分に米・5月貿易収支が発表されます。

    ・米・5月貿易収支
    ・予想:-436億ドル
    ・4月:-462億ドル

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  • 2018年07月06日(金)21時20分
    【まもなく】米・6月失業率の発表です(日本時間21:30)

     日本時間6日午後9時30分に米・6月失業率が発表されます。

    ・米・6月失業率
    ・予想:3.8%
    ・5月:3.8%

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  • 2018年07月06日(金)21時19分
    【まもなく】米・6月非農業部門雇用者数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間6日午後9時30分に米・6月非農業部門雇用者数が発表されます。

    ・米・6月非農業部門雇用者数
    ・予想:+19.5万人
    ・5月:+22.3万人

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  • 2018年07月06日(金)21時19分
    ドル・円は110円55銭から110円67銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     6日のロンドン外為市場では、ドル・円は110円55銭から110円67銭で推移した。米国の6月雇用統計の発表待ちとなり、取引手控え状態で小動きになった。

     ユーロ・ドルは1.1701ドルから1.1719ドルで推移し、ユーロ・円は129円37銭から129円64銭で推移した。

     ポンド・ドルは1.3222ドルから1.3253ドルで推移。ドル・スイスフランは0.9920フランから0.9931フランで推移した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・新華社
    「米製品への中国の関税は、6日午後0時01分に発効」
    「中国の関税、米国の対中関税と同規模・同率」

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  • 2018年07月06日(金)21時04分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:7月6日

    [欧米市場の為替相場動向]

    7月6日(金) (注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・21:30 米・6月非農業部門雇用者数(予想:+19.5万人、5月:+22.3万人)
    ・21:30 米・6月失業率(予想:3.8%、5月:3.8%)
    ・21:30 米・6月平均時給(前年比予想:+2.8%、5月:+2.7%)
    ・21:30 米・5月貿易収支(予想:-437億ドル、4月:-462億ドル)
    ・21:30 カナダ・6月失業率(予想:5.8%、5月:5.8%)
    ・21:30 カナダ・5月貿易収支(予想:-22億加ドル、4月:-19億加ドル)

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  • 2018年07月06日(金)20時31分
    【ディーラー発】動意薄(欧州午後)

    米雇用統計の発表を前に、マーケットは動意に欠ける展開となりドル円は110円60銭前後の狭いレンジ内で小幅な値動きに終始している。クロス円はユーロ円が129円55銭前後で、ポンド円が146円40銭前後で売り買いが交錯しており、豪ドル円が82円を挟みこう着状態となっている。また、ユーロドルも1.17前半で方向感なく推移するなど全般に積極的な売買は控えられている模様。20時31分現在、ドル円110.604-607、ユーロ円129.578-583、ユーロドル1.17154-158で推移している。

  • 2018年07月06日(金)20時28分
    ドル・円は110円55銭から110円67銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     6日のロンドン外為市場では、ドル・円は110円55銭から110円67銭で推移している。米国の6月雇用統計の発表待ちムードが強く、取引手控えで小動きになっている。

     ユーロ・ドルは1.1701ドルから1.1719ドルで推移し、ユーロ・円は129円37銭から129円64銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.3222ドルから1.3253ドルで推移。ドル・スイスフランは0.9920フランから0.9931フランで推移している。

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  • 2018年07月06日(金)20時21分
    NY為替見通し=根拠なき楽観、米雇用統計の動向にも注意

     ドル円は110円後半で堅調に推移している。米国は対中制裁輸入関税第1弾(340億ドル規模)を発動したが、日経平均は昨日の欧米株の上昇を引き継ぎ241円の上昇で引けた。米中貿易戦争が本格的に始まり、世界経済に大きなマイナスのインパクトを与えるが、株式市場も為替市場も根拠なき楽観状態となっている。多くの市場参加者が楽観してはいけないという気持ちではいるものの、「Trend is Friend」ということで、流れに乗らざるを得ない。ドル円は貿易戦争の影響が実体経済に表面化するまで、当面は買い場探しということになりそうだ。
     本日の警戒しなくてはいけないポイントは主に2つありそうだ。1つ目は、米雇用統計の発表がある。雇用統計は、非農業部門雇用者数変化+19万5000人、失業率3.8%、平均時給は前月比0.3%予想となっている。先月発表された雇用統計は上記3指数とも、市場予想より好結果となったことで、ドル買いにつながった。しかし通商問題懸念で上値が抑えられたことを考えると、ヘッドラインが出たときには反応するだろうが、どこまでそのトレンドが続くか判断するのが難しいため、利食える局面があれば欲をかきすぎないほうがよさそうだ。
     2つ目は、中国のさらなる報復関税だ。米国の貿易戦争布告に中国はひるむことはないだろう。上記にも記載したが短期的にはドル買い意欲が強いことで、余程のことがない限り下落トレンドにはなりにくい。しかしヘッドラインには反応するため、ドルロングの場合は振り落とされないように警戒が必要になりそうだ。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値のめどは、3日高値111.14円、その上は5月21日高値111.40円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値のめどは200日移動平均線の110.16円、その下は日足一目均衡表・基準線109.93円。

  • 2018年07月06日(金)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、底堅い

    【※表記を一部修正します。】

     6日の欧州外国為替市場でドル円は底堅い。20時時点では110.64円と17時時点(110.56円)と比べて8銭程度のドル高水準だった。夕刻に、米国の対中制裁関税に対し、中国が米国への報復関税を発表した際、午前中につけた安値110.53円まで下押したものの下げ渋った。その後はNYタイムの雇用統計を待ちつつ底堅く推移。イベント待ちで値幅自体は限られている。

     ユーロドルはもみ合い。20時時点では1.1706ドルと17時時点(1.1702ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準だった。対円でドルが底堅かったことは上値抑制要因だが、ユーロ円の強含みが対ドルでのユーロの下値も支えた。

     ユーロ円は強含み。20時時点では129.51円と17時時点(129.40円)と比べて11銭程度のユーロ高水準だった。ドル円が底堅さを維持していることが支えとなった。米中報復関税合戦は想定の範囲内で、現時点ではリスク回避を一段と強める材料にはなっていない。

  • 2018年07月06日(金)19時24分
    ドル・円は動意薄、米雇用統計発表待ちに

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で動意薄。足元は110円60銭台での推移が続く。欧州株は全面高からまちまちに、また米株式先物は軟調地合いとなり、株高を意識した円売りは一服。一方、米10年債利回りは2.83%台で横ばいとなり、ドル買いも仕掛けづらい。この後21時半発表の米国の6月雇用統計を見極めようと、様子見ムードが広がっているようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円55銭から110円65銭。ユーロ・円は129円37銭から129円64銭、ユーロ・ドルは1.1701ドルから1.1719ドルで推移した。

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  • 2018年07月06日(金)18時31分
    豪ドル・円:対円レートは反転、米中貿易摩擦激化も中国本土株反発を好感

    6日の豪ドル・円はやや強含み。豪ドル買い・米ドル売りのフローが観測されたことや、米ドル・円相場がやや円安方向に振れたことから、対円レートは反転、上昇した。米国と中国が輸入関税を発動したが、想定の範囲内との見方が多く、中国本土株は反発したことも豪ドル買い材料となった。ユーロ・円は129円24銭から129円75銭の範囲内で推移した。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:81円59銭−82円07銭

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  • 2018年07月06日(金)18時23分
    ドル・円は小じっかり、クロス円の上昇基調で

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で小じっかりの値動き。足元は110円50銭台から110円60銭台にやや値を上げた。欧州株の全面高や米株式先物の回復基調を受け、クロス円は円売りに振れており、ドル・円を押し上げているもよう。米10年債利回りは前日比ほぼ横ばい推移だが、株高傾向を受けてこの後上昇する可能性があり、ドル・円も本日高値付近まで上昇の余地がありそうだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円55銭から110円65銭。ユーロ・円は129円37銭から129円64銭、ユーロ・ドルは1.1701ドルから1.1719ドルで推移。

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  • 2018年07月06日(金)18時17分
    東京為替概況:ドル・円はもみ合い、米の対中関税発動も株高で一時円売り

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。110円53銭から110円79銭で推移した。米国が中国に対する制裁関税を発動したが、上海総合指数が切り返し、日経平均株価が上昇幅を拡大したことからドル買い・円売りが優勢になった。ユーロ・円の上昇にもやや連れた。ただ、米10年債利回りが低下し、ドル・円はその後反落気味になった。

     ユーロ・円は129円24銭から一時129円75銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1680ドルから1.1727ドルまで上昇した。ドイツの5月鉱工業生産の大幅な伸びを好感してユーロ買いが強まった。

    ・17時時点:ドル・円110円50-60銭、ユーロ・円129円35-45銭
    ・日経平均:始値21647.66円、高値21866.16円、安値21642.96円、終値21788.14円(前日比241.15円高)

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  • 2018年07月06日(金)18時17分
    【ディーラー発】円買い一時再燃(欧州午前)

    欧州勢参入後、中国による米製品に対する報復関税の発動が引き続き材料視され円買いが一時再燃。ドル円は米債利回りの低下も重なり本日安値となる110円52銭付近まで水準を切り下げた。クロス円もユーロ円が129円74銭付近から129円33銭付近まで、ポンド円が146円61銭付近から146円17銭付近まで反落する場面が見られた。しかしその後、勢いは続かずドル円が下げ渋るとクロス円も再び反発するなど一進一退。18時17分現在、ドル円110.608-611、ユーロ円129.573-578、ユーロドル1.17146-150で推移している。

  • 2018年07月06日(金)18時02分
    米中貿易戦争の影響は軽微、ドル円と豪ドルも堅調

     ドル円は中国が報復関税を発動することを発表したことで、東京時間の午前中につけた安値と同水準の110.53円まで一時下落したが、織り込み済みということもあり110.63円前後まで戻して取り引きされている。米中の貿易戦争の激化は、中国経済に大きな影響を受けるが、中国経済に依存している豪ドルも、報復関税発動発表後も底堅く動いている。豪ドル/ドルは0.7416ドルまで上値を広げ、豪ドル円も82円近辺で堅調に推移している。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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