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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2018年07月06日(金)のFXニュース(8)

  • 2018年07月06日(金)23時22分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ4ドル高、原油先物0.27ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 24360.33  +3.59 +0.01% 24380.67 24281.47  11  19
    *ナスダック   7629.65 +43.22 +0.57% 7630.20 7588.65 1433 638
    *S&P500     2738.14  +1.53 +0.06% 2742.16 2733.52 324 178
    *SOX指数     1330.97  -1.99 -0.15%  
    *225先物    21750 大証比 -50 -0.23%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     110.44  -0.20 -0.18%  110.69  110.38 
    *ユーロ・ドル  1.1753 +0.0062 +0.53%  1.1763  1.1702 
    *ユーロ・円   129.80  +0.48 +0.37%  129.97  129.40 
    *ドル指数     94.02  -0.38 -0.40%   94.49   93.96 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.54  -0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.82  -0.01        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.93  -0.01        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.78  -0.01   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     72.67  -0.27 -0.37%   73.32   72.14 
    *金先物      1256.20 -2.60 -0.21%   1260.20  1253.70 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7572.08 -31.14 -0.41% 7631.19 7569.70  35  65
    *独DAX    12435.82 -28.47 -0.23% 12508.08 12426.40  11  19
    *仏CAC40    5347.64 -18.68 -0.35% 5393.46 5347.64  28  10

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  • 2018年07月06日(金)23時02分
    ドル円、軟調 一時110.39円まで下げる 全般ドル売り優勢

     ドル円は軟調。全般ドル売りが優勢となるなか、一時110.39円と日通し安値を付けた。なお、主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは一時93.96まで低下している。

  • 2018年07月06日(金)22時14分
    【市場反応】カナダ6月失業率は予想外に上昇、5月貿易赤字拡大で、加ドル売り

    [欧米市場の為替相場動向]

     カナダの6月失業率は6.0%と、予想外に5月5.8%から上昇し、昨年10月来の高水準となった。6月雇用者数増減は+3.18万人となった。伸びは5月-0.75万人からプラスに改善し、予想+2.00万人を上回った。

    同時刻に発表されたカナダ5月貿易収支は-27.7億加ドルと、赤字幅は4月-18.6億加ドルから予想以上に拡大した。

    ドル・カナダは1.3091カナダドルへ急落後、1.3148カナダドルへ急反発。カナダ円は84円49銭へ急伸後、84円08銭へ急反落した。

    【経済指標】
    ・カナダ・6月失業率:6.0%(予想:5.8%、5月:5.8%)
    ・カナダ・6月雇用者数増減:+3.18万人(予想:+2.00万人、5月:-0.75万人)
    ・カナダ・5月貿易収支:-27.7億加ドル(予想:-22億加ドル、4月:-18.6億加ドル
    ←-19億加ドル)

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  • 2018年07月06日(金)22時10分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、米失業率上昇や平均時給の伸び悩みで下落

     6日の欧州外国為替市場でドル円は軟化。22時時点では110.56円と20時時点(110.64円)と比べて8銭程度のドル安水準だった。6月の米雇用統計は、非農業部門雇用者数が前月比21万3000人増と市場予想の19万5000人増を上回った。しかし、失業率は4.0%と市場予想の3.8%より悪化。平均時給も前月比0.2%上昇と市場予想の0.3%を下回った。米10年物国債利回りが一時2.80%台まで低下してドル売りが強まり、一時110.45円まで下落した。

     ユーロドルは上昇。22時時点では1.1744ドルと20時時点(1.1706ドル)と比べて0.0038ドル程度のユーロ高水準だった。米雇用統計後の米金利低下によるドル売りが押し上げ要因となり、6月14日以来の高値を1.1763ドルまで更新した。

     ユーロ円は上昇。20時時点では129.84円と20時時点(129.51円)と比べて33銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の下落による円買い圧力をはね退け、米雇用統計後のユーロドル上昇に連れ高で、一時129.96円と6月14日以来の高値水準で推移した。

  • 2018年07月06日(金)22時04分
    【市場反応】カナダ6月失業率は予想外に上昇、5月貿易赤字拡大で、加ドル売り

     カナダの6月失業率は6.0%と、予想外に5月5.8%から上昇し、昨年10月来の高水準となった。6月雇用者数増減は+3.18万人となった。伸びは5月-0.75万人からプラスに改善し、予想+2.00万人を上回った。

    同時刻に発表されたカナダ5月貿易収支は-27.7億加ドルと、赤字幅は4月-18.6億加ドルから予想以上に拡大した。

    ドル・カナダは1.3091カナダドルへ急落後、1.3148カナダドルへ急反発。カナダ円は84円49銭へ急伸後、84円08銭へ急反落した。

    【経済指標】
    ・カナダ・6月失業率:6.0%(予想:5.8%、5月:5.8%)
    ・カナダ・6月雇用者数増減:+3.18万人(予想:+2.00万人、5月:-0.75万人)
    ・カナダ・5月貿易収支:-27.7億加ドル(予想:-22億加ドル、4月:-18.6億加ドル
    ←-19億加ドル)

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  • 2018年07月06日(金)21時59分
    【市場反応】米6月雇用統計、賃金の伸び予想下回る、ドル売り優勢

    [欧米市場の為替相場動向]

    米労働省が発表した米6月雇用統計で非農業部門雇用者数は予想外に2カ月連続の20万人台の増加となった。4月、5月の2カ月間でも3.7万件上方修正された。製造業の雇用は+3.6万人と、鈍化予想に反して5月から伸びが拡大。一方で、失業率は4.0%と、予想外に1969年以降49年ぶリ低水準となった5月3.8%から上昇した。不完全雇用率(U6)も7.8%と、7.6%から上昇。平均時給は前月比+0.2%と、5月+0.3%から予想外に伸びが鈍化。前年比では+2.7%と、伸びが拡大予想に反して、5月と同水準にとどまった。労働参加率は62.9%と、予想外に62.7%から上昇したことは好感材料となる。全般的に米国の利上げ軌道を後押しする結果との見方。

    米商務省が同時刻に発表した5月の貿易収支は431億ドルの赤字となった。赤字幅は5月461憶ドルから予想以上に縮小。2016年10月以降1年半ぶりの低水準となった。

    賃金の伸びが予想を下回り米債利回りは低下。ドル売りが優勢となった。
    ドル・円は110円69銭まで上昇後、110円45銭へ反落。ユーロ・ドルは1.1712ドルから1.1763ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・6月非農業部門雇用者数:+21.3万人(予想:+19.5万人、5月:+24.4万人
    ←+22.3万人)
    ・米・6月平均時給:前年比+2.7%(予想:+2.8%、5月:+2.7%)
    ・米・6月失業率:4.0%(予想:3.8%、5月:3.8%)
    ・米・5月貿易収支:-431億ドル(予想:-436億ドル、4月:-461億ドル←-462億ドル)

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  • 2018年07月06日(金)21時48分
    【市場反応】米6月雇用統計、賃金の伸びが予想下回る、ドル売り優勢

    米労働省が発表した米6月雇用統計で非農業部門雇用者数は予想外に2カ月連続の20万人台の増加となった。4月、5月の2カ月間でも3.7万件上方修正された。製造業の雇用は+3.6万人と、鈍化予想に反して5月から伸びが拡大。一方で、失業率は4.0%と、予想外に1969年以降49年ぶリ低水準となった5月3.8%から上昇した。不完全雇用率(U6)も7.8%と、7.6%から上昇。平均時給は前月比+0.2%と、5月+0.3%から予想外に伸びが鈍化。前年比では+2.7%と、伸びが拡大予想に反して、5月と同水準にとどまった。労働参加率は62.9%と、予想外に62.7%から上昇したことは好感材料となる。全般的に米国の利上げ軌道を後押しする結果との見方。

    米商務省が同時刻に発表した5月の貿易収支は431億ドルの赤字となった。赤字幅は5月461憶ドルから予想以上に縮小。2016年10月以降1年半ぶりの低水準となった。

    賃金の伸びが予想を下回り米債利回りは低下。ドル売りが優勢となった。
    ドル・円は110円69銭まで上昇後、110円45銭へ反落。ユーロ・ドルは1.1712ドルから1.1763ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・6月非農業部門雇用者数:+21.3万人(予想:+19.5万人、5月:+24.4万人
    ←+22.3万人)
    ・米・6月平均時給:前年比+2.7%(予想:+2.8%、5月:+2.7%)
    ・米・6月失業率:4.0%(予想:3.8%、5月:3.8%)
    ・米・5月貿易収支:-431億ドル(予想:-436億ドル、4月:-461億ドル←-462億ドル)

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  • 2018年07月06日(金)21時37分
    ドル円 110.45円まで下落、弱い米雇用統計発表を受けてドル安に

     6月の米雇用統計は、非農業部門雇用者数は前月比で21万3000人増と市場予想平均の前月比19万5000人増を上回った。しかし、失業率は4.0%と市場予想平均の3.8%より悪化した。平均時給は前月比0.2%上昇と市場予想平均の前月比0.3%を下回った。
     ドル円は指標発表後に弱まり、指標発表前の110.65円近辺から110.45円まで一時下落、ユーロドルは1.1720ドル近辺から1.1745ドルまで上値を広げている。

  • 2018年07月06日(金)21時35分
    【速報】カナダ・5月貿易収支は予想を下回り-27.7億加ドル

     日本時間6日午後9時30分に発表されたカナダ・5月貿易収支は予想を下回り、-27.7億加ドルとなった。

    【経済指標】
    ・カナダ・5月貿易収支:-27.7億加ドル(予想:-22億加ドル、4月:-18.6億加ドル←-19億加ドル)

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  • 2018年07月06日(金)21時34分
    【速報】カナダ・6月失業率は予想を上回り6.0%

     日本時間6日午後9時30分に発表されたカナダ・6月失業率は予想を上回り、6.0%となった。

    【経済指標】
    ・カナダ・6月失業率:6.0%(予想:5.8%、5月:5.8%)
    ・カナダ・6月雇用者数増減:+3.18万人(予想:+2.00万人、5月:-0.75万人)

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  • 2018年07月06日(金)21時34分
    【NY為替オープニング】米中関税発動、米雇用統計に注目

    ●ポイント
    ・米中、関税発動
    ・米・6月非農業部門雇用者数(予想:+19.5万人、5月:+22.3万人)
    ・米・6月失業率(予想:3.8%、5月:3.8%)
    ・米・6月平均時給(前年比予想:+2.8%、5月:+2.7%)
    ・米・5月貿易収支(予想:-437億ドル、4月:-462億ドル)

     6日のニューヨーク外為市場では米中関税発動の影響を睨みつつ、米国の雇用統計に注目が集まる。英国の欧州連合(EU)離脱に関する不透明感も根強くポンドの上値を抑制する。

    米中の貿易協議が物別れに終わり、米国は6日340億ドル規模の中国製品に関税を発動した。これに対し、中国は早速、同規模の米国製品に報復関税を発動した。米国は、今夏末にはさらに160億ドル規模の中国製品にたいする関税発動を予定している。それまでに、米中貿易協議が進展するかどうかの行方に注目が集まる。欧米間の自動車関税問題に関しては解決に向けて進展が見られることは好感材料となる。

    米国労働省が発表する最新6月の雇用統計では雇用の過熱感が示されるかどうかに焦点が集まる。非農業部門雇用者数は前月比+19.5万人と、5月+22.3万人から伸びが鈍化する見通し。先行指標の中でも労働省が発表する雇用統計と最も相関関係が強いと見られる民間部門の雇用者数をあらわすADP雇用統計の6月分も前月比+17.7万人と、伸びが拡大予想に反して、5月+18.9万人から鈍化した。人材不足が原因と見られている。

    失業率は3.8%と1969年以来2番目に低い水準を維持すると見込み。米国経済は7割を消費が占めるため注目されていたISM非製造業景況指数の雇用は53.6と、5月54.1から低下。6カ月平均の55.8も下回った。関税などで不透明感が増し、一部新規雇用に影響した可能性も除外できない。

    焦点は引き続き賃金となる。雇用の強さにかかわらず、賃金の上昇は見られない。市場は平均時給で前月比では+0.3%で5月と同水準、前年比では+2.8%と、+2.7%から拡大を予想している。消費者信頼感指数の6カ月先の予想で、所得が増加するとの見通しは18.8%と、5月21.4%、前年同月20.9%から低下。一方で、減少するとの見通しは8.7%と前年の9.3%から低下したものの、5月8.0%は上回った。不変との見通しは72.5%と、5月70.6%、前年同月69.8%から上昇しており、消費者の間で賃金の伸びが一段落したとの見解が強まっているようだ。

    米連邦準備制度理事会(FRB)は6月の連邦公開市場委員会(FOMC)で追加緩和に踏み切ったほか、経済や雇用が引き続き順調に拡大、インフレも一段と目標値に近づくとの見方で、金利見通しを引き上げ。年3回の利上げ予想を4回に引き上げた。雇用過熱感が証明されると、利上げペースの加速が正当化され、ドル買い材料となる。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の110円16銭を上回る限り下落基調か。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1986ドルを下回っている限り下落基調か。

    ドル・円110円63銭、ユーロ・ドル1.1713ドル、ユーロ・円129円58銭、ポンド1.3229ドル、ドル・スイスは0.9926フランで寄り付いた。

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  • 2018年07月06日(金)21時33分
    【速報】米・5月貿易収支は予想を上回り-431億ドル

     日本時間6日午後9時30分に発表された米・5月貿易収支は予想を上回り、-431億ドルとなった。

    【経済指標】
    ・米・5月貿易収支:-431億ドル(予想:-436億ドル、4月:-461億ドル←-462億ドル)

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  • 2018年07月06日(金)21時32分
    【速報】米・6月失業率は予想を上回り4.0%

     日本時間6日午後9時30分に発表された米・6月失業率は予想を上回り、4.0%となった。

    【経済指標】
    ・米・6月失業率:4.0%(予想:3.8%、5月:3.8%)

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  • 2018年07月06日(金)21時31分
    【速報】米・6月非農業部門雇用者数は予想を上回り+21.3万人

     日本時間6日午後9時30分に発表された米・6月非農業部門雇用者数は予想を上回り、+21.3万人となった。

    【経済指標】
    ・米・6月非農業部門雇用者数:+21.3万人(予想:+19.5万人、5月:+24.4万人←+22.3万人)
    ・米・6月平均時給:前年比+2.7%(予想:+2.8%、5月:+2.7%)

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  • 2018年07月06日(金)21時22分
    【まもなく】カナダ・6月失業率の発表です(日本時間21:30)

     日本時間6日午後9時30分にカナダ・6月失業率が発表されます。

    ・カナダ・6月失業率
    ・予想:5.8%
    ・5月:5.8%

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