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2018年07月05日(木)のFXニュース(5)

  • 2018年07月05日(木)21時14分
    ドル・円は110円59銭から110円71銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     5日のロンドン外為市場では、ドル・円は110円59銭から110円71銭で推移した。欧州株高や米長期金利の上昇、クロス円の上昇を受けて、ドル買い・円売りが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.1679ドルから1.1709ドルまで上昇。欧州中央銀行(ECB)の利上げ時期への思惑などでユーロ買いになった。ユーロ・円も129円22銭から129円58銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは1.3225ドルから1.3267ドルでまで上昇。カーニー英中銀総裁が追加利上げに前向きな姿勢や景気持ち直しに自信を示したことでポンド買いになった。ドル・スイスフランは0.9912フランから0.9935フランで推移した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・カーニー英中銀総裁
    「さらなる引き締め政策が必要になろう」
    「第1四半期の景気減速は一時的と確信」

    ・プラート欧州中央銀行(ECB)理事
    「インフレ見通しをめぐる不透明感は大幅に後退。デフレリスクは消滅」

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  • 2018年07月05日(木)21時10分
    貿易戦争を懸念したリスク回避いったん緩む、クロス円が円安推移

     中国の動向に敏感なオセアニア通貨が持ち直したほか、クロス円が円安推移となるなど、米中貿易戦争を嫌気して進んでいたリスク回避の流れに、いったん巻き戻しが入っている。ユーロ円は一時129.63円、ポンド円は146.87円、スイスフラン円は111.67円、加ドル円は84.35円まで上昇した。

  • 2018年07月05日(木)21時06分
    【まもなく】米・6月ADP雇用統計の発表です(日本時間21:15)

     日本時間5日午後9時15分に米・6月ADP雇用統計(民間雇用者数)が発表されます。

    ・米・6月ADP雇用統計
    ・予想:+19.0万人
    ・5月:+17.8万人

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  • 2018年07月05日(木)21時03分
    【ディーラー発】欧州通貨強含み(欧州午後)

    カーニーBOE総裁による「さらなる金融政策の引き締めが必要」などのタカ派的な発言が伝わったことでポンド買いが強まると対ドルで1.3268付近まで、対円で146円87銭付近まで上伸した。また、ユーロも堅調な欧州株を支えに、対ドルで1.1700前後で底堅く推移しており、対円で129円62銭付近まで上値を拡大し欧州通貨は強含み。ドル円は110円70銭付近まで買われ僅かに本日高値を更新するも、米ADP雇用統計を控え方向感に欠ける値動きとなっている。21時03分現在、ドル円110.670-673、ユーロ円129.560-565、ユーロドル1.17071-075で推移している。

  • 2018年07月05日(木)20時07分
    ドル・円は110円59銭から110円71銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     5日のロンドン外為市場では、ドル・円は110円59銭から110円71銭で推移している。欧州株高や米長期金利の上昇を受けて、ドル買い・円売りが優勢になっている。

     ユーロ・ドルは1.1679ドルから1.1696ドルで推移し、ユーロ・円も129円22銭から129円47銭で推移している。ユーロ買いは一服している。

     ポンド・ドルは1.3225ドルから1.3267ドルでまで上昇。カーニー英中銀総裁が追加利上げに前向きな姿勢や景気持ち直しに自信を示したことでポンド買いになっている。ドル・スイスフランは0.9920フランから0.9935フランで推移している。

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  • 2018年07月05日(木)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、小動き

     5日の欧州外国為替市場でドル円は小動き。20時時点では110.66円と17時時点(110.65円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。欧州株式市場が堅調なことで、東京時間の高値を1銭だけ更新し110.71円まで上昇したが、市場の動意には乏しかった。

     ユーロドルはもみ合い。20時時点では1.1686ドルと17時時点(1.1686ドル)とほぼ同水準だった。カーニーBOE総裁が「さらなる金融政策の引き締めが必要」と、タカ派発言をしたことでポンドドルが1.3267ドルまで上昇し、ユーロドルも1.1696ドルまで上昇する局面もあったが、動きは限られた。

     ユーロ円は小動き。20時時点では129.31円と17時時点(129.30円)と比べて1銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの上昇で僅かながら強含む局面もあったが、値幅は限られた。

  • 2018年07月05日(木)19時23分
    ドル・円は110円71銭まで上昇、ポンド・円が押し上げ

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で小じっかりの値動き。足元は110円71銭まで値を上げる展開となっている。欧州株高や米株先物の上昇、米10年債利回りの上昇基調を背景にドル買い・円売りの流れ。また、カーニー英中銀総裁が追加利上げに前向きな姿勢を示したことでポンド・円に買いが入り、ドル・円の上昇を支援している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円59銭から110円71銭。ユーロ・円は129円22銭から129円47銭、ユーロ・ドルは1.1679ドルから1.1696ドルで推移。

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  • 2018年07月05日(木)19時10分
    NY為替見通し=レンジ中心の動きも、対中輸入関税への発言とFOMC議事録に警戒

     ドル円は110円半ばを中心にレンジ取り引きになっている。株価が弱いこともあり、積極的にリスクオンに傾く地合いではないことで上値は抑えられているが、下値も日米金利差や本邦勢の買いで底堅くなっている。今週は110.28円から111.14円の1円にも満たないレンジ、4月24日に108円台に乗せて以降は108.11円(5月29日)を底に、7月3日につけた111.14円の3円程度のレンジになっている。本日も明日の米雇用統計を控えて大きくリスクを傾ける地合いではなく、東京時間のレンジをなぞる程度になりそうだ。しかし波乱要因としては、明日発動予定の米国の対中輸入関税についての、トランプ米大統領の発言には警戒したい。独立記念日が明けて、愛国意識が高まっていることもあり、貿易戦争に対して強気な発言が出てくる可能性もある。また6月の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録が公表されるが、追加利上げの到達点と見なされている中立金利水準への言及が削除された理由、2-10年債利回りのフラット化が警告するリセッション(景気後退)に関する議論を議事録で確認する必要がありそうだ。

     本日は、FOMC議事録以外には、6月の米企業人員削減数、ADP全米雇用報告、総合とサービス業部門のPMI、ISM非製造業指数の発表も予定されている。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値のめどは、7月3日高値111.14円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値のめどは200日移動平均線の110.17円、その下は日足一目均衡表・雲の上限の109.76円。

  • 2018年07月05日(木)18時19分
    ドル・円は小動き、欧米株高観測で円買いは後退

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円は欧州市場で小動き。足元は110円60銭台での横ばい推移が続く。欧州株の全面高や米株式先物の堅調地合いを受け、米10年債利回りが2.85%台に上昇して推移しており、ドル・円は底堅い展開になっている。

     ユーロ・ドルも、プラート欧州中央銀行(ECB)理事の「インフレ見通しをめぐる不透明感は大幅に後退」との発言がみられ、底堅く推移している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円60銭から110円68銭。ユーロ・円は129円22銭から129円38銭、ユーロ・ドルは1.1679ドルから1.1696ドルで推移。

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  • 2018年07月05日(木)18時18分
    東京為替概況:ドル・円は反発、ユーロ・円の上昇に連れ高

     今日の東京市場で、ドル・円は反発。110円29銭まで下落後、110円70銭まで上昇した。米中貿易戦争への懸念による上海総合指数や日経平均株価の下落を受けて、ドル売り・円買いが先行。その後、ユーロ・ドル、ユーロ・円が上昇したことをきっかけに、ドル・円も連れ高になった。

     ユーロ・円は128円58銭まで下落後、129円52銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1650ドルから1.1711ドルまで上昇した。独・5月製造業受注の大幅増やイタリア財務相のユーロ離脱否定発言がユーロ買いにつながった。

    ・17時時点:ドル・円110円60-70銭、ユーロ・円129円30-40銭
    ・日経平均:始値21697.44円、高値21751.50円、安値21462.95円、終値21546.99円(前日比170.05円安)

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  • 2018年07月05日(木)17時56分
    【ディーラー発】ユーロ買い先行(欧州午前)

    上昇して始まった欧州株を受けユーロ買いが先行。対ドルで前日高値を上抜けるとストップを巻き込みながら1.1710付近まで急騰、対円で129円51銭付近まで急伸したほか、対ポンドでも0.8840付近まで上値を拡大するなどユーロ全面高。また、日経先物やダウ先物の堅調地合いに伴いリスク選好の円売りが強まると、ドル円は110円69銭付近まで値を上げ、他クロス円もつれて買われている。17時56分現在、ドル円110.621-624、ユーロ円129.355-360、ユーロドル1.16933-937で推移している。

  • 2018年07月05日(木)17時37分
    【速報】英政府:エイムズベリーでの毒物中毒事件でロシアは関与せず

    報道によると、英内務次官は「英政府の中間データによると、エイムズベリーでの毒物中毒事件にロシアは関与していない」との見解を伝えた。露メディアSputnikが報じた。

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  • 2018年07月05日(木)17時23分
    ドル・円は反発、ユーロ・円の上昇に連れ高

     今日の東京市場で、ドル・円は反発。110円29銭まで下落後、110円70銭まで上昇した。米中貿易戦争への懸念による上海総合指数や日経平均株価の下落を受けて、ドル売り・円買いが先行。その後、ユーロ・ドル、ユーロ・円が上昇したことをきっかけに、ドル・円も連れ高になった。

     ユーロ・円は128円58銭まで下落後、129円52銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1650ドルから1.1711ドルまで上昇した。独・5月製造業受注の大幅増やイタリア財務相のユーロ離脱否定発言がユーロ買いにつながった。

    ・17時時点:ドル・円110円60-70銭、ユーロ・円129円30-40銭
    ・日経平均:始値21697.44円、高値21751.50円、安値21462.95円、終値21546.99円(前日比170.05円安)

    【経済指標】
    ・独・5月製造業受注:前月比+2.6%(予想:+1.1%、4月:-2.5%)
    ・スイス・6月消費者物価指数:前年比+1.1%(予想:+1.1%、5月:+1.0%)

    【要人発言】
    ・中国商務省
    「米関税、在中国の外国企業を含む世界のサプライチェーンに打撃」
    「中国、米国が始めた貿易戦争を戦うことは望まず」
    「中国の対米関税、米国の対中関税が発動されれば即座に発効」

    ・政井日銀審議委員
    「デフレマインドが根強い状況のもと、物価2%目標の実現には相応の時間」
    「消費税のインパクト、消費者マインドに与える影響など相当な不確実性ある」

    ・IMF
    「18年独経済成長率見通しを2.5%から2.2%に引き下げ」
    「19年は2.0%から2.1%に引き上げ」
    「ドイツ経済、短期的に大きなリスク」

    ・トリア伊財務相
    「ユーロを離脱したいと政権の誰も望まない」
    「政府は構造的財政状況を悪化させるつもりはない」

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  • 2018年07月05日(木)17時18分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロドル、上値も限定的

     5日午後の東京外国為替市場でユーロドルは上値が重かった。17時時点では1.1686ドルと15時時点(1.1693ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ安水準だった。東京時間の15時前後に買収玉、ファンドの買い、東京オプションカットなど様々な噂で底堅くなり一時1.1711ドルまで上値を広げた。しかしニュース等での上昇でもないことで、上値を攻めるのも限定的で1.1690ドル前後まで戻した。

     ドル円はもみ合い。17時時点では110.65円と15時時点(110.66円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。15時前後に入った買いが終わると110.55円まで戻した。しかし欧州株や日経平均先物が堅調に推移していることもあり、110.60円台でもみ合いになった。

     ユーロ円は弱含み。17時時点では129.30円と15時時点(129.40円)と比べて10銭程度のユーロ安水準だった。ドル円は堅調だったが、ユーロドルが失速したことで129.30円近辺までじり安となった。

  • 2018年07月05日(木)17時04分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7598.00
     前日比:+24.91
     変化率:+0.33%

    フランス CAC40
     終値 :5357.20
     前日比:+36.70
     変化率:+0.69%

    ドイツ DAX
     終値 :12441.11
     前日比:+123.50
     変化率:+1.00%

    スペイン IBEX35
     終値 :9843.00
     前日比:+85.50
     変化率:+0.88%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :21942.62
     前日比:+256.01
     変化率:+1.18%

    アムステルダム AEX
     終値 :552.38
     前日比:+3.16
     変化率:+0.58%

    ストックホルム OMX
     終値 :1527.15
     前日比:+4.81
     変化率:+0.32%

    スイス SMI
     終値 :8680.60
     前日比:+17.07
     変化率:+0.20%

    ロシア RTS
     終値 :1149.92
     前日比:+2.39
     変化率:+0.21%

    イスタンブール・XU100
     終値 :97863.40
     前日比:+633.33
     変化率:+0.65%

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