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2018年08月07日(火)のFXニュース(5)

  • 2018年08月07日(火)20時17分
    ドル・円は111円37銭から111円15銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     7日のロンドン外為市場では、ドル・円は111円37銭から111円15銭まで下落している。ユーロ・ドルの買い戻しをきっかけにしたドル売りが優勢になっている。

     ユーロ・ドルは1.1574ドルから1.1600ドルまで上昇。短期筋の利益確定とみられるユーロ買いが目立っているもよう。ユーロ・円は128円86銭から129円00銭でもみ合っている。

     ポンド・ドルは1.2954ドルから1.2973ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9959フランから0.9943フランまで下落している。

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  • 2018年08月07日(火)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、買い継続

     7日の欧州外国為替市場でユーロドルは買い継続。20時時点では1.1596ドルと17時時点(1.1577ドル)と比べて0.0019ドル程度のユーロ高水準だった。欧州序盤からのドル安の流れが続いた。イタリア国債や欧州株の上昇も支えとなり、1.1600ドルまで値を伸ばした。

     ドル円は弱含み。20時時点では111.18円と17時時点(111.35円)と比べて17銭程度のドル安水準だった。全般ドル売り圧力が高まるなか、アジア時間安値の111.23円を下抜けて111.15円まで下落し、昨日安値に面合わせした。
     市場では「3日安値の111.10円や7月31日安値の10.75円が目先の下値目処となる」との声があった。

     ユーロ円は底堅い。20時時点では128.93円と17時時点(128.91円)と比べて2銭程度のユーロ高水準だった。欧州株高やユーロドルの上昇につれて一時129.00円まで上昇。その後も底堅く推移した。

  • 2018年08月07日(火)19時19分
    ドル・円は日中安値を更新、ドル安の流れ

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は日中安値を更新し、111円20銭を割り込んでいる。欧州株高を受けユーロ・ドルが値を切り上げ、それをきっかけに主要通貨はドルに対してやや強含む流れ。ただ、米10年債利回りの持ち直しや米株式先物のプラス圏推移は継続しているため、ドル・円が111円を下抜ける展開は想定しにくい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円17銭から111円37銭。ユーロ・円は128円86銭から129円00銭、ユーロ・ドルは1.1574ドルから1.1594ドルで推移。

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  • 2018年08月07日(火)18時40分
    ドル円、じり安 アジア時間安値下抜け111.22円まで下落

     ドル円はじり安。全般ドル安の地合いに沿ってアジア時間安値の111.23円を下抜け、111.22円まで下落した。

  • 2018年08月07日(火)18時25分
    ドル・円は安値圏、ユーロ・ドルは一段高

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は111円20銭台と、本日安値圏で推移している。欧州株はほぼ全面高でユーロ・ドルは1.16ドル台回復を目指す展開となり、ドルにある程度下押し圧力がかかる。一方、米株式先物のプラス圏推移で今晩の米株高、長期金利上昇を意識したドル買いも観測され、ドルの下値の堅い値動きはなお続きそうだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円27銭から111円37銭。ユーロ・円は128円87銭から129円00銭、ユーロ・ドルは1.1574ドルから1.1593ドルで推移。

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  • 2018年08月07日(火)18時14分
    東京為替概況:ドル・円はもみ合い、111円台前半で小動き続く

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。111円23銭から111円43銭で推移した。日経平均株価が一時下落した場面で円買いが先行。その後、日経平均株価が切り返し、上海総合指数が上昇幅を拡大して引けたことで、リスク選好的なムードが広がり、欧州勢からクロス円を中心に円売りが強まった。

     ユーロ・円は128円60銭まで下落後、128円95銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1551ドルから1.1584ドルまで上昇した。

    ・17時時点:ドル・円111円30-40銭、ユーロ・円128円85-95銭
    ・日経平均株価:始値22514.31円、高値22666.68円、安値22499.05円、終値22662.74円(前日比155.42円高)

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  • 2018年08月07日(火)18時04分
    独や伊株式相場が堅調、ユーロドルは1.1591ドルまで強含み

     独DAXや伊FTSE MIBは約1%高と堅調、伊長期債も買いが優勢となっている中、ユーロドルも1.1591ドルまで強含んでいる。ユーロ円が128.98円までじり高。また、豪ドルの底堅さは継続され、豪ドル/ドルは0.7436ドル、豪ドル円が82.75円まで上値を伸ばした。

  • 2018年08月07日(火)17時39分
    加ドル円 85円後半で底堅い、加・サウジ関係悪化も影響薄

     加ドル円は85円半ばで支えられ、85.86円まで上値を伸ばした。ドル/加ドルも1.2969加ドルまで加ドル高・ドル安に推移。WTI原油先物が時間外取り引きで底堅い動きとなり、産油国通貨の加ドルも買いが優勢となっている。
     昨日はサウジアラビア外務省が、カナダとの新たな貿易や投資取引を全て凍結との声明を発表した。しかし、カナダにとってサウジは主要な貿易相手国ではないためか、加ドルへの影響は限定的となっている。

  • 2018年08月07日(火)17時32分
    【ディーラー発】豪ドル堅調(欧州午前)

    東京時間の流れを引き継ぎ、豪ドル買いが優勢。対ドルが前日高値を上抜けると0.7431付近まで上伸、対円が82円74銭付近まで水準を切り上げた。また、欧州株の上昇を受けユーロが強含み、対ドルが1.1583付近まで、対円が128円94銭付近まで値を上げた。そうした中、ドル円は一時111円24銭付近まで軟化する場面が見られたものの下値は限られ111円35銭前後で揉み合う状況となっている。17時32分現在、ドル円111.334-337、ユーロ円128.917-922、ユーロドル1.15794-798で推移している。

  • 2018年08月07日(火)17時27分
    ドル・円はもみ合い、111円台前半で小動き続く

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。111円23銭から111円43銭で推移した。日経平均株価が一時下落した場面で円買いが先行。その後、日経平均株価が切り返し、上海総合指数が上昇幅を拡大して引けたことで、リスク選好的なムードが広がり、欧州勢からクロス円を中心に円売りが強まった。

     ユーロ・円は128円60銭まで下落後、128円95銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1551ドルから1.1584ドルまで上昇した。

    ・17時時点:ドル・円111円30-40銭、ユーロ・円128円85-95銭
    ・日経平均株価:始値22514.31円、高値22666.68円、安値22499.05円、終値22662.74円(前日比155.42円高)

    【経済指標】
    ・日・6月家計支出:前年比-1.2%(予想:-1.4%、5月:-3.9%)
    ・日・6月毎月勤労統計・現金給与総額:前年比+3.6%(予想:+1.7%、5月:+2.1%)
    ・日・6月景気動向指数・先行速報値:105.2(予想:105.3、5月:106.9)
    ・独・6月貿易収支:+218億ユーロ(予想:+209億ユーロ、5月:+196億ユーロ)
    ・独・6月経常収支:+262億ユーロ(予想:+210億ユーロ、5月:+126億ユーロ)
    ・独・6月鉱工業生産:前月比-0.9%(予想:-0.5%、5月:+2.6%)
    ・英・7月ハリファックス住宅価格指数:前月比+1.4%(予想:+0.2%、6月:+0.9%←+0.3%)

    【金融政策】
    ・豪準備銀行:政策金利(オフィシャルキャッシュレート)を1.50%に据え置き決定

    【要人発言】
    ・豪準備銀行声明
    「低金利は経済を支援」
    「2018年と19年のGDP伸び率は平均で3%をやや上回る見通し」
    「景況は明るい」
    「労働市場の見通しは引き続き明るい」
    「2018年の総合インフレ率は当初予想よりも若干低い1.75%になる見通し」
    「2019年と20年のインフレ率はやや上昇する見込み」
    「家計消費は依然として不透明要因の1つ」
    「干ばつが一部の農業セクターの状況を厳しくした」

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  • 2018年08月07日(火)17時09分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロ円、強含み

     7日午後の東京外国為替市場で、ユーロ円は強含み。17時時点では128.91円と15時時点(128.66円)と比べて25銭程度のユーロ高水準だった。堅調なアジア株式相場や高寄りした欧州株式相場を背景にリスク選好の円売り・他通貨買いに傾き、128.95円まで上昇した。

     ユーロドルは底堅い。17時時点では1.1577ドルと15時時点(1.1556ドル)と比べて0.0021ドル程度のユーロ高水準だった。欧州勢の入り際に欧州輸出企業のユーロ買いが散見され、16時前に1.1584ドルまで上値を伸ばした。また、ユーロ円の買いも下支えとなった。
     豪ドルが対円やドルで昨日の高値を上抜けし、それぞれ82.71円と0.7427ドルまで上昇した。上海総合指数が2.74%高で大引けし、中国経済に大きく影響される豪州の通貨も買われた。

     ドル円は小じっかり。17時時点では111.35円と15時時点(111.33円)と比べて2銭程度のドル高水準だった。ドルが欧州通貨やオセアニア通貨に対して弱含むと、ドル円も111.25円までじり安となったが、本日安値を割り込むほどの勢いは出ず。その後はクロス円の買いに、再び111.30円台まで戻して推移した。

  • 2018年08月07日(火)16時33分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7683.81
     前日比:+20.03
     変化率:+0.26%

    フランス CAC40
     終値 :5491.04
     前日比:+13.86
     変化率:+0.25%

    ドイツ DAX
     終値 :12647.31
     前日比:+49.10
     変化率:+0.39%

    スペイン IBEX35
     終値 :9751.10
     前日比:+28.40
     変化率:+0.29%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :21691.39
     前日比:+111.21
     変化率:+0.52%

    アムステルダム AEX
     終値 :573.46
     前日比:+0.90
     変化率:+0.16%

    ストックホルム OMX
     終値 :1612.64
     前日比:+4.17
     変化率:+0.26%

    スイス SMI
     終値 :9155.15
     前日比:+5.79
     変化率:+0.06%

    ロシア RTS
     終値 :1145.44
     前日比:+6.87
     変化率:+0.60%

    イスタンブール・XU100
     終値 :95053.53
     前日比:+879.56
     変化率:+0.93%

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  • 2018年08月07日(火)16時31分
    【速報】英・7月ハリファックス住宅価格は予想を上回り+1.4%

     日本時間7日午後4時30分に発表された英・7月ハリファックス住宅価格は予想を上回り、前月比+1.4%となった。

    【経済指標】
    ・英・7月ハリファックス住宅価格指数:前月比+1.4%(予想:+0.2%、6月:+0.9%←+0.3%)

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  • 2018年08月07日(火)16時03分
    アジア株式相場の堅調さを受け、クロス円が強含み

     日経平均が3桁高で引け、ハンセン指数や上海総合指数も堅調となり、為替相場はリスク選好の円売り地合い。ユーロ円は128.95円、ポンド円が144.44円、豪ドル円は82.71円まで上値を伸ばしている。クロス円の上昇に支えられ、ユーロドルが1.1584ドル、ポンドドルが1.2974ドル、豪ドル/ドルは0.7427ドルまでレンジの上限を広げた。

  • 2018年08月07日(火)15時50分
    ドル・円は上げ渋りか、米国の対イラン政策に警戒も

    [今日の海外市場]

     7日の欧米外為市場では、ドル・円は上げ渋る展開を予想する。欧州通貨は引き続き買いづらく、米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げ継続方針を背景としたドル買いに振れやすい見通し。ただ、米国の対イラン経済制裁の一部復活による中東情勢の不安定化に警戒が残る。

     イタリアでは来年の予算編成に向け、歳出拡大で財政収支の悪化が懸念され、前週末から同国10年債利回りは2.90%台の高水準で推移している。ディマイオ副首相は6日の国営テレビとのインタビューで、欧州連合(EU)が設定した財政赤字の対国内総生産(GDP)比3%の上限を順守する考えを示した。一方で、ルールの順守は最優先事項ではないとも述べ、財政への懸念は払しょくされない見通し。また、英国の欧州連合(EU)からの合意なき離脱への懸念も強まっており、ユーロやポンドなど欧州通貨売りに伴うドル選好地合いは、この後の欧米市場でも続くとみられる。

     一方で、ドル・円の112円を目指す展開は想定しにくい。米トランプ政権はイラン核合意からの離脱をすでに表明したが、オバマ政権時代に解除した経済制裁の再開を決定(一部は7日から復活)。原油輸出も制裁の対象となるため、イランは米国への反発を強めている。前日のNY市場での反応は限定的だったものの、中東情勢を不安定化させる要因として改めて材料視される可能性があろう。加えて、日米貿易協議(FFR)も引き続きドル・円の重石となりそうだ。茂木経済再生相は「米国と建設的な議論をしたい」と述べたが、市場では交渉に悲観的な見方が広がり、引き続き日本株安・円高のシナリオが想定される。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・23:00 米・6月JOLT求人件数(予想:662.5万件、5月:663.8万件)
    ・02:00 米財務省3年債入札(340億ドル)
    ・04:00 米・6月消費者信用残高(予想:+150.00億ドル、5月:+245.59億ドル)

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