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2018年09月05日(水)のFXニュース(3)

  • 2018年09月05日(水)09時59分
    【速報】ドル・円は111円60銭まで上昇、株安一服を意識か

    5日午前の東京市場でドル・円は111円60銭まで上昇。株安一服を意識したドル買いが入っているようだ。仲値時点のドル需要はやや多いとの見方も出ている。

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  • 2018年09月05日(水)09時59分
    ドル円111.61円まで上昇、5・10日(ゴトー日)仲値絡みの買いか

     ドル円は、5・10日(ゴトー日)の仲値絡みの買いで111.61円まで上昇。仲値は111.52円前後に設定された。

  • 2018年09月05日(水)09時27分
    豪ドル円 80.05円付近、本日は4−6月期豪GDP

     豪ドル円は80.05円付近、豪ドル/ドルが0.7183ドル前後とNY引けをやや上回っての推移。昨日の欧州時間には、80.40円付近から79円後半へ、0.7230ドル台から0.7157ドルまで下落するも、NY勢参入後からは下げ渋った動きとなっている。
     本日は10時30分に4−6月期豪GDPが発表予定。前期比、前年比とも前回値からの下振れが予想されており、指標結果が注目される。

  • 2018年09月05日(水)09時21分
    ドル円111.44円前後、一目・雲の上限111.52円が攻防の分岐点か

     ドル円は、5・10日(ゴトー日)の仲値に向けて111.44円前後で小動き。これまでのレンジは111.37円から111.50円だが、ドル売りオーダーは111.60円以上、ドル買いオーダーは111.30円以下に観測されている。テクニカル面での攻防の分岐点は、一目・雲の上限111.52円。本日の終値が111.74円以上ならば、雲を上抜けて、遅行スパンが好転することで、三役好転の強い買いシグナルが点灯する。

  • 2018年09月05日(水)09時05分
    日経平均寄り付き:前日比33.10円安の22663.8円

    日経平均株価指数前場は、前日比33.10円安の22663.80円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は12.34ドル安の25952.48。
    東京外国為替市場、ドル・円は9月5日9時01分現在、111.42円付近。

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  • 2018年09月05日(水)09時04分
    ドル円111.45円前後、米8月ISM 61.3はGDP換算で+5.6%

     ドル円は111.45円前後で小動き。日経平均株価は、前日比33.10円安の22663.80円で寄り付いた。昨日の8月米ISM製造業景気指数は61.3となり、2004年5月の61.4以来、14年ぶりに高水準となった。ISMによると、国内総生産(GDP)に換算した場合+5.6%になるもようで、トランプ米大統領の中間選挙に向けたツイートに要警戒か。

  • 2018年09月05日(水)08時46分
    ドル・円は主に111円台半ばで推移か、米長期金利上昇を意識してリスク回避のドル売り抑制の可能性

     4日のドル・円相場は、東京市場では110円90銭から111円46銭まで上昇。欧米市場でドルは111円53銭から111円15銭まで下げたが、111円51銭まで反発し、111円48銭で取引を終えた。

     本日5日のドル・円は、主に111円台半ばで推移か。米長期金利の上昇を意識してリスク回避的なドル売り・円買いは引き続き抑制されるとみられる。

     4日のニューヨーク市場では、8月の米ISM製造業景況指数が市場予想を上回る61.3に上昇し、2004年5月以来の高水準となったことから、ドルは主要通貨に対して全面高となった。8月のISM新規受注は7月の60.2から65.1に上昇、8月のISM支払い価格は72.1で7月実績の73.2をやや下回ったものの、市場予想の69.5を上回った。

     新規受注と支払い価格の指数は高い水準を維持しており、需要増加、生産拡大への思惑でインフレ加速の可能性が浮上している。4日の米国債券市場では10年債などの利回り水準はやや上昇し、2年債と10年債の利回り格差はやや拡大した。債券市場では9月と12月の追加利上げを想定しているものの、インフレ加速の可能性については懐疑的な見方が多い。

     5日に再開される米加貿易協議で進展がなかった場合、イールドカーブはやや平坦化する可能性はあるが、市場では北米自由貿易協定(NAFTA)の実質的な終了も想定されており、米長期金利と米ドルは下げ渋る可能性がある。

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  • 2018年09月05日(水)08時38分
    ドル円111.48円前後、SGX日経225先物は22705円で寄り付き

     ドル円は111.48円前後で小動き。SGX日経225先物は、夜間比15円高の22705円で寄り付いた。

  • 2018年09月05日(水)08時05分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、下値堅い

     5日の東京外国為替市場でドル円は下値が堅い。8時時点では111.46円とニューヨーク市場の終値(111.41円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。6時過ぎに一時111.37円まで下落する場面があったものの、すぐに111.50円まで切り返すなど下値の堅い動きとなった。本日は月初の5・10日(ゴトー日)にあたり、市場では「仲値にかけてドル買い需要が意識されやすい」との指摘もあった。

     ユーロ円も下値が堅い。8時時点では129.10円とニューヨーク市場の終値(129.03円)と比べて7銭程度のユーロ高水準だった。6時過ぎに128.96円まで下げた後、昨日高値の129.20円に迫る水準まで買い戻された。

     ユーロドルは小動き。8時時点では1.1583ドルとニューヨーク市場の終値(1.1582ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。1.1580ドル台でのもみ合いとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.37円 - 111.50円
    ユーロドル:1.1579ドル - 1.1586ドル
    ユーロ円:128.96円 - 129.15円

  • 2018年09月05日(水)08時02分
    NY市場動向(取引終了):ダウ12.34ドル安(速報)、原油先物0.42ドル安

          
    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 25952.48  -12.34   -0.05% 25971.77 25805.95   12   18
    *ナスダック   8091.25  -18.29   -0.23%  8104.07  8042.14 1090 1332
    *S&P500      2896.72   -4.80   -0.17%  2900.18  2885.13  233  270
    *SOX指数     1410.93   +9.73   +0.69%
    *225先物       22690 大証比 -80   -0.35%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     111.46   +0.39   +0.35%   111.53   110.90
    *ユーロ・ドル   1.1583 -0.0036   -0.31%   1.1621   1.1530
    *ユーロ・円    129.11   +0.07   +0.05%   129.20   128.32
    *ドル指数      95.42   +0.28   +0.29%   95.74   95.14

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    2.65   +0.02      2.66    2.62
    *10年債利回り    2.90   +0.04      2.90    2.85
    *30年債利回り    3.06   +0.04      3.07    3.02
    *日米金利差     2.77   -0.09

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      69.38   -0.42   -0.60%   71.40   69.08
    *金先物       1197.0   -9.7   -0.80%   1209.7   1195.1
    *銅先物       260.2   -6.9   -2.58%   268.0   258.0
    *CRB商品指数   192.12   -0.84   -0.43%   193.38   191.97

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7457.86  -46.74   -0.62%  7535.12  7437.65   17   84
    *独DAX     12210.21 -136.20   -1.10% 12402.87 12162.71   4   26
    *仏CAC40     5342.70  -71.10   -1.31%  5428.22  5322.77   6   34

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  • 2018年09月05日(水)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、米加通商協議と米7月貿易収支控えて動意に乏しい展開か

     4日のニューヨーク外国為替市場のドルは、8月米ISM製造業景気指数が61.3だったことで全面高となり、対円で111.51円、対ユーロで1.1530ドル、対ポンドで1.2811ドルまでドル高に推移した。引けにかけて、クロス円の上昇により、ユーロドル、ポンドドルは反発した。

     本日の東京市場のドル円は、米国とカナダの通商協議や米国7月の貿易収支の発表を控えて、一目均衡表・雲の中(下限:110.64円・上限:111.52円)での推移が予想される。
     ドル円の昨日の高値は111.53円までで、雲の上限111.58円を上抜けることができなかった。本日の雲の上限は111.52円に下がっており、上抜けることができるか否かに要注目か。
     本日は、4-6月期豪国内総生産(予想:前期比0.7%/前年比2.8%)と8月Caixin中国サービス部門購買担当者景気指数(予想:52.6)が発表されるが、米中貿易戦争の悪影響が警戒されていることでネガティブサプライズに要警戒となる。
     本日から北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉を巡る米国とカナダの2国間協議が再開されるが、トランプ米大統領が否定的な見解を示していることで、難航、あるいは決裂が警戒されている。
     明日6日以降にはトランプ米政権による対中制裁関税第3弾(2000億ドル規模)が発動される見込みとなっているが、本日発表される米7月の対中貿易赤字が大幅に拡大していた場合、第4弾(3000億ドル規模)が前倒しされる可能性が高まることになる。
    さらに、対日貿易赤字が拡大していた場合は、9月下旬に先送りされている第2回日米通商協議(FFR)での日米貿易不均衡是正圧力への警戒感を高めることになる。トランプ米政権は、米墨貿易協定において自動車輸入への厳格化を示し、欧州連合(EU)からの自動車関税撤廃案を拒否している。日本の2017年度の対米貿易黒字約7兆円の内、約77%の5.4兆円が自動車関連であり、通商拡大法232条の適用による自動車関税25%が発動される可能性が警戒されている。
     ユーロドルは、欧米通商摩擦で自動車関税問題が決着していないこと、イタリアの予算案でEUの財政均衡化規則(対GDP比3.0%)を上回る可能性などから軟調推移か。

  • 2018年09月05日(水)07時58分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.35%安、対ユーロ0.05%安

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           111.46円   +0.39円    +0.35%   111.07円
    *ユーロ・円         129.11円   +0.07円    +0.05%   129.04円
    *ポンド・円         143.27円   +0.33円    +0.23%   142.94円
    *スイス・円         114.40円   -0.19円    -0.16%   114.59円
    *豪ドル・円          80.01円   -0.12円    -0.14%   80.12円
    *NZドル・円         73.02円   -0.28円    -0.39%   73.31円
    *カナダ・円          84.56円   -0.26円    -0.31%   84.82円
    *南アランド・円        7.26円   -0.22円    -2.89%    7.48円
    *メキシコペソ・円       5.74円   -0.05円    -0.80%    5.79円
    *トルコリラ・円       16.70円   -0.02円    -0.13%   16.72円
    *韓国ウォン・円        9.97円   -0.02円    -0.21%    9.99円
    *台湾ドル・円         3.62円   +0.01円    +0.18%    3.62円
    *シンガポールドル・円   81.01円   +0.04円    +0.05%   80.97円
    *香港ドル・円         14.20円   +0.05円    +0.35%   14.15円
    *ロシアルーブル・円     1.64円   +0.00円    +0.11%    1.64円
    *ブラジルレアル・円     26.81円   +0.10円    +0.37%   26.71円
    *タイバーツ・円        3.40円   -0.00円    -0.03%    3.40円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            -1.09%   114.73円   104.56円   112.69円
    *ユーロ・円           -4.56%   137.50円   124.62円   135.28円
    *ポンド・円           -5.89%   156.61円   139.90円   152.23円
    *スイス・円           -1.11%   118.56円   108.52円   115.68円
    *豪ドル・円           -9.11%   90.31円   79.53円   88.03円
    *NZドル・円         -8.65%   82.76円   72.36円   79.94円
    *カナダ・円           -5.69%   91.64円   80.55円   89.66円
    *南アランド・円       -19.59%    9.29円    7.08円    9.03円
    *メキシコペソ・円       +0.31%    6.34円    5.27円    5.73円
    *トルコリラ・円       -43.70%   32.39円   15.46円   29.66円
    *韓国ウォン・円        -5.63%   10.68円    9.49円   10.56円
    *台湾ドル・円         -4.41%    3.84円    3.57円    3.79円
    *シンガポールドル・円    -3.90%   85.50円   79.19円   84.30円
    *香港ドル・円         -1.39%   14.70円   13.33円   14.40円
    *ロシアルーブル・円     -16.23%    1.99円    1.59円    1.95円
    *ブラジルレアル・円     -21.20%   36.14円   26.39円   34.02円
    *タイバーツ・円        -1.83%    3.52円    3.24円    3.46円

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  • 2018年09月05日(水)07時52分
    円建てCME先物は4日の225先物比70円安の22700円で推移

    円建てCME先物は4日の225先物比70円安の22700円で推移している。為替市場では、ドル・円は111円40銭台、ユーロ・円は129円10銭台。

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  • 2018年09月05日(水)07時43分
    NY金先物は反落、ドル高を嫌気した売りが入る

    COMEX金12月限終値:1199.10 ↓7.60

     4日のNY金先物12月限は反落。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は前日比−7.60ドルの1オンス=1199.10ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めて1195.10ドルまで売られた。米中貿易摩擦激化に対する警戒感は残るものの、8月米ISM製造業景況指数は市場予想を大幅に上回る61.3に上昇し、約14年ぶりの高水準となったことを受けてドルは主要通貨に対して全面高となった。ドル高を意識して安全逃避の金買いは縮小した。米長期金利の上昇も売り材料となった。


    ・NY原油先物:小幅高、ドル高を意識して上げ幅縮小

    NYMEX原油10月限終値:69.87 ↑0.07

     4日のNY原油先物10月限は小幅高。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物10月限は前日比+0.07ドルの69.87ドルで通常取引を終えた。熱帯暴風雨への警戒感で一時71ドル台まで買われたが、石油精製施設などが大きな被害を受ける可能性は低いとの見方が広がり、上昇一服。米経済指標の改善を受けてドルが主要通貨に対して全面高となったことから、原油先物の上げ幅は縮小した。時間外取引で一時69.08ドルまで下落している。

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  • 2018年09月05日(水)07時09分
    NY金先物は反落、ドル高を嫌気した売りが入る

    COMEX金12月限終値:1199.10 ↓7.60

     4日のNY金先物12月限は反落。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は前日比−7.60ドルの1オンス=1199.10ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めて1195.10ドルまで売られた。米中貿易摩擦激化に対する警戒感は残るものの、8月米ISM製造業景況指数は市場予想を大幅に上回る61.3に上昇し、約14年ぶりの高水準となったことを受けてドルは主要通貨に対して全面高となった。ドル高を意識して安全逃避の金買いは縮小した。米長期金利の上昇も売り材料となった。

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