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2019年01月07日(月)のFXニュース(5)

  • 2019年01月07日(月)23時43分
    米11月耐久財受注改定値、11月製造業受注の発表は延期、政府機関閉鎖で

    米11月耐久財受注改定値、11月製造業受注の発表は延期、政府機関閉鎖で

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  • 2019年01月07日(月)23時42分
    【まもなく】米・12月ISM非製造業景況指数の発表です(日本時間24:00)

     日本時間8日午前0時に米・12月ISM非製造業景況指数が発表されます。

    ・米・12月ISM非製造業景況指数
    ・予想:58.5
    ・11月:60.7

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  • 2019年01月07日(月)23時21分
    【NY為替オープニング】米利上げ観測が後退、ドル下落

    ●ポイント
    ・米政府機関閉鎖、17日目
    ・米中通商協議開催、中国副首相が出席
    ・独・11月製造業受注、予想下回る
    ・ユーロ圏・11月小売売上高:前月比+0.6%(予想:+0.1%、10月:+0.3%)
    ・米・12月ISM非製造業景況指数(予想:59.5、11月:60.7)
    ・米・11月製造業受注(前月比予想:+0.3%、10月:-2.1%)
    ・米・11月耐久財受注改定値(速報値:前月比+0.8%)
    ・ボスティック米アトランタ連銀総裁講演

     7日のニューヨーク外為市場では米国の利上げ観測の後退でドル売りが続いた。本日は米12月ISM非製造業景況指数でサービス業動向を探る。特に米国経済は消費が7割を占めるため、景気動向を探るために注目される。市場は59.5と、11月60.7から鈍化を予想。予想を下回るとドル売り圧力となる。

    パウエル議長がイエレン前議長、バーナンキ元議長とともに4日米経済学会(AEA)の会合でインタビューに応じ米国経済は2019年も強い成長の勢いがあるとしながらも、世界経済の鈍化への市場の懸念を認識しており、政策決定に考慮していく方針を確認。辛抱強い姿勢を強調したほか、必要とあれば、政策軌道修正を速やかに行う準備があるとした。また、バランスシートの縮小計画も変更していくと柔軟な姿勢を示した。このため、株式相場は上昇。利上げ観測の後退にドルは下落した。ISM製造業の予想以上の悪化を受けて、米国経済も世界経済の成長鈍化の影響を避けられないとの見通しに米金利先物市場では2019年の利下げを織り込み始めた。

    米国政府機関の閉鎖は17日目に入った。特に進展はなく、南部国境の壁建設の資金捻出のためにトランプ大統領は非常事態宣言発動も検討。協議の動向に引き続き注目される。

    一方、中国の北京では次官級レベルでの米中通商協議が再開。12月に米国のトランプ大統領と、中国の習国家主席が12月に90日間の貿易戦争停戦で合意後初めての会合となる。トランプ大統領は協定で改善がなければ、対中輸入品に追加関税を課す断固とした方針を表明。中国の製造業は米国の関税が響き大幅に悪化。次官級レベルでの会合にもかかわらず、習国家主席の経済ブレーンである劉副首相もサプライズで出席したことは、中国政府が真剣に対米貿易再開に前向きに努めていることを示唆し、好感材料となる。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の111円12銭を下回る限り下落基調入り。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1641ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円108円26銭、ユーロ・ドル1.1440ドル、ユーロ・円123円84銭、ポンド1.2748ドル、ドル・スイスは0.9816フランで寄り付いた。

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  • 2019年01月07日(月)22時48分
    ドルがやや重い、ユーロドルは1.14ドル半ば

     米債利回りの低下も嫌気され、ドルがやや重い。ユーロドルは1.1456ドル、ポンドドルは1.2767ドルまで上値を伸ばし、豪ドル/ドルは0.7135ドル近辺、NZドル/ドルは0.6762ドル近辺の高値圏で小じっかり。ドル円は下げ渋るも、108.35円近辺で上値の鈍い動き。

  • 2019年01月07日(月)22時17分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:1月7日

    [欧米市場の為替相場動向]

    1月7日(月)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・24:00 米・12月ISM非製造業景況指数(予想:59.5、11月:60.7)
    ・24:00 米・11月製造業受注(前月比予想:+0.3%、10月:-2.1%)
    ・24:00 米・11月耐久財受注改定値(速報値:前月比+0.8%)
    ・02:40 ボスティック米アトランタ連銀総裁講演

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  • 2019年01月07日(月)22時05分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、頭重い

     7日の欧州外国為替市場でドル円は頭が重い。22時時点では108.25円と20時時点(108.35円)と比べて10銭程度のドル安水準だった。持ち高調整の買いに伴って108.40円付近まで持ち直したものの、一巡後は戻り売りに押されるなど方向感のない動きが続いている。時間外の米10年債利回りが2.63%台まで再び低下したことも上値を抑えた。

     ユーロドルは小動き。22時時点では1.1440ドルと20時時点(1.1439ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。NY勢の本格参入を前に依然として本日高値圏でのもみ合いとなった。

     ユーロ円は伸び悩み。22時時点では123.84円と20時時点(123.93円)と比べて9銭程度のユーロ安水準だった。株価の持ち直しを支えに買いが入ったものの、アジア時間の高値124.03円手前で頭を抑えられている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.02円 - 108.78円
    ユーロドル:1.1389ドル - 1.1448ドル
    ユーロ円:123.41円 - 124.03円

  • 2019年01月07日(月)21時09分
    ドル・円は108円07銭から108円40銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     7日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円07銭まで下落後、108円40銭まで上昇した。欧州株や米株先物が下落に転じ、米10年債利回りは2.63%台まで低下したが、ユーロ・円の上昇に連れ気味になった。

     ユーロ・ドルは1.1428ドルから1.1448ドルまで上昇。ユーロ圏の11月小売売上高の上振れでユーロ買いが優勢になった。ユーロ・円は123円57銭まで下落後、124円00銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは1.2721ドルから1.2765ドルでもみ合い。ドル・スイスフランは0.9844フランから0.9817フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・11月小売売上高:前月比+0.6%(予想:+0.2%、10月:+0.6%←+0.3%)

    [要人発言]
    ・ダス・インド中銀総裁
    「金融システムに、必要に応じた流動性を供給することもあり得る」

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  • 2019年01月07日(月)21時00分
    【ディーラー発】ドル買い戻し優勢(欧州午後)

    午後に入り、米中次官級通商協議が始まったことが伝わると、マーケットはややドル買いで反応。ドル円は108円40銭付近まで反発したほか、クロス円も連れ高となりユーロ円が123円99銭付近まで値を伸ばし、ポンド円は138円20銭付近まで下値を切り上げた。一方、ユーロドルは1.1433付近から軟化し、豪ドルドルは原油価格の反落に伴い0.7121付近まで売られ序盤の上げ幅を失う状況となっている。21時00分現在、ドル円108.338-341、ユーロ円123.958-962、ユーロドル1.14416-419で推移している。

  • 2019年01月07日(月)20時41分
    NY為替見通し=ISM非製造の悪化を警戒

     ドル円は108円台で伸び悩み気味。先週末に欧米株の反発や米雇用の大幅増でリスク回避の円買いが緩んだ流れが一巡しつつある。

     今夜は12月米サプライマネジメント協会(ISM)非製造業指数の発表がある。3日は同製造業景気指数が市場予想を大きく下回ったことがリスク回避を強める一因となった。それだけに、いったん後退したリスク回避が、結果次第で再び強まる展開を警戒したい。
     市場は59.0と、前月の60.7からの悪化を予想している。だが、センチメント系の指標は、悪化や改善の方向をある程度は予想できても、水準感を割り出す基礎データがないため、見込みより大きく振れることが多い。
     指標が思った以上の悪化となり神経質な状態の市場を刺激し、為替の大きな上下につながるリスクが警戒される。
     ただ、依然として景況判断の分岐点とされる50を上回った状態にとどまるとみられる。その場合、ドル円が売られても動意一巡後、冷静に買い戻しを入れる向きもあるだろう。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、昨年12月26日から今年1月3日までの下落幅に対する61.8%戻し108.91円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、乱高下した3日レンジの61.8%水準107.37円。

  • 2019年01月07日(月)20時07分
    ドル・円は108円07銭から108円26銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     7日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円07銭から108円26銭で推移している。欧州株や米株先物が小幅ながら下落に転じ、米10年債利回りが2.63%台に低下しており、ドル売りが優勢気味になっている。

     ユーロ・ドルは1.1428ドルから1.1448ドルまで上昇。ユーロ圏の11月小売売上高の上振れも好感されている。ユーロ・円は123円57銭まで下落後、123円93銭まで上昇している。

     ポンド・ドルは1.2721ドルから一時1.2765ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9844フランから0.9820フランまで下落している。

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  • 2019年01月07日(月)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロ、小幅持ち直し

     7日の欧州外国為替市場で、ドル円は小幅に持ち直し。20時時点では108.35円と17時時点(108.18円)と比べて17銭程度のドル高水準だった。
     明確な方向感はなく、日経平均先物の下押し場面でもリスク回避を強めることなくもみ合いを継続。むしろ、日経平均先物が下げ渋ると、やや持ち直した。

     ユーロドルは本日高値圏でもみ合い。20時時点では1.1439ドルと17時時点(1.1436ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。
     1.1448ドルまでじり高となったものの、特段の大きな動きではない。11月ユーロ圏小売売上高が市場予想より強い伸びを示したことへの反応も鈍かった。

     ユーロ円はじり高。20時時点では123.93円と17時時点(123.72円)と比べて21銭程度のユーロ高水準だった。
     ユーロドルが本日高値圏でもみ合い、ドル円が持ち直す動きに挟まれ、東京午後からの小幅な下押しに対する揺り戻しが見られた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.02円 - 108.78円
    ユーロドル:1.1389ドル - 1.1448ドル
    ユーロ円:123.41円 - 124.03円

  • 2019年01月07日(月)19時23分
    ドル・円はやや失速、ユーロ圏の小売売上高に反応

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で108円10銭台にやや値を下げる展開。19時に発表されたユーロ圏の11月小売売上高は予想に反して堅調となったほか、10月も上方修正され、ユーロはドルや円に対して小幅に買われた。ただ、欧州株が軟調地合いとなり、ユーロ買いは小幅にとどまっているようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円07銭から108円26銭。ユーロ・円は123円57銭から123円86銭、ユーロ・ドルは1.1428ドルから1.1448ドルで推移。

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  • 2019年01月07日(月)19時01分
    【速報】ユーロ圏・11月小売売上高は予想を上回り+0.6%

     日本時間7日午後7時に発表されたユーロ圏・11月小売売上高は予想を上回り、前月比+0.6%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・11月小売売上高:前月比+0.6%(予想:+0.2%、10月:+0.6%←+0.3%)

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  • 2019年01月07日(月)18時46分
    ハンセン指数取引終了、0.82%高の25835.70(前日比+209.67)

    香港・ハンセン指数は、0.82%高の25835.70(前日比+209.67)で取引を終えた。
    18時45分現在、ドル円は108.17円付近。

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  • 2019年01月07日(月)18時26分
    ドル・円は108円前半、米長期金利が低下

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は一時108円07銭まで値を下げた。米10年債利回りが2.64%台に低下し、ドル売りが強まった。ユーロ・ドルは1.1444ドルまで上昇した。一方、欧州株式市場は高安まちまちだが、米株式先物は堅調地合いを維持しており、今晩の米株続伸予想から円はやや買いづらい面がある。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円06銭から108円26銭。ユーロ・円は123円57銭から123円78銭、ユーロ・ドルは1.1428ドルから1.1444ドルで推移。

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