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使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2019年01月15日(火)のFXニュース(5)

  • 2019年01月15日(火)17時39分
    ドル・円は堅調推移、中国政策期待による株高などで円売り

     今日の東京市場で、ドル・円は堅調推移。108円14銭から108円75銭まで上昇した。国内実需筋のドル買いが目立ったもようで、じり高にスタート。その後、中国政府が景気支援策を示唆したことで中国株、日本株が上昇。また、本日の英下院でのEU離脱合意案否決は織り込み済みとして、否決後の代替案見極めムードからポンド・円が買い戻されたことで、円売り主導による上昇が進んだ。

     ユーロ・円は124円01銭から124円86銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1466ドルから1.1490ドルでもみ合った。

    ・17時時点:ドル・円108円60-70銭、ユーロ・円124円60-70銭
    ・日経平均株価:始値20264.82円、高値20571.28円、安値20204.43円、終値20555.29円(前日比195.59円高)

    【経済指標】
    ・日・12月マネーストックM3:前年比+2.1%(予想:+2.1%、11月:+2.1%)

    【要人発言】
    ・中国国家発展改革委員会
    「第1四半期に経済が良いスタート切れるよう目指す」
    「積極的な財政政策と穏健な金融政策を継続する」
    「2019年は減税と手数料引き下げ拡大へ」
    「小規模・民間企業の資金調達難を緩和する」

    ・中国人民銀行
    「穏健な金融政策を実施し、カウンターシクリカルな調整強化へ」

    ・中国財政省
    「より大幅な減税と手数料削減実施へ」
    「2019年は財政支出拡大へ」

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  • 2019年01月15日(火)17時29分
    ユーロドルはじり安、ポンドドルの調整下げにつれる

     ポンドドルは1.2916ドルと昨年11月15日の高値を付けた後、調整の売りが優勢で1.2870ドル近辺まで押し戻されている。今夜の英議会での英EU離脱案採決後の展開が読めず、ポンドの方向感は出にくい。ポンドドルの調整下げにつられ、ユーロドルは1.1455ドルまでやや下値を広げている。
     一方、ドル円は108.65円近辺で動意が鈍い。

  • 2019年01月15日(火)17時17分
    ハンセン指数取引終了、2.02%高の26830.29(前日比+531.96)

    香港・ハンセン指数は、2.02%高の26830.29(前日比+531.96)で取引を終えた。
    17時16分現在、ドル円は108.67円付近。

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  • 2019年01月15日(火)17時06分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロドル、頭重い

     15日午後の東京外国為替市場でユーロドルは頭が重い。17時時点では1.1470ドルと15時時点(1.1483ドル)と比べて0.0013ドル程度のユーロ安水準だった。東京市場で堅調だったポンドが欧州勢参入に伴って伸び悩むとユーロもつれ安となり、一時1.1469ドル付近まで下押しした。

     ユーロ円は伸び悩み。17時時点では124.62円と15時時点(124.84円)と比べて22銭程度のユーロ安水準だった。株高を受けた買いは124.86円を高値に一服し、その後は利益確定の売りやユーロドルが下げた影響から124.60円近辺まで上げ幅を縮めた。

     ドル円は17時時点では108.64円と15時時点(108.72円)と比べて8銭程度のドル安水準だった。利食い売りが出るも108.60円付近までの下げに留まっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.14円 - 108.75円
    ユーロドル:1.1466ドル - 1.1490ドル
    ユーロ円:124.01円 - 124.86円

  • 2019年01月15日(火)16時48分
    ユーロドル1.1474ドル前後、12月仏CPI改定値は速報値と変わらず

     ユーロドルは1.1474ドル前後、ユーロ円は124.62円前後で小動き。12月仏消費者物価指数(CPI)改定値は、速報値と変わらずの前月比横ばい、前年比+1.6%だった。

  • 2019年01月15日(火)16時45分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :6855.02
     前日比:-63.16
     変化率:-0.91%

    フランス CAC40
     終値 :4762.75
     前日比:-18.59
     変化率:-0.39%

    ドイツ DAX
     終値 :10855.91
     前日比:-31.55
     変化率:-0.29%

    スペイン IBEX35
     終値 :8818.60
     前日比:-58.50
     変化率:-0.66%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :19171.48
     前日比:-118.61
     変化率:-0.61%

    アムステルダム AEX
     終値 :494.99
     前日比:-3.66
     変化率:-0.73%

    ストックホルム OMX
     終値 :1458.13
     前日比:-7.30
     変化率:-0.50%

    スイス SMI
     終値 :8760.32
     前日比:-67.90
     変化率:-0.77%

    ロシア RTS
     終値 :1149.44
     前日比:+2.28
     変化率:+0.20%

    イスタンブール・XU100
     終値 :93044.27
     前日比:+990.43
     変化率:+1.08%

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  • 2019年01月15日(火)16時36分
    ユーロドル1.1477ドル前後、1.1500ドルには売りオーダー

     ユーロドルは1.1477ドル前後で推移。1.1500ドルには売りオーダーが控えており、ギリシャ議会でのツィプラス首相に対する内閣信任投票への警戒感から伸び悩む展開。ユーロ円は124.65円前後で推移。

  • 2019年01月15日(火)16時29分
    上海総合指数1.36%高の2570.345(前日比+34.580)で取引終了

    上海総合指数は、1.36%高の2570.345(前日比+34.580)で取引を終えた。
    16時28分現在、ドル円は108.63円付近。

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  • 2019年01月15日(火)16時29分
    ドル円108.63円前後、108.75-80円にはドル売りオーダー

     ドル円は108.63円前後で伸び悩む展開。108.75-80円にはドル売りオーダーが控えている。米10年債利回りは2.71%台、ダウ先物は+150ドル程度で堅調推移。

  • 2019年01月15日(火)16時04分
    ドル・円は底堅い、ブレグジット合意案否決も代替策を見極め

    [今日の海外市場]

     15日の欧米外為市場で、ドル・円は底堅い値動きを予想したい。英国の欧州連合(EU)離脱合意案に関し議会の否決が見込まれ、ポンド売り優勢でドルに買いが集まりやすい。市場は英政府が示す代替策(合意案否決後3日以内に議会へ提出)を見極める展開で、警戒の円買いも一服しそうだ。

     ブレグジット合意案は今晩の審議の後に英下院で採決され、日本時間の未明に結果が判明する見通し。メイ政権が取りまとめた合意案は野党だけでなく与党内でも支持を得るのが困難とみられ、事前の調査では否決される方向のようだ。ただ、前日にはメイ首相案への支持が広がったとの報道を受け、ポンドが買い戻される場面もあった。その流れから、本日のアジア市場でもポンドがドルや円に対して上昇し、リスク選好的なムードを広げた。株式市場も堅調地合いとなり、3連休明けの東京市場では実需筋を中心にドル買い・円売りの動きで、ドル・円は108円台後半まで水準を切り上げた。

     ただ、合意案は否決の見方が根強く、依然としてメーンシナリオのようだ。その際、ポンド売りに振れても、ある程度織り込み済みのため売り一巡後は小幅に持ち直すだろう。その後はEUの対応と、メイ政権が1月21日の議会採決に対して打ち出す代替策の内容に関心が移るため、それらを見極める動きとなりそうだ。労働党を中心とする野党は内閣不信任案を提出する方向だが、代替策が示された後になる見通し。それまでは、ポンド売りはいったん収束すると予想する。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・19:00 ユーロ圏・11月貿易収支(10月:+140億ユーロ)
    ・22:30 米・1月NY連銀製造業景気指数(予想:10.0、12月:10.9)
    ・22:30 米・12月生産者物価指数(前月比予想:-0.1%、11月:+0.1%)
    ・24:00 ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁が欧州議会に年次報告書を提出
    ・01:30 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁講演(地域経済)
    ・03:00 ジョージ米カンザスシティー連銀総裁(経済と金融政策の見通し)
    ・03:00 カプラン米ダラス連銀総裁講演
    ・英・EU離脱合意案の議会採決

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  • 2019年01月15日(火)15時43分
    豪S&P/ASX200指数は5814.57で取引終了

    1月15日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+41.19、5814.57で取引終了。

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  • 2019年01月15日(火)15時43分
    豪10年債利回りは上昇、2.287%近辺で推移

    1月15日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比+0.014%の2.287%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2019年01月15日(火)15時43分
    豪ドルTWI=61.4(+0.2)

    豪準備銀行公表(1月15日)の豪ドルTWIは61.4となった。
    (前日末比+0.2)

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  • 2019年01月15日(火)15時05分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、買い継続

     15日午後の東京外国為替市場でドル円は買い継続。15時時点では108.72円と12時時点(108.46円)と比べて26銭程度のドル高水準だった。午後の日経平均株価が210円超高まで上昇幅を拡大するなか、投資家のリスク志向改善を意識した買いが継続した。11日、14日高値の108.60円を上抜けると目先のストップロスを誘発し、一時108.75円まで値を上げた。

     ユーロドルは伸び悩み。15時時点では1.1483ドルと12時時点(1.1483ドル)とほぼ同水準だった。対円でドル高が進んだことに伴い、1.1470ドル台まで上値を切り下げた。

     ユーロ円はじり高。15時時点では124.84円と12時時点(124.55円)と比べて29銭程度のユーロ高水準だった。アジア株式相場がほぼ軒並み高となったことをながめ、15時前には一時124.86円まで上昇した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.14円 - 108.75円
    ユーロドル:1.1466ドル - 1.1490ドル
    ユーロ円:124.01円 - 124.86円

  • 2019年01月15日(火)15時02分
    日経平均大引け:前日比195.59円高の20555.29円

    日経平均株価指数は、前日比195.59円高の20555.29円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、108.72円付近。

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