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2019年01月15日(火)のFXニュース(6)

  • 2019年01月15日(火)20時59分
    ドル円108.35円前後までじり安、ダウ先物は+20ドルまで上げ幅拡大

     ドル円は108.35円前後までじり安。ダウ先物は+20ドル程度まで上げ幅縮小、米10年債利回りは2.68%台へ低下している。

  • 2019年01月15日(火)20時55分
    ドル円、108.43円付近まで下押し JPモルガン決算弱くダウ先物上げ幅縮小

     ドル円は引き続き頭の重い動き。先ほど発表されたJPモルガンの決算が予想を下回る結果だったことで時間外のダウ先物が上げ幅を縮小し、一時108.43円付近まで下押しした。

  • 2019年01月15日(火)20時10分
    ドル・円は108円48銭から108円70銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     15日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円48銭から108円70銭で推移している。欧州株はほぼ全面高で、米株先物も上昇を維持しているが、欧州通貨クロス円の売りがみられ、ドル・円も連れ安気味になっている。

     ユーロ・ドルは1.1474ドルから1.1423ドルまで下落。ドイツの2018年成長率の低下やポンドの売りを受けて、ユーロ売りが優勢になっている。ユーロ・円は124円69銭から123円94銭まで下落している。

     ポンド・ドルは1.2889ドルから1.2831ドルまで下落。英国でのEU離脱合意案の議会採決を控え、ポンド買いが一服し売りが優勢になっている。ドル・スイスフランは0.9814フランから0.9866フランまで上昇している。

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  • 2019年01月15日(火)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロ、じり安

     15日の欧州外国為替市場でユーロドルはじり安。20時時点では1.1429ドルと17時時点(1.1470ドル)と比べて0.0041ドル程度のユーロ安水準だった。独連邦統計庁の発表で、2018年の独国内総生産(GDP)が前年比+1.5%と約5年ぶりの低水準となったことが手がかりとなり、ユーロドルは一時1.1423ドルまで下押した。ポンドドルが1.2830ドルまでドル買い・ポンドの売り戻しが進んだことも、ユーロドルの重し。

     ユーロ円は軟調。20時時点では124.01円と17時時点(124.62円)と比べて61銭程度のユーロ安水準だった。ユーロ圏の景気減速懸念で、ユーロドル同様に売りが優勢となり、一時123.94円まで弱含んだ。

     ドル円は伸び悩む。20時時点では108.50円と17時時点(108.64円)と比べて14銭程度のドル安水準だった。108.75円を頭に伸び悩み、108円半ばまで水準を切り下げた。米10年債利回りは2.68%台でやや低下気味に推移し、ダウ先物は上げ幅を2ケタ水準まで縮小している。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.14円 - 108.75円
    ユーロドル:1.1423ドル - 1.1490ドル
    ユーロ円:123.94円 - 124.86円

  • 2019年01月15日(火)19時42分
    欧州通貨、総じて軟調 ユーロ円は124.04円付近まで下押し

     欧州通貨は総じて軟調。明日朝のブレグジット採決への警戒感、独経済の減速懸念などからポンドやユーロが売られる展開が続いており、ユーロ円は124.04円付近、ポンド円は139.43円近辺までそれぞれ下押ししている。また、ユーロドルは1.1430ドル前後、ポンドドルは1.2847ドル付近と戻りが鈍い。

  • 2019年01月15日(火)19時24分
    ドル・円は108円60銭付近、ポンド・ドルは上昇分を削る

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は108円60銭付近でのもみ合い。アジア市場ではポンドがドルや円に対して強含んだが、足元は一転して軟調地合いに。特に、ポンド・ドルは朝方付けた本日安値を下抜け、上昇分を削った(1.2889ドルから1.2847ドルまで下落)。この後の英国議会におけるブレグジット合意案の採決で否決された場合、ポンドは対円よりも対ドルで大きく反応しそうだ。ポンド反落を受けて、ユーロも弱含んでいる。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円52銭から108円70銭。ユーロ・円は124円02銭から124円69銭、ユーロ・ドルは1.1423ドルから1.1474ドルで推移。

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  • 2019年01月15日(火)19時09分
    NY為替見通し=ドル円、英議会採決、NY連銀製造業景気指数、FRB高官発言に要警戒

     本日のNY為替市場のドル円は、暫定予算案の行方や英議会での欧州連合(EU)離脱案採決を睨みながら、1月米ニューヨーク連銀製造業景気指数やFRB高官の発言に注目していく展開が予想される。
     本日は、108円に大きめのNYカットオプションが控えており、ネガティブサプライズが無い限り下値は限定的だと予想される。
     米中通商交渉が進展しているとの憶測で、ダウ先物、上海総合指数、日経平均株価が堅調に推移し、ドル円も強含みに推移していることで、通商交渉に関するヘッドラインには引き続き要警戒となる。
     1月米ニューヨーク連銀製造業景気指数は、12月の10.9から10.0程度に悪化すると予想されており、ネガティブサプライズに要警戒となる。
     FRB高官では、ハト派のカシュカリ米ミネアポリス連銀総裁、カプラン米ダラス連銀総裁、タカ派のFOMC投票メンバーのジョージ米カンザスシティー連銀総裁の講演が予定されており、タカ派のジョージ総裁の発言に要注目となる。
     東京時間の明朝4時以降に予定されている英議会での欧州連合(EU)離脱合意案の採決では、200票程度の差で否決されると予想されているものの、世紀の敗北となるのか、それとも善戦するのか、予断を許さない状況が続く。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処は、9日の高値の109.00円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処は、14日の安値の107.99円。

  • 2019年01月15日(火)19時01分
    【速報】ユーロ圏・11月貿易収支は+190億ユーロ

     日本時間15日午後7時に発表されたユーロ圏・11月貿易収支(季調前)は、+190億ユーロとなった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・11月貿易収支:+190億ユーロ(10月:+140億ユーロ)

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  • 2019年01月15日(火)18時22分
    ドル・円はもみ合い、株高も米長期金利は低下

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は108円60銭付近でのもみ合い。アジア株に続き欧州株も堅調地合いで、米株式先物もプラス圏を維持しており、株高を好感した円売りに振れやすい。ただ、株高にも米10年債利回りが2.68%台に低下しており、ドル買いは進めづらい。ポンド・ドルは買い戻しが一服して、1.28ドル台後半で反落気味に推移している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円52銭から108円70銭。ユーロ・円は124円33銭から124円69銭、ユーロ・ドルは1.1453ドルから1.1474ドルで推移。

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  • 2019年01月15日(火)18時21分
    ユーロドル1.1425ドルまで下げ幅拡大、1.1430ドル割れのストップロス

     ユーロドルは、1.1430ドルの買いをこなし、ストップロスをヒットして1.1425ドルまで下げ幅拡大。ユーロ円も124.07円前後まで連れ安。ドイツの2018年国内総生産(GDP)が+1.5%に留まったことで、ユーロ圏景況感への警戒感が高まっている。

  • 2019年01月15日(火)18時17分
    ユーロドル1.1431ドルまで弱含み、ドイツ景況感の悪化懸念

     ユーロドルは、ドイツの2018年国内総生産(GDP)が+1.5%だったことで1.1431ドルまで弱含み。ユーロ円は124.15円前後まで弱含み。

  • 2019年01月15日(火)18時09分
    ユーロ円、124.33円近辺まで下押し 2018年独GDPは5年ぶり水準まで減速

     ユーロ円はさえない動き。独連邦統計庁が発表した2018年独国内総生産(GDP)が前年比+1.5%と約5年ぶりの水準まで減速したことを受けて独DAX指数が上げ幅を縮め、ユーロ円もつれる形で124.33円近辺まで下押ししている。

  • 2019年01月15日(火)18時07分
    ドル円108.53円前後までじり安、米10年債利回りが2.68%台へ低下

     ドル円は、米10年債利回りが2.68%台へ低下し、ダウ先物が上げ幅を縮小していることで108.53円前後までじり安。

  • 2019年01月15日(火)17時59分
    【ディーラー発】欧州通貨弱含み(欧州午前)

    欧州勢参入後、ユーロ売りが先行。ユーロドルは東京時間の安値を下抜け1.1453付近まで値を落とし、堅調となっていたユーロ円が124円41銭付近まで売りに押された。また、ポンドも対ドルで1.2863付近まで下落し、対円で140円43銭付近から139円73銭付近まで反落するなど欧州通貨は弱含み。一方、ドル円は対欧州通貨でのドル買いや米債利回りの上昇を支えに108円75銭付近まで買われ本日高値を更新した。17時59分現在、ドル円108.580-583、ユーロ円124.435-439、ユーロドル1.14602-605で推移している。

  • 2019年01月15日(火)17時56分
    東京為替概況:ドル・円は堅調推移、中国政策期待による株高などで円売り

     今日の東京市場で、ドル・円は堅調推移。108円14銭から108円75銭まで上昇した。国内実需筋のドル買いが目立ったもようで、じり高にスタート。その後、中国政府が景気支援策を示唆したことで中国株、日本株が上昇。また、本日の英下院でのEU離脱合意案否決は織り込み済みとして、否決後の代替案見極めムードからポンド・円が買い戻されたことで、円売り主導による上昇が進んだ。

     ユーロ・円は124円01銭から124円86銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1466ドルから1.1490ドルでもみ合った。

    ・17時時点:ドル・円108円60-70銭、ユーロ・円124円60-70銭
    ・日経平均株価:始値20264.82円、高値20571.28円、安値20204.43円、終値20555.29円(前日比195.59円高)

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