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2019年09月09日(月)のFXニュース(2)

  • 2019年09月09日(月)13時22分
    ユーロドル OP観測1.1000ドルの節目近辺は底堅そう

     ユーロドルは1.1016-30ドルのレンジで、やや重い動きとなる場面もあった。1.1090-100ドルゾーンにストップロスの買いが混在しているものの、同水準の下1.1080ドルへ売りがしっかり置かれてきたことから、反発が抑えられそう。
     一方、下値は本日NYカットを含めた複数のオプション(OP)が1.1000ドルの節目に観測される。同OPを挟むように1.0970-1010ドルに買いオーダーが断続的に並んでおり、同節目付近では底堅さを示しそうだ。

  • 2019年09月09日(月)12時50分
    ドル・円:ドル・円は底堅い、失速の場面で押し目買い

     9日午前の東京市場でドル・円は底堅い値動き。ドルは失速する場面もあったが日本株高を手がかりに国内勢が押し目買いを入れ、値を戻した。

     ドル・円は、106円後半を中心とした値動き。日本株高を背景に円売りが先行し、一時107円台を回復。その後、中国にあるiPhoneの工場で雇用関連の違反が報じられ、米株式先物の上げ幅縮小などでドルは106円70銭台に弱含んだ。

     ただ、国内勢による押し目買いでドルの下げは小幅にとどまり、再び107円台を目指す展開となった。ランチタイムの日経平均先物は堅調地合いを維持しており、目先の日本株高継続への期待感から円売り地合いに振れやすいようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円76銭から107円02銭、ユーロ・円は117円74銭から117円94銭、ユーロ・ドルは1.1016ドルから1.1028ドルで推移した。

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  • 2019年09月09日(月)12時49分
    ドル円 売りオーダーの水準107.20円付近へ低下

     ドル円は107円をやや下回る水準を中心としたレンジで小幅に上下している。106.50円には買いオーダーや本日NYカットのオプション(OP)が観測されており、目先の支えとなりそう。
     一方、先週末の末の上値が107.10円にとどまった後を受け、直近の売りオーダーの水準はこれまでの107.30円から、107.20円付近へ低下しており、上値を重くしそうだ。

  • 2019年09月09日(月)12時38分
    日経平均後場寄り付き:前週末比104.28円高の21303.85円

    日経平均株価指数後場は、前週末比104.28円高の21303.85円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は9月9日12時37分現在、106.89円付近。

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  • 2019年09月09日(月)12時36分
    上海総合指数0.36%高の3010.513(前日比+10.912)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.36%高の3010.513(前日比+10.912)で午前の取引を終えた。
    ドル円は106.9円付近。

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  • 2019年09月09日(月)12時26分
    ドル・円は底堅い、失速の場面で押し目買い

    日午前の東京市場でドル・円は底堅い値動き。ドルは失速する場面もあったが日本株高を手がかりに国内勢が押し目買いを入れ、値を戻した。


    ドル・円は、106円後半を中心とした値動き。日本株高を背景に円売りが先行し、一時107円台を回復。その後、中国にあるiPhoneの工場で雇用関連の違反が報じられ、米株式先物の上げ幅縮小などでドルは106円70銭台に弱含んだ。


    ただ、国内勢による押し目買いでドルの下げは小幅にとどまり、再び107円台を目指す展開となった。ランチタイムの日経平均先物は堅調地合いを維持しており、目先の日本株高継続への期待感から円売り地合いに振れやすいようだ。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円76銭から107円02銭、ユーロ・円は117円74銭から117円94銭、ユーロ・ドルは1.1016ドルから1.1028ドルで推移した。


    【経済指標】

    ・日・4-6月期GDP2次速報:前期比年率+1.3%(予想:+1.3%、1次速報:+1.8%)

    ・日・7月経常収支:+1兆9999億円(予想:+2兆460億円、6月:+1兆2112億円)

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  • 2019年09月09日(月)12時05分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、限られたレンジで上下

     9日の東京外国為替市場で、ドル円は限られたレンジで上下。12時時点では106.90円とニューヨーク市場の終値(106.92円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。
     「米アップルと台湾の鴻海精密工業(フォックスコン)がiPhone生産で中国の労働法に違反」との一部報道が伝わると、ダウ先物の失速とともに一時106.76円まで値を下げた。オフショア市場では中国人民元が弱含み、対ドルで7.1274元まで元安が進んだ。
     ただ、台風の影響で東京市場の取引参加者が限られるなか、一辺倒にリスク回避が強まるには至らず。その後はドル円と元相場、ともに持ち直した。

     ユーロ円は下げ渋り。12時時点では117.86円とニューヨーク市場の終値(117.89円)と比べて3銭程度のユーロ安水準だった。
     米中に関する懸念によるリスク回避の円買いはクロス円も圧迫。ユーロ円は円高傾向となった。しかし影響は一過性で、ユーロ円は本日のレンジ下限を広げるには至らず、下げ渋った。

     ユーロドルは持ち直す。12時時点では1.1024ドルとニューヨーク市場の終値(1.1029ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。
     対円でのドル下押しをきっかけに、ユーロドルはややドル安・ユーロ高方向へ戻した。ドル円が下げ渋った後も、ユーロ円が並行して水準を回復したことが支えとなり、ユーロドルは戻した値位置を維持した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.76円 - 107.02円
    ユーロドル:1.1016ドル - 1.1030ドル
    ユーロ円:117.73円 - 117.94円

  • 2019年09月09日(月)11時36分
    日経平均前場引け:前週末比106.32円高の21305.89円

    日経平均株価指数は、前週末比106.32円高の21305.89円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時35分現在、106.90円付近。

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  • 2019年09月09日(月)11時04分
    【ディーラー発】ドル円一時急反落(東京午前)

    序盤、ドル円は日経平均の堅調地合いを受け一時107円02銭付近まで上昇した。ただ、「アップルとフォックスコン、iPhone生産で中国の労働法違反」との報道を嫌気し一転106円76銭付近まで急反落。また、クロス円ではユーロ円が117円73銭付近まで下落、豪ドル円も73円03銭付近まで値を崩す場面がみられた。そうした中、ユーロドルは先週末安値を下抜け1.1015付近まで軟化したものの、売り一巡後は押し目買いに支えられ1.1028付近まで持ち直している。11時04分現在、ドル円106.859-862、ユーロ円117.825-829、ユーロドル1.10261-264で推移している。

  • 2019年09月09日(月)10時59分
    ハンセン指数スタート0.20%高の26743.36(前日比+52.60)

    香港・ハンセン指数は、0.20%高の26743.36(前日比+52.60)でスタート。
    日経平均株価指数、10時55分現在は前日比84.10円高の21283.67円。
    東京外国為替市場、ドル・円は106.83円付近。

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  • 2019年09月09日(月)10時51分
    ドル円、一時106.76円まで下押し ダウ先物も失速

     ドル円はやや頭が重い。「米アップルと台湾の鴻海精密工業(フォックスコン)がiPhone生産で中国の労働法を違反している」との一部報道が伝わるとダウ先物の失速とともに106.76円まで値を下げた。
     また、オフショア市場で中国人民元も弱含み、対ドルでは7.1273元まで元安が進んだ。

  • 2019年09月09日(月)10時09分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、もみ合い

     9日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。10時時点では106.95円とニューヨーク市場の終値(106.92円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。小高く寄り付いた日経平均株価が100円超高まで上げ幅を拡大する動きを眺めて、一時107.02円までドル高・円安が進んだ。しかしながら仲値前にはユーロ円とともに弱含み、106.92円付近まで下押しし、その後は106.90円台で小幅に上下と方向感無く推移した。
     なお、8時50分に発表された本邦4−6月期GDP(前期比)改定値は+0.3%と市場予想通りだったが、7月貿易収支は745億円の赤字と予想の240億円の赤字から赤字幅が拡大した。

     ユーロ円は上値が重い。10時時点では117.82円とニューヨーク市場の終値(117.89円)と比べて7銭程度のユーロ安水準だった。日経平均の上昇とともに117.94円まで買われるも、仲値にかけて117.80円付近まで水準を下げた。
     なお、オセアニア通貨は豪ドル円が73.10円台で伸び悩むも、NZドル円は68.70円台で底堅い。先週、中国人民銀行(中央銀行)が預金準備率を引き下げており、金融緩和を受けた中国株の動向が注目となる。

     ユーロドルは弱含み。10時時点では1.1017ドルとニューヨーク市場の終値(1.1029ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ安水準だった。戻り弱いまま5日安値1.1017ドルをわずかに下回り、1.1016ドルまで下落した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.79円 - 107.02円
    ユーロドル:1.1016ドル - 1.1030ドル
    ユーロ円:117.73円 - 117.94円

  • 2019年09月09日(月)10時02分
    ドル・円:ドル・円は106円90銭台で推移、4-6月期GDP改定値に対する目立った反応なし

     9日午前の東京市場でドル・円は106円90銭台で推移。台風15号が首都圏を直撃した影響で主要通貨の為替取引はやや動意薄の状態が続いている。4-6月期国内総生産(GDP)改定値は市場予想と一致。今のところ、目立った反応は確認されていないようだ。この後は中国本土株式の動向が手掛かり材料となりそうだ。

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  • 2019年09月09日(月)09時56分
    ドル円仲値、106.95円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が9日発表したドル円相場の仲値は106.95円となった。前日の107.07円から12銭程度の円高・ドル安水準となった。

  • 2019年09月09日(月)09時53分
    ユーロドル じり安、5日安値を割り込む

     上値の重いユーロドルは5日安値1.1017ドルを割り込み、1.1016ドルまで下値をわずかながら広げている。ユーロ円が117.84円前後で伸び悩み、ドル円も107.02円を頭に106.95円前後での推移。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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