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2019年09月06日(金)のFXニュース(3)

  • 2019年09月06日(金)14時18分
    ユーロリアルタイムオーダー=1.1090-100ドル 断続的に売り・超えるとストップロス買い

    1.1221ドル OP9日NYカット
    1.1200ドル 売り
    1.1120ドル 売りやや小さめ
    1.1110ドル 売り
    1.1090-100ドル 断続的に売り・超えるとストップロス買い
    1.1080ドル 売りやや小さめ

    1.1038ドル 9/6 14:01現在(高値1.1039ドル - 安値1.1030ドル)

    1.1000-10ドル 断続的に買い(1.1000ドル OP9日NYカット)
    1.0970-80ドル 断続的に買い
    1.0950ドル 買い
    1.0920-30ドル 断続的に買い(1.0920ドル OP6日NYカット)
    1.0900ドル 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2019年09月06日(金)14時06分
    【ディーラー発】ドル円上値重い(東京午後)

    日経平均が堅調地合いを保つ中、ドル円は107円10銭付近まで僅かに上値を拡大したものの同水準では売りに押され再び106円94銭付近まで軟化。クロス円もユーロ円が118円17銭付近まで、ポンド円が132円05銭付近まで上昇後、午前の水準まで反落するなど今晩の米・雇用統計を控えた持ち高調整が中心の相場展開。また、黒田日銀総裁による「マイナス金利の深堀りはオプションに必ず入っている」等の発言が伝わったものの、マーケットの反応は限定的となっている。14時06分現在、ドル円106.965-968、ユーロ円118.068-072、ユーロドル1.10381-384で推移している。

  • 2019年09月06日(金)13時41分
    ドル円、依然107円挟み 日銀総裁の発言に買いで反応も一時的

     ドル円は依然として107円挟みで推移。黒田日銀総裁が「マイナス金利の深堀りは従来から示している4つのオプションに必ず入っている」と発言したと伝わり、一時107.09円付近まで上昇したが、従来からの見解と変わらないことから反応は一時的。13時39分時点では106.99円付近まで押し戻されている。

  • 2019年09月06日(金)13時21分
    ユーロ円 117円台に複数の買い観測され底堅そう、上向きの動き意識されやすい

     ユーロ円は117.60円の買いを含め、117円台に複数の買いオーダーが観測され底堅そう。
     一方、上値は直近のいくつかの売りオーダーの規模が現時点では総じてやや小さめ。ある程度のまとまった売りは120.40円と、少し上値に観測される状況で、オーダー面では下振れより上向きの動きが意識されやすい。

  • 2019年09月06日(金)12時49分
    ドル・円:ドル・円は小じっかり、日本株高などで円売り継続

     6日午前の東京市場でドル・円は小じっかり。日本株や中国株、欧米株式先物の上昇を手がかりに円売りが進み、ドルは107円10銭付近まで値を上げた。

     ドル・円は、106円後半で寄り付いた後、日経平均株価や上海総合指数の上昇でリスク選好的な円売りが先行。また、欧米株式先物のプラス圏推移で、今晩の株高を見込んだドル買いもみられ一時107円10銭付近に浮上した。

     ランチタイムの日経平均先物は堅調地合いを維持しており、目先の日本株高継続への期待感から円売り地合いに変わりはない。また、米10年債利回りは1.57%台で底堅く推移しており、現時点でまとまったドル売りは想定しにくい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円89銭から107円09銭、ユーロ・円は117円33銭から117円45銭、ユーロ・ドルは1.1031ドルから1.1038ドルで推移している。

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  • 2019年09月06日(金)12時36分
    日経平均後場寄り付き:前日比117.56円高の21203.50円

    日経平均株価指数後場は、前日比117.56円高の21203.50円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は9月6日12時35分現在、107.04円付近。

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  • 2019年09月06日(金)12時34分
    上海総合指数0.16%高の2990.627(前日比+4.762)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.16%高の2990.627(前日比+4.762)で午前の取引を終えた。
    ドル円は107.06円付近。

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  • 2019年09月06日(金)12時32分
    ドル・円は小じっかり、日本株高などで円売り継続

    6日午前の東京市場でドル・円は小じっかり。日本株や中国株、欧米株式先物の上昇を手がかりに円売りが進み、ドルは107円10銭付近まで値を上げた。

    ドル・円は、106円後半で寄り付いた後、日経平均株価や上海総合指数の上昇でリスク選好的な円売りが先行。また、欧米株式先物のプラス圏推移で、今晩の株高を見込んだドル買いもみられ一時107円10銭付近に浮上した。

    ランチタイムの日経平均先物は堅調地合いを維持しており、目先の日本株高継続への期待感から円売り地合いに変わりはない。また、米10年債利回りは1.57
    %台で底堅く推移しており、現時点でまとまったドル売りは想定しにくい。


    ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円89銭から107円09銭、ユーロ・円は117円33銭から117円45銭、ユーロ・ドルは1.1031ドルから1.1038ドルで推移した。

    【経済指標】

    ・日・7月毎月勤労統計・現金給与総額:前年比-0.3%(予想:+0.1%、6月:+0.4%)

    ・日・7月家計支出:前年比+0.8%(予想:+0.8%、6月:+2.7%)

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  • 2019年09月06日(金)12時15分
    ドル円 動意を後押しする材料が出てくるまで、107.05円OP付近で推移しそう

     ドル円は昨日107.23円と、8月2日以来の高値をつけた。本日も107円付近で底堅い。
     107.05円に、本日NYカットのオプション(OP)が観測され、コール(買い権利)OPとプット(売り権利)OPの合成ポジション。売買の内容にもよるが、カットオフのNY時間10時(日本時間23時)に向けて同水準へ吸い寄せられるマグネット効果が生じやすい組み合わせと推察できる。
     同OP付近の動きとなりやすい一方、107.25円に別途置かれた本日NYカットのコールOPは上昇を抑制しそう。米雇用統計の振れなど特段の支援要因による動意が生じなければ、カットオフまで上伸しにくいだろう。
     下値もやはりOPが動きを抑制するとみられ、下押した場合は106.50円の合成ポジション付近の動きに移行すると考えられる。

  • 2019年09月06日(金)12時05分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、じり高

     6日の東京外国為替市場で、ドル円はじり高。12時時点では107.06円とニューヨーク市場の終値(106.94円)と比べて12銭程度のドル高水準だった。
     仲値にかけた買いで107円台を回復して以降の動意は限定的。日経平均株価や上海株がプラス圏で推移するなか、一時107.10円まで水準を切り上げた。ただ、今夜に米雇用統計を控え様相姿勢へ傾きつつある。

     ユーロ円も底堅い。12時時点では118.13円とニューヨーク市場の終値(118.01円)と比べて12銭程度のユーロ高水準だった。おおむねドル円の小幅な振れに呼応して推移。118.18円までわずかながら高値を更新した。
     他のクロス円も、ポンド円が132.06円、NZドル円は68.36円、カナダドル円は80.95円まで強含み。しかし限られた値幅で、様子見ムードも感じられる。

     ユーロドルはもみ合い。12時時点では1.1034ドルとニューヨーク市場の終値(1.1035ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。円相場主導の東京タイムで、円の動意さえ活発とはいえない。ユーロドルは昨日NY終値付近でこう着状態となっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.89円 - 107.10円
    ユーロドル:1.1030ドル - 1.1039ドル
    ユーロ円:117.96円 - 118.18円

  • 2019年09月06日(金)11時53分
    日経平均前場引け:前日比126.60円高の21212.54円

    日経平均株価指数は、前日比126.60円高の21212.54円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時51分現在、107.05円付近。

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  • 2019年09月06日(金)11時24分
    ドル円、107.10円までじり高 株価堅調維持で緩やかな円安

     ドル円はじり高。日米株価指数が堅調地合いを維持するなか、一時107.10円と本日高値をわずかに更新した。また、ポンド円は132.02円、NZドル円は68.34円、カナダドル円は80.95円とクロス円もやや強含むなど全般緩やかな円安となっている。

  • 2019年09月06日(金)11時04分
    ハンセン指数スタート0.97%高の26773.13(前日比+257.60)

    香港・ハンセン指数は、0.97%高の26773.13(前日比+257.60)でスタート。
    日経平均株価指数、11時02分現在は前日比152.40円高の21238.34円。
    東京外国為替市場、ドル・円は107.05円付近。

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  • 2019年09月06日(金)10時45分
    【ディーラー発】全般的に動意薄(東京午前)

    序盤、ドル円は107円09銭付近まで下値を切り上げたものの、続伸して寄り付いた日経平均が上げ幅を縮小すると106円91銭付近まで軟化。ただ、仲値に向けた買いが持ち込まれると再び107円を挟み売買が交錯しているほか、クロス円もユーロ円が118円10銭前後で、豪ドル円も72円90銭前後で膠着状態となるなど全般的に動意に欠ける状況。また、ユーロドルも依然1.1030付近で揉み合い基調となっている。10時45分現在、ドル円107.029-032、ユーロ円118.062-066、ユーロドル1.10309-312で推移している。

  • 2019年09月06日(金)10時11分
    ドル・円:ドル・円は107円近辺、株高持続でドルは底堅い動きを見せる

     6日午前の東京市場でドル・円は107円近辺で推移。日経平均株価は102円高で推移しており、株高は継続を意識したドル買いが観測されている。この後は、人民元相場の中心レートや中国本土株式の動向を意識した相場展開になるとみられる。ここまでのドル・円は106円89銭から107円09銭で推移。

     ユーロ・ドルは、1.1031ドルから1.1038ドル、ユーロ・円は117円33銭から117円45銭で推移している。

    ■今後のポイント
    ・米大幅利下げ観測が再浮上
    ・9月1日に対中関税の一部発動
    ・10月前半に米中協議予定

    NY原油先物(時間外取引):高値56.37ドル 安値56.09ドル 直近値56.35ドル

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