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2019年09月09日(月)のFXニュース(5)

  • 2019年09月09日(月)23時51分
    英女王、EU離脱延期法案を裁可

    英女王、EU離脱延期法案を裁可

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  • 2019年09月09日(月)23時46分
    ドル円、107.11円まで高値更新

     米株の底堅い動きや、米10年債利回りが1.62%台まで上げ幅を拡大した動きを眺めながら、ドル円は107.11円まで高値を更新した。また、ユーロ円が118.42円、豪ドル円が73.59円、加ドル円が81.42円まで上値を伸ばすなど、クロス円もしっかり。
     英下院のバーコウ議長が辞任する意向を示したことを受けてポンドはやや売りで反応し、ポンドドルは1.2310ドル台、ポンド円は132円割れに押し戻された。

  • 2019年09月09日(月)23時43分
    NY外為:ポンド高止まり、合意ない離脱懸念が後退=EU離脱延期法案が成立

    [欧米市場の為替相場動向]

     英国で、欧州連合(EU)離脱延期法案が正式に成立した。法案で10月31日に合意ない離脱を除外することになる。ポンド・ドルはロンドン市場で、1.2385ドルまで上昇し7月29日来の高値を更新後、1.2350−55ドルで高止まり。ポンド円も132円55銭まで上昇し、8月1日来の高値を更新後、132円24銭前後で推移。ユーロ・ポンドは0.8922ポンドから0.8952ポンドの安値圏でもみ合った。

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  • 2019年09月09日(月)23時23分
    英国、EU離脱延期法案、正式に成立

    英国で、EU離脱延期法案が正式に成立。10月31日に合意ない離脱を除外する

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  • 2019年09月09日(月)23時16分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ42ドル高、原油先物0.81ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 26839.47 +42.01 +0.16% 26876.10 26799.43  20  10
    *ナスダック   8096.16  -6.91 -0.09% 8131.66 8094.95 1236 972
    *S&P500     2983.25  +4.54 +0.15% 2989.43 2982.17 291 212
    *SOX指数     1580.79 +12.45 +0.79%  
    *225先物    21330 大証比  +0 +0.00%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     107.01  +0.09 +0.08%  107.08  106.92 
    *ユーロ・ドル  1.1057 +0.0028 +0.25%  1.1059  1.1021 
    *ユーロ・円   118.32  +0.43 +0.36%  118.32  117.93 
    *ドル指数     98.25  -0.14 -0.14%   98.51   98.19 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.57  +0.03        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.62  +0.06        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.10  +0.08        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.87  +0.07   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     57.33  +0.81 +1.43%   57.62   56.58 
    *金先物      1517.20  +1.70 +0.11%   1523.80  1511.50 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7215.14 -67.20 -0.92% 7325.21 7211.73  26  74
    *独DAX    12225.72 +33.99 +0.28% 12245.11 12189.60  17  13
    *仏CAC40    5589.84 -14.15 -0.25% 5611.59 5589.81  18  22

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  • 2019年09月09日(月)23時10分
    ユーロドル、1.1064ドルまで上値を伸ばす

     今週12日に欧州中央銀行(ECB)理事会を控え、様子見ムードも強いが、ユーロは買いが優勢。ユーロドルは先週末の高値を上回り、1.1064ドルまで上昇し、ユーロ円は118.39円までレンジ上限を広げた。
     一方、ドル円は107円近辺でのもみ合い相場が継続。米10年債利回りは1.61%台に上昇している。

  • 2019年09月09日(月)23時01分
    【NY為替オープニング】米中貿易協議への期待が再燃

    ●ポイント
    ・米10年債利回り1.6%台回復
    ・独、必要とあれば予算修正も
    ・ムニューシン米財務長官「米中貿易協議で大きく前進」「10月のワシントンでの米中協議では、中国人民銀行(中央銀行)の易綱総裁も貿易協議に参加、人民元に関して協議」
    ・サウジアラビア石油相、減産を継続することを示唆
     
    9日のニューヨーク外為市場では米中貿易協議の進展期待が再燃しリスク選好の動きが優勢となった。米10年債利回りも1.6%台を回復し、8月23日来の高水準となった。ただ、合意にいたるかどうかはまだ不明。ムニューシン米財務長官はもし、合意にいたらなければ関税を継続することになるとした。香港情勢も鎮静化が見られず、米中協議にも影響を与えかねない。

    ムニューシン米財務長官は9日フォックスビジネスとのインタビューで、米中貿易協議において「大きく前進した」と明らかにした。10月に中国の閣僚が貿易協議のためにワシントンを訪問することは「誠意のしるし」と述べた。我々の目標は中国と良い協定で合意することとし、合意しなければ関税を継続する方針を再表明した。

    長官は貿易戦争が米国経済に何の損害も与えていないと強調。景気後退の可能性に関する質問にも、世界の中でも米国経済はとびぬけて好調だと述べた。また、トランプ政権は追加減税に関して来年検討するだろうと指摘。また、10月の貿易協議には中国人民銀行(中央銀行)の易綱総裁も参加し、人民元に関する協議も予定されている。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の109円53銭を下回る限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1267ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円106円96銭、ユーロ・ドル1.1037ドル、ユーロ・円118円05銭、ポンド1.2361ドル、ドル・スイスは0.9901フランで寄り付いた。

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  • 2019年09月09日(月)22時43分
    ドル円は107円前後でもみ合い、米株は小高い

     続伸して寄り付いた米株は小高い水準で伸び悩んでいる。ドル円は107円前後で動きが鈍く、ユーロドルは上げが一服し、1.1059ドルを頭に1.10ドル半ばで推移。また、英国のEU離脱延期期待を背景に堅調のポンドドルは高値圏の1.2360ドル近辺での動き。

  • 2019年09月09日(月)22時33分
    NY外為:ユーロ急伸、ドイツ、必要とあれば予算修正との報道

    [欧米市場の為替相場動向]

     NY外為市場ではユーロが急伸した。景気押し上げのために必要とあれば、ドイツ政府は予算を修正する意向だとの報道が好感された。ユーロ・ドルは1.1028ドルから1.1059ドルまで急伸。ユーロ・円は117円94銭から118円30銭まで急伸した。ユーロ・ポンドは0.8922ポンドの安値から0.8943ポンドまで反発した。

    ドイツ政府は今まで、欧州連合(EU)財政規律、債務を対国内総生産(GDP)比3%以下とする規律を順守してきた。

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  • 2019年09月09日(月)22時04分
    訂正:欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、小幅上昇

    【訂正:表現を修正しました。】

     9日の欧州外国為替市場でユーロドルは小幅に上昇。22時時点では1.1043ドルと20時時点(1.1026ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ高水準だった。ドイツ政府が国債規制を回避できる方法で、財政支出を拡大することを考えていると一部報道で伝わったことで、ユーロドルは1.1059ドルまで上昇した。しかし、あくまでも観測記事と言うこともあり、上値トライの勢いも限られた。
     なお1.2234ドルから1.2385ドルまで急伸したポンドドルは、欧州時間午後に入ると1.23ドル後半でもみ合いになった。

     ドル円はもみ合い。22時時点では107.00円と20時時点(106.98円)と比べて2銭程度のドル高水準だった。ムニューシン米財務長官の「中国との次の交渉では為替についても話し合う」との発言が伝わったが、ドル円の反応は限られ107円近辺でのもみ合いに終始した。

     ユーロ円は堅調。22時時点では118.16円と20時時点(117.95円)と比べて21銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの上昇に連れて、一時118.28円まで上値を広げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.76円 - 107.08円
    ユーロドル:1.1016ドル - 1.1059ドル
    ユーロ円:117.73円 - 118.28円

  • 2019年09月09日(月)21時41分
    ユーロドル1.1059ドルまで強含み、ドイツが財政支出を示唆

     ユーロドルは、ドイツ政府が財政拡大を示唆したことで1.1059ドルまで強含み。ユーロ円も118.28円まで連れ高。

  • 2019年09月09日(月)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    9月9日(月)
    ・04:00 米・7月消費者信用残高(予想:+160.00億ドル、6月:+145.96億ド
    ル)

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  • 2019年09月09日(月)21時07分
    ドル・円は106円93銭から107円08銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     9日のロンドン外為市場では、ドル・円は106円93銭から107円08銭で推移した。ポンド・円の買いに一時連れ高となった。

     ユーロ・ドルは1.1021ドルから1.1042ドルでもみ合い。ポンド買いに連れ高後、対ポンドでのユーロ売りが波及した。ユーロ・円は117円93銭から118円23銭で推移した。

     ポンド・ドルは1.2269ドルから1.2385ドルでまで上昇した。英国の7月鉱工業生産が上昇に転じたほか、ジョンソン首相が離脱合意を目指す意向を示したことで、ポンド買いになった。ドル・スイスフランは0.9897フランから0.9916フランで推移した。

    [経済指標]
    ・英・7月鉱工業生産:前月比+0.1%(予想:-0.3%、6月:-0.1%)
    ・英・7月製造業生産:前月比+0.3%(予想:-0.3%、6月:-0.2%)
    ・英・7月貿易収支:-91.44億ポンド(予想:-95.00億ポンド、6月:-89.20億ポンド←-70.09億ポンド)

    [要人発言]
    ・ジョンソン英首相
    「英国民が望んでいるのは、合意をとりまとめ10月31日に離脱することだと思う」
    「議会で何が起ころうと、絶対屈しない」

    ・国際エネルギー機関(IEA)
    「今年の石油需要の伸びは平均で日量約100万バレルと予測(従来予想から約10%下方修正)」
    「米中貿易戦争による経済的な打撃が原因」

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  • 2019年09月09日(月)20時41分
    米国市場における主要株式レーティング9月9日

    [欧米市場の為替相場動向]


    ≪米国株≫ 銘柄             金融機関         投資判断
    【格上げ/TP引き上げ】
    *チェグ(CHGG)             ジェフリーズ      ホールド→買い
    *ジェネスコ(GCO)            ピボタル       ホールド→買い
    *チポトレメキシカングリル(CMG) ウェドブッシュ     中立→アウトP

    【格下げ/TP引き下げ】
    *ヒューレットパッカード(HPQ)   バーンスタイン   アウトP→マーケットP
    *ソーアインダストリーズ(THO)    CLキング         買い→中立
    *ウェルケア(WCG)           スティーブンズ   オーバーW→イコールW

    ※投資判断で、P=パフォーム、W=ウエイト。「継続」項目は省いております。

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  • 2019年09月09日(月)20時41分
    【ディーラー発】ポンド一段高(欧州午後)

    英国のリセッション懸念後退やジョンソン英首相の秩序あるEU離脱に向けた前向きな発言が好感され、ポンドが一段高の様相。ポンドドルが1.2384付近まで、ポンド円が132円55銭付近まで水準を切り上げ、ユーロポンドが0.8904付近まで下落した。また、ドル円も107円07銭付近まで上値を拡大し堅調に推移。一方、ユーロは対ポンドでの売りが波及すると対ドルで1.1042付近から1.1021付近まで、対円で118円22銭付近から117円93銭付近まで反落し弱含む状況となっている。20時41分現在、ドル円106.957-960、ユーロ円117.984-988、ユーロドル1.10309-312で推移している。

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