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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2019年09月09日(月)のFXニュース(1)

  • 2019年09月09日(月)09時30分
    ユーロドル 上値が重い、先週末安値に並ぶ

     週明けのユーロドルは上値は重く推移し、先週末安値に並ぶ1.1020ドルまで弱含み。12日の欧州中央銀行(ECB)理事会に対する緩和期待が重しとなっているか。一方、ポンドドルが1.2280ドル前後で下げ渋っており、ユーロポンドは0.8975ポンド付近のユーロ安水準での値動き。

  • 2019年09月09日(月)09時18分
    ドル円 じり高、日経平均は小幅に上昇

     日経平均が約90円高と小幅に上昇する動きを眺めながら、ドル円は106.99円までじり高に推移。朝方に売られたポンド円も130.40円付近まで持ち直している。豪ドル円が73.24円前後、NZドル円は68.78円近辺で底堅い。

  • 2019年09月09日(月)09時11分
    日経平均寄り付き:前週末比14.99円高の21214.56円

    日経平均株価指数前場は、前週末比14.99円高の21214.56円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は69.31ドル高の26797.46。
    東京外国為替市場、ドル・円は9月9日9時10分現在、106.94円付近。

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  • 2019年09月09日(月)08時54分
    【速報】日・7月経常収支:+1兆9999億円で黒字額は予想をやや下回る

    9日発表された日・7月経常収支は、+1兆9999億円で黒字額は予想をやや下回った。

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  • 2019年09月09日(月)08時51分
    【速報】日・4-6月期国内総生産(GDP)改定値:前期比年率+1.3%で市場予想と一致

    9日発表された日・4-6月期国内総生産(GDP)改定値は、前期比年率+1.3%で市場予想と一致。

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  • 2019年09月09日(月)08時43分
    GDP発表を控えて、ドル円は106.90円台で小じっかり、

     本邦4−6月期実質国内総生産(GDP)改定値の発表を控えて、ドル円は106.95円前後で小じっかり。ユーロ円が117.90円前後で推移している。4-6月期GDP改定値の市場予想は前期比が+0.3%、前期比年率は+1.3%の見込み。

  • 2019年09月09日(月)08時30分
    ドル・円は107円を挟んだ水準で推移か、米中対立の段階的な解消への期待でドル下げ渋りも

     6日のドル・円相場は、東京市場では106円89銭から107円10銭まで反発。欧米市場でドルは107円08銭から106円62銭まで反落したが、106円90銭で取引を終えた。

     本日9日のドル・円は主に107円を挟んだ水準で推移か。世界経済の減速に対する警戒感は消えていないが、米中対立の段階的な解消への期待は残されており、ドル・円は106円台後半で下げ渋る可能性がある。

     9月6日発表の8月米雇用統計で非農業部門雇用者数は前月比+13.0万人にとどまり、雇用の伸びは7月実績の+15.9万人を下回った。民間部門の雇用者増加数も市場予想を下回っており、雇用拡大のペースは鈍化しつつある。ただし、8月の平均時給の伸びは7月実績を上回っており、一部の投資家はこの点を意識してドル買いを実行したようだ。中国人民銀行(中央銀行)は6日、市中銀行の預金準備率の引き下げを発表したこともドル買い材料となった。

     なお、米連邦公開市場委員会(FOMC)会合を翌週(17−18日)に控えて、今週発表される米経済指標に対する市場の関心はまずまず高いようだ。個人消費やインフレ関連指標が市場予想を下回った場合、0.50ポイントの追加利下げ観測が再浮上し、ドル・円相場を圧迫する可能性がある。

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  • 2019年09月09日(月)08時08分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     9日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では106.89円とニューヨーク市場の終値(106.92円)と比べて3銭程度のドル安水準だった。週末にドル絡みの目立った材料が伝わっていないこともあり、早朝のオセアニア市場は106円台後半でのもみ合いに。本邦勢の本格参入を待っている状況だ。

     ポンドは対ドルで1.2265ドル、対円で130.98円まで売りが先行。7日にはラッド英雇用・年金相が突如辞任を発表し、8日には「ジョンソン英首相は10月17−18日のEU首脳会議で離脱延長を求めるつもりはない」との一部報道やEU当局者の「さらなる延長は認めない」との見解が伝わるなどブレグジットをめぐる不透明感が材料視された。もっとも、一巡後は1.2280ドル台、131.30円台までそれぞれショートカバーが入っている。

     ユーロ円は小動き。8時時点では117.85円とニューヨーク市場の終値(117.89円)と比べて4銭程度のユーロ安水準だった。日本やその他アジア株式相場の取引開始待ちの状態だ。なお、先週末のCME日経平均先物は大証終値比20円高の21220円で引けた。

     ユーロドルは8時時点では1.1024ドルとニューヨーク市場の終値(1.1029ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.79円 - 106.94円
    ユーロドル:1.1023ドル - 1.1030ドル
    ユーロ円:117.73円 - 117.90円

  • 2019年09月09日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円 伸び悩むか、来週のFOMC利下げ確実で

     6日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、8月米雇用統計の発表後に上値が重くなり106.62円まで下落した。その後、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長のスイス・チューリッヒでの討論会を眺めながら106.90円台まで反発した。ユーロドルは12日欧州中央銀行(ECB)理事会の緩和策期待で1.1020ドルまで弱含むも、米雇用指標後に1.10ドル半ばまで持ち直す場面があった。好調なカナダ雇用指標で加ドルは強含み、ドル/加ドルは1.3158加ドル、加ドル円が81.23円まで加ドル高に振れた。

     本日の東京市場のドル円は、来週17-18日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で0.25%の第2次追加利下げがほぼ確実となったことで上値が重い展開が予想される。
     今週は、来月開催予定の第13回米中閣僚級通商協議に向けた実務者協議での進展の度合い、週後半の米8月の消費者物価指数や小売売上高などから利下げ幅が0.50%となる可能性を見極めていくことになる。また、米政府に香港の民主的発展への支持を呼びかけた香港の抗議デモの動向も要注意か。
     パウエルFRB議長は、米8月雇用統計発表後、ブラックアウト期間直前の発言で、「景気拡大を維持するため引き続き『適切に行動する』」と述べた。6月19日と7月31日のFOMC声明と同じ表現を使っており、9月18日のFOMCでのミッドサイクルの予防的利下げとしての第2次追加利下げを示唆した。
     米連邦準備理事会(FRB)は、これまで1984年、1995年、1998年に「予防的利下げ」を行った。グリーンスパン第13代FRB議長は、1995年と1998年に3回(x0.25%=0.75%)の利下げを行っており、パウエルFRB議長も、米中貿易・通貨安戦争の経緯を注視しながら、2019年末にかけて計3回程度の利下げを示唆している。

     さて、先週発表された米8月の非農業部門就業者数は前月比+13.0万人の増加に留まったことで、今年の月平均は+15.8万人となっている。これにより、2018年の+22.3万人、17年の+17.9万人、16年の+19.3万人、15年の+22.7万人から減少していることが確認された。また、20年国勢調査に向けた臨時政府職員2万5000人の雇用が押し上げており、この臨時雇用という特殊要因を除けば+10.5万人の増加だったことになる。米労働市場への過剰な期待は控えたほうがよいか。
     ドル円は4月の112.40円を高値に窓を空けて下落トレンドが始まり、ダブルボトム(104.87円・104.46円)を付けた。ドル円のこれまでの年間最少変動幅は約10円なので、112.40円が年間高値ならば安値は102.40円付近、104.46円が年間安値ならば、高値は114.46円付近となる。年末に向けて、114.46円と102.40円の可能性を念頭に置きながら、トランプ米大統領と習中国国家主席、そしてパウエルFRB議長とのチキンレースを見極めていくことになるだろう。

  • 2019年09月09日(月)07時10分
    円建てCME先物は6日の225先物比35円高の21235円で推移

    円建てCME先物は6日の225先物比35円高の21235円で推移している。為替市場では、ドル・円は106円90銭台、ユーロ・円は117円80銭台。

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  • 2019年09月09日(月)06時57分
    週明けのドル円、106円台後半でもみ合い ユーロも動意薄

     週明けのドル円は106円台後半でもみ合い。週末にドル絡みの目立った材料が伝わっていないこともあり、早朝のオセアニア市場は106.79−106.88円の狭いレンジ内での推移となっている。
     なお、ユーロ円は117.85円前後、ユーロドルは1.1020ドル台とユーロも動意が薄い。

  • 2019年09月09日(月)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 GDPデフレーター(4-6月) 0.4% 0.4%
    08:50 貸出動向 銀行計(8月)  2.5%
    08:50 貿易収支(7月) -210億円 7593億円
    08:50 銀行貸出動向(含信金)(8月)  2.3%
    08:50 GDP民間企業設備(4-6月) 0.7% 1.5%
    08:50 GDP民間消費支出(4-6月) 0.6% 0.6%
    08:50 BOP経常収支調整(7月) 1兆7006億円 1兆9419億円
    08:50 国際収支(経常収支)(7月) 2兆472億円 1兆2112億円
    08:50 GDP改定値(4-6月) 1.3% 1.8%
    14:00 景気ウォッチャー調査 現状判断(8月) 41.3 41.2
    14:00 景気ウォッチャー調査 先行き判断(8月) 43.6 44.3


    <海外>
    14:45 スイス・失業率(8月)  2.3%
    15:00 独・貿易収支(7月)  166億ユーロ
    15:00 独・経常収支(7月)  206億ユーロ
    17:30 英・鉱工業生産指数(7月) 0% -0.1%
    17:30 英・商品貿易収支(7月)  -70.09億ポンド
    20:00 ブ・FGV消費者物価指数(IPC-S)(9月7日まで1カ月間)  0.17%
    20:25 ブ・週次景気動向調査
    21:00 ブ・小売売上高(7月)  0.1%
    22:00 露・GDP(4-6月) 0.9% 0.9%
    28:00 米・消費者信用残高(7月) 160.00億ドル 145.96億ドル

      中・資金調達総額(8月、15日までに) 1兆6179億元 1兆112億元
      中・新規元建て融資(8月、15日までに) 1兆2000億元 1兆600億元
      中・マネーサプライ(8月、15日までに)
      UAE・世界エネルギー会議(WEC)(12日まで)
      北朝鮮・建国記念日
      英・離脱延期法案成立の可能性。早ければ議会閉会も


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2019年09月09日(月)06時35分
    ドル円オーダー=106.50円 買い、OP9日NYカット

    109.00円 売り
    108.50円 売り
    108.00円 売り・超えるとストップロス買い
    107.40-50円 断続的に売り
    107.30円 売り厚め
    107.20円 売り

    106.84円 9/9 6:25現在(高値106.88円 - 安値106.79円)

    106.50円 買い、OP9日NYカット
    106.00円 買い
    105.70-80円 断続的に買い
    105.60円 OP12日NYカット
    105.50円 買い
    105.00円 買い、OP12日NYカット
    104.75円 OP12日NYカット大きめ

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

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