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2019年10月04日(金)のFXニュース(6)

  • 2019年10月04日(金)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    10月4日(金)
    ・21:30 米・9月非農業部門雇用者数(予想:+14.8万人、8月:+13.0万人)
    ・21:30 米・9月失業率(予想:3.7%、8月:3.7%)
    ・21:30 米・9月平均時給(前年比予想:+3.2%、8月:+3.2%)
    ・21:30 米・8月貿易収支(予想:-545億ドル、7月:-540億ドル)
    ・21:30 カナダ・8月貿易収支(予想:-12.0億加ドル、7月:-11.2億加ドル)
    ・21:30 ローゼングレン米ボストン連銀総裁開会あいさつ(同行主催会合)
    ・23:25 ボスティック米アトランタ連銀総裁講演(ビジネスフォーラム)
    ・03:00 パウエル米FRB議長が開会あいさつ(FRB主催会合)
    ・中国休場(国慶節、1-7日)

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  • 2019年10月04日(金)21時08分
    ドル・円は106円80銭から106円65銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     4日のロンドン外為市場では、ドル・円は106円80銭から106円65銭まで下落した。米国の9月雇用統計の発表待ちムードで全体的に小動きだったが、予想下振れ警戒からドル売りが優勢気味になった。

     ユーロ・ドルは1.0968ドルから1.0990ドルまで上昇し、ユーロ・円は117円12銭から117円26銭でもみ合った。

     ポンド・ドルは1.2326ドルから1.2350ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9981フランから0.9930フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・特になし

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  • 2019年10月04日(金)20時58分
    ユーロ円リアルタイムオーダー=117.00円 買い・割り込むとストップロス売り

    120.00円 OP4日NYカット大きめ
    119.20円 売りやや小さめ
    118.50円 売りやや小さめ
    118.00円 OP4日NYカット
    117.60-70円 断続的に売り
    117.50円 売り・超えるとストップロス買い

    117.21円 10/4 20:40現在(高値117.36円 - 安値117.09円)

    117.00円 買い・割り込むとストップロス売り
    116.90円 買い
    116.70円 割り込むとストップロス売り
    116.40-60円 断続的に買い
    116.25円 OP7日NYカット
    116.20円 買い
    116.00円 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2019年10月04日(金)20時46分
    【ディーラー発】ポンド下げ渋る(欧州午後)

    午後に入り、序盤に強まったポンド売りの流れが加速。ポンドドルが1.2310付近まで下値を拡大、ポンド円が131円36銭付近まで続落しそれぞれ日通し安値を更新。しかしその後、英債利回りの低下幅縮小に伴いポンドは急速に買い戻されている。また、米・雇用統計の発表を控える中、ドル円は徐々に水準を切り下げ106円64銭付近まで値を下げた一方、ユーロドルが1.0989付近まで上昇するなどドルがやや弱含み。20時46分現在、ドル円106.716-719、ユーロ円117.232-236、ユーロドル1.09853-856で推移している。

  • 2019年10月04日(金)20時11分
    ドル・円は106円71銭から106円80銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     4日のロンドン外為市場では、ドル・円は106円71銭から106円80銭で推移している。米国の9月雇用統計の発表待ちムードが広がり全体的に小動きだが、予想下振れ警戒からかドル売りが優勢気味になっている。

     ユーロ・ドルは1.0968ドルから1.0987ドルで推移し、ユーロ・円は117円12銭から117円25銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.2326ドルから1.2346ドルで推移。ドル・スイスフランは0.9981フランから0.9931フランまで下落している。

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  • 2019年10月04日(金)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、強含み

     4日の欧州外国為替市場でユーロドルは強含み。20時時点では1.0989ドルと17時時点(1.0972ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ高水準だった。米長期金利の低下などを背景にじわりと買いが入った。ユーロポンドの上昇につれた面もあり、一時1.0990ドルの高値をつけた。

     ドル円はさえない。20時時点では106.69円と17時時点(106.77円)と比べて8銭程度のドル安水準だった。対ユーロなどでドル安が進んだ影響を受けたほか、時間外の日米株価指数先物が弱含んだことも相場の重しとなり、106.69円まで売りに押された。

     ユーロ円は20時時点で117.24円と17時時点(117.15円)と比べて9銭程度のユーロ高水準。ユーロドルの上昇につれて底堅く推移した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.69円 - 106.93円
    ユーロドル:1.0964ドル - 1.0990ドル
    ユーロ円:117.09円 - 117.36円

  • 2019年10月04日(金)20時02分
    NY為替見通し=雇用悪化を不安視も相応に弱さ織り込み臨む状態、ドル円の下げ渋りを期待

     ドル円は、9月米雇用統計をにらんだ展開となる。弱い結果が不安視されるが、すでに9月米ISM製造業景気指数以降のさえない指標で相応の弱さを織り込んだ。昨日の同非製造業指数が予想を下回ったことで106.48円まで突っ込み気味に売り込まれた後も、一時107円に近づく持ち直しを見せた。
     強弱の節目50を下回らなかったISM非製造業景気指数への反応同様、今夜の雇用統計で、非農業部門雇用者数が10万人以下の伸びとなるような下振れにでもならなければ、市場も下げ止まりのポイントを探ることになろう。
     もし強めの結果なら、来週からの米中閣僚級通商交渉への期待と合わせ、買い戻し方向で週末の調整フローが進むと考えられる。
     市場予想より雇用がやや鈍化しても、コンセンサスの14.5万人から大きくかけ離れない少し弱い程度なら、米連邦準備理事会(FRB)の利下げ観測の高まりが株価を支え、市場のリスク回避は強まらないだろう。ドル円の押し下げ圧力を緩和することなる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、日足一目均衡表・転換線107.48円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは8月26日-9月18日上昇幅の61.8%押しで心理的節目の106.00円。

  • 2019年10月04日(金)19時19分
    ドル・円は動意薄、米雇用統計控え様子見

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は106円70銭台での推移が続き、動意は薄い。この後21時半発表の米雇用統計を控え、全般的に様子見ムードのようだ。足元では米10年債利回りの低下を背景にユーロ・ドルが持ち直しており、ドルは下押しされやすい。一方、欧州株は下げに転じる指数が増え、株安を嫌気した円買いに振れる可能性もあろう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円74銭から106円80銭、ユーロ・円は117円12銭から117円25銭、ユーロ・ドルは1.0968ドルから1.0983ドルで推移した。

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  • 2019年10月04日(金)19時07分
    ドル円、もみ合い 様子見ムードが強い

     ドル円はもみ合い。米雇用統計の発表を控えて欧州勢も様子見ムードを強めており、106.70円台での小動きとなった。また、ユーロドルは1.0980ドル付近で推移している。

  • 2019年10月04日(金)18時31分
    ドル・円は失速、米長期金利は一段の低下

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は106円70銭台に失速。米10年債利回りの低下が止まらず足元では1.52%台まで弱含んでおり、ドル売りを誘発しやすい。また、米株式先物の軟調地合いも、株安を警戒したドル売りにつながったようだ。半面、ドル売りの流れでクロス円が底堅く推移し、ドル・円をサポートしているもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円75銭から106円80銭、ユーロ・円は117円12銭から117円21銭、ユーロ・ドルは1.0968ドルから1.0976ドルで推移した。

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  • 2019年10月04日(金)18時21分
    ハンセン指数取引終了、1.11%安の25821.03(前日比-289.28)

    香港・ハンセン指数は、1.11%安の25821.03(前日比-289.28)で取引を終えた。
    18時17分現在、ドル円は106.76円付近。

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  • 2019年10月04日(金)17時50分
    東京為替概況:ドル・円は下げ渋り、米雇用統計発表待ちムードで小動き

     4日の東京市場で、ドル・円は下げ渋り。今月末の米追加利下げ観測を背景にドル売りの流れが強まり、106円93銭から106円73銭まで弱含んだ。ただ、米金融当局者が景気後退リスクに否定的な見解を示したのを受け、ドルは小幅に値を戻した。今夜の米国の9月雇用統計の発表待ちムードも強く、小動きになった。

     ユーロ・円は117円36銭まで上昇後、117円09銭まで下落。ユーロ・ドルは1.0964ドルから1.0984ドルでもみ合った。

    ・17時時点:ドル・円106円70-80銭、ユーロ・円117円10-20銭
    ・日経平均株価:始値21316.18円、高値21410.20円、安値21276.01円、終値21410.20円(前日比68.46円高)

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  • 2019年10月04日(金)17時45分
    来週のスイスフラン「107円近辺でのもみ合いが続く可能性」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円はもみ合いか。欧州中央銀行(ECB)による金融緩和策の長期化を意識したユーロ売り・スイスフラン買いは一巡しつつある。スイス中央銀行は通貨高を抑制する方針を堅持しており、新たなスイスフラン買い材料が提供されない場合、スイスフランの対円レートは107円近辺でもみ合う状態が続く可能性がある。
    ○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・8日:9月失業率(予想:2.3%)
    ・予想レンジ:106円50銭−107円50銭

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  • 2019年10月04日(金)17時44分
    来週のカナダドル「弱含みか、利下げ思惑や原油先安観が圧迫へ」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円は弱含みか。先週の豪準備銀行(中央銀行)の利下げやさらなる緩和余地示唆を受けて、カナダ中央銀行も今月末の会合で利下げ検討かとの思惑が出やすい。また、世界的な景気減速懸念の再燃で、原油価格の先安観も強まる可能性がある。9月雇用統計の発表が材料になる。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・11日:9月雇用統計(8月:失業率5.7%、雇用者数増減+8.11万人)
    ・予想レンジ:79円00銭-81円00銭

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  • 2019年10月04日(金)17時42分
    【ディーラー発】ポンド売りやや優勢(欧州午前)

    欧州勢参入後、英債利回りの低下を受けポンド売りがやや優勢。ポンドドルが1.2325付近まで軟化、ポンド円が131円60銭付近まで値を下げ本日安値を更新したほか、ユーロポンドが0.8900付近まで買われるなどポンドが弱含み。また、日経先物やダウ先物の軟調地合いを背景に、ドル円が一時106円73銭付近まで、ユーロ円が117円08銭付近まで下落する場面が見られた。そうした中、ユーロドルは1.0970前後で方向感に欠ける値動きとなっている。17時42分現在、ドル円106.780-783、ユーロ円117.170-174、ユーロドル1.09729-732で推移している。

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