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2019年10月07日(月)のFXニュース(5)

  • 2019年10月07日(月)23時40分
    [通貨オプション]OP買い強まる、イベントリスク上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円オプション市場で変動率は上昇した。米中貿易協議を控えたイベントリスクの上昇に伴いオプション買いが強まった。

    リスクリバーサルはまちまち。短期物ではドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが続いた一方で、中長期物では円プット買いが円コール買いを上回った。

    ■変動率
    ・1カ月物6.82%⇒6.94%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物6.66%⇒6.71%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物6.91%⇒6.95%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物7.14%⇒7.17%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+1.33%⇒+1.35%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.75%⇒+1.71%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.88%⇒+1.84%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+2.03%⇒+2.01%(8年10/27=+10.71%)

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  • 2019年10月07日(月)23時31分
    ドル円、じり高 一時107.03円付近まで上げる

     ドル円はじり高。米10年債利回りが小幅に上昇したほか、ダウ平均が下げ幅を縮小したため円売り・ドル買いがじわりと強まった。23時30分過ぎに一時107.03円付近まで買い戻され、週明け早朝取引で付けた日通し高値107.05円に近づいた。

  • 2019年10月07日(月)23時22分
    ホワイトハウス「トランプ大統領は7日、日米貿易協定署名へ」

    ホワイトハウス「トランプ大統領は7日、日米貿易協定署名へ」

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  • 2019年10月07日(月)23時17分
    ユーロドル、9/25以来の1.10ドル台も伸び悩む

     ユーロドルはNYタイムに入っても底堅い動きで、一時1.1001ドルと、9月25日以来の1.10ドル台を示現。ただ、積極的にユーロ買いを進める手がかりも乏しく、1.0991ドル近辺に押し戻された。ユーロ円は117.64円まで高値を更新した。
     また、ドル円は107円手前で小動き。

  • 2019年10月07日(月)23時16分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ113ドル安、原油先物0.65ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 26461.21 -112.51 -0.42% 26507.92 26424.54   2  28
    *ナスダック   7949.02 -33.45 -0.42% 7971.05 7942.08 779 1366
    *S&P500     2936.71 -15.30 -0.52% 2944.95 2936.71 100 400
    *SOX指数     1572.72  -1.67 -0.11%  
    *225先物    21420 大証比 +40 +0.19%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     106.93  -0.01 -0.01%  109.25  108.74 
    *ユーロ・ドル  1.0991 +0.0012 +0.11%  1.1001  1.0962 
    *ユーロ・円   117.53  +0.14 +0.12%  117.64  117.14 
    *ドル指数     98.80  -0.01 -0.01%   98.99   98.75 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.43  +0.03        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.54  +0.01        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.04  +0.02        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.76  +0.02   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     53.46  +0.65 +1.23%   53.71   52.59 
    *金先物      1506.70   -6.20 -0.41%   1518.80  1501.20 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7176.11 +20.73 +0.29% 7186.86 7132.98  52  46
    *独DAX    12035.91 +23.10 +0.19% 12081.19 11969.32  16  14
    *仏CAC40    5495.92  +7.60 +0.14% 5515.09 5461.59  22  17

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  • 2019年10月07日(月)22時51分
    NY外為:ドル・円は上昇、米債利回り上昇で、今週の入札控え

    [欧米市場の為替相場動向]

     NY外為市場でドル・円は米債利回り上昇に連れ、106円80銭から106円98銭まで上昇した。ユーロ・ドルは1.0998ドルから1.0986ドルへ軟化。

    米国債相場は反落した。今週入札を控えており、軟調に推移。米10年債利回りは1.50%から1.55%まで上昇した。

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  • 2019年10月07日(月)22時38分
    【NY為替オープニング】米中貿易協議控え慎重な展開

    ●ポイント

    ・OPEC事務総長「追加減産は時期尚早」
    ・北朝鮮側は米国代表団が「手ぶら」でやってきたと批判。今後の会談は、米国次第」
     
     7日のニューヨーク外為市場では今週予定されている米中貿易閣僚級協議を控えて、調整色が強い。その他、米中協議にも関わってくる米朝会談が物別れに終わったほか、香港での政府抗議デモは継続、ブレグジット、世界経済の成長減速などリスクが存続。

    今週10日、11日に米中貿易閣僚級協議が再開される。トランプ大統領やクドロー国家経済会議(NEC)委員長はムードも改善し、ポジティブサプライズもありうると言及し期待感も強い。しかし、一部報道によると中国高官らはトランプ大統領が進めている広範な貿易協議での合意に一段と消極的になっているという。交渉を指揮する劉鶴副首相は中国側の提案に中国の産業政策または、政府の補助金の改革公約は含まないとしている。

    協議が破断した場合は、15日から追加関税が発動され、世界経済、米国経済の成長をさらに抑制することが懸念される。

    核兵器開発停止を巡る米朝の作業グループの会談では、協議が物別れに終わった。北朝鮮側は米国代表団が「手ぶら」でやってきたと批判。今後の会談は、米国次第」と語っている。

    米国経済では全米の製造業活動状況を示すISM製造業景況指数が景気後退から脱した2009年6月以降10年ぶり低水準、非製造業景況指数が3年ぶりの低水準に落ち込み、一時米国経済が12カ月以内に景気後退入りするのではとの懸念が強まった。しかし、米9月雇用統計では引き続き堅調な労働市場が示され、消費が今後も成長を支えていくことが可能と安心感が広がった。ただ、成長がピークに比べて減速していることに変わりはなく、年内あと1、2回の追加緩和が必要との見方が強まりつつありドルの上値を抑制している。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の109円09銭を下回る限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1231ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円106円84銭、ユーロ・ドル1.0987ドル、ユーロ・円117円38
    銭、ポンド・ドル1.2320ドル、ドル・スイスは0.9942フランで寄り付いた。

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  • 2019年10月07日(月)22時05分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、強含み

     7日の欧州外国為替市場でユーロドルは強含み。22時時点では1.0998ドルと20時時点(1.0978ドル)と比べて0.0020ドル程度のユーロ高水準だった。欧州時間の序盤に下値の堅さを確認したこともあり、アジア時間につけた高値の1.0990ドルを上抜けて、一時1.0998ドルまで値を上げた。なお、目先は3日高値の1.0999ドルが上値目処として意識されている。

     ドル円はもみ合い。22時時点では106.91円と20時時点(106.88円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。106.80円台を中心とするもみ合いが継続。米10年債利回りが上昇に転じたほか、ダウ先物は下げ幅を縮小したものの、相場への影響は限られた。

     ユーロ円はしっかり。22時時点では117.57円と20時時点(117.34円)と比べて23銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの上昇につれた円売り・ユーロ買いが進み、一時117.58円の高値をつけた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.57円 - 107.05円
    ユーロドル:1.0962ドル - 1.0998ドル
    ユーロ円:117.08円 - 117.58円

  • 2019年10月07日(月)21時23分
    ユーロドル、しっかり 1.0995ドルまで上昇

     ユーロドルはしっかり。欧州時間の序盤に下値の堅さを確認したこともあり、アジア時間につけた高値の1.0990ドルを上抜けて、一時1.0995ドルまで値を上げた。また、ユーロ円もつれて117.46円まで上昇した。

  • 2019年10月07日(月)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    10月7日(月)
    ・23:20 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁が討論会参加(ネイティブアメリ
    カン保留地関連)
    ・04:00 米・8月消費者信用残高(予想:+160.00億ドル、7月:+232.94億ド
    ル)
    ・休場:中国(国慶節)、香港(重陽節)

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  • 2019年10月07日(月)21時09分
    ドル・円は106円78銭から106円90銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     7日のロンドン外為市場では、ドル・円は106円78銭から106円90銭で推移した。欧州関連の主要経済指標の発表がないなか、欧州株は全面高に転換も、米株先物は下落が続く状況に、ドル・円は小動きになった。

     ユーロ・ドルは1.0962ドルから1.0990ドルでもみ合い。ユーロ・円は117円14銭から117円44銭で推移した。

     ポンド・ドルは1.2287ドルまで下落後、1.2333ドルまで反発。ハードブレグジットへの懸念でポンド売り先行後、買い戻しに転じた。ドル・スイスフランは0.9935フランから0.9949フランで推移した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・茂木外相
    「日米、ワシントンで10月7日に貿易協定に署名」
    「可能な限り早期に協定を発効させる」
    「来年1月1日の発効目指す米国と齟齬はない」

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  • 2019年10月07日(月)20時47分
    ドル円 106.86円前後、米中次官級協議控え動意に乏しい

     ドル円は106.86円前後、ユーロ円は117.33円付近で小動きになっている。本日から始まる米中次官級協議が終わるまでは動意に乏しい状態が続きそうだ。
     なお豪ドル/ドルは0.6737ドル近辺で取引され、上値が重い。

  • 2019年10月07日(月)20時32分
    【ディーラー発】欧州通貨強含み(欧州午後)

    午後に入ると、欧州株の堅調地合いが後押しとなりユーロ買いが優勢に。ユーロドルは一転して本日高値圏の1.0989付近まで反発し、ユーロ円も117円44銭付近まで水準を切り上げた。また、ポンドも対ドルで1.2333付近まで、対円で131円80銭付近まで反発するなど欧州通貨が強含む展開。一方、ドル円は対欧州通貨でのドル売りとクロス円の上昇に挟まれ106円85銭前後で小幅な値動きとなっている。20時32分現在、ドル円106.854-857、ユーロ円117.334-338、ユーロドル1.09805-808で推移している。

  • 2019年10月07日(月)20時15分
    NY為替見通し=米中次官級貿易協議次第だが、ドル円は上値が限定的か

     本日のNYのドル円は、上値は限定的か。10-11日の米中閣僚級通商協議を前に、本日から明日にかけて米中の次官級協議が始まる。本日はこの次官級協議の進展具合や、観測記事などで為替市場は上下することになりそうだ。次官級協議がポジティブな内容で進めばドル円は一時的に買われるだろうが、上値は限られると予想される。先週末の米雇用統計後の動きを見ていたが、米株式市場が堅調に推移していた地合いでも、ドルを上に押し上げることができなかった。先週の動きをみていたNY勢が敢えて107円台を積極的に買うには、次官級協議でよほど大きな進展がない限りは難しいだろう。
     米中間の協議は、トランプ米大統領にとってはかじ取りが難しくなっている。まずは香港でのデモがエスカレートしていること。先月上旬は、デモ隊が米国の介入を求めるように、香港の米総領事館までデモ行進が行われた。ここ最近はこのような動きは伝わっていないものの、米国も無視をすることができない。特に国慶節が終わり次第、中国側がデモ参加者に対して、厳しい対応を行うという話が出ていることもあり、この動き次第では米国も巻き込まれそうだ。米大統領が中国にすり寄った場合は、人権が絡むため通商協議や米大統領選にも影響を与えるだろう。
     またトランプ米大統領自身のウクライナ疑惑の進展具合も、通商協議に影響を与える可能性がある。大統領が疑惑から目を逸らすために、中国を仮想敵国とすることで通商交渉も強気に出るのか、逆にバイデン前副大統領の中国疑惑を絡めて中国と友好的な態度をとるかが未知数だ。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値のめどは、日足一目均衡表・転換線の107.48円近辺。
    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値のめどは、日足一目均衡表・雲の下限の106.25円。

  • 2019年10月07日(月)20時14分
    ドル・円は106円78銭から106円90銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     7日のロンドン外為市場では、ドル・円は106円78銭から106円90銭で推移している。欧州関連の主要経済指標の発表がないなか、欧州株は全面高に転換も、米株先物は依然下落しており、ドル・円は小動きが続いている。

     ユーロ・ドルは1.0962ドルから1.0982ドルでもみ合い。ユーロ・円は117円14銭から117円36銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.2287ドルまで下落後、1.2333ドルまで反発。合意なきブレグジットへの懸念でポンド売り先行後、買い戻しに転じている。ドル・スイスフランは0.9935フランから0.9947フランで推移している。

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