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2020年03月06日(金)のFXニュース(8)

  • 2020年03月06日(金)21時16分
    【ディーラー発】ドル売り加速(欧州午後)

    米10年債利回りが0.70%を割り込み、低下圧力に歯止めが掛からない状況の下、ドル売りが加速。ユーロドルは1.1340付近まで、ポンドドルが1.3026付近まで続伸したほか、豪ドルドルは0.6657付近まで水準を切り上げるなど対主要通貨でドル売りが継続。一方、ドル円は午前の安値を下抜けると一時104円99銭付近まで下値を拡げたものの、急ピッチに下落した反動からやや買い戻され現在は105円30銭前後で揉み合いとなっている。21時16分現在、ドル円105.290-292、ユーロ円119.132-136、ユーロドル1.13146-149で推移している。

  • 2020年03月06日(金)20時37分
    ドル・円は105円94銭から104円99銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     6日のロンドン外為市場で、ドル・円は105円94銭から104円99銭まで下落した。引き続き新型コロナウイルスの世界的な感染拡大を懸念して欧州株が全面安、米株先物も大幅安となり、米10年債利回りが0.69%台まで一段と低下したことから、ドル売り、円買いが強まった。

     ユーロ・ドルは1.1229ドルから1.1337ドルまで上昇。ユーロ・円は118円71銭まで下落後、119円35銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは1.2962ドルから1.3020ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9445フランから0.9349フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・韓国外務省
    「韓国、日本向けのビザ免除措置を3月9日から停止」
    「韓国、日本から到着する外国人に特別な入国手続きを3月9日から導入」

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  • 2020年03月06日(金)20時24分
    NY為替見通し=売り圧力にさらされる展開継続、大幅な米追加利下げを織り込む状況

     昨日は、前日4日のリスク選好的な動きへの巻き戻しが入って、本日もその流れが続き、ドル円は105円割れまで下値を探る動きとなった。

     NYタイムのドル円も、強い売り圧力にさらされ続けることが予想される。
     米雇用統計が強い結果となれば、大きくリスク回避を進めてきたことへの反動もあって、週末の調整がドル円の下げ渋りにつながる可能性はある。しかし、下落トレンドの反転を想定する向きは乏しいだろう。
     複数の米地区連銀総裁の講演が予定されているが、先日の米緊急利下げに続き、18日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での追加利下げを示唆する内容となろう。足元の米金利低下の加速により、前日まで市場参加者の多くが見込んでいた50bpを上回る75bpの利下げをほぼ織り込んできた。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、本日東京タイムにつけた106.34円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、2019年8月26日安値104.46円。

  • 2020年03月06日(金)20時14分
    ドル・円は一時105円付近に下落、米長期金利にらみ

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は一段安となり、一時105円付近まで値を切り下げた。米10年債利回りの低下でドル売り優勢の展開に。また、欧州株が軒並み3%超下げているほか、米株式先物も下げ幅を拡大。世界的な大幅株安を警戒した円買いが主要通貨を下押しした。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円00銭から105円93銭、ユーロ・円は118円71銭から119円29銭、ユーロ・ドルは1.1232ドルから1.1324ドル。

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  • 2020年03月06日(金)19時53分
    ドル円 105円前半、典型的なリスクオフ相場だが値動き荒い

     ドル円は104.99円まで下落後105.41円前後まで戻し、その後は105円前半でもみ合いになっている。
     株売り、債券買い、金買い、原油売りの典型的なリスクオフ相場になっているが、ドル円は下落時の値動きが速いこともあり、戻すスピードも速く荒い値動きになっている。

  • 2020年03月06日(金)19時45分
    豪ドル・円:70円割れ、主要国の株安を意識してリスク回避の豪ドル売り強まる

    6日のアジア市場で豪ドル・円は一時70円43銭まで買われたものの、米ドル・円相場が円高方向に振れたことから、その後は伸び悩み。アジア市場の取引終盤にかけて70円03銭まで下落。その後の欧州市場で69円68銭まで下げ幅は拡大している。アジア、欧州諸国の株安を意識したリスク回避の豪ドル売りが優勢となっている。ユーロ・円は118円71銭まで下落。

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  • 2020年03月06日(金)19時28分
    ドル円 104円台突入、昨年8月の104円台突入を振り返ると・・・

     ドル円は昨年8月26日以来となる104円台に突入し、104.99円まで下値を広げた。
     昨年8月26日を振り返ると、週末にトランプ米大統領が制裁関税率の引き上げをツイートしたことを受け、米中貿易戦争の激化懸念からドル売りになった。しかし、NY時間にトランプ米大統領が米中の貿易交渉担当者が電話で協議したことを明らかにし、「中国との交渉を再開する。とても大きなことが起きるだろう」などと発言たことで、ドル円は106円台に一時戻すという乱高下になった。なお当日の日経平均は20261円で引けている。

  • 2020年03月06日(金)19時17分
    ドル・円は105円10銭台、米長期金利の低下で

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は大幅に下げ、一時105円11銭まで値を切り下げた。米10年債利回りが大きく低下し、ドル売り主体の展開となっている。ユーロや豪ドルなどの主要通貨はその影響で対円でも上昇したが、足元は欧州株の大幅安でリスク回避的な円買いが強まった。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円11銭から105円93銭、ユーロ・円は118円72銭から119円29銭、ユーロ・ドルは1.1232ドルから1.1295ドル。

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  • 2020年03月06日(金)19時11分
    ユーロドル、上げ幅拡大 8カ月ぶりの1.13ドル乗せ

     ユーロドルは上げ幅を拡大。リスクオフで全般ドルが下値を掘る動きとなるなか、ユーロドルは一時1.1309ドルと昨年7月3日以来の高値を付けた。ここからは昨年6月高値の1.1412ドルまで目立ったレジスタンスは見当たらない状況。

  • 2020年03月06日(金)18時21分
    ドル・円は日中安値を更新、米長期金利の低下で

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は日中の安値を更新し、一時105円66銭まで売り込まれた。米10年債利回りの下げに歯止めがかからず、0.76%台に弱含んだのを受けドル売りが強まった。一方、欧州株や米株式先物は大幅安だが、ドル全面安の影響でユーロなど主要通貨が上昇基調に振れ、クロス円は下げづらい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円66銭から105円93銭、ユーロ・円は118円81銭から119円29銭、ユーロ・ドルは1.1232ドルから1.1279ドル。

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  • 2020年03月06日(金)18時18分
    東京為替概況:ドル・円は弱含み、米長期金利の低下や株安で105円台

     6日の東京外為市場でドル・円は弱含み。国内勢の押し目買いで106円34銭を付けた後、米10年債利回りの低下に合わせドル売りが強まった。また、日経平均株価の大幅安や欧米株安観測でリスク回避的な円買いに振れ、ドルは一時105円76銭まで売り込まれた。夕方にかけては小幅に値を戻す展開。

     ユーロ・円は119円32銭まで上昇後、118円81銭まで値を下げた。ユーロ・ドルは1.1212ドルから1.1249ドルまで上昇した。

    ・17時時点:ドル・円105円80-90銭、ユーロ・円118円80-90銭
    ・日経平均株価:始値21009.80円、高値21061.20円、安値20613.91円、終値20749.75円(前日比579.37円安)

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  • 2020年03月06日(金)18時15分
    来週のスイスフラン「112円を挟んだ水準で推移か」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は112円を挟んだ水準で推移し、もみ合う展開が予想される。新型コロナウイルスの感染拡大に対する市場の警戒は消えていないこと、米追加利下げ観測が台頭している。米ドル・円相場に大きな動きがない場合、スイススフランの対円レートは112円を挟んだ水準でもみ合う状態が続く可能性がある。
    ○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・9日:2月失業率(予想:2.3%)

    ・予想レンジ:111円00銭−113円00銭

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  • 2020年03月06日(金)18時13分
    来週のカナダドル「弱含みか、カナダ中銀の追加利下げ観測が売り圧力」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円は弱含みか。カナダ中央銀行が新型コロナウイルスの感染拡大に強い警戒感を示し、必要とあれば一段と対応する用意があるとしており、追加利下げ観測がカナダドルへの売り圧力になる。また、新型コロナウイルスの感染拡大懸念が今後、日本や米国などで強まる可能性があり、世界的な株安によるリスク回避的な円買いになりやすい。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:78円00銭-80円00銭

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  • 2020年03月06日(金)18時12分
    来週の英ポンド「底堅い値動きか、早期利下げ観測後退でポンド売り抑制も」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円は底堅い値動きか。新型コロナウイルスの影響による市場の混乱で、リスク回避的なポンド売り・円買いに振れやすい。ただ、英中央銀行は調査を優先し政策金利の引き下げを急がない方針とみられており、目先的にポンドは買いを集める展開となりそうだ。
    ・予想レンジ:136円00銭−139円00銭
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・11日:1月鉱工業生産(12月:前月比+0.1%)
    ・1月商品貿易収支(12月:+8.45億ポンド)

    ・予想レンジ:136円00銭−139円00銭

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  • 2020年03月06日(金)18時12分
    来週のNZドル「弱含みか、ウイルス感染拡大懸念で円買いが引き続き下押し圧力に」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円は弱含みか。新型コロナウイルスの感染拡大懸念が今後、日本や米国などで強まる可能性があり、世界的な株安によるリスク回避的な円買いになりやすい。ただ、3月17-18日に開催される米連邦公開市場委員会(FOMC)でも追加利下げが予想されており、対ドルでのNZドル高傾向がNZドル・円の下落をある程度緩和する可能性も。中国の2月生産者物価指数や2月消費者物価指数の発表が材料になる。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:66円00銭-68円00銭

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