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【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

2020年05月07日(木)のFXニュース(6)

  • 2020年05月07日(木)23時55分
    NY外為:ポンド一段安、BOEの追加緩和織り込む

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場では英国中銀の追加緩和を織り込むポンド売りに拍車がかかった。ポンド・ドルは1.2380ドルから1.2266ドルまで下落し、2週間ぶり安値を更新。ポンド円は131円89銭から130円79銭まで下落した。ユーロ・ポンドは0.8714ポンドから0.8790ポンドまで上昇し、4日来の高値を更新した。

    英国中央銀行は金融政策決定会合で政策金利を過去最低水準に据え置き、資産買い入れ枠据え置きを決定した。英中銀は新型ウイルス蔓延の影響で2020年の経済がマイナス14%に落ち込み、2021年にプラス15%に反発すると見ている。ベイリー中銀総裁はその後の会見で、6月にも量的緩和拡大する可能性があると指摘した。

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  • 2020年05月07日(木)23時27分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ294ドル高、原油先物1.93ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]


    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 23958.21 +293.57 +1.24% 24025.07 23837.21  26   4
    *ナスダック   8955.61 +101.22 +1.14% 8988.80 8947.45 1714 612
    *S&P500     2893.07 +44.65 +1.57% 2893.18 2878.26 456  48
    *SOX指数     1722.40 +14.65 +0.86%  
    *225先物    19780 大証比 +80 +0.41%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     106.61  +0.49 +0.46%  106.66  106.33 
    *ユーロ・ドル  1.0772 -0.0023 -0.21%  1.0804  1.0767 
    *ユーロ・円   114.84  +0.30 +0.26%  115.06  114.74 
    *ドル指数     100.34  +0.25 +0.25%  100.34   99.97 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   0.17  -0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   0.69  -0.01        2.08   2.05 
    *30年債利回り   1.39  -0.00        2.92   2.88 
    *日米金利差    0.69  -0.03   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     25.92  +1.93 +8.05%  26.74   23.41 
    *金先物      1702.70 +14.2 +0.84%  1705.10  1683.90 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    5940.79 +87.03 +1.49% 5940.79 5853.60  87  14
    *独DAX    10757.65 +151.45 +1.43% 10759.43 10617.23  23   7
    *仏CAC40    4501.12 +67.74 +1.53% 4501.49 4440.98  36   4

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  • 2020年05月07日(木)23時19分
    【NY為替オープニング】米雇用統計を警戒しドル上値重い展開か

    ・米先週分新規失業保険申請件数、7週間で3300万件
    ・中・4月輸出:前年比+3.5%(予想:-11%、3月:-6.6%)・中・4月輸入:前年比−14.2%(予想:-10.0%、3月:-1.0%)
    ・中・4月財新サービス業PMI:44.4(予想:50.5、3月:43.0)
    ・英中銀が政策金利0.10%に据え置き
    ・ベイリー英中銀総裁会見、追加緩和の可能性示唆
    ・ボスティック米アトランタ連銀総裁オンラインセミナー参加
    ・カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁が討論会参加
    ・ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁バーチャル討論会参加

     7日のニューヨーク外為市場では8日に発表される米雇用統計への警戒感にドルの上値の重い展開が予想される。米連邦準備制度理事会(FRB)高官の講演が予定されているが、当面大規模緩和を維持する方針が示されるとさらなるドル売り圧力となる。中国の輸出が予想外のプラスとなったほか、経済活動の再開が一段と進みまた、製薬会社のモデルナが新型ウィルスのワクチンで第2段階の治験に入ったとの報道などが好感されリスク選好の動きに繋がっている。

    4月雇用統計では失業率が16%と過去最高水準まで上昇、非農業部門雇用者数も前月比−2125万人と過去最大の減少となると警戒されている。雇用統計ともっとも相関関係が強いとされる民間部門の雇用者数を示すADP雇用統計の4月分は2023.6万人減と、減少幅は過去最大を記録したことも雇用統計での雇用悪化を示唆している。さらに、雇用統計の先行指標となる週次新規失業保険申請件数も過去7週間で3300万人超に達した。失業保険継続受給者数は2264.7万人と予想1980万人を上回り過去最高を記録。

    英国中央銀行は7日の会合で、政策金利を過去最低水準に据え置くことを決定した。ただ、ベイリー英中銀総裁は会見で早くて6月会合で追加緩和に踏み切る可能性を示唆しておりポンド売りに拍車をかけた。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の108円25 銭を上回る限り上昇基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1030ドルを下回っている限り下落基調。

    ・ドル・円106円62銭、ユーロ・ドル1.0790ドル、ユーロ・円115円06銭、ポンド・ドル1.2153ドル、ドル・スイス0.9756フランで寄り付いた。

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  • 2020年05月07日(木)23時09分
    【速報】米・1−3月期非農業部門労働生産性は‐2.5%

     日本時間7日午後9時30分に発表された米・1−3月期非農業部門労働生産性は前期比‐2.5%。

    【経済指標】
    ・米・1−3月期非農業部門労働生産性:前期比‐2.5%(予想:前期比‐5.5%、10−12月期:+1.2%)

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  • 2020年05月07日(木)23時05分
    ドル円は106.66円まで上昇、対欧州通貨でドル高

     米株高や対欧州通貨でドル買いが進んでいることも支えに、ドル円は昨日の高値を上回り、106.66円まで上昇した。
     また、ユーロドルは1.0767ドル、ポンドドルは1.2278ドルまでドル高に振れた。

  • 2020年05月07日(木)22時54分
    ドル円、一時106.64円と日通し高値 ダウ平均は320ドル超上昇

     ドル円は強含み。ダウ平均が一時320ドル超上昇したことなどをながめ円売り・ドル買いが先行。23時前に一時106.64円と日通し高値を更新した。

  • 2020年05月07日(木)22時22分
    【市場反応】米先週分新規失業保険申請件数、7週間で3300万件に、ドル売り

    [欧米市場の為替相場動向]

    米労働省が発表した週次新規失業保険申請件数は前週比67.7万件減の316.9万件となった。予想300万件を上回り過去7週間で3300万人超に達した。失業保険継続受給者数は2264.7万人と予想1980万人を上回り過去最高を記録。

    1−3月期非農業部門労働生産性速報値は前期比‐2.5%と、10−12月期+1.2%からマイナスに落ち込み2015年10−12月期以降で最低となった。ただ、予想前期比‐5.5%は上回った。1−3月期単位労働費用速報値は前期比+4.8%と、10−12月期+0.9%から予想以上に上昇。1年ぶりの高水準となった。

    雇用の悪化を示す結果を受けて米国債相場は上昇。米10年債利回りは0.71%から0.68%まで低下した。ドル・円は106円61銭から106円45銭まで下落。ユーロ・ドルは1.0777ドルから1.0800ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・1−3月期非農業部門労働生産性速報値:前期比‐2.5%(予想:前期比‐5.5%、10−12月期:+1.2%)
    ・米・1−3月期単位労働費用速報値:前期比+4.8%(予想+4.5%、10−12月期+0.9%)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:316.9万件(予想:300万件、前回:384.6万件←383.9万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:2264.7万人(予想:1980万人、前回:1801.1万人←1799.2万人)

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  • 2020年05月07日(木)21時42分
    ドル円 106.48円前後、2日続けて雇用指数には反応薄

     前週分の米新規失業保険申請件数、および失業保険継続受給者数は市場予想よりも悪い結果となったが、昨日のADP全米雇用報告同様に市場は反応が薄い。
     新型コロナウィルス感染拡大により失業者が増大しているが。比較対象にするものもなく市場参加者も手を出すのが難しい状況。明日も4月の米雇用統計が発表されるが、この数日の雇用指数の市場の反応を見ると動意づくのは難しそうだ。
     21時40分時点でドル円は106.48円前後、ユーロドルは1.0790ドル近辺で推移している。

  • 2020年05月07日(木)21時36分
    【速報】米・先週分新規失業保険申請件数は予想を上回り316.9万件

     日本時間7日午後9時30分に発表された米・先週分新規失業保険申請件数は予想
    を上回り316.9万件となった。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:316.9万件(予想:300万件、前回:384.6万件←383.9万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:2264.7万人(予想:1960万人、前回:1801.1万人←1799.2万人)

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  • 2020年05月07日(木)21時18分
    【まもなく】米・1−3月期非農業部門労働生産性速報値の発表です(日本時間21:30)

     日本時間7日午後9時30分に米・1−3月期非農業部門労働生産性速報値が発表されます。

    ・米・1−3月期非農業部門労働生産性速報値
    ・予想:前期比‐5.5%
    ・10−12月期:+1.2%

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  • 2020年05月07日(木)21時15分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間7日午後9時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:300万件
    ・前回:383.9万件

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  • 2020年05月07日(木)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    5月7日(木)(日本時間)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:300万件、前回:383.9万
    件)
    ・21:30 米・1−3月期非農業部門労働生産性速報値(予想:前期比‐5.5%、10−12月期:+1.2%)
    ・21:30 ボスティック米アトランタ連銀総裁オンラインセミナー参加
    ・01:00 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁が討論会参加
    ・04:00 米・3月消費者信用残高(予想:+150.00億ドル、2月:+223.31億ド
    ル)
    ・05:00 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁バーチャル討論会参加

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  • 2020年05月07日(木)20時38分
    NY為替見通し=明日の米雇用統計を前に、失業保険の数値にらんで水準調整

     NYタイムは、悪化傾向が続く米失業保険の新規申請件数や継続受給者数の発表が予定されている。今週の結果は明日の米雇用統計の結果に直接つながる数字ではないが、イベントを前に雇用状況を巡るムードを推し量る上で参考となる指標といえる。
     ただ、ほぼ完全雇用の状態から、かつての世界恐慌レベルまで急速に悪化した雇用状況を前に、市場は反応を決めかねている感がある。恐慌時代になかったセーフティーネットがワークしていると考えられ、往時より雇用が急速に回復することも想定できる。
     さえない雇用関連指標に対する為替相場の直接的なインパクトは限られ、米金利や株価、株価先物の動きをにらみながら、明日の米雇用統計を前にした水準調整を行う範囲の上下にとどまる可能性がある。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、107.32円前後で低下中の21日移動平均線付近。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、4月6-15日の下落幅のN計算値105.63円。

  • 2020年05月07日(木)20時16分
    ドル・円は106円50銭台、やや円売りの流れ

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は106円50銭台を維持。欧州株の全面高や米株式先物の堅調地合いで、ややリスク選好的な円売りに振れ主要通貨を押し上げている。ただ、ユーロに関しては売り圧力が続いており、ユーロ・円の115円回復は一時的。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円32銭から106円59銭、ユーロ・円は114円74銭から115円01銭、ユーロ・ドルは1.0778ドルから1.0803ドル。

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  • 2020年05月07日(木)19時42分
    ドル円 106.56円まで上昇、この上の水準に複数ポイントも

     ダウ先物価格が300ドルを超えて上昇していることもあり、ドル円は106.56円まで上値を広げている。
     もっとも昨日の高値106.63円、日足一目均衡表・雲の下限106.71円、同・転換線106.82円など市場が意識する水準がこの上にあることで、上昇スピードは緩やかになっている。

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