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2020年05月07日(木)のFXニュース(3)

  • 2020年05月07日(木)12時36分
    上海総合指数0.01%高の2878.427(前日比+0.287)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.01%高の2878.427(前日比+0.287)で午前の取引を終えた。
    ドル円は106.2円付近。

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  • 2020年05月07日(木)12時14分
    ドル・円は小じっかり、日本株の下げ幅縮小で

     7日午前の東京市場でドル・円は小じっかり。連休明けの東京株式市場で日経平均株価が下げ幅を縮小したことでリスク回避的な円買いは弱まり、ドルを小幅に押し上げた。また、欧米株式先物のプラス圏推移で、今晩の株高を期待した円売りも観測されている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円99銭から106円30銭、ユーロ・ドルは1.0792ドルから1.0803ドル。ユーロ・円は114円44銭から114円80銭。

    【要人発言】
    ・ロバートソンNZ財務相
    「コロナ被害で事業投資が打撃を受け、失業率は上昇。回復の道のりは険しい」

    【経済指標】
    ・日・4月マネタリーベース:前年比+2.3%(3月:+2.8%)
    ・豪・3月貿易収支:+106.02億豪ドル(予想:+64億豪ドル、2月:+43.61億豪ドル)
    ・中・4月財新サービス業PMI:44.4(予想:50.5、3月:43.0)

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  • 2020年05月07日(木)12時05分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、買い一服

     7日の東京外国為替市場でドル円は買いが一服。12時時点では106.17円とニューヨーク市場の終値(106.12円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。10時過ぎに一時106.30円まで上昇したものの、その後は買いも一服。いったんはプラス圏を回復した日経平均株価が再び下げに転じた影響もあり、106.10円台までやや伸び悩んだ。

     ユーロドルは底堅い。12時時点では1.0800ドルとニューヨーク市場の終値(1.0795ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ高水準だった。対円や対オセアニア通貨などでドル売りが進んだ影響もあり、1.0800ドル付近で底堅く推移した。なお、豪ドル米ドルは一時0.6422米ドルまで上昇。3月豪貿易黒字は予想を上回る106.02億豪ドルとなった。

     ユーロ円12時時点では114.66円とニューヨーク市場の終値(114.54円)と比べて12銭程度のユーロ高水準だった。一時は114.78円まで上昇する場面もあったが、ドル円と同じく徐々に上値が重くなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.99円 - 106.30円
    ユーロドル:1.0792ドル - 1.0803ドル
    ユーロ円:114.44円 - 114.78円

  • 2020年05月07日(木)11時34分
    日経平均前場引け:前日比31.93円安の19587.42円

    日経平均株価指数は、前日比31.93円安の19587.42円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時33分現在、106.18円付近。

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  • 2020年05月07日(木)10時50分
    ハンセン指数スタート0.07%安の24120.81(前日比-16.67)

    香港・ハンセン指数は、0.07%安の24120.81(前日比-16.67)でスタート。
    日経平均株価指数、10時49分現在は前日比45.62円安の19573.73円。
    東京外国為替市場、ドル・円は106.26円付近。

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  • 2020年05月07日(木)10時46分
    【速報】中国・4月財新サービス業PMI:44.4で市場予想を下回る

    7日発表の中国・4月財新サービス業PMIは、44.4で市場予想の50.1を下回った。

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  • 2020年05月07日(木)10時32分
    【速報】豪・3月貿易収支:+106.02億豪ドルで黒字額は市場予想を上回った

    7日発表の豪・3月貿易収支は、+106.02億豪ドルで黒字額は市場予想の+60億豪ドル程度を上回った。

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  • 2020年05月07日(木)10時06分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、買い戻し

     7日の東京外国為替市場でドル円は買い戻し。10時時点では106.22円とニューヨーク市場の終値(106.12円)と比べて10銭程度のドル高水準だった。8時前に105.99円と昨日安値に面合わせしたものの、市場では「105円台では本邦実需勢からの買いが観測された」との指摘もあり、その後は買い戻しが優勢に。安く始まった日経平均株価が寄り付き後は徐々に下げ幅を縮めたこともあり、一時106.28円まで値を上げた。

     ユーロ円も買い戻し。10時時点では114.65円とニューヨーク市場の終値(114.54円)と比べて11銭程度のユーロ高水準だった。ドル円と同様に買い戻しの動きが目立ち、一時は114.74円まで値を上げた。なお、豪ドル円は68.08円、NZドル円は64.00円まで上昇するなど、全般に円売りの動きが目立っている。

     ユーロドルはもみ合い。10時時点では1.0794ドルとニューヨーク市場の終値(1.0795ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。1.0790ドル台を中心とするレンジ内での小動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.99円 - 106.28円
    ユーロドル:1.0792ドル - 1.0803ドル
    ユーロ円:114.44円 - 114.74円

  • 2020年05月07日(木)09時39分
    ドル・円:ドル・円は106円10銭台で推移、リスク選好的なドル買い抑制か

     7日午前の東京市場でドル・円は106円10銭台で推移。米中対立を警戒してリスク選好的なドル買い・円売りは抑制されているようだ。日中の取引でドル・円は105円80銭近辺まで下落する可能性は残されている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円99銭から106円25銭、ユーロ・ドルは1.0792ドルから1.0800ドル。ユーロ・円は114円44銭から114円74銭。

    ■今後のポイント
    ・米国経済の段階的な再開計画
    ・原油価格の反発
    ・米中対立への懸念

    NY原油先物(時間外取引):高値23.41ドル 安値24.99ドル 直近値23.92ドル

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  • 2020年05月07日(木)09時36分
    ユーロ円 昨日安値手前から114.70円台まで反発

     ユーロ円は昨日の安値114.43円手前で下げ止まり、じり高となったドル円とともに反発。一時114.74円まで強含み、9時33分時点では114.70円前後で推移している。ポンド円は昨日の安値130.84円を割り込み、130.67円まで下値を広げるも、その後は130.90円台まで値を戻している。

  • 2020年05月07日(木)09時00分
    日経平均寄り付き:前日比150.83円安の19468.52円

    日経平均株価指数前場は、前日比150.83円安の19468.52円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は218.45ドル安の23664.64。
    東京外国為替市場、ドル・円は5月7日9時00分現在、106.18円付近。

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  • 2020年05月07日(木)08時52分
    【速報】日・4月マネタリーベース:前年比+2.3%

    7日発表の4月マネタリーベースは、前年比+2.3%となった。

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  • 2020年05月07日(木)08時46分
    ドル円、買い戻し 106.23円まで反発

     ドル円は買い戻し。一時105.99円と昨日安値に面合わせしたものの、市場では「105円台では本邦実需勢からの買いが観測された」との指摘もあり、その後は106.23円まで反発した。

  • 2020年05月07日(木)08時36分
    ドル円106.08円付近、SGX日経225先物は19345円で寄り付き

    ドル円は106.08円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(19490円)と比べ145円安の19345円でスタート。

  • 2020年05月07日(木)08時26分
    ドル・円は主に106円台前半で推移か、米中対立継続でリスク選好の円売り抑制も

     6日のドル・円は、東京市場では106円63銭から106円21銭まで下落。欧米市場でドルは106円43銭まで買われた後、105円99銭まで反落し、106円11銭で取引終了。

     本日7日のドル・円は、主に106円台前半で推移か。米国と中国の対立はしばらく続く可能性があることから、リスク選好的な円売りは抑制される可能性がある。

     米セントルイス地区連銀のブラード総裁は6日、米CNBCのインタビューで「新型コロナウイルスの感染拡大を抑制するための外出制限措置を踏まえると、民間部門の雇用者数の大幅な減少は想定の範囲内である」と述べた。同総裁はまた、「新型ウイルスの流行が制御された場合、米国の雇用は今年下半期に劇的に回復する」との見方を示した。ブラード総裁は、「8日に労働省が発表する4月の雇用統計で失業率は20%に向けて上昇する」との見方を伝えている。

     6日に発表された4月ADP雇用統計によると、民間部門雇用者数は前月から2023.6万人減少しており、この数字を基に推計すると、4月の非農業部門雇用者数は2200万人程度の減少となる可能性がある。非農業部門雇用者数は5月も減少する可能性があることから、米国の雇用情勢がすみやかに改善するとの思惑は後退しつつあり、為替や株式相場にも大きな影響を及ぼすとみられる。

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